姫野ちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2026/01/18 遊んだ日2026/01/16 このお店の利用は?2回目 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?最寄駅から徒歩 |
「○○さん、お待ちしてました」
待合室から斜めに廊下を横切り、入りの間口が壁で隠された階段に足を踏み入れる。奥の階段、踊り場を見上げれば、頭上よりのご挨拶。花魁(おいらん)がそこに居る!シュッとした輪郭に切れ長で大きな眼の特級美人が、赤と金もきらびやかな着物風の衣装に包まれて微笑む姿は、まさに花魁。シチュエーションは吉原では標準的な手狭さの階段なのに、この姿、声音の佇(たたず)まいがそう思わせる。他の地で8回、現在籍後も部屋借りで1回会っているが、10回目の今日初めてそう感じた。今回のような衣装は過去にも見ていたが、急かされるようにEV内でバタバタしていたので、そういう気持ちは湧かなった。シンプルな白壁(それなりにくすんでいる)と階段だけを背景に対面した事が、派手な衣装とそれに負けない美麗な嬢に非日常観を強く感じたのだ。
3、4日前、写メ日記に空き枠を見つけ、公開されているLINEで予約。お店に前日確認電話。当日は三ノ輪駅から徒歩…勝手知ったる道順…で来店した。重厚な待合室で個別のリクエストシートを書き、飲み物でひと息ついてから呼び出された再会の時だった。
「お元気にされてました?」
「うん、幸いにして」
当該店に移籍した昨年3月以来。前在籍の格安店でもコスプレや派手な衣装だったが、今日は一段と豪華さが増している。
再会は移動時間の会話で心の距離を縮めるところだが、すぐにお部屋に到着してしまう。
しかしコミュニケーションに長けた当該嬢には心配ご無用。2ーA室の扉が閉じて密室になるや、派手で整った顔が迫り、細腕に抱きしめられた。ブチュウ~と唇が押し付けられ(口中で舌が暴れる)、胸板には弾力が圧迫する(ハンドボールを真っ二つにしたようなπ乙)。電光石火の強引な密着で、たちまち10回目の逢瀬に相応しい距離感が構築された。
一旦離れ、三つ指ついて新年のご挨拶。長身の『元グラドルで経済評論系タレントの杉○杏○』を縮刷したようなビジュアルの小柄なスレンダー巨○美人。ちょっとアニメ声。格安店当時、顔もスタイルも技術も接客も全てに優れているのを私は「『高級店の器』だ」と本人に話したが、本当の高級店に在っても遜色無いと前回に感じた。10か月を過ごした高級店で、格安店とは違う厳しさに揉まれて、更に磨かれたように思われた。
対面時、小道具や出で立ち、パフォーマンスの小ネタで嬢に楽しんでもらうところから始まる私のプレイだが、今日は何もせずに室内での密着が始まってしまった。
いや、
「え、なに?」
アシスト脱衣が上半身を終え、パンツ(ズボン)が下げられて現れた、金ピカ扇子(小)。
「明けましておめでとう~(笑)」
「え~~~~」
「三つ指ついてご挨拶いただいた返礼(←待合中に仕込んでおいたくせに)」
「それでズボンをモゾモゾしてたんだ(笑)」
-------
脱衣の行程で立ち上っていた私(パンツ一丁)の眼下で、嬢がこちらを見つめる。微笑。暫(しば)しして目線を正面に向け…
「…」パックン レロレロ ジュルルっ
「ハアウっ」
ずり下げられ剥き出しな褐色の肉棒を咥える紅い唇。舐めて這わせる舌は微(かす)かな作業音をたてる。嬢のお口を中心点にして着物風上掛けが扇状に広がるヤラしくも艶(あで)やかな光景は、今この時だからこその場面。
肉棒にかまけているせいで無言な嬢の手に軽く押される…Bッドへ腰掛けるよう促されたのだ。戦国武将のように足を広げた私の右足の膝付近に宛がわれた舌を、内太ももを滑らせ、胴体と足の境目…鼠径部で縦方向の筋をなぞる。身をこちらに乗り出した嬢に押され、○○ぐり返しにされる。左足は取り残され、多摩の袋が咥えられ、肉棒をしゃぶって舐めて、時折こちらを見やる嬢。
「まさか…このままア○ル舐め?」
嬢の信頼感に応える為に肉棒だけでなく『こちら』も念入りに洗ってある。致されても大丈夫だが…しかし心の準備はまだ。私はドキドキしながら、いつもの丁寧な舐めしゃぶりを受けていた。
と、姿勢を解除して私を直立させて抱きしめる嬢。私の口に唇を強く押し付け、舌を口内口外で暴れさせる濃厚なキス。
「ハウっ」
「んふふ、ココ、感じやすいから」
○首がペロッと舐められ、のけ反りそうになる。ここでやっと着物を脱ぐ。真っ赤なガーター付きの下着姿の嬢にまた抱きしめる。が、キスをしてこない。私は背に回していた手でブラのホックを外す。『ハンドボール球1/2』x2の全容を8ヶ月ぶりに目の当たりにすると、日頃の『非○ッパ○星人』をかなぐり捨てて左の『半球』にしゃぶりつき、右手で外チチを押さえる。左手は嬢の右『半球』を鷲掴みながら指で先端を捏(こ)ね回していた。巨○だからではない、好きな女のエロい部位だから世間並みな行動をしている。
「はぷっ」
首を左に傾け、掌を下げて下から(突出した)胸肉を支え、『半球の中心点』を吸い舐める…ペロペロと。
「アッ、○○さん…」
「ハア…ハア…ゆづき…」
前々からの呼び名は、源氏名が改められても変えられない。
-------
私の手は胸を離れ、腰に至る。白い腰に紅い模様をつけるようなパンティをずり下げる。嬢の手に押されてまた腰掛けると、Bッドに乗り上げた嬢が眼前に腰を押し付ける。ツルツルの股ぐらにスリット。白い裸身には、最後に残ったガーターストッキングが赤くアクセントをつけていた。
「うおっぷ」
一瞬のホワイトアウトは、アンダーが皆無なせい。怯(ひる)む事なくスリットを舐め回す、レロレロ、ペロペロと。手は尻に回して嬢の体を支えているので、スリットの始まりに埋まる『肉の芽』には文字通り手が出せない。
-------
体勢を改め、再び武将座りな私の前に陣取る嬢は、スルーされていた我が左足を舐める。
「あ、あ、あ…ゆづ…あっ!」
膝横から始まった舐めが鼠径部、肉棒と進み、私を倒れさせて多摩の袋に及ぶと、嬢はBッドに上がり、一瞬見下ろして右回転してお尻を向けて膝を折る。
「あうっ(肉棒じゃないっ!)」
「…」ペロペロっ
「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!(ア○ル舐めをこの姿勢で?!)」
だが、だがしかし!目の前の白い尻と股ぐらを放置など出来ない!首を曲げて伸ばして、なんとか口を届かせる。
レロっ「あー(スリットに…)」レロッ「(まだスリットにしか届かない)う、う、な、なんとか…」
尻肉の左右に手を宛がい引き寄せ、顔に近付けさせる。
チロッ「(届いた…)」
*に舌を宛てる。同時に嬢も同じ事をしている。風活で…というより人生で初めての『同時ア○ル舐め』っ!少し苦しい姿勢だが、おそらく嬢も苦しいはず。強い舐めの時間が短く、私にも余裕があるのだ。
それでも私に最大限喜んでもらいたいという嬢の想いを慮れば、サッサと切り上げずに相互状態を続けて堪能するのが正しい答え方ではないか。私は*とスリットを交互に舐め続ける。互いに姿勢をホールドし切れず動くので、ア○ルばかりとはいかないが。
そして若い嬢ではなく、中年男がバッタリ床に頭を降ろして終わりを向かえる。直前、ガーターベルトは私のアシストで嬢から離れており、完全な全裸の二人となっていた。
脱力して足を投げ出すも、
「○○さん…」
促され、枕に頭を置く。
「(うぷっ)」
嬢の舌が右耳を舐める!
「えええ~?!」
セルフと違い、舌に塞がれた耳からはゴーゴーと轟音が聞こえる。だが、
「あ~…気持ちいい~」
久しくめぐり会わなかった耳舐めが気持ちいい。でも今日は肉体の快感よりも、こんな所まで舐めてくれた精神的な喜びの方が大きいかもしれない。
嬢の口と舌は私の唇、○首、下腹部を散々に襲う、濃厚に。肉棒に焦点が当てられると、その口元からは白い流体が滴(したた)る。着弾した粘膜質がしゃぶられ、嬢は自身の唾液を回収する。
「あっあっあっあっ」「あおっ!」
何度かこれが繰り返される間に、多摩の袋、鼠径部、肉体の竿には幾度も舌と唇で唾液が塗りたくられ、私はのけ反った。
と、細指で肉棒を握ったまま嬢が囁(ささや)く。
「○○さん?」
「ん?」
「IRECYATTEMO IIDESUKA?」
「も、も、勿論」
サッと手際よく装着された肉棒から放たれる不自然な光沢は恵須着の証。M字跨(また)ぎでフェードイン…白い股の一つ筋に褐色の肉棒が割り込む。しかし…まだ1/3で止まっている。
「見える?」
嬢はM字跨(また)ぎで静止して、アクセス状態を見せてくれる。アクロバティックなプレイの後でも『良嬢が…高い確率で…提供するサービスの定番』を忘れない。
充分な観賞時間…そんなに長時間ではない…を経て、嬢が始動する。腰を落として浮かせる…それを繰り返す永久運動。ピタンピタンと響く衝突音。通常、暫くは自らを固定して嬢の上下動の安定を図る私だが、気持ちの高ぶりはそれに反して天に向かって連続運動を始める。嬢の太ももと尻に渡って両手を宛がい、パンパンと衝突音は続く。
「あっあっあっあっあっあっ」「○○さんっ、○○さんっ、気持ちいいっ」パンパンパンパン
「おうっおうっ」「ゆづきっ、ゆづきっ!」パンパンパンパン
衝突音ばかり繰り返すと『敗戦後の立ちんぼの通称』のようだが、適切な擬音の表現としてご了承いただきたい。
「あ……ん」プシュー!プシュシュー!プシュープシュー!
「あ…もう?」
ピューというレベルではない、溜まった小水のように勢いよく噴出する大量のスプラッシュ。
「ハア…ハア…気持ち…良かった、○○さん」
脱力した嬢は前倒しになりながら、厚い舌で私の唇を舐め回した。
嬢は下がって肉棒を掌に収める、まだ不発なので。唾液を垂らし、擦(さす)り、粘膜質の…取り分け敏感な傘の縁(ふち)を舌で指で掌で撫でる。
嬢の額の汗に気付いた頃、私の下腹部にも『圧』を感じた。これはスプラッシュの予兆。予兆で止まる事も多いが、しかし、
ビクンっ「あうっ、あ、あ…」
嬢の掌と指が粘膜質を撫でる。
「あ、あ、あ、あ、あ」プシュー
嬢は作業を止めない。
プシュ……プシュ…「ハア…ハア…」
ここ3ヶ月くらい満足な噴出も無かった私は、まともなスプラッシュに脱力した。
ーーーーーー
「○○さん、○○さん、お願い」
「?」
目の前に跨がり、迫る嬢。
「弄(いじ)って、○○ちゃんを」
受け身の私とて攻めに応じる気持ちは持っている。
「あっあっあっあっ」
スリットの上端を左手ひとさし指で連続叩きすれば、埋もれていた肉の芽が硬化、その在処(ありか)を白状する。
「んっ、んっ、んっ、んっ」
「あっあっあっあっあっあっあっあっ」
指先の運動なのに、腹に力が入り、息も上がる。右手は揺れる嬢の体を支えている。
「ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ」
「あ~~~~~~~~~~~~~」ブシャー…ブシャーブシャー
「す、凄い…」
指を止めてもまだ噴き続ける。
「ハア…○○さんと一緒にイケて、ハア、気持ち良かった…」
嬢のこの言葉が最高のサプライズだ。
ーーーーーー
まだ1ラウンド前半なのにもう文字数の88%を消費(ゲゲっ!)、先を急ごう。
居室での1ラウンド目はこの後『四つん這い(嬢)vs膝立ち(私)』、『Bッドの縁(へり)に手をつく背後からアタック』、『腹の高さの鏡台に手をつき、鏡に姿を写して、嬢の背を眺めながら腰を衝突』という予想外のサプライズ…私は95%以上が騎○○だ…なプレイを続ける。何れも嬢の勧めによる。
第2ラウンド:Mットの仕度を終えても混浴はせず独浴、うつ伏せのパートも省き、70/110(分)位を消費した分の調整を計った。絡みよりキス多めのMットプレイで三度の騎○○、六九体勢、互いのスプラッシュで成果を挙げつつ、私が重視する『快感の総量』も採れ高充分の、満足できる時間だった。
ラウンド間の休憩も取れ、少ししか記述しなかったが会話量もタップリと、直接プレイ以外も『110分という短い時間』で最大限に楽しませてくれた。
Mットの片付けと平行する入浴でも独浴、私の帰り仕度と同時進行でカードにメッセージ記入と、最後まで時短を尽くし、持ち時間のギリギリ際(きわ)まで楽しませてくれた。満足以外の何者でもない。
しかし、お店の価格に関わらず極力120分で遊ぶ私には…まして多くの要望にも応えられる優良極まる相手となれば尚更…短い110分だった。だが最終枠でもないと、連日完売の当該嬢には難しいのが新たな悩みだろうか。
最後に【お店の良いところ】、高級店スタンダードな120分に延長しても総額は標準的な価格帯よりもなおリーズナブル。
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。40ポイント進呈
03-3874-9969
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
パンドラの情報はモバイル端末でもご覧いただけます。
共通URLでスマホ専用・ガラケー専用サイトにアクセスできます。
下のQRコードをご利用下さい。