ひとみちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2021/09/29

遊んだ日2021/09/06

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
今回は初めて会ってから10年かけての本指名 。
実はひとみさんは私の風活始めのお相手。先々月に定治さんと兄弟化した『吉原のカリスマ』嬢には、当該店に在籍中は毎年通って体験談も何本も掲載されました。が、当該店のみならず吉原ソープに足繁く通うようになった始まりは、『吉原のカリスマ』さんではなく、このひとみさんなんです。
他店の例では『HPで見初(みそ)めて以来数年かかって初対面・初登楼』という嬢もあった私なので、元々スパンの長い奴ではあります。ただ、10年かけて2回目というのは初めてですが…。


予約は会員用回線で7日前…ではなく前日に。珍しく思い付きで決めたきらいはあります。
当日は、三ノ輪駅から徒歩で。途中、(樋口)一葉記念館向いの区立一葉記念公園で支度と時間調整の後、10分前の到着。

私の全身を裏表、除菌スプレーを噴霧、額で検温…と、時節柄の必要作業を経て、ほぼ定刻に呼び出しが掛かります。
さぁ、10年ぶりの再会です。
いや!私は10年前の風俗初心者ではありません。『ひとみさんの知らない私』に出会う時なのです!﹙ぬふふふふ…﹚
お相手の印象
「廊下の突き当たり左手までお歩き下さい~!」
「お時間までごゆっくりお楽しみ下さいませ~!」

いつもの送り出しを背に、私は勝手知ったる廊下をまっすぐに進み、壁にぶつかる…この店でよくやるボケをカマす。そして階段の低い段に設(しつら)えられた踊り場に立つ人影に向き直り

「こんばんは」

「こ、こんにちは※。お、お部屋、2階になります」

ちょっと動揺した?
※…19時半頃です

さて、10年ぶりの嬢は、顔だちも【基本型は現在の写メ日記や顔出しプロフィールと変わらない】ので、当サイト2018年に掲載のグラビアが参考にできます。熟女ですから、実際には多少は目の下のシワもありますが、それだからこそ『熟女らしい雰囲気』が醸し出されているのです。
似ている有名人は、画像を比べずにイメージしたのが30代頃の女優・朝加真由美、大女優・岩下○麻。高〇惠子﹙関根〇子﹚辺りは顔の系統が近いように感じる。

が、対面して期待感を感じさせられたのは、美しい容姿よりも10年前よりも甘い声質の方。ともあれ、2人は嬢の先導で階段を登るのです。
プレイ内容
「本指名なのは聞いてるでしょうけど…覚えてないでしょ?」

「5年以上…前?」

「10年前」

「あー…」

「ご無沙汰しました」

「嬉しい、思い出してくれて」

「ひとみさんが写メ日記やるようになってからずっと見てましたよ。今日会ってみて相変わらずの美人っぷりで、高まりましたよ」

仕事柄似たようなお世辞も聞くだろう。が、面食い気味なアイドルヲタクの私の目で見ても美人なのだ(ただし、私が基本型の維持を重視する点は留意されたい)

脱いだ上着を手渡しながら、告白する。

「実は吉原に通い始めた最初がひとみさんだったんだよね」

「じゃあ、なおさら嬉しいわ」

前回はまだ対面でボケたり小ネタを用意したりするようになる前。今日はボケだけでなく小ネタも大量に仕込んでいた。
・電車の吊革
・鬼滅柄のマスク
・ベルばらTシャツ
・キティちゃん図柄のパンツ
・卓上ベル

「人見知りなんでね、小ネタを話のキッカケにしてるんだ」

「(笑)…ふぅ、スゴいわ」

「どのネタがヒットするか、分からないから、心配で色々と用意しちゃうんですよ」

風活始めだった初対面は緊張していたろうが、今は小ネタのお陰もあってヨソヨソしくはない距離感で話している。
嬢は膝まづき、Bッドに腰を降ろした私の靴下を脱がせ…たちまち『全裸に腰タオル』状態。一方ガーターストッキングや下着をセルフで脱いでしまった。首から下の黒を捨てた裸身は、ただただ白い。

「ん?確か…前はモシャモシャだったような…」

「その頃はね」

10年を経てもスレンダーな体型は見事。だが、熟女らしい黒々としたアンダーを期待していたので、予想外なツルツルにガッカリした。

「脱毛したんだぁ…」

私はパ〇〇ンを好まず、特に剃ってから中途半端に伸びてジョリジョリする場合には『日曜のお父さん』を連想して興が削がれてしまう。
が、ここまでツルツルを徹底させているならばやむ無しと気持ちを切り替え、私は土手を掌で擦る。さぁ、そこからプレイがスタート・・・はせず、嬢は

「このご時世なので…」

と風呂場へ向かう。洗体前に肉棒をしゃぶるのは当該店のデフォルト、3ヶ月前の前回登楼まで全ての嬢から受けた即な流れ。それを今回初めて享受できなかった。

・・・・・・・・・・

鏡を背にした嬢胸から腹にかけて泡をぬりたくって抱きつく。抱き合いながら、鏡に映る美尻を眺めての洗体。例えちっパイでも嬉しい。素人系の嬢はしばしば『洗体はただ洗うだけ』だが、熟女となると高い確率で身体を密着してくれる。

プレイの希望を聞かれ、私はMットと答える。嬢は混浴の前に支度を進める。

「あ、そう言えば、ここって【T部屋】…」

「そう、2号室。この部屋ともうひとつ空いてて、こっち選んだの」

「お店で一番広くて、Mットの色も白い…」

「今は白いの、ココだけじゃないけどね」

都合10回は通った部屋だけに、感慨深い思いが去来した。

そして混浴。

「潜○鏡よりも、背中向いてくれる?」

背後から抱きしめて、左肩に顎、時には額を置く。嬢の眼前で股を開いて肉の棒を口に含んでもらうより、距離感が近く感じられる。

「はーっ………癒される…」

しばらくため息以外の声も洩らさず、じっと抱きしめる。美しいひとの背中に当たる肉の棒も堅くはない。癒しの時間とはまさに混浴の今。
とは言え、限りある90分コース。程々で切り上げ、私はMット上にうつ伏せる。

「あー…ええわー、この温感」

うつ伏せた背面に広く散布されるL ーション。腰と背中の境目から背筋を遡る触感。首筋にキス。脇や肩にも手が延び、指先で軽く触られている。
膝が曲げられ、爪先が『柔らかい何か』に当たり、足指はしゃぶられる。

「はぁ~、はわ~…気持ちいい~…」

素人嬢のMットにはしばしばコレが無いが、この店でされなかった事は無い。

「はうっ?!」

ア○ルに刺激がキタ!

(「タイミングが早い!まだ中盤で、もう?」)

同時に多摩の袋の根元ご弄られ、肉の棒も擦られている。気持ち良さに振り返れば、尻を見下ろす美しい顔が見え、谷間に指をなぞらせているようだ。気持ち良さの程度は変わらないが、舌じゃないところは、う~ん…残念。この店では全ての登楼で洗体前に肉の棒しゃぶりと躊躇(ためら)い無しに舌を宛がうア○ル舐めは必ず受けていたので『今日も経験則通りに実行されると確信していた』のだ。
しかし『このご時世』と錦の御旗を立てられたら「否」とは言いづらい。また、しばらく病気療養で休業もしていたし、一段上の安全性を図る事も理解はできる。ただ『Mットでうつ伏せていたこの時の心理としては』肩透かし感は否めなかった。

尻肉周り、首筋から背中、太ももと膝裏…と広域を弄られた、爪先・踵をしゃぶられてπ 乙にムニュと押し付けられたりした後、表裏反転される。
Mットの時間は流れが早い。嬢の機動に触られ、舐められ、しゃぶられ、吸われる感触があちこちで頻発する。仰向け故に、嬢の姿形を眺める快感が加算される。『美人にソレをされている』という気持ち良さ!わき腹を軽~く撫でる指。胸板を這い舐める唇が、○首をしゃぶる。うつ伏せ時の不満など押し流されてしまった。

「わぷっ」

眼前の美人の顔が消え、視界はホワイトアウト。いや、『六九の英訳』体勢で美尻を顔面に押し付けられたのだ。顔面に差し迫る圧。思わず谷間に鼻筋を差し込み、鼻の頭を秘部一帯に押し当て、舌を上下に這わせる。

「はっ…うん」

尻の遠くから小さな声音が響く。私は尖らせた舌先を差し入れると、すぐさま喘ぎが聞こえた。

「んあっ!」

﹙「こんなに反応いいカラダなんだ?前は緊張してたし、受け身一方でこっちから何もしなかったからなぁ」﹚

と疑問に思いつつ、口では

「んふふぅ、ひとみさんの雌穴、感じやすいんだね?」

とアオる。そして私はスリットの起点から終点までベロベロと舐め回し、10年前に何もしなかった悔いをいま晴らすかの如く執拗に攻める。舌に飽きたら顔面を密着させ、指を這わせ、掌で撫で回す。

『ん?』

急に美人の尻が遠ざかる。

私を見下ろす嬢。

「あ?腰を降ろして…ああっ」

その視線は直下に向き、チラっと私の顔を見やり、すぐに戻す。

「あ、合体…」

10年前と違い、今はSを装着する必要のないプレイスタイル。肉の棒にはダイレクトに内筒の体温が伝わる。

「温かい…」

ピタンピタン・ピタンピタン

始動する上下運動。私の啼きも

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

と騒がしい。嬢も

「あっ、あっ、あっ、あっ」

と声音を発している、私よりは控えめに。

いくつか運動パターンを変えた嬢は、上下動での啼きが良いと思ったか、響きのいい衝突音を長く続ける。その内に私も高まっていき、Mット上でジッしていた腰を自ら上下させる。

「おぅっ!おぅっ!おぅっ!おぅっ!」

力の入った運動に、私の喘ぎも気合いが乗る。

「あンっ、あンっ、あンっ、あンっ」

嬢の喘ぎも変化を見せる。浮いた腰と落ちる腰の衝突。内筒と肉の棒の摩擦。

「あ~~~~、当たる当たるっ!」

ピタンピタン・ピタンピタン
ピタンピタン・ピタンピタン

単調なリズムがいつまでも続く。



しかし私の体質特性は『不発』、いつまで続けてもフィニッシュの気配が現れない。実質初見のようなものだけに、代替のフィニッシュである『シオ』に辿り着くのは難しいのではないか…。自分の特殊な事情を告白する。

「…で、手段としては『手』なんですよ」

4ヶ月ほど前に退店した『吉原のカリスマ 』さん※ でも、そうしないとダメなのだ、とも。

※…T部屋の主(あるじ)だった人です、念のため

嬢の手は肉の棒を軽く握り、脇や〇首は舐められ、脇腹や鼠径部、太もも、多摩の袋は逆の手が弄る。指で掌で、剥かれた粘膜質はぬるんと、にゅるっと柔らかく刺激され、

「あっ!ひとみさ…あ~~~~~~っ!!」

また啼かされる。

「あ~~~~~っ、あふっ、あふっ、あ、あ、あ…」
「うっ、はうっ、あっ」
「あーーーっ、あーっ、あーっ」

私は喘ぎに喘がされるが…吹かない。手コキは現状唯一の手段だが、それさえ確実ではない厄介な体。何度も吹かせられた『吉原のカリスマ』さんでも不発な時はあるだけに、正味はお初※ なひとみさんには手に余るのか…。
※…私が初めてシ〇を吹いたのは前回初登楼から2年後なので、嬢はこの体質とは初対戦になる

クルルルルルルルルル

内線が鳴る。プレイの終わりを承知し、2人は片付けと入浴とに分かれる。私は浴槽内でヌルヌルの細かいところまで落とす。
湯上がりはアシスト拭き。背中側、前面をざっくりと。細かいところは自分拭きの方が早い。なんでもやりますではなく、メリハリをつける…その割り切りはベテランらしい。

帰り支度をしながら、大人の会話を自然に楽しめたのは良かった。
そして帰り道、階段途中の踊り場でハグ。

「じゃ、また10年後(笑)」

「(笑)」

「冗談」

楽しませてもらったお礼を述べれば、嬢は次は吹かせてあげると返し、別れの対面踊り場への歩みだす。

「今日はありがとうございました」

「じゃ、またね」

差し出した私の右手は嬢に握り返される。互いに手を振り…送迎休止中の為…私は下足に履き代え、そのまま店外へ。次がまた10年後がどうかはわかりませんが(笑) ←お約束なオチですみません(^_^;)


このお店の良いところ
電話応対、来店時、こちらからの申し出…高級店に近いスタッフさんの対応レベルの高さ、安定感は、毎度ながら頼もしいものです。
編集部チェック
投稿ありがとうございます!
素敵なお嬢様と出会えて、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!

(投稿が殺到しておりコメント短くてスミマセン!)
(でもしっかり読んでますからね!)

45ポイント進呈

03-3873-4020

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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