愛ちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2022/05/25 遊んだ日2021/06/18 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?フリー お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?最寄駅から徒歩 |
ハッ?
「あー、GWにUPされたグラビアの嬢!そういや、まだ投稿してなかった!」
当該嬢のレポートが書きかけだった。もはや『新鮮な情報』という段階ではないが、レポもまだ多くはないだけに、完成させて追加させねば!
今回はフリー。出されたパネルの3嬢
で、愛さんは唯一のS着だった。写りは藤原紀〇っぽい印象。容姿の好み度では最も高く、彼女を選択した。スタッフさんからは『着用』な事を念押しされた(当日のS着は全出勤中2名)。
20分ほど待って系列店に移動。
「あー、懐かしい建物」
そこはかつて何度も通ったお店。
重厚な扉の待合室、座席は全て高級感ある黒革製。L字形の最大7人掛けと、一人掛けが2つ、全座席が顔が向き合わないように配置されている。
「カツラギさま、お待たせ致しました」
呼び出され、階段に立つ愛さんと対面する。
「こんにちはーっ。あー(笑) ソレ、うまい棒?ははっ(笑) お部屋、三階になりまーす」
今日の小ネタ…Tシャツの図柄に反応して明るく笑う嬢。リアクションを引き出して会話のキッカケにする目論見通り。会話は弾み、雰囲気も砕け、打ち解けたいい空気感で部屋の敷居を跨ぐ。
愛さんの外見は、タイトなミニ丈のワンピースから少し日焼けた体を見せ、髪も明るい茶髪、カマボコ断面のような形の目…写真とイメージが違うが美人ではある。藤原〇香が好みのタイプという訳ではないので、容姿のグレードが美人というのは嬉しい。
時系列で思いついた似ているタレント・有名人は
・パネル写真>藤〇紀香
・対面>思いつかず
・プレイ中>フリーアナウンサー:小林麻〇
・退店後>1990年代の花形レースクィーン:片石貴子
例えを挙げると『いかにも美人』っぽいようだが、むしろかわいいタイプ。実際の人柄も気さくなお姉ちゃんというところ。
上着をハンガーに掛けるまでは早かったが、初対面で会話が長くなってしまう私に引きずられ、なかなか先に進まない。会話を延々重ね、漸くTシャツとパンツのみ、嬢もワンピースを脱ぐまでに至る。ランジェリーはピンクでファンシーなデザイン。
「下着、可愛いじゃん?」
「ふふっ、そう?」
白い花の造形があしらわれたブラの谷間に右の手を差し込む。果実のようにたわわな膨(ふく)らみは、プロフィールのDよりも大きく感じる。その豊かな π 乙を押し付けるように抱きつく嬢。押さえ気味な香水が、ほのかに香る。私が背に回した手でホックを外すと、嬢はブラを自ら脱いでワンピースに重ね置く。Bッドに横たわるよう促された私は、パンイチ姿。そこへやはりパンティひとつ姿の嬢が被さる。
「あっ?!」
いきなり耳を舐められた。胸板にお椀形の π 乙を密着させる嬢の唇が〇首をしゃぶり、手を下に伸ばしてパンツをめくる。肉棒が擦られる。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
掌で、指で、絡めて、撫でて、しごいて…ランカーでもなくテクニシャンの触れ込みでもないのに、絶妙至極の腕で攻められる。私の喘ぎが連発する。
「すっごく堅いよ?」
嬢は笑みを浮かべ、こちらの顔色をチラ見する。快感に反応して喘ぎながらも、私は嬢に似た誰かの顔を必死に検索していた。手がかりの糸を手繰れず、もどかしい。
と、不意に閃いた!90年代の花形レースクィーン・片石貴子。喉に詰まった小骨が取れた気持ち。藤原紀香のようなプロフィール写真と、スマイリーな本人との違和感に、解答を得た。
「ホント、感じやすいねー?パンツも脱がしちゃうね」
〇首と肉棒…二点の攻めでのたうち回る私の、太もも半ばまでズラされていた最後の一枚が剥がされる。パンツは手早く畳んでタオルで挟み、脱衣かごに置かれる。
ちゅぱちゅぱっ じゅるじゅるっ
嬢はしゃぶり音をたてながら、右手で肉棒の先端、竿、根元、袋をまさぐり、左手は胸に伸ばして右チチを弄る。位置取りを変え、壁を背に袈裟がけに被さる嬢に、私は腰に手を伸ばしてパンティを引っ張る。
「もう全て見せてくれない?」
嬢は袈裟がけ体勢のままで器用にズラしたピンクの布を、引っかけた足でBッドの足側へ放り出す。間を空けず、胸板の〇首を舐め、反対側の〇首は指で弄りまくる。
嬢は壁に両手をついて被さり、顔を近づける。三方を長い髪に囲われた中で、見上げるキス…密室のようでドキドキする。唇を重ね、舌を絡めて叩き合う。嬢は耳も舐め、脇も舐め、〇首も舐めて私を攻めまくる。
「愛ちゃんのアソコ、舐めさせて?」
嬢は壁に手ついて反転、顔のあったところに秘部が現れる!舌をスリット全域の上から下まで這わせ、土手を舐め叩き、スリット両翼の肉ビラや内側の粘膜質に這わせ、先を尖らせて女穴にネジ込ませる。さらに唇でスリット全域を舐めしゃぶる。
ぬべろっ ぬばぁ
分泌液には生臭さを感じない。見えない向こう側では嬢の攻めが猛威をふるい、こちらの攻めは喘ぎ声を挙げて中断しながら続行。
気がつけば、嬢は跨がり、腰をゆっくりと慎重に下ろしつつあった。いつの間にかS着されていた肉棒が、肌の稜線の陰にゆっくりと消えていく。
「あああ…温かい」
肉棒は温感に包まれる。私の反応を見届けて、嬢が始動する。
ピタン…ピタン…ピタン…ピタン
上下運動の衝突音がゆっくりと響く。
「ああっ、肉棒に生まれる摩擦の刺激っ!あーーーっ!」
状況描写とキーの高い絶叫が私の性癖。
「あっ!あっ!愛っ…ちゃんっ!あっ!」
パン、パン、パン、パン
「あ~…んん」
衝突音に混じって嬢の小さな喘ぎも聞こえる。頭上で揺れる両チチをガッツリと鷲掴めば、掌に当たるポッチ。胸肉の柔らかさ加減を指で確認する。
「チチ肉いい弾力ぅ~」
嬢のロデオは激しく、胸の揺れも絶え間ない。私は絶叫をあげ続ける。肉棒は摩擦を撥(は)ねつけ、延々続く騎〇運動で嬢の顔にも汗が滲(にじ)む。
M字跨ぎ、へたり座る、上下動、前後方向、斜め前後方向…変化をつけるその度に喘ぎを引き出すものの、一向にフィニッシュしない。無限に続きそうな気配さえ漂い、嬢に疲れも見えてきた。嬢選択の際にはテクニシャンだとは聞かなかったが、ここは腕利き揃いの店、まずは先方に身を任せてみたが…。程なくフィニッシュには至らずに1ラウンド目が終息する。
・・・・・・・・・・
2ラウンド・Mットの前に、洗体と混浴。口中イソジン中に、どうぞの合図。銀色のエアークッションにうつ伏せ、背に尻に太ももに散布されたL ーションの温感に期待感も高まるぜ。舌の舐め感が背骨を、左右の体側を指の触感が遡(さかのぼ)る。
「ひぁっ!」
耳が舐められた。
(「うおー、 π 乙が気持ちええ~」)
たわわな肉感の重みが、背と腰の中間辺りにかかっていた。腕、脚が絡み、ジョリジョリ感が擦り、たわわな肉感が滑る。私の背や体側で起きている事を肌で感じる。機動する快感で頻発する気持ちよさに、声を封じられない。
「あ~っ、踵にムニュ感。あっ、足指も」
足が π 乙に、足指はお口と、幸福な感触が生まれる。コレコレ!素人嬢のMットはココまでやってくれないからね~。
「はうっ?!あうっ!」
ああっ、私の腹とMットの間に脚が滑り込み、ア○ルが舐められた!
「おお~っ、おっ、おっ、おっ」
細指で肉棒や多摩の袋も弄られている。これこそ素人嬢からは得られにくいこと、熟女店のデフォルト。
「おお~っ!おっ!おっ!お~~~~~~~~っ!!」
気持ちよ過ぎるぅ!こちらから求めなくとも、当該店の嬢はこのレベルの事は必ず実行してくれる。素晴らしい!
・・・・・・・・・・
「はーい、手を(下に潜らせてこちらへ)」
アシスト反転で、嬢とご対面。ここからは気持ち良さに視覚が加算される。
「わぷっ」
嬢の顔が通過した直後、豊かな π 乙が顔面を襲った。爆〇ではない中チチでも、弾力の至福は充分に味わえる。さすが、分かってる。
「ん”ん”っ」
胸元を遡ってきた唇が、私の唇に飛び込む。舌が差し込まれ、脇も舐められ、肉棒は伸ばした手の指に絡められている。先端をこねるように掌で丁寧に擦る嬢。
「あ!あ、あ、あ…」
快感の波で腰が抜けそう…。
絡んで、触れて、舐めて、吸って、押し付けて…Mットで期待される技をひと通り味わった。
…と思ったら、嬢が跨がろうとしている。即座に肉棒の方を見れば、案の定、いつの間にかS着されている。
M字跨ぎでゆっくりと姿勢を低くする嬢は、肉棒に片手を添える。接点が生まれ、肉棒が嬢の股ぐらのラインに消える。
「見える?んふふ。ヤラしぃっ(微笑)」
「あ、あ、あ、摩擦が…」
「な~に?」
「…気持ちいい」
「んふふふっ」
ピターン! ピターン!
二人の衝突音が響き、ギュギュっとMットが軋(きし)む 。熟女のMット騎〇はリズミカルに続く。
「あっ!あっ!あ~~~~~~~~~~っ!!」
「んっ、んっ、あんっ、ふ…ん」
パン、パン、パン、パン
ピタン、ピタン、ピタン、ピタン
絶叫する私。嬢は小声で喘ぐ。衝突音は絶え間ない。そして
「きっ、騎〇っ!気持っ、ちいいいいっ!」
延々と私の叫びが継続する。頭上の嬢には汗がにじむ…化粧も落ちてきてるか。でも、そういう状態の顔は好きだ。私は喘ぎながら嬢へのシンパシーを感じていた、頭上で揺れる π 乙を揉みながら。
「あ~っ、あっ、あっ、あ~~~っ」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
嬢が喘ぎよりも息つぎになってきた。実は私も腹筋が喘ぎ疲れていた。
おそらくはBッドでフィニッシュに至らなかった雪辱に燃えていた※ 騎〇運動も、遂に力尽きた。嬢は私の上でうつ伏せ、息も荒い。不発の壁も破れない…予想された事だが。
※…職業上の義務感ともいう
「ねぇ、手〇キでシ〇を吹かさせてくれない?」
気持ちを切り替えた嬢は、私の股間に陣取り、右手で肉棒を軽く握り、傘をまさぐる。舌は根元に向けて棹を舐め降り、多摩の袋を撫で回し、*との間まで這わせていく。私は股ぐらが唾液で濡れるに相応しい喜悦の叫びを量産し、そして『その時』がきた。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、(ピクン)あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
「え?なに?」
だからシ〇を吹くって言ったでしょう?と、驚く嬢に内心ではツッコミを入れた(笑) 表面的にはハァハァぜいぜいと脱力するのみだったが。ともあれ、嬢に安堵の顔色が見えた事には、私もほっとした。不発に終わった登楼は、こちらも心苦しいから。
・・・・・・・・・・
第2ラウンド後、少々の休憩を経ての帰り道も笑い声は絶えない。降り切る手前で歩みを止める嬢に、振り返って右手を伸ばす私。一瞬の怪訝な顔色が見える。
「じゃ、『個別握手会』ね」
「あ~…今日はありがとうございました」
しっかりした応対。どの嬢もこのお店では不発はあっても失礼はない。よいひと時を過ごせた事に感謝して、今日はさようなら。
いつもしっかりとした接客。スタッフさんも嬢もその辺には安心感があります。
常連投稿者カツラギさん、投稿ありがとうございます!
今回も素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
次回は忘れずに、新鮮な情報をお願いしますね!(笑)
それではまたの投稿をお待ちしております!40ポイント進呈
03-3873-4020
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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