京香ちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2022/09/21

遊んだ日2022/07/27

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
「美人は正義」「かわいいは正義」

アイドルヲタクには広く流布する名言。ヲタクに限って使われてる訳でもないが、我々には理解しやすい。

さて初めての相手選び、まず容姿を重視するのは『理の当然』。怖れるべきはパ〇〇ジ。
数年前、とある嬢に聞いた話では『お客様は顔のパ〇〇ジより体のパ〇〇ジの方を嫌がる方が多い』との事だった。青天の霹靂というか、予想だにしない話に驚かされた。
しかしそれでも尚、私は容姿を重視して嬢を選ぶ。日常でそんな贅沢は言っておれないが、『ソープは大人の夢の時間を買う所』だと思うからだ。


当該嬢は各方面から検討して美人である確率が高い事で、半年以上前からチェックはしていたが、決定打になったのは2月の当サイトのインタビュー。残念ながら『定治兄弟』にはならないようですが。

美人の他にも理由はあるが、ひとまずはそういう事で、7日前予約で確保する。何しろ、先ごろ吉原を卒業された『吉原のカリスマ』さん等、10年前から20回くらい通っているこの店の嬢なので、高い確率で腕利きであろう事も期待していた。

当日は三ノ輪駅から徒歩で来店。

お相手の印象
勝手知ったる…と言いたいが、リピート嬢が二人揃って退店して足も遠くなったこの頃、待合室はコロナ禍前と比べると大分変わったように思う。
ほぼ定刻に呼び出されれば、それでも待合室を左に回り込んで階段前の対面はスムーズに始まる。

「こんにちはー」
「おお!美人!」
「ホントですかぁ~?(笑)」

プロフィール写真は全て口元隠しで、松〇奈緒を思わせた。が、意外にも1980年代に『独身男性のアイドル、深夜のマドンナ』などと呼ばれた若〇瞳※…五角形の輪郭にやや丸顔要素も入ったアルカイックスマイルのお嬢さんが近いように思えた。

嬢は『ちょっと丸顔』という説明に難色を示したが、『羽〇善治夫人で元アイドル歌手、女優の畠田理〇』『佐〇木希』を例証して、丸顔だが美人という図式が成立する事を納得してもらった。まー、他には似ている有名人を思いつかなかったので。

「京香さん、美人なんでドキドキですよ」
「ホ~ントぉ?」

スッと胸に耳をつけて確かめるリアクションの京香さん。案外、お茶目さんな模様。

※…故・若〇一郎の娘

プレイ内容
【長い黒髪はストレートのワンレングス】

嬢の容姿を例える話題は意外と盛り上がった。初対面だと『パ〇〇ジ』の関門をくぐり抜けても『性格・人となりの相性』というハードルが待ち構える。対面からの短い間に、明るい人柄や会話の噛み合いも悪くないと分かったのは収穫だった。
嬢は黒髪を右側に垂らしたワンレン系。衣装は明色系のタイトなワンピースにガーターストッキングを装着。必ずしも私の好みではないが、いいオンナ系の雰囲気は醸し出していた。
三階7号室に着く。吉原基準ではやや広めな方か。

さて、私は小ネタを駆使して嬢を和ませる芸風。今日の対面では『18禁の暖簾』、衣服はコア〇のマーチ図柄のTシャツを着て、お土産もコア〇のマーチ(反応を見届けた後に本当のお土産を手渡す)

その後嬢は、すぐに私を脱がしにかかり、たちまちパンツ(下着)一枚。パンツ(下着)の図柄はハ〇ーキティ。

「ここにもネタ?」

嬢は、Bッドに座った私の腰にタオルをかけ、パンツ(下着)を降ろすと、タオルを剥がして『熟女店のお約束』を遂行する。

ぱくっ

「はうっ」

ちゅぱ ぺろぺろ

「あう……」

ひとしきりしゃぶり、嬢は立ち上がり背を向ける。

「脱がして…」

ファスナーを下げて現れた上下揃い黒のレース下着。それらを脱がせて次の段階に進む。ガーターストッキングは脱がしにくいので、ほぼセルフに近い形になったが。



【纏(まと)め髪のほつれ】

プレイ前、京香さんのように長い髪を後ろで纏めて直す嬢はよく見かける。
全裸が写り込む風呂場の鏡を背に、嬢はBッドに腰掛けた私に寄りかかる。抱き合い、唇を重ね、嬢の勧めで私が横になる流れで進捗する。ほぼ受身専門な事は既に話してある。

「はっ!」
「……」

乳〇を舐められ、思わず反応する私。指と口は徐々に降りていき、腰を掠(かす)め、一旦太ももの内外を弄られた後、開いた股の前で嬢は黒い棒と正対する。竿や多摩の袋を弄(もてあそ)ぶ一方、唾液を黒い棒の天頂に垂らして掌で撫で回す。時折、乳〇に手を延ばしながら、黒い棒と周辺を指、掌、唇、舌、唾液で弄り回す。

かぽっ

嬢は口に含む。黒い棒が咥えられる光景は、それが美人の口であれば二倍三倍にも感じられる。

「あ、あ…き、京香さん…」

全身も黒い棒も充分に温められた頃合いで、美人の影が出来る。影は見下ろしている位置からゆっくりと低くなり、私の視線が仰角60°から40°に下がる頃には、相手の左手で位置を固定されている黒い棒が影に接触する。黒い棒はいつの間にかS着されていた。彼女は、当該店では少数派のS着嬢なのだ。

ぬぷ…り イン

「はぁぁ…温かい」

M字に跨がる嬢は、浅いストロークでゆっくりと上下動して、私が目視で確認出来るよう計らってくれる。素人系や格安店の嬢ではしばしば考慮されない気遣い。大衆店クラスながら、当該店の嬢は接客やテクニックが高級店クラス並みの者も多い。

腹を引っ込め、一体化を眺める私を確かめると、嬢はピッチを早める。ピタンっ、ビタンっと鳴っていた衝突音はピタンビタンと変わっていく。

「あっあっあっあっあっあっ」
「気持ち、いいっ、きょ、京香っ、さんっ、ああっ」

嬢は腰を落とし、前傾して π 乙を当てさせたり、騎〇姿勢も変化させる。私は喘ぎを重ね続ける。
やがて、

「あ"ーっ」

とひと声をあげて嬢が停止する。騎〇から添い寝にポジショニングを変える。『手〇キで男のシ〇吹きが最善のフィニッシュ』だと、私の不発体質対策を既に伝えてあった。リアルトークによれば、嬢の得意技らしい。

「あ"ーっ、あ"ーっ、あ"ーっ」

私は絶叫を連発する。確かに『ヤバイ』手〇キのようだ。

「いい啼きっぷり。外までよ~く聞こえるよ~お?」
「あっ、あっ、あ"~~~~~~~~っ!!!」

嬢は「そうなんですよ、いつも」と返事をする余裕も与えてくれない。

「はっ?」

『何か』来そう?『何か』が『何か』が『何か』が『何か』がなにかがなにか

「がぁあああああ~~~~~~~~~~~~っ!!!」

プシャーーーーーーっ プシュ プシューーっ

大絶叫と共にシ〇が吹いた。出そう感の内圧を下腹部に感じてから、フィニッシュまでが早かった。
しかし…

「はぁ、はぁ、京香さん、まだ、何を…」
「だって、まだ固いよ」

シャカシャカと、コネコネと、黒い棒は嬢の掌の内で弄られている。

「や、でも、あの……はっ?」

プシューーーーーーっ

「きゃー、また吹いたぁ(嬉)」

間を空けて1ラウンドの2度吹き…無い事はないが、しょっちゅう有る事でもない。さすがの猿飛、いや『流石の京香』って呼んじゃうよ?

手〇キ終えた嬢の髪形が少しだけ乱れ、ひと房のほつれ髪がみえた、額の汗と共に。



【キッチリと乱れのない纏(まと)め髪】

休憩…シ〇を吹いた後は脱力するのだ。洗体も湯船も、疲れを取ってくれるだろう。

混浴では『お約束(せんぼうきょう)』で美人の口が黒い棒を咥えるのを観るのも眼福だが、私には背中から抱きしめて肩に顔を置きひと息つくのが楽しみなのだ。この安堵感は、ソープのあらゆる要素の中でも格別なもの…もちろん私個人に限った話だが。

「どうぞ?」

洗体、混浴を終えて、お待ちかね、美人のMットを堪能させていただこう。スレンダー故に身体を味わうにはちょっと物足りないが、長い手足の絡みや、何より美人の肢体という美点が、技の快感を割り増しにする。私はワクワクを隠し、普通の態度でMットにうつ伏せる。
首筋からふくらはぎまで、L ーションの温感が分布する。腰辺りからは、背中を舐められる感が遡ってくる。通り過ぎた処に、何かプニっとした弾力が現れた。

(「思ってたより π 乙感、あるじゃん」)

さすが『熟女の殿堂』、ランカーでもないのに嬢のMットは広範囲に、細かく、技を出し漏らさず展開する。概ね、当該店の高レベルな標準はクリアされる。もっともまだ『うつ伏せの前半』、ア〇ル舐めはこれからだ。
ん?腰とMットの間に両足が滑り込んだか。つまり…

「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!」

(「キター!ア〇ル舐めキター!」)

レロっ チロチロっ

「んふふふ、いい啼きっぷり」

ガッツリと来ました。惜しむらくは、私が当該店でリピートした『吉原のカリスマ』さんや〇〇さん(スワンっぽい源氏名だった)に比べると、淡白で短時間だったな。でも、コレ、素人系ではまず無いので、指名した甲斐があった。
ムニュ

「あ~~~~っ! π 乙に爪先押し付けぇ~~~~!」

ちゅぱ…ちゅぱ…ちゅぱ

「あ、あ、足指舐めぇ~~~~!(コレよ、コレぇ!)」

この辺のメニューは、Mットだから必然的に…嬢の抵抗なく…受けられる。

「はい、手をこっちへ」

アシストで反転、仰向け(Mット後半戦)に。
美人を相手のMットは、仰向けサイドは幸福感(眼福)が凄い事になる。だって美人のヘアヌード(時にはパ〇〇ンヌード)をしげしげと眺め放題!それだけでも幸せなのに、テラテラとテカる濡れた肌のエロ加減、身体が絡む、その上での騎〇〇という豪華メニューがデフォルトでっせ!

キスが飛び込んできた!舌を絡ませるが、嬢は口から脇に跳ぶ。乳〇、腹、鼠径部、外太もも、膝、内もも、足指、多摩の袋、そして…

「あうっ、くく、黒い棒が…」

美人の唇に挟まれ、口中で粘膜部が舌に叩かれ、裏筋も触れられて、私は立てない…Mットだから寝てますが。

嬢は立ち上がり、跨がり、降下する、気がつけばS着されていた黒い棒をめがけて、しかし慎重に。この店には、同じ事をサッと構えてニュルンとスムーズに一体化させてしまうような嬢もいますが、慌てず確実に実行する嬢には、いい意味でプロフェッショナルを感じる。
衝突て音をたてたりさせないよう、浅いストロークでゆっくりと上下動する嬢。

「見えるよ、見える」

刺激もある、キノコの傘のフチが当たって。

「あうっ、う、カ、カ〇が…あうっ!」

こちらの反応を見てか、嬢は上下動のストロークの振り巾を大きく、ピッチも速くなり、衝突音も発する。

ピタンピタン ギュギュギュ

踏ん張るMットも軋(きし)む。

「おおぅ、京香さ、ん…あおうっ」

内筒で当たる。どこかに当たる。喘ぎながら、私はタマらず自らを上下動させる。強く衝突を感じる。音も変わる。

パン パン パン パン

両手でMットのピロー抱えていた片手を腰に宛てて運動に耐える。

嬢の吐息が洩れる。Mット騎〇も本来なら佳境だが、私の不発の為にそうはならない。嬢は停止して降りる。両脚の間に位置どり、左手で黒い棒を握り、右手を乳〇に伸ばす…嬢は左利きだったらしい。

「…」
「あう…う、あぁ…」

真剣な表情で沈黙する嬢は、掌に包まれた粘膜質の中心に唾液を滴らす。私は喘ぎながら、情況を受けとめるのみ。と、

「?!」

ブシューーーーーーーーっ!!

「吹いたっ!大量にっ!」
「きゃー!(やったわ、バンザーイ)」

嬢の破顔一笑、額には汗。纏(まと)め髪に、ほとんど解(ほつ)れはない。Mットの前にキッチリと纏めていたのだ。プレイの段階に合わせて髪を巻いたり束ねたりする時の『仕事の為に纏めた髪形』は、京香さんという嬢を象徴しているような気がした、なんとなく。



【元の髪形に戻る】

『手〇キがヤバい』との触れ込みに嘘は無い、3度もシ〇を吹かされたら、認めざるを得ない。
階段最後の踊り場で別れの時。京香さん、名残惜しい嬢だった。



END
このお店の良いところ
三ノ輪駅から近く、道案内しやすい立地は、タクシーにも説明しやすい。

編集部チェック
※投稿多数のため統一コメントで失礼致します。

投稿ありがとうございます!

今回も素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!

それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈

03-3873-4020

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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