郁美ちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2025/01/13 遊んだ日2024/11/04 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?ネット指名 お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?最寄駅から徒歩 |
完売嬢の当該嬢へは未登楼。三週間前の写メ日記で告知された僅かな翌月残り空き枠狙い。一般的手段で最大限に予約可能な7日前を待ちわびた。
そして勤務の隙を縫って架電。一年以上待った機会をモノにした。
お店からは「S着だが大丈夫か」との確認。『在籍の4割も居るS着だが、出勤では1割程度』。それを理由に今取り消せはするが、しかし変更しない。『美人は正義』が信条の私、容姿に長けた嬢ならば『得鵺素(えぬえす)』に固執しない。未だ見ぬ美人(と推測される)に会えるなら、S着だろうがちっパイだろうが問題ではない!
当日、三ノ輪駅から徒歩で来店。当月はトップ7人のランカー入りした当該嬢の容姿への期待と不安が、十年以上通う店で久々のドキドキを感じる。熟女の殿堂たる当該店、嬢の腕と接客に不安はない。が、容姿は口元隠しで写メ日記でも顔の全体像が見えないだけに、期待するグレードではない恐れはある。グレードはクリアしても、タイプが好みに合致しない可能性は、ランカーだとしても付き物だし、不安は拭えない。
呼び出し!私は待合室を出て、初対面の嬢へと向かう。
※鵺…ぬえ
嬢にこれという取っ掛かりを見いだせず、対面の服装には特に小ネタは仕込んではない。背負ったダイオウグソクムシのリュックくらいか。
私は待合室を出て、左手まっすぐ廊下の突き当たりにぶつかる体(てい)のボケをカマす。待合室から廊下を左へ回り込んだ先の階段、嬢はその踊り場で待機、壁際の陰からお客が姿を見せるのを注視していた。
「ぷふっ」
踊り場の人影が、小声の笑いを洩らす。この場でボケるお客なぞ想定外、当該嬢には初めての出来事だったろう。お店には『いつものカツラギ』だろうが。
しかし人見知りの激しい私は、これを以て相手のリアクションを引き出して…笑いである必要はない…会話のキッカケとし、円滑にコミュニケーションを行う。
(「ん?!」)
一瞬、嬢を見上げた私の心臓が止まる。
「か、可愛い!」
声に出した。アイドル顔…いや、『二十代後半の元アイドル風』か。アイドルも近年は高齢化で三十代も散見するだけに、『現役』と呼んでも差し支えない加減。対面ドレスも肩出しのミニスカワンピースで、楽曲用ステージ衣装のよう。容姿は想定の倍増しで現れた!
【1】
新規の嬢選択で第一優先事項は容姿。例えボディ、プレイ、接客などが良かったとしても、容姿が期待の最低ラインにも届かなかったら、気持ちは萎(な)えて上の空になってしまう。「ボディのパ○○ジは容姿のソレよりガッカリするお客の方が多い」という話を嬢から聞いた事もあるが、私はそうではない。
だからといってビジュアルの良さに驕(おご)ってプレイや接客態度が良くなかったら、もう二度目を考えない。風活での私は贅沢だ。
さて当該嬢は予想を遥かに上回るハイレベルの容姿。その上ヲタクもびっくりアイドル顔!高揚する私は上ずりそうな声を努めて平静に装(よそお)うが、道々の会話は褒め言葉が溢れるように噴出し続ける。
到着した二階左手奥の部屋…何度も訪れたかつての『竹井部屋』。脱衣前に私の風活用品…名刺代わりに一筆をもらうカードやプレイ中に着用する風呂場用眼鏡などを広げる。それを話題にして対面からずっと会話が途切れない。互いの服を脱がし合い下着姿になっても、私の口は閉じる暇を持たない。手をブラの隙間から忍ばせ、胸の丘を軽く握る。全裸の背中から抱きしめる。Bッドに腰を落とした眼下に嬢が跪(ひざまづ)いて肉棒に顔を寄せる…プレイが始まっても私は会話を全く止めなかった。
ぱく
「はうっ、そ、即で…あ、あ、あ、気持ちいぃぃ~」
『洗体前のぱっくん』ではさすがに止まるが、全裸で立って座って絡み合う態勢でもまだ話が続く。
洗体無しに混浴に突入。嬢のやや控えめな胸の隆起を鷲掴み、彼女の手にも肉棒が握られる。背を向けてもらい顔を肩に埋(うず)める…ここまで延々と会話は止まらない。ずっと会話を続けていたい…って、どれだけ高まっているのだ、私は?
【2】
「Bッド?それとも?」
風呂上がりの私を拭きながら嬢が問う。Mットは出来るとの話だから、いつもならそちらに傾くが、今日は攻守を切り替え易いBッド望ぶ。こんなアイドルっぽい相手なら、攻めたくなるやもしれない。
「はい、了解」ぱくっ
「あ!肉棒を?」
腰がくだけてグラつく。
「ちょっと待ってね」
離れて自らを拭く嬢。20代半ば以降でこうまでアイドル顔・アイドル並みのプロポーションの嬢には出会った事がない。私は何度、嬢を褒めちぎったろうか。
「こんなに褒められた事、今まで無いよ」
「『お店の謳い文句がアイドル』じゃなくて『アイドルヲタクが認めるアイドル』だもの。こんな素晴らしい美貌には高級店だってそうそう出会えない!」
経験則から本当の事だ…当該嬢の高級店でも上等と呼ばれる美人っぷりは。
「褒め殺し」
ありきたりな言い方をしないのでそう言われる事はあるが、私は心にも無い事は言わない。多少増幅した表現だとしても。
【3】
右手をサッと枕の方へ出し、私に横たわるよう促す嬢。壁の前、枕に頭を置き、被さる嬢を待ち受ける。
「ム…ンン」
舞い降りたキスに私は唸り、続けて口中に割り込む舌で完黙させられる。
「…」
舌を絡ませ、叩き合い、脇腹をワサワサと指にまさぐられる。左○首がしゃぶられ、腹と脇腹の境目を唇が降る。鼠径部、内太もも、膝まで降りて反転、右○首に跳び、右半身が今しがたの左半身と同じ舐め・吸いを反復する。肉棒を握る手に擦られ、多摩の袋をちゅば~っと口に含み、根元から竿を遡る嬢の舌。チュパっと、剥かれた先端粘膜質が形の良い唇にしゃぶられる。
「あっ、あっ、郁ちゃんっ、あっ」
正真正銘の美人、かつアイドル顔に攻められている。私のツボも性癖も把握していない初回だけに、特別の物理的気持ちよさが起きている訳ではない。が、標準レベルであってもアイドル顔の当該嬢の裸身が密着し、肉棒をしゃぶられる…いや、ソープだからそりゃそうなのだが…腕前以上の気持ちよさを…精神的快感の上乗せで…受けている。
キス。ライトな接触で顔が引き、腰上で跨がる嬢。セオリー通りの動きで私の凸を嬢の凹に噛み合わせる。フェード…イン!
「温かい~」
キシキシと浅く小刻みな上下動でキノコ傘を刺激する嬢。
「見える?」
「あ~…郁ちゃ~ん…」
無毛な丘の稜線に見え隠れする赤黒いものには、既に江洲着(え・す・ちゃく)を施されている。出勤者の9割が恵鵺素(え・ぬえ・す)の当該店では少数派だ。
M字跨ぎで私の肉棒の出し入れなら、着でも無しでも気持ちはいい。快感のプラスアルファは今のところ精神性のみだが、それが尊い。
嬢は大きなストロークでパンパンと衝突音を響かせる。 π 乙を鷲掴みする私。前後に運動方向が変わり、私は掌底の如く受け止める形で π 乙表面に軽く宛がう。スライドするポッチが動いて当たる。
「ああっ、アンっ、アンっ」
「郁ちゃん、郁ちゃん」
表面的には平静を装っていたが、内心では、
(「いまスレンダー美人と交わってる!」「好みのタイプで、しかもグレード高い嬢の内筒に肉棒が擦(こす)れてる!」「ど美人のラ(裸)・ラ・ラ!」)
こんな感じの絶叫を…テンションも高く…していた。そのヘロヘロざまは5年前の森○○○○(私が14度通った高級熟女店のカリスマ看板嬢)以来か。ビジュアルレベルではリアルアイドル以上の嬢も少なくない一都三県の風俗でも、こと容姿、スタイルで当該嬢は群を抜く。
時間が経つ内に、色々な角度・表情を見て思い付いたのが(元)乃○坂の生○里奈。綾瀬はる○的なものも感じたが、瞬間瞬間の雰囲気程度。最も近似値はママタレの中でも最上のビジュアルだと思っているモデル出身の近藤千○。レベルが高次元なだけでなく、好みのタイプでもある。高まらない訳がない!それを封じ込めて平静を装う私の心中をお察し願いたい。心に忠実ならすぐにも
「わたくしカツラギは、シャトペ・郁美さんが、好きでありまーす!」
と叫びたいほど…って、忘年会悪酔いエピソードの五代裕作か!(○ぞん一刻)
そして騎○○は受け身の極み、自ら動かなくてもいい。それによる余裕で、プレイ中も思考を巡らせる。その間も嬢は上下動を続ける。私も声を発して肉棒の快感に体を反応させる…合わせていたのだ、表面上。そしてフィニッシュに至らぬまま、衝突音、Bッドの軋み、嬢の小さな喘ぎが響くな時が過ぎる。
「あ~………」
やがて停止、私の上に重なる嬢。騎○○が長く続いた時にしばしば発生する現象。嬢により、行くか疲れかに分かれるが。
「…はぁ…はぁ」
「厄介なんだ、私の不発体質」
ここで「【通常のフィニッシュ】は一体化で成功した事が無い」と告白。ひと通り実行してダメだったら、代替手段として『手○キで男の○○き』を引き出してもらうのだ、と。
「【通常フィニッシュ】をしても自力だと全然イッた感がないんだけど、女の子の手でスプラッシュされると、若い頃の【通常フィニッシュ】みたいに脱力するんだ」
かくて嬢は両脚の挟間に陣取り、肉棒を握った。
【四】
嬢は軽く握った肉棒を擦り、唾液を滴らせた先端に指を絡ませる。たちまち硬化する。キノコ傘の粘膜質に指の腹側が滑り、こねるように右手の五指が踊る。
「あ、あ、郁ちゃん、イクイクっ」
駄洒落のような喘ぎも、私は真面目に反応している…一見、ネタみたいだけども。
嬢は唾液を追加、敏感至極な粘膜質を痛くさせる事なく、刺激のみをもたらす。
「ああ~…キキ、キノコ傘の縁(へり)、それと裏筋、ああっ、この辺を重点的に。竿は放ってもいいから、あっ」
実際、手○キで竿は刺激させても効果なく、感じやすい先端に集中した方が効くのだ。
延々指を絡ませてもタマにビクンと腰が飛び上がるものの、一向に私の口からは「出そう」「行っちゃう」みたいなスプラッシュ予告が発しない。何が○○きのサインなのか定かではないらしい嬢には、私の言葉がフィニッシュの手がかりなハズ。腰が飛び上がってもちっともフィニッシュしない、肉棒が気持ちいい証しではあっても。こちらから見る限り、嬢には先の見えない闘いであるらしく伺えた。黙々と、指が肉棒をこねる。長濱(ながはま)ねる。
嬢の額に玉の汗。私もコカれ疲れた。延々と運動方向を何度も変えた騎○○よりも長くなってしまったか?これだけ続けても兆候が現れないなら…嬢の腕前よりも私の体調のせいかもしれない。私は手○キの切り上げを切り出した。
【五】
エロ時間の終わったBッド。隣に座る嬢。この状態の美人を傍らに休憩している…その非日常感は、ただそれだけで素晴らしいひと時。
プレイ中もプレイ外でも色々なシーン、角度の嬢を観ていて、似ていると引き出した三人の内、生駒、綾瀬のみを話す。近藤については名前が浮かばなかったので、今は控えた。どのみちズバリな例は見つからない。
さっき既に10分前コールを聞いていたので、そろそろ5分前も近いハズ。名刺代わりに用意したカードに一筆を頼み、私は帰り仕度に移行する。嬢はおそらく下着を着けずにドレス…ワンピースだけを纏(まと)うだけだから、こちらが先行する必要があるのだ。
【エピローグ】
手を繋いで部屋を出る。階段はヒール履きの嬢を気遣って手は話す。
別れの階段踊り場で、挨拶と握手…個別握手会で初回登楼を終える。
郁美さんみたいにレベルの高いアイドル顔と交わえるのは、リアルな元アイドルとソープで出会える昨今でも付加価値の高い事だ。アイドルヲタクとして当該嬢との時間は、会っているだけで至福の時だった。私は再訪を誓い、それは近々に実現することになる。
最寄駅へ歩く道々、私は立ち止まり、当サイトの口コミを書いて投稿する。早ければその日の内に目にしてもらえるかもしれないから。
【お店のよいところ】
経験上、嬢に外れが無い
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。40ポイント進呈
03-3873-4020
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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