鈴花ちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2025/01/27

遊んだ日2025/01/20

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
メルマガで新人の通知あり。プロフィール写真を見てみれば、茶髪金髪くるくる巻き髪、お蝶夫人かベルバラか某爆○セレブ姉妹かといった風情。清楚、スレンダーを尊ぶ私の嗜好からは真逆にも思えるゴージャス系の外見。他の…フランス宮殿みたいな…お店の方がアジャストするのでは?とツッコミを入れた。


しかし美人ではある。当該店の修正少なめな傾向に鑑み、またフルの顔出しも考慮して、新たな出会いに踏み切った。
メルマガの届いたその日に会員用回線で6日前に予約、口開け枠を確保した。
『先に温めておいてもらった方が楽』だから、意識して外す事の多い口開けを自ら負うというのも珍しい。嬢の系統も、登楼条件も私らしくない選択…吉と出るか凶と出るか?


勝手知ったる三ノ輪駅から徒歩10分の道のりで15分前に店着。
小ネタをトイレを借りて仕込む間もなく「少しお早いのですが」と定刻よりだいぶ前に呼び出しがかかる。廊下を左に回り込む階段の踊り場には、まだ見ぬ嬢が待っている。
お相手の印象
「暗くて見えな~い(笑)」
「あー、こっちこっち」

私は蓋付き丸眼鏡サングラスの可動部を開け、

「やー、明るくなった」

と左側の踊り場を振り向き、見えないフリのボケは完了。

「おおー、美人」
「フフっ。よく見える?」

ズボンポケットから『LOVE』の文字のオブジェを取り出し、嬢に向けてかざす。

「ん?何」
「初対面で美人だった時に出すモノ。パ○○ジだったら出さない」
「フフっ。こちらです、どうぞ?」

嬢の先導で階段を登る。たどり着いた二階の左端…当該店で一番通った部屋。
二階到着と同時に右脇へよけた嬢に勧められるまま入室。

「段差がありますから、気をつけて」

ハイハイ、百も承知…という言葉は呑み込み、黙って玄関で履き替えたスリッパを脱ぐ。

「(突然のお客のボケにも小ネタにも動揺せず、しかもソレを受けた上で返しの言葉は必要な案内を実施している。やはり経験値の高い嬢らしい)」

扉を閉め、部屋は仮の密室。改めて嬢を見やる。嬢は美人、しかも昭和50年代に見かけたいいオンナがそのまま年輪を重ねたような風情。


プレイ内容
【一】
私の背負ったリュックは床置き、嬢が持つトートバッグ(ダウンベスト、雨着の撥水コートを詰めた)は傍らに。私の上着を手渡された嬢はハンガーに通して鴨居に引っ掛ける。
諸々仕度中の嬢を見れば、基本造形が美人!目尻の小ジワは浅く、法令線も見えず、後で聞いた年齢(推定)なら美魔女の域。当該嬢選択の第一理由…パ○○ジ回避どころか、大層な美女を引き当てた!プロフィールでは明るい色味でゴージャス系の髪をくるくる巻いた『宮殿みたいな店名が似合う』イメージ…好みではない不安要素。会ってみれば、ストレートの長い髪がシャトペにフィットする風情。むしろ【『昭和50年代に水着姿で見かけたキャンペーンモデル』がそのまま熟女になった】ようなイケてる風情。

私は入室からずっと話し続けている。話題は嬢の印象、私の芸風・体質・性癖などトリセツ。嬢の受け答えは加減絶妙、適切で的確…容姿・髪型だけでなく彼女の対応も気に入っていた。私は高揚して話が止まらない。経験則に鑑み、この調子では90分『しかない』当該店の基本コースでは残り時間が足りなくなるのは分かりきっていたのに止まらないのだ。



【ニ】
私はタイムスケジュールを進める…嬢を抱きしめた。会話は止めず、平行して動く。
嬢はエロさとスタイリッシュさを兼ね備える黒いワンピース系のドレスがキュート。近付く顔からキスが見舞われる。舌は唇をなぞって一周し、口中に差し入れて舌同士叩き合いって絡み合う。私は濃厚に漂うエロス、熟女感に既に取り込まれていたかもしれない。
背に回したファスナーを降ろし、嬢が身をよじってドレス脱ぎを完了させる。全体的には細く見えたが、側面では『熟女のスレンダー』の加減。
黒い揃いの下着…デザイン自体はオーソドックスな…高級店でなくとも見かけそうには見える。抱きしめて背に回した両手の合同作業でホックを外し、ブラの装着を解除。

「美○。キレイ」

下側が胸板に付く事のない、安定した肉まん形状のお椀形。下から白い右チチを揉めば、ムニュとした感触に詰め物感も皆無。左側は正面から鷲掴み。脱衣途中にのタイミングで π 乙に手を出すなんて、私にはレアなこと…特に初対面では。それほど素晴らしい π 乙。
私の服を脱がせるたび、小ネタが現れる。解説とツッコミの応酬で、距離感は近づき、空気感は馴染む。

互いに黒いパンツ(下着)のみの姿で、二人Bッドの上に。初回は普段通りにアプローチ…横たわる私に嬢が被さる。

ブチュウ

急降下する美熟女の唇がでキスを見舞う、それも濃厚に。ベロを私の唇を一周させてから口中に割り込ませる嬢。ストレートの長い髪が顔にかかり、おんなの香りを感じる。密着させたFカッ○が胸にのしかかり、美しい形状も潰されている。嬢の手は肉棒を握り、もう一方も腰か脇腹をまさぐっている。厚みのある色っぽい唇は、もう胸板を舐めていた。

チュチュ「凄~い。○首、もう固い」
「そ、そこは感じやすい…」
「だと思った。ふふっ」ペロン
「あっ!」

脚が絡む、パンティは足蹴に脱ぎ捨ててある。手で複数箇所をワサワサさせ、 π 乙を押し付けつつ移動、唇から太ももの間が舌と唇のいずれか…又は両方…に舐めて吸われて、全身が気持ちよくされている。

「(シャトペ標準はクリア。高級店、経験ありじゃないのか?)」

推察を裏付けるかのように濃厚に肉棒や周辺をしゃぶる嬢の手慣れた手際。
加えてねっとりしたタラコのような下唇が、熟女感をより強く演出する。私は嬢が美人である事も忘れて熟女というキーワードに吞み込まれていた。

「んふぅ」「はぁぁ」「…(レロっ)」

嬢の『密着濃厚絡み舐め吸い』が私の体を蛇行するように動き回る。そのひとつひとつに

「アッ!」「あっ?!」「あうっ!」

裏返った声音で喘がされる私。

「感じやすいのね~?んふふ」「スゴ~い、お○ン○ン、コチコチぃ~?(笑)」チュポチュポ
「あ~っ!」「あ~、あ、あ、あ…」

握られ、先端をしゃぶられ、私は頭(かぶり)を振ってのけ反りまくり…タオルシーツの下の…枕がBッドの端から落ちる程に。

「あッ!」「あッ!」「あおッ!」

○首を舐められ、握られた肉棒も同じ目に遭う。喘ぎながら、反射的な動きを気にしつつ、しかし肉棒硬化は進捗する。

「もう固いよ、お○ン○ン」
「(ゴクリ…)」

スス~っと跨がった腰を落とし、鼠径部の中間へ肉棒をアクセスさせる嬢。

「あ~…温かい~」

百年一日の如く同じ言葉を繰り返す私。と同時に、

「(あー…またパ○○○かぁ~…)」

とも思っていた。高級店のみならず格安店でも、熟女も素人系も皆々パ○○○だらけ!ゾンビの如く増殖して、今や有毛は絶滅が危惧レベルに思われる。多くの人々はまだその事に気づいていない!
…ちょっと興奮したようだ。はぁ、はぁ。

「ん?」

腰に座りこみ、前後にユサユサと動く嬢…スマタでもないのに。しかし、当たり加減がいい。気持ちいい。動きは意図的なようだ。

「あ~…気持ちいいっ」「スゴい、スゴくイイっ」
「あ~…あ~…あっ、あっ、あっ」

嬢の前後運動を受けるままだった私も、気持ちよさが盛り上がってきたのを自覚する。

「うっ、うぉおっ」ズコズコズコ
「あっ、カツラギさんも(動いて)?」ユサユサユサ「あ~っ!イイわっ!イイっ!イッちゃう!」

私も小刻みな上下運動を始め、嬢も動きを合わせながら、他人の体験談でよく書かれているが私はそんなに出会わないセリフが頭上から連発している。

しかし体力が続かず、停止する私←オヤジなので。

「それじゃあ」

M字に跨がり、アクセスする先端に浅く、小刻みで上下動する嬢。

「あお!アオっ!アウっ!」
「どう、気持ちいい?」「んふふ、いい声で啼くのね」

喘ぎながら、自分の喘ぎが廊下まで響き渡るから恥ずかしいと説明するが、

「いいじゃない。もっと響かせましょう?」ピターンピターンピターン

深く、大きなストローク。

「うぁっ!アおぅっ!アウっ!アウっ!」
「あうっ、私も気持ちいいわぁ~、アンっ、アンっ」ピタンピタンピタンピタン

ピッチが早まった。揺れる π 乙、揺れる髪…運動する嬢の下で大の字に横たわる私。嬢は上下に揺れ続ける、通常のフィニッシュを目指して。



【三】
嬢の騎○○をひたすら受ける。肉棒の刺激に喘ぎ、裸体を見上げてエロスを感じる。このまま通常のフィニッシュになればよし、だが一体化で肉棒が噴出した成功例はない。汗が滲(にじ)む嬢は、動きも鈍くなってきた。

「…ふぅ」

動きを止め、嬢は傍らに寄り添う。

「手…でもいいから」
「○○き、するんだよね?」

既に『不発だったら○○きがフィニッシュの代わり、スプラッシュ後には通常のように脱力する』とは話してある。
スススっと位置を両脚の間に取り、肉棒を握る嬢。タラ~…っと唾液を粘膜質に垂らし、竿を擦り、先端を口に含む。

「アウっ!あおっ!」

私はのけ反り、喘ぐ。

「…」ペロリ レロレロっ チュパチュパ コスコス

嬢はしゃぶりと擦りを繰り返す、繰り返し繰り返し。竿は効果が低いから、先端…特に傘の縁(へり)と裏筋に集中してと申し添えていた。
が、しかし私は喘ぎを重ね続けるも、スプラッシュの波動は下腹部に生まれない。長時間に亘(わた)る騎○○程ではないが…延々続けても波が生まれない現状なら、方向性を変えてみようか。

位置の逆転を頼み、嬢が仰向けに変わる。両脚を開いた間に私が陣取る形を取る。

「え?(アンダーが)有るの?」
「元々薄いけど、若い頃はもっと有ったわ」

【波平の頭頂を思わせる単独の黒一本】がいくつか散見される。騎○○の折りはてっきりパ○○○かと誤認していた。

レロっレロっ「ンフーっ!」
「あー、イイわ、気持ちいい!」

舌と唇を行使する私と、存外感じやすい嬢…二人の鼻息も荒い。丘の上から床に接する際のア○ルまで、スリットゾーン一帯を舐め回す私。女穴にも尖らせた舌先を割り込ませる。
私は唾液を散々塗りたくった後で指を割り込ませる。

「(キ、キツい?キツ○○だ!確か約○○歳だと…ええ?!ホンマかいな)」

それでも肉棒の不発には歯が立たないのだ。

土手に肉棒を置き、自らの体重を乗せて縦方向にスライドを繰り返す。

「あン、気持っちいいっ、ク○ちゃん、あっ」

土手にコスるのが気持ちいいのは私も同じ…直ぐに固さが復元する。その状態で固い土手を肉棒で圧迫させるのは、実は通常の一体化より快感は上回る。疑似『正常なポジションの一体化』で、刺激の累積は今日これまでで最大値だ。
そして、

「行くよ?」ヌルっ ズン…「あ~、温かい~」

騎○○で一体化した時も同じセリフを吐いたが、ま、気にしないでほしい。

「ウン、ウン、ウン、ウン」ピタンピタンピタンピタン
「あー、イッちゃうイッちゃう!」「イクっ、イクっ」

嬢が【体験談によくある女の喘ぎ声】を連発するお陰で…テクニシャンかと錯覚しそうになる…気分良く運動を続けられる。当たり処を肉棒が通過する度に強く感じさせ、謳われてはいないが名器なのではと思えた。もちろん、だからといって通常のフィニッシュには至らない。

ハァハァと息継ぎも絶え絶えになり、名横綱引退の台詞ではないが、体力の限界…私は嬢の身体に身を重ねた。

「イケなかったね?上手く出来なくてご免なさい」
「いや、もう、話が長くて時間が無くなったから」


【四】
洗体、単独入浴と同時に嬢の片付け、10分コール、休憩で、帰り仕度。混浴もMットも出来ず終いだが、次は嬢の慣れてる120分でフルに…と思う。

対面かつ別れの場所…階段踊場で『個別握手会』でサヨウナラ。
このお店の良いところ
【対面ネタ 登場順】
・蓋付きサングラス…サングラスのグラスが開き、下にも透明なグラスがある
・ボケ…サングラスの色味のせいで暗くてよく見えないという体の演技
・LOVEの文字のオブジェ

【仕込みネタ】
・一枚目Tシャツ…日○ロマン○ルノのある作品の図柄。エロい女優の姿
・三枚目Tシャツ…『欲望』と大書き
・二枚目のパンツ…エックスバック。腰の肌が露出
・靴下…綾波○イ

【お店のよいところ】
・質の高い嬢の安定供給

編集部チェック
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。


40ポイント進呈

03-3873-4020

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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