郁美ちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2025/02/13

遊んだ日2024/11/18

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
美人、スレンダー、共に需要の高い条件。それを併せ持つ嬢ならいずれ予約困難に至り、供給される出勤日数、時間が需要に追いつかなくなる。当該嬢が予約困難な道理。
そしてSNSの発達がお店を直接経由しない予約を生む近年の傾向。『利用条件が対面した事がある』だから、未登楼客の登楼ハードルは高いものになっている。
それでも何処かに空きを掴めば、道が開ける。そうして漕ぎ着けた初回。予約困難も道理、対面した嬢はまさしく美人でスレンダー!その上技術も接客も確かなものだったから、機会を掴むまでにかかった長い期間を思うと、またリピートしたくもなる。
さらにアイドル顔(ヲタク目線で)という点は私の願望を著しく喚起させ、短期間での2回目に至った。平たく言えば当該嬢を『気に入って』『ハマった』のだ。
とは言え、指定時間帯の前日確認電話は予約が嬢本人経由であっても必須だ。しかしそんな手間などなんでもない。
日比谷線三ノ輪駅からお店まで歩くのもなんでもない。当該店は最寄駅から最も近い場所の一角に在る。10分の徒歩は電車の乗り換えなら長くて難儀に思うが、来店後に起こるムフフな事を思えば足取りも軽い。
お相手の印象
呼び出しがかかり、待合室を出る。廊下を左に回り込めば、階段を少し見上げた踊り場に待機する嬢が挨拶をかけてくる。

「こんにちは~」

一瞬の絶句。

「・・・」

次の瞬間

「え~!何ソレぇ~?!」

ロブスターが丸ごと造形されたサンバイザー、ロブスター形のサンダル、Tシャツ図柄はハサミつながりのバルタン星人、手にはかっ○○びせんのポーチ…全身エビっぽい小ネタコーデの私を見て、嬢はアイドルを思わせる造形の顔を歪めて絶叫した。私は前回と違い、今日は本領発揮の小ネタ祭りで臨んでいたのだ。

笑う嬢の顔はアイドル顔。決定的に似ている例えは見つからないが、瞬間瞬間の表情は
①乃木○時代の生駒○奈
②綾瀬○るか
③近藤千尋(モデル、芸人の妻)…などを思い起こさせる。
嬢は姿形だけでアイドルヲタクの私を喜ばせる。アイドルのそっくりさんが欲しているのではない。『美人は正義』、容姿のグレードが高い上に、造作の傾向がアイドル的である事で私を狂喜させるのだ。

念押しするが、これらのタレントにダイレクトに似ている訳ではなく、全般にアイドルっぽい…というコト。
プレイ内容
【お部屋①】
「(ロブスターの)サンダル、お部屋の前に揃えちゃった(笑)」

私の出で立ちに喜ぶ嬢とは部屋までの会話が弾んだのは勿論だが、まさかの悪ノリを見せた。

そんなお茶目な嬢へのお土産に、私は手のかっ○○びせんポーチをどうぞと差し出す。

「えー、もらっていいの?いいの?」

私は頷き、その中身を出す。ホンモノのかっ○○びせん5連小袋、かっ○○びせん柄ティッシュ1袋。

「わー!凄いスゴ~イ」
「実用品だから使って?」
「勿体なくて使えないよ~」

これだけ楽しんでもらえたなら本望だ。

「面白いネタ好きよ」

嬢の嬉しい返答に、私は身に付けているネタをサクサク外して手渡し、たちまちパンイチ状態に至る。

「えー!パンツまでネタ~?(笑)」

そう、パンツ(下着)の図柄もかっ○○びせん。この『嬢の一笑というプレイ』を楽しむ為に日頃からネタの仕込みに精を出すのだ。



【お部屋②】
嬢は膝まづき、Bッドに座る全裸の私の腰に掛かったタオルをめくり、顔を近づける。

「…」ぱく

黒い棒を口に含む。

「あおっ!」

即なコトをアイドル顔の嬢に受ける快感。『肉棒を異性がしゃぶる』上に『美人相手』、その上に『アイドル顔』…気もちよさにグレードが上積みされる。
口中でキノコ傘を舌で叩き、多摩の袋や竿の皮膚部はベロリと舐めて撫でる。

「あふっ…あ、お、お…」

嬢はひとしきり弄ると立ち上がる。私も同調すると背を向け、

「お願い。脱がして」

1960、70年代SF映画のように『飾りの無いタイトなシンプルデザイン、ホワイトグレーのノースリーブワンピースドレス(ミニ丈)』のファスナーを下げ、布地を剥がす。パンティとブラも続けざまに外し、眩しい裸身を抱きしめて唇を重ねる。

「いくちゃん…」
「…」

アイドル(顔)とのキス…至福の時。

フッ
「?」

嬢の目の前から消えた私は腰を落として背後に回り、お尻に顔を埋めて太ももに抱きつく。

「ああっ、一生このままでいたい!」

忘れていた『パタリ○!プレイ』を敢行。本来はパンティをズラす時にするヤツだ。

「ええっ、何?」

プレイ解説の必要が生じ、エロい時間が中断する。




【風呂場①】
後から浸かり混浴してくれた嬢に促され、脚で彼女を挟む。顔を近づける嬢。肉棒は握られている。チラ…と私を一瞥(いちべつ)し、パクっと咥え、口腔内で剥き出しの先端粘膜質(キノコ傘)を舌で叩く嬢。

「はうっ」

普段は断る潜望鏡も美人のお口に肉棒をしゃぶられるチャ~ンスと、流れに任せ、触覚と視覚で快感を味わう。

背を向けてもらい、嬢の左肩に額を置きホッとため息。普段はここで風活上や体質の悩みなどを話す私だが、まだ2回目なので自重する。もっとも、両手はしっかりと両の π 乙を鷲掴みしているが。



【風呂場②~Mットうつ伏せ~】
私が明るく調光してもらうのは『自分が見られる恥ずかしさより相手をよく観たいから』だが、Mットでうつ伏せは一方的に見られる。恥ずかしい~。
それを打ち消してくれるのが女体の密着!

「あ~…温かい~」

背に腰に尻に太ももに広がる『お湯で溶かれたLーション』の感触…ムフフな時間のプレリュード(前奏曲)。

「はうっ!(アイドル顔スレンダー美人※ のボディが密着した~!)」

心の内の歓喜に関わりなく、背上の女体は π 乙、腹、腰が揺れ、お股、手、脚が絡み付いて滑る。

「あ~…気持ちいい~」「おうっ!」

背筋を遡(さかのぼ)る吸いつき感。あー、舐め感も。嬢はボディ全身、唇、舌も動員する。肉がくっついて離れて、舐められて、吸われて…

「あ!」

ついに尻肉に掌が宛がわれた!舐められてる!吸われてるぅ!

「おうっ?」

Mットとの隙間から脚が差し込まれた!その次は…?!

ペロッ ペロペロっ

「ひあ~~~~~~~~~~~~~~~っ!!」

あな、アナ、ア○ルがぁあ、あ、あ~~~~~~~~~~!!アイドル(顔)にぃいいいい~~~~~~~~!!

もう、どこまでが心の声で、どこからが実音声かも分からない…両者は同じ言葉で同じ文章だから。今はただひたすらに喘ぎ、絶叫し、実況していた※※



ア○ルがターゲットな舐め時間は長くなかったろうが、私は喘ぎ疲れゼイゼイと息も絶え絶えに脱力。私の上や横を嬢の身体が機動してアクセスするが、私はボ~っとヘタり伏せていた。


※…前回登楼11月4日の拙稿体験談を参照
※※…プレイ中に状況を描写して叫ぶ性癖がある



【風呂場③~Mット仰向け前編~】
脱力した私に手を差しのべる嬢。もちろん反転させるために。自力でも出来るが、断ったりしない。公然と美人の手を握れるものを、どうして逃がすものかよ。

くるりん 「あ~…いくちゃ~ん」

アシスト反転…即ち握手しているので、嬢の顔もこちらを向いている。嬢の額が微かに汗ばんでいる。

「…」
「んっ」

唇が重なる。元アイドルの嬢とのキスよりも、器量の上回るアイドル顔の当該嬢と唇を重ねる方が遥かにドキがムネムネする。『美人は正義』だ。

「はうっ!いくちゃん、ち、○首を舐めて…あおっ、脇も!」

胸板の斜め角を真っ直ぐに降りて骨盤、鼠径部、さらに降る唇。左手は同時に反対側の○首周りをワサワサさせている。

「あうっ、膝膝っ、案外気持ちいい~~~」「ウオあっ!爪先っ!土踏まずっ!もんの凄く気持ちいいい~~~」

ソープで経験するまで想像もつかなかった気持ち良い部位に悶絶しそうになる。
足がリリースされても絡み付き密着する嬢のボディ。美しい容姿に攻められる甘美な暴力。機動性が生み出す極上の気持ちよさが得られるMットを選ばぬ手は無い!

暫し嬢の機動に酔わされる内、突如目の前に現れる尻!美人の秘部全域が目の前数センチに在る。

「(うおおおー!)」←気持ちでは吠えていたが、口にはしてない。何故なら…

「はぷっ、はぷっ、はぁっ、ああっ」レロレロ ちゃぷちゃぷ ヌシっ

口は舐めしゃぶりに忙しく、舌もねじ込ませ、顔面は谷間両サイドの尻肉に押し宛て、鼻ガシラは『谷筋ー*ー○渡りー女穴ービラ肉』の線上に押し付けて上下させ、両手も安定の為に腰を掴んで…とにかく忙しいのだ!

フッ…と急に尻が遠ざかる。嬢がこちらを向いて膝立ち、私を見下ろす。右手は肉棒を軽く握り、ゆっくり腰を落としていく。嬢は、六九体勢で私がハフハフと興奮している間にS着していたのだ。

「おぅ、さすが、装着されたのを感じなかった」

腕利き揃いの当該店なら当然な事だが。

などと思う間も無く、

ズンっ… 「あ~…温かい~…」

一体化した温感が腰の中央に伝わっている。誰が相手でもほぼ同じ感じ方でも、見上げる顔がアイドルレベル…それも上等な…であれば、感動に近い感慨を生む。同じ音声のため息でも、内に生じたものは段違いだ。

ゆっくり始動する嬢は、機動を小刻みにしてキノコ傘の縁(へり)を刺激させる。

「んっ、んっ、んっ、んっ」ギュギュギュギュ
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

軋むMット。私は両腕でピローを上抱えにして『台座』を安定させる。

「あうっ、あうっ、あうっ、あうっ」ギシギシギシギシ
「ああーっ、いくちゃんっ、いくちゃんっ!」

上下運動の振り巾が大きくなった。頭上目の前で踊る美人の π 乙に、私は片手を伸ばして鷲掴む。

「あふっ、あふっ、あふっ、あふっ」ギュミっギュミっギュミっギュミっ
「いくちゃんの π 乙っ、あ~、肉棒っ、気持ち、いいっ」

動きが上下から前後に変わり、私は堪らずピローを離して腰を掴み、背から頭をピローに押し付けるように体を伸ばして突っ張る。さらに自分から腰も上下させる。

「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ」ピタンピタンピタンピタン
「うおおおおおおおおおっ!」
「イッちゃいそう、アンっ、アンっ」ピタンピタンピタンピタン
「ああっ~~~っ!!!」

腰上の衝突が二人に快感を生む。『筒内の当たり処にキノコの縁が当たる』感、『キノコの先端がぶつかる』感で、私の馬力にターボがかかる。衝突音、軋み音、嬢の喘ぎ、私の絶叫…風呂場は部屋に流れる音楽を打ち消して騒がしい。



【風呂場④~Mット仰向け後編~】
「はぁ…」

私は静止する…オヤジの体力が続かない。尚も嬢は前後、上下、M字に跨がり、ピッチ、ストロークを変えて運動するが、不発を征服するには至らない。
嬢は傍らに寄り添い密着、同時に肉棒を握る。キス。その手に肉棒が収まったまま、スッと両足間に位置取りを変える嬢。そしておしゃぶり。唾液を肉棒先端に滴し、指を粘膜質のキノコに絡ませる…手○キで男の○○きを狙う動きをする。私は一体化でイカなかった時はスプラッシュさせてくれるよう話してあった。

「…」コキコキ
「ああっ、あーっ、いくちゃん、あーっ」

私は頭(かぶり)を振ってのたうち回る。何度も何度も繰り返すこの一連。やがて腰の内側に『圧』が生まれる。額に滲(にじ)む嬢の汗が大粒になっていくと同時に、『圧』が高まっていく。

「…」コキコキ「…」コキコキ
「(イクか?噴くか?圧がだんだん…あ、あ、あ…) あ、あ~~……アッ?!」ピュ~~~~~~~
「えっ?」コキコキ
「あおおおお」プシュシュシュ~~~~~~~~~~~~っ プシュ~ シュシュ~~~
「あー、いっぱい…凄~い」
「はぁ~………あ」プシュ~~~

嬢の手は止まり、それでもなお噴出した。私は脱力して果てた。

このお店の良いところ
【エピローグ】
その後、Mット上で泡立てられて洗体、再度の混浴を経て、帰り仕度を進めながらの休憩で在室時間を終える。なんとか誤差程度の時間加減で別れの場面を迎えられた。

「楽しかった」
「いくちゃん、ぼくも」
チュっ 「今日はありがとう」
「こちらこそだよ」

最後に右手で握手…個別握手会で登楼はお開き。私は足取りも軽く、駅への途中で立ち止まり、当サイトの口コミを書いていた。



【お店のよいところ】
三ノ輪駅から近い位置にある立地。遠い場所のお店より5分くらい早く着く

編集部チェック
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。

40ポイント進呈

03-3873-4020

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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