鈴花ちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2025/08/16 遊んだ日2025/07/15 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?最寄駅から徒歩 |
午前割り適用の口開け枠を6日前に会員用番号へ電話予約。
徒歩で来店。日比谷線三ノ輪駅から最も近い立地は約10分で着く。同じ吉原街区内でも、遠めの店舗より5分早い。
定刻を数分遅れの呼び出し、いざ登楼へ。
対面ネタは音楽※ をかける程度。小ネタの行使理由…新規客故の常連方との差別化、慣れない相手との話題作り…は、私を明確に覚えてもらい、こちらも相手に慣れてきている事で、規模の縮小化を図る頃合いだった。それでも、名刺代わり、嬢を楽しませる…などの意味はあるが、プロフェッショナルな当該嬢への必然性は薄い。(私の本指名によく居る)小ネタを楽しみにしている嬢とは、接する加減を変えるべき相手だからだ。
プロフ写真と落差、違和感の無い営業スマイル…これこそ安定感。諸君!我々風俗ユーザーがパ○○○にどれほど悩まされたかを思い起こすがいい!当該嬢のようなパ○○○の無い(=写真通り)相手は、『期待される外見を提供するという風俗で最善のサービス』ではないか。
※…○世紀エヴ○ンゲリオ○の出撃シーン曲。ファンファーレが軽快に響き、TVのバラエティ番組で多用されている
美人が微笑みをたたえて挨拶してくる。私にとってストライク…というより【クセのない、誰でも好感を持つ容姿の美人】だ。顔立ち自体は端整だが、しかし表情は堅くない…適度に柔らかい。100点ではなくとも安全確実に90点以上。
さらに衣服を取り払えば、誰でも90点、私的には120点付けたい程に抜群のプロポーションが待っている。○○歳と聞いた今でもグラドルになれるレベル←撮影会にも通うアイドルヲタクの目で太鼓判が押せる程に素晴らしい。
まぁ、プロフィール写真だけだとクラブのマダムっぽくも見えるが、会ってみると社交的な美人奥様風。
接客、床技の技量にも長け、何人か知っている歴代ランカーに比しても、これほどの嬢がランカーに入らないのが信じられない。
逆に言えば『予約が困難なランカー並み(以上)の良嬢が予約困難ではない現状』は『チャ~ンス』。予約解禁と同時に死にものぐるいの電話競争は発生しない…なんと有難い!
繰り返す。【美人】【メリハリとバランスの取れたプロポーション、巨○&美○、肉感的なのに太くない】【腕利き】【接客がソツなく上手い】それでいて【予約が取りやすい】のだ!
【壱】
半年で登楼四回目…この頻度は人見知りな私の心が掴まれた証し。イチャイチャ系の強引な親密さではなく、しかし業務的な素っ気なさもない、ちょうどいい距離感が言葉のやり取りを長続きさせる。私の脱衣も、嬢のパックンも、その着衣をひんむくのも、連続した会話の中で進捗していく。そして現われた嬢の裸身。
「はふっ、はふっ」ペロペロ チュパチュパ
美○を揉んで、つまんで、しゃぶり、撫でる…当該嬢以外は滅多に起きない π 乙への密着絡み。非オ○○○星人の私を夢中にさせる理由は『加工無き巨○』というだけでなく『理想的な形状』だから。
思春期に永○豪の漫画から多大な影響を受けた私は、1970年代半ばまでの作品群…取り分けデビル○ンやハレン○学園第3部4部のメインキャラクターがボディの好み。特に牧村美樹やシレーヌの π 乙は今でも理想形。胸元のみならず全身のバランスでも当該嬢は人生で出会った中で最も理想に近い。それでいて人工的造形の証拠を見出だせない。理想像が形成されて50年も経って出会ったリアル版!オ○○○星人のように、嬢の柔らかく張りのあるお椀形の肉に…掌、指、舌、唇で貪るように取り付いたのだ。
【弍】
しかしBッドの傍らで立ったままの私たち。嬢はMットかBッドか、私の希望を問う。
「Bッドがいいかな。先に攻めてもらって、後で私から攻めたい」「それと攻める時はMットのようにア○○も舐めてほしい、切に」
ア○ル舐めをBッドで頼めるなら、ヌルヌルでなくともいい。90分が基本の店だけに、私のような手間のかかるお客相手に時短するのは意義が有る。
風呂場に移動。汗ばんでいた体をサッと洗体。孤独の湯に浸かると同時に自身を清める嬢。互いにセルフで水気を拭き、Bッドに腰を降ろす。
私は巻いていたタオルを捨て、腰掛けていたBッドの縁(へり)から横たわって嬢を待ち受ける。風活史上最高に素晴らしいプロポーションの嬢が、私に被さる。顔が近づき、視界の周囲を長い髪に囲われる…Mットと違い髪をまとめていない。唇を合わせ、直ぐに舌の絡め合いへ…プレイが濃厚化する。
「はうっ」
耳が舐められる。首筋、脇、脇腹、骨盤、鼠径部…嬢のアクセスポイントは移動…唇に吸われるか舌に舐められるかは部位による。
「あっ!」
舌が鼠径部の線…足と胴体の境い目…をなぞって舐める。
「きき、気持ちいい~~~ぃ」
他の嬢からはここがこんなに気持ちいいと知らされる事はまず無い。
内太ももから膝、脛を渡り、到着した末端…足指を一本々々しゃぶり、土踏まずを舐め、踵までキスされる。足の感じるポイントを全てカバーする。
「あっ!…あっ!」
左足に起きた事が、右足にも起こり、短くカン高い悲鳴があがる。爪先から遡(さかのぼ)る嬢。
「あ、あ、あ、あ…」
右鼠径部に辿り着き、右手で軽く握られた肉棒へ多摩の袋経由で舐め登る嬢の舌。肉棒先端に達すると、カプっと口に含み、口中で舌が叩く。
「あうっ!あっ!あっ!」
完全な剥き出しの肉棒先端に指が絡む。唾液に濡れた粘膜質を、こねるように指が這い回る。カプっと口に含まれ、舌に弄(もてあそ)ばれる。肉棒は右手に支えられ、左手も○首、鼠径部周辺を立てた指でワサワサされている。
「あっ!あっ!あ~~~~っ!」
ここまでの喘ぎは全て私なので、念のため。
私は反転を促されてうつ伏せる。
首の付け根をキス、舌が背骨を下り、腰に達すると、体側をそれぞれソフトに触れていた両手は尻肉を広域に撫で回す。舌は谷間を真っ直ぐに舐めながら進み、*で滞留する。そして
「あ"~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!」
Mットそのままに、美人の舌が不潔な部位をねじり込ませるように、つつくように舐め回す。ここでは32文字しか使っていないが、実際はその十倍二十倍の長さで…嬢が*にアクセスする度に…絶叫を響かせていた。
舌だけでなく、両手も尻肉をまさぐって擦(さす)り、指で*、谷筋にも触れている。交互に舌と指、掌で尻の全域を弄(いじ)り回している。
「ん?」
谷筋を進むナニカに違和感が…。いや、尻の丘にピッタリと密着して同時に動いて…
「あ!」
首を後ろに向けて見えたのは π 乙!『微・移築』を谷筋に合わせ、 π 乙ごと前進と後退を繰り返しているのだ。
「(え~?!こんなの初めてぇ~?!)」
なんと呼べばいいのだ、この技を!?
「あ、また何か…いや、これは」
Mットならうつ伏せた尻に π 乙が滑るのは珍しくないが、尻に π 乙の重みを感じながら『微・移築』が谷筋を進むなんて状況は記憶に無い。
「ひあ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!」
再び舌が舐めに転じ、散々に啼かされる。
しかし反応が良ければ延々と攻め続ける訳ではなく、ほどなくうつ伏せのお楽しみは終了する。
【参】
促された私はセルフで反転、仰向けで天井を眺める←『第弐話 見知らぬ、天井』か!っていうか、『見知ってる』し!
さて、だらしないVの字に開く私の両脚の間に陣取る嬢。軽く握った肉棒を擦りつつ唾液を先端に滴らせ、指で粘膜質の茸傘に絡ませる。
「はうっ!」
効く!粘膜質は!…いや、竿も握って擦って時間をかけている。傘の縁(へり)と裏筋が最も効くって何度か話してあるが、私を短時間でスプラッシュさせる必殺手コ○人たちが粘膜質に集中させるのと違い、そこまで徹底していない。
だが、それでも効いているらしく固さの度を上げている。硬化の度合いを「よし」としたか、嬢が跨がる。ゆっくり降りる腰。肉棒は嬢の右手に支えられ、位置を微調整。お股の頂角と肉棒先端の間の空間は狭まる。残り僅かの隙間。
「あ、あ、あ…」
隙間は閉じる。
「あ、温かい」
肉棒は筒に包まれた。
「見える?」と言わんばかりに頂角は肉棒半ばで静止。私が首を持ち上げ、腹の陰に隠れたアクセス状態を目視するのを待ち、ゆっくりと骨盤に着底する。
「あ~、密着した~…」
接触は、またゆっくりと解除。嬢の腰は上昇。内筒の摩擦が肉棒に快感を呼ぶ。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
嬢は上昇と下降を反復、私の喘ぎを引き出す。
「(ふんっ、ふんっ)」
嬢は喘ぐ事なく、ただ鼻息が荒くなるのは分かる。そして揺れるπ 乙。お椀形のFカップ美○は豊かだがデカ過ぎない。見惚れて暫しは眺めるが、手を伸ばさずにはおれない。鷲掴みの形で、掴まずに宛がう。固い突起が掌に滑るように当たる。
「あ…ん」
ユサユサと上下動しながら洩れる嬢の吐息。
上下に往復する度に嬢はピタンピタンと衝突音を響かせる、繰り返し繰り返し。「気持ちいい」と私も感じているものの、しかし例によってフィニッシュの気配は皆無。ただ嬢の汗と私の喘ぎ、二人の衝突音のみが繰り返される。
嬢は体を傾け π 乙が胸板に当たり、腰は前後に運動方向を変える。
「すずっ、鈴花さんっ、あぁっ、あーあっ、あうっ」パンパンパンパン
「はうっ」「あんっ」
高まった私は自らも動く。『体重が落下』から『空中で股同士が衝突』に変わり、衝突音も変化、嬢も喘ぎを声に出す。
肘を畳んでチチ脇を触っていた両手は、背に回して嬢を抱き抱える私。高まる対象が、女体から相手の存在にスライドしてきた。
「鈴花!鈴花!鈴花!あーっっ!」パンパンパンパン
高まりが絶頂に至り、叫びを連呼、運動もピッチを上げる。
パンパンパンパンパンパンパンパン
ギシギシギシギシ
床も揺れる。
が、しかし、中年の体力では脱力して腕はBッドに放り投げ、ただ嬢の運動を受け止める。
「ふぅ…」
暫しの運動後、嬢はため息ひとつ、動きを止め、私の脚間に位置を変える。肉棒を右手に握り、手コ○に切り替えたのだ。
棹を擦り、多摩の袋から先端まで舌を滑らせ、かぷっと咥える。舌が剥き出しの粘膜質を叩き、
「はうっ」
私はのけ反る。先端に唾液を垂らし、あてがった指が伸ばすように絡む。
「あうう~…」
身悶えするも、しかしスプラッシュの予兆は下腹部に現れない。
なおも垂らして、絡めて、擦って…嬢は手○○を継続し、汗の群れが顔の全面を覆う。私から見切りをつけ、休憩を促した。
【四】
ひと息つき、横たわった嬢の肢体を私が攻める。キス、脇を舐め、そして胸元で暫し滞留する。理由は先述の通り、理想の π 乙だから。
舐めて吸って揉んで触って…堪能してから舌で中心線を下る。臍を舐めれば、「あンっ!」と嬢の反応。
「おヘソなんて舐められないよ普通」
「そうなの?」
左側鼠径部の線を舌でなぞる。左の内太もも、膝、爪先から右足も逆の順番で遡る。左手は荒野のようにアンダーが僅かに点在する土手を擦っている。
嬢の開脚をM字にして、スリットの起点から女穴まで、一帯を舌で舐める。指で閉じを開け、尖らせた舌先を女穴にネジ込む。
グイっと腰を起こしてア○ルを射程圏に。
「…んむむむ」レロレロっ
「ひぁっ?」
尖らせた舌先が*に僅かに浅くメリ込む。
「あ~~、ア○ルはダメぇ~」
そこで強引に指をヌブっ…とする悪人ではない。素直に引き下がり、転じて指は女穴へ分け入る。筒の圧に包まれ、キツさを実感する。これ程でも不発だった肉棒は、我が身ながら不思議で仕方ない。
「ハァ…ハァ…」
気がつけば、嬢ではなく私の方が息が激しくなっていた。攻めなれない身には、軽い労働でも負担だったか。私は嬢にうつ伏せるよう頼んだ。
「私は本来尻フェチなんだよ、鈴花さんは例外的に π 乙に執着してるけど」
【伍】
私は元々お尻こそ大好物。自分と同じ構造なのに、異性だとどうしてこんなに好きなのだろう。
ピタっ
中央分割線に鼻筋を挟み、尻肉に顔を埋める。頬には弾力感。手は尻の外周部を撫でている。
「これを忘れたら後悔するところだった。満足」
女の尻に顔を埋めるこの場面、他人に見られたら死んでしまいたくなる程恥ずかしいが、しかし幸福感を否めない私だった。
・
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この後はエピローグ。洗体、着衣など帰り仕度を終えて退室、階段踊り場に戻って別れの挨拶で今日の登楼を終えた。
【お店のよいところ】
熟女店としてクオリティの高さ
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。40ポイント進呈
03-3873-4020
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
2025/11/05公開
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詩音
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