ちづるちゃんの体験レポート

レポーター名ランサー

投稿日2026/02/22

遊んだ日2026/02/13

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
 定治さん、編集部のみなさん、こんにちは。北関東から遠征を続けているランサーです。
 ようやく寒さの底を過ぎ、関東に降った雪も溶けた一日、私の原点「シャトーペトラ」さんに登楼して参りました。
 今回のお相手は「ちづる」さん。この店にはいち押しのなじみ嬢がいらっしゃいますが、男のサガでしょうか、他の姫にも入ってみたい私がいます。どちらかというと小柄でスレンダー好きな自分です。何名かの候補の中から、写メ日記や出勤日を確認、じっくりと検討した結果、今回はちづるさんをチョイス。無事希望時間に予約でき、前日と当日1時間半前の確認電話も済ませ、最寄りの駅から徒歩で店に向かいました。
店に到着、スリッパに履き替えるとすぐに「お手洗いは?」と利用の有無を聞かれるので、お借りして用を足しつつこれから活躍する部分を備え付けの清浄綿で拭き取ります。待合室に入り、90分の会計を済ませ雑誌をめくっていると、予約時刻を少しだけ過ぎて案内となりました。
お相手の印象
 待合室を出た廊下の突き当たり、左の階段下に「ちづる」姫が満面の笑顔で待っていてくれました。ヘニャッとした目のとってもかわいい姫です。これほど笑顔がかわいい姫はなかなかいない、それが私の第一印象。もうここで今日の大成功は保証されたようなものです。
 小柄で長い髪、想定していたよりややふっくらですが、ポッチャリと言うほどではない体型。バレンタイン直前と言うこともあって、私服でのお出迎えでした。
 初めましての挨拶を交わし、「お部屋、2階です」と案内を受けながら階段を上ります。二階の最奥のひとつ手前の部屋にスリッパを脱ぎました。
プレイ内容
 ベ〇ドに座って改めて挨拶を受け、いつも手ぶらで登楼するのですが、珍しくお土産を渡しながら流れの希望を伝えます。いつも通り「洗体から、お風呂とMットを先に、一回派なので後半ベ○ドで」とお願いすると、すんなりと受けていただきました。
 お互い好きなお酒の話をしながら、アシストしてもらって服を脱ぎます。最後のボクサーブリーフは自分で脱ぎ、続いて姫の脱衣。上がニット系下が花柄のスカートだったので、上下セパレートだと思ったら、かぶる形の一体型の服でした。その下はかわいい紐で結ぶ形のブラとTバ○ク、結び目をほどいてあげるのも新鮮な体験でした。ほどよいサイズの胸と、くびれはありつつボリューミィなヒップが現れます。
 ギュッとハグしてくれた後、髪をまとめて、ちづるさんは洗体の準備。「どうぞ、気をつけてくださいね」と声がかかって、Iスに座ると、泡立てたソープで洗ってくれます。最近起動の遅いJrですが、姫のやさしい手つきと背中に回って胸をこすりつけてくれるチ○ビの感触に充填完了。「かたい~」とちづるさんのつぶやきも聞こえました。
 泡を流してもらって、「お風呂の温度どうですか?」と気遣っていただきながら湯船に入ります。うがいをさせてもらおうとIスを片付けていた姫を見ると、ちょうどうがいのコップを出してくれていました。互いにうがいを終えると、「しつれいします」と姫も湯船に入ってきます。
湯船の中で向かい合って、心おきなく唇を合わせると、すぐに姫の舌が私の口中をまさぐってきます。こちらも舌を絡め返します。唇が離れると、私の腰が持ち上げられ潜○鏡です。ちづるさんのフ○ラは、ときどきJr全体を含みつつ竿の裏筋などをゆっくり舐めてくれる舐め系。「お、おお」と声が出てしまいました。Jrから唇を離すと、ちづるさんクルリと体の向きを変え、背中を預け私の胸にすっぽりと納まってくれます。嬉しいですね、まるで恋人を抱きしめているよう。もちろん、ただ抱きしめるだけではなく、両チ○ビに指を這わせ、さらに右手は姫の秘所に。すでに潤い始めていたのは気のせいでしょうか。
 ちづるさんは先に湯船を出てMットの準備です。「この部屋のMットは8本うねだね」などと、湯船の中と外でMット談義をしながら見ていると、小柄な体がMットの上を滑り、クルクルと準備をしてくれます。「どうぞ」と声が掛かってMットの上にうつぶせになり、さあ、お楽しみのMットタイムの始まりです。熱めのロー○ョンが背中に広げられ、初め姫の胸が背中に押しつけられた後、唇を使って裏千流下りです。ちづるさんのリ〇プは舐め系、ときどきアクセントのように吸引系が入ります。
 姫の責めは私の下半身へ。足裏をチ○ビにコリコリと当てながら、太ももに秘所をこすりつけてくれますが、丘にI字に残した飾り毛が気持ちいい。パ○パンの姫の秘貝が直接当たるのもいいですけれど、ショリショリした飾り毛の感触も捨てがたい。さらに私の股間に姫の足先が入りこみ、Jrを刺激してきます。三箇所同時責め、悶絶ものです。
 逆さ松○、カエルキックなどの技も繰り出した後、もう一度背中に戻りつつ、Jrも手で刺激してくれました。
 「手をこちらに」と促されてあおむけになります。ちづるさんの顔が近づいてきてしばらく互いの舌を絡めた後、姫の責めはチ○ビやJrをスルーして私の脚に。今度は太ももの表側をスリスリしてくれますが、この体勢になると私の攻め派の血も疼いてきます。「ちづるさんのかわいいとこ、舐めさせて」とお願いすると、その腰がずれてきて私の目の前にやってきました。その体勢なので、ちづるさんの唇は私のJrへ。こちらもロー〇ョンで光る秘所に舌先を伸ばします。レロレロと攻めていると、ねらいが若干上過ぎたようで、姫の腰が少し上がって花芽に舌が当たるようになりました。
「ん、ん、ん」と喘ぎ声を漏らしながらJrをねぶってくれていた姫ですが、私が唇を秘所から離すと、体の向きを変え、無言で無装備のままのJrを秘壺の口にあてがい、腰を落としてきました。「かたい…、きもちいい」と声が聞こえます。姫の腰使いが激しくなるのに合わせ、こちらも下から突き上げていくと「ああ、きもちいい~」と喘ぎながら、倒れ込んできました。もう一度舌を絡めながら、斜め上に突き上げていると、ちょっと危なくなってきました。「ちづるさん、そろそろベ○ドにしようか」と伝え、ここでMット終了です。
シャワーで体の表側を流してもらい、上半身を起こして背中も流してもらって、湯船に体を沈めます。(そうだ。小タオルを)と、Mットの片付けをしている姫を見ると、気配りのできる姫ですね。ちょうどタオルを手にとったところでした。渡してもらったタオルで首筋や脇の下を拭いているうちに、姫もMットの片付けを終えます。「お体、拭きますね」と促されて体を拭いてもらい、同じ飲み物を頼んで小休止しました。
 喉を潤した後、さあ後半戦です。バスタオルをはずした姫に「ベ○ドでは攻めさせて」とお願いし、横になった姫に「苦手なとこ、ある?」と訊ねると、「うーん、耳とかかな」と返事があったので、初会だしオーソドックスに攻めていくことにします。
 舌を絡めた後、左右のチ○ビへ。ほどよく色づいたチ○ビは大きすぎないサイズ、唇で愛撫しやすい形です。唇と指で交互に味わっていると、姫の唇から喘ぎが聞こえてきます。続いて、ちづるさんの腰を少しずらして、私はベ○ドから降りて床に膝を着きク○ニポジションをとります。姫の秘所は丘にI字型に飾り毛を残してありますが、花びらの周囲はきれいにしてあります。味わいやすい秘所と言えます。内ももに唇を這わせた後、秘所に向かうと、ちづるさん、私が攻めやすいように膝頭を両手で開いてくれます。大きすぎもせず、小さすぎもしない花びらが左右に開き、秘壺口のまわりの真っ赤な内陣が目に飛び込んできました。そっと唇を寄せ、周囲から花びら、そして花芽へと、唇と舌で愛撫していきます。
 こちらがク○ニしているとき、眼を閉じて受ける姫が多いのですが、気が付くとちづる姫はトロンとした目でこちらを見ています。「ア、ア、ア…きもちい~。いっちゃいそう。いっちゃう~」と声が聞こえます。一度逝ってくれた姫に「指、○れてもいい?」と訊くとコクンと頷いてくれたので、人差し指を秘壺にそっと潜り込ませます。舌で花芽を攻めつつ指で秘壺をさぐり、もう一度達してもらいました。
「ちづるさん、○れるね」とささやいて、体を重ねます。ゆっくりと腰を進めると、秘壺の熱さが伝わってきました。舌を絡めながら腰を進めていると、すぐに兆してきましたが、まさかこんなに早く逝きたくない。「バ○クになって」とお願いして、四つん這いになってくれた姫の後ろからJrの先端を押し当てると、蜜で溢れた秘壺にヌルンを呑み込まれて行きます。パン、パン…としばらく打ちつけた後、「ちづるさん、どんな形が好き?」と訊ねると「正○位かな」という返事。あおむけになってもらって、もう一度体を重ねます。そこからは、姫の髪に顔を埋めて夢中で腰を進めます。すぐに兆してくるのものがあり、「ちづるさん、逝くね」と伝えると、トロンとした眼差しでコクンと頷いてくれる姫。ドクドクと白濁液を注ぎました。
 ベ○ドサイドからティッシュを取ってあげて、互いに後始末。残り10分ほどなのでシャワーでサッと流してもらって、ザブッと湯船に入り、体を拭いてもらっていると、ここでコールがありました。互いに服を着て最後にハグとK、並んで階段を下り、手を振ってお別れしました。
ちづるさん、笑顔のとてもかわいい姫でした。話をしているときのその笑顔と、こちらが攻めているときのトロンとした表情、そのギャップもたまりません。私の好きな小柄な姫、人なつこいその笑顔に癒やされた90分でした。
このお店の良いところ
 私の原点でもあり、定期的にお世話になっている人気熟女店。スレンダーな姫から巨乳嬢まで、熟女好きなら好みの姫が見つけられます。Mット等のサービスもしっかりの姫がそろっています。なじみの姫、もう一度お相手いただきたい姫、他にも気になる姫が何人も。さて、次はどなたにお相手願いましょうか、悩みは尽きません。
 帰りは、階段を降りた後玄関に直行、駅に向かいました。送迎はしていませんが、ボーイさんの対応も良く、安心の良店です。
編集部チェック
常連投稿者ランサーさん、遠征&投稿ありがとうございます!

素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!

それではまたの投稿をお待ちしております!

50ポイント進呈

03-3873-4020

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

« 体験投稿談一覧 »

シャトーペトラの情報はモバイル端末でもご覧いただけます。
共通URLでスマホ専用・ガラケー専用サイトにアクセスできます。
下のQRコードをご利用下さい。