大原ちゃんの体験レポート

レポーター名ランサー

投稿日2026/04/09

遊んだ日2026/04/03

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
 定治さん、編集部のみなさん、こんにちは。北関東から遠征を続けているランサーです。
 東京の桜も散り始めた一日、行きつけの「シャトーペトラ」さんに向かいました。今回のお相手は「大原」さん。昨年末にお相手いただいて好印象だったので姫予約をし、裏を返します。
 実は三月に予約したのですが、一度目はこちらの都合で、二度目は姫側の理由でキャンセルになってしまい、四月に入って三度目の正直の逢瀬でした。
前日、当日のお店への確認電話を済ませ、最寄り駅から徒歩でお店に向かいます。大原さんからも「気をつけてお越しください」との連絡があり、弾む気分で足を運びました。
 お店に到着、玄関でスリッパに履き替え待合室へ。先に使っていた同志が出てくるのを待ってトイレを使わせてもらい、待合室に戻って90分の総額を支払い、雑誌をめくって待っていると、ほぼ時間通りに案内となりました。
お相手の印象
 廊下を突き当たった左、階段の一、二段高くなった所に、今日はベージュのドレスの大原さんが満面の笑みで迎えてくれました。大原さん、平均的な身長の私にはちょうど良い中肉中背の方。菊○怜、薬○丸ひろ子似の可愛い系の熟女です。前回よりも何だか色っぽさが増したような気がします。
「お部屋2階です」と案内され、腰にそっと手を添えていただきながら階段を上り、2階左手前の部屋にスリッパを脱ぎました。
プレイ内容
 ベ○ドに座って改めて挨拶、三度目の正直になってしまったこちらの事情を話し、前回と同じ流れをお願いしながら服を脱いでいきます。上着を脱いだところで、大原さんはその膝に私の足を乗せて靴下を脱がせてくれます。ボクサーブリーフ一枚になったところで、姫が「お願いします」と背中を向けるのでファスナーを下ろしてあげると、ワンピースだと思っていたドレスはセパレートで、スカートは姫が自分で下ろし、また背中を向けてきます。ブラのホックを外してあげると、Tバ○クはご自分でスルリと外した姫。美巨乳、色の薄い小さめの乳輪とチ○ビを持つ美しい裸体が姿を現しました。
 姫の顔が近づいてきてK。すぐに舌を挿し○れてきます。この後も何度も舌を絡めてくる、大原さん、けっこうなキス魔です。唇を離した後、ギュッとその体を抱きしめた私の腕から離れ、大原さんは髪をまとめて洗い場の方へ足を踏み出しかけ、気が付いて私のボクサーブリーフを脱がしてくれます。そして、手を取ってもらって洗い場へ。
 Iスの上のタオルにお湯をかけていただいたのを確かめてから腰を下ろします。密着洗体を受けて、Jrももうほぼ完全体。ソフトに手で撫で洗いしていた姫は「元気ですね」とつぶやいて、シャワーで泡を流したJrを含んでくれます。
 体全体も流してもらって、湯船の中へ。すると、Iスの片付けを終えた大原さんも「失礼します」と体を滑り込ませてきます。体を預けてくる姫と唇を合わせ、舌が絡まります。私の体が持ち上げられ姫の唇は私のチ○ビへ。そしてJrへ。潜○鏡です。先端をチロチロしてから、竿全体を含んでジュブジュブと。その口技を楽しみます。ここまでは混浴での定番ですが、ここからがすごかった。
 もう一度唇を求められ舌を絡めていると、大原さんの手が私のJrをまさぐってきます。それならとこちらも姫のチ○ビに手を伸ばすと、「あ、ああ」とちょっと触れただけですばらしい感度。こうなると、攻め派の本能が暴走を始めます。再び舌を絡めつつ、指をチ○ビからさらに姫の下半身へ。秘所をまさぐり、花びらから花芽へとウネウネと動かしていくと、身もだえする姫。秘壺から蜜が溢れてきているのが分かります。姫の頭を肩に乗せ攻め続けているうち、ビクビクと湯船の中で達したようです。
 唇が離れると、トロンとした目でこちらを見て、「ほしくなっちゃった」と大原さん。腰を持ち上げた私に跨がり、無装備のJrに手を添えて腰を落としてきました。湯船の中でなんて、いつぶりだろう? それもこんな体勢で。 温かいお湯に体を浸し、秘壺の熱さをJrで感じながら下からも突き上げます。ですが、無理な体勢で長く続くはずもなく、「そろそろMットにしようか?」と伝え、腰を引いて終了となりました。刺激的すぎる混浴でした。
 大原さんは湯船を出てMットの準備です。前回はこのお店に入ってまだ3ヶ月ほど、それ以前にはMットの経験がなかったそうなので若干不安はありましたが、今回は半年を過ぎて準備も慣れたものです。「どうぞ。気をつけてくださいね」と声が掛かって、Mットの上にうつぶせます。背中に適温のロー○ョンが広げられ、裏千流下りが始まります。大原さんのリ〇プは舐め系。首筋まで舐め上がってくれた後、私の左手がとられ、柔らかい胸に当てられ、そして指舐め。右手も同じく胸から指舐め。ア○ルは避けてもらったので、姫の責めは私の下半身へ。アメンボ、逆さ松○、カエルキックなどの技もしっかり堪能しました。
 姫の向きが変わって「手を?」と声が掛かったので、クルリと仰向けになります。唇を拭った顔が近づいてきてKから舌が絡まります。チ○ビからJrへ「元気ですね」と呟きながら責めていってくれますが、ふと気づくと姫の体が横向きになっています。(これは)と思い、「綺麗なとこ、舐めさせて」とお願いします。姫の腰の向きが変わり、目の前に来たヒップを引き寄せて、ロー○ョンで光る秘所に顔を寄せます。パ○パンにした姫の秘所は花びらも小さめな美○ンです。舌先で花びら、花芽と味わっていると、「ン、ン、ン」とJrを頬ばってくれていた姫の唇が離れ「ア~、ア、ア、イイ、イッチャウ」と声が聞こえます。
 さらに攻め続け何度か達してもらっていると、姫はこちらに向き直り、「○れたくなっちゃった」。完全体のJrに手を添え腰を下ろしてきます。もちろんこちらからも応戦。姫の腰の動きに合わせて突き上げ、さらに左手は姫のチ○ビに、右親指で花芽を刺激していると、何度か達してくれたよう。しまいには倒れ込んできてしまいました。私の肩に顔を埋めながら、それでも腰を動かす姫。こちらも秘壺の奥を突くように腰を使い、さらに何度も達してもらいました。ですが、そろそろ時間も気になってきます。
「そろそろベ○ド、行こうか?」と話すと、姫も体を離してくれますが、何だか体に力が入らない様子。上半身を起こして体を支えてあげます。それでもシャワーヘッドに手を伸ばし肩から胸とお湯で流してくれますが、「あとは、お風呂でこするからいいよ」と伝え、湯船に入ります。濃密すぎるほどのMット時間、私も足がガクガクでした。
 渡してもらった小タオルで体をこすり、ロー○ョンを落としている間に、姫は(がんばって)Mットの片付けを終え、湯船に入ってきます。その体を抱きとめ、首筋や背中のロー○ョンを落としてあげました。
 湯船を出て互いの体を拭き合い、時計を見ると、Mットが濃厚だったので残り時間わずかと思っていましたが、まだ40分近く時間がありました。ならばここで小休止? というこちらの予測を覆し、姫が体を寄せてきます。後半戦の開始です。
 舌を絡めてくる姫をベ○ドに横たえ、さあ、攻めさせてもらいましょう。舌を絡めた後、首筋からチ○ビへ。途中、脇も攻めながら、両チ○ビを舌と指先で味わっていくと、感度抜群の大原さん「ア、ア、アア~。はあ、はあ。アア~、イッチャウ」と喘ぎ声も高まりチ○ビ攻めだけで何度も達してくれました。
 胸を攻めている間も、モジモジと腰を動かしていた姫。さあ、姫の美○ンも味わわせてもらいましょう。ク○ニポジションをとって、姫の内ももからいよいよ秘所へ。鼠径部を経由して花びらから花芽に舌が届くと、ビク、ビクビク。溢れてくる蜜をすくい取るようにして味わいます。途中、左手をチ○ビに、右人差し指で秘壺をさぐり、舌と指で三点責めをしていくと、「すごい、すごい。だめ、だめだめ。イッチャウ~」と喘ぎ声のボリュームが上がり、絶叫に近くなりました。
下半身でも何度か達してもらったので、いよいいよ、Jrの出番です。姫の秘壺に先端を当てゆっくりと押し込みます。広がる黒髪を見下ろしながら、喘ぎ続ける声を聞きながら、腰を進めます。あまり経たないうちに兆してきましたが、まだ逝けない。「バ○クになって」とお願いして、四つん這いになった姫の真っ白いヒップに手を当て、赤黒いものを押し込みます。途中腰の動きを止め、覆い被さって、チ○ビと花芽に指を伸ばして三点責め。もう一度、体を起こして腰の動きのピッチを早めていると、さすがに限界近く。最後は正○位に戻して、姫の髪をかき抱きながら、白濁液を注ぎ込みました。
 余韻に浸った後、ティッシュを取ってあげながら「濃厚な時間をありがとう」と体を離すと、「きもちよかった。すごかった」と大原さん。体を起こしてお清めもしてくれました。
 同じ飲み物を頼んで小休止しながら時計を見ると、まだ十数分時間があります。「マッサージしましょうか?」と申し出てくれたので、ベ○ドにねそべって首から背中を揉んでもらっていると、ここでコールが。少し急ぎながらシャワーで流してもらい、服を着て、部屋を後にします。階段途中で最後のハグ。手を振ってお別れしました。
 
 大原麗果さん、美づくし熟女との、私のソープ経験の中もまれに見る濃厚な時間でした。

このお店の良いところ
 私の原点でもあり、定期的にお世話になっている人気熟女店。スレンダーな姫から巨乳嬢まで、熟女好きなら好みの姫が見つけられます。Mット等のサービスもしっかりの姫がそろっています。さて、次はどなたにお相手願いましょうか? なじみの姫、もう一度お相手いただきたい姫、他にも気になる姫が何人も、悩みは尽きません。
 帰りもいつも通り、階段を降りた後玄関に直行、靴に履き替え駅に向かいました。送迎はしていませんが、ボーイさんの対応も良く、安心の良店です。
編集部チェック
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。


45ポイント進呈

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お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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