水沢ちゃんの体験レポートレポーター名ランサー 投稿日2026/05/29 遊んだ日2026/05/22 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?最寄駅から徒歩 |
定治さん、編集部のみなさん、こんにちは。北関東から遠征を続けているランサーです。
真夏日が続いたかと思うと、いきなりの肌寒さ。雨交じりの肌寒さの中、行きつけの「シャトーペトラ」さんに登楼してまいりました。
お相手はもうすっかりなじみになった「水沢」さん。毎月、毎週会いに行く常連客ではないのですが、しばらく会わないと無性に顔が見たくなり、年に何回か会いにいっています。お相手いただくのも十回を超えました。
姫に連絡をし、水沢さんの空きを確認して姫予約します。前日夕にお店に電話を入れると、電話を受けたスタッフさんから「ランサーさん、いつもありがとうございます」との言葉もいただきました。このお店にも常連客の一人として認知されたのかと、嬉しかった単純な男です。
当日の確認電話も時間通りに済ませ、最寄り駅から傘をさしてお店に向かいます。玄関でスリッパに履き替え、いったん待合室へ。その後トイレを借りて、これからしっかり役だってもらわねばならない箇所を拭き清め、待合室に戻って総額を支払い、予約時刻より少し早めに案内となりました。
「廊下突き当たりの左に…」というボーイさんの声に送られ、階段室に向かうと、最下段の踊り場に水沢さんの姿。今日のドレスは白のニットワンピース。ほっそりと清楚な出で立ちです。水沢さん、やや小柄な長い髪、スレンダーな私好みの姫です。
「おひさしぶりです~。会いたかった」と言葉をかけていただき、手を取ってもらって階段を上ります。2階の左手前の部屋に案内され、スリッパを脱ぎました。
バッグを籠に入れてもらいベ○ドに座ると、「脱がしちゃお」と姫の手で私の服が脱がされます。ボクサーブリーフ一枚になったところで、姫が背中を向けてくるのでニットのワンピースを脱がします。今日の水沢さんの下着は黒のブラとTバ○ク、真っ白い肌とのコントラストが目にまぶしいほどです。互いに裸一歩手前になったところで「ハグして~」と姫が手を広げるので、その細い体を抱きしめ唇を合わせます。
ブラのホックを外し、Tバ○クを下ろしてあげた生まれたままの姿の姫は、ウエストはキュッとしまっていますが、その上の胸はボリューミィ。スレンダー好きな私の理想の上を行きます。もちろん、ご本人の節制のたまものなのですが。
洗体、風呂、Mットを先に、といういつもの私の流れを分かっている姫は、髪をまとめて洗い場へ。Iスの準備をしながら「お風呂に入っちゃう? 体、洗ってから?」と聞くので、「先に体、洗ってもらえる?」とお願いします。Iスに座ると、足の甲に泡を載せてから脚を、手のひらに泡を載せて手から腕を洗ってくれます。とても丁寧。背中はその手を伸ばして、体を密着させながら洗ってくれるので、Jrも反応を始めます。もちろん、Jrやア○ル周りもやさしく洗っていただき、流してもらった後、湯船に体を沈めました。
Iスを片付けた姫から「歯磨きだったね」とペーストをつけた歯ブラシとコップを渡されます。湯船の中と外で歯磨きをした後、水沢さんも湯船に体を滑り込ませてきました。その体を抱きしめ、歯磨きもしたので遠慮なく舌を絡めます。すっぽりと腕の中に収まる姫の体。愛おしさが増します。
しばらくイチャイチャした後、姫は湯船を出てMットの準備。最初に会った頃は多少慣れないところもあったMット準備も、湯船の中から見ているうちにあっという間でした。「どうぞ」と声が掛かって、「ここに足を」とMットの外のタイルを指差され、「こっちに膝を付いて」と促されて、滑らないよう慎重にうつぶせになりました。
私の脚、ふくらはぎに「これくらいでいい?」と温度を気遣っていただきながらロー○ョンが置かれます。「だいじょうぶ。ちょいうどいいよ」と返すと、背中全体に適温のロー○ョンが広げられました。
さあ、お楽しみのMットの時間です。私の尻から裏千流下りが始まります。水沢さんの唇は少しずつ私の背中を這い上がり首筋まで。唇で攻めながら、姫の秘所は私の踵やふくらはぎ、太ももに押しつけられ、ロー○ョンの付いた姫の花びらがモジモジと動いているのが分かります。そう、水沢さんのMットはお仕事派のMットではなく、自分も気持ち良くなりたいMット。私の大好きなMットなのです。
姫の体の向きが変わり、太ももに秘所を押しつけモジモジさせながら、その胸に私の足裏を押しつけアメンボです。チ○ビのコリコリした感触が足裏に伝わります。そこから裏松○崩しに。右脚に移って、アメンボから裏松○。ヌルヌルしながら秘所をこすりつける刺激に「う~、○○○さん(水沢さんの下の名)、気持ちいい」思わず声が出てしまいました。
姫の向きがこちら向きになったので、そろそろかと考えていると、「手を…クルンとなって」と声が掛かりました。あおむけになると姫の顔が近づいてきてKから舌が絡められます。その唇が移動し、硬度十分のJrをねぶった後、玉ブ○ロへ。姫の向きがまた変わって、私の太ももに秘所をこすりつけ、両ももの後はそのまま後ずさりしてJrを含んでくれます。すると、目の前に姫のヒップがきます。Mットでも少しは攻めたい自分です。水沢さんも「Mットでは動かないで」と言う姫ではないので、まずは指を伸ばしてロー○ョンで光る花びらをクチュクチュといじり、さらに腰を引き寄せて唇と舌で愛撫を始めます。
水沢さんも「ん、ん、ん」とこもった喘ぎ声を漏らしていましたが、こちらの攻めで高まってきたらしく、「お○ん○んに、お○○こ、こすりつけていい?」と訊ねてきます。もちろんこちらも望むところ。頷くと、その腰が引かれ、カチカチのJrに秘所を当ててグリグリと動かし始めました。「ああ、これ、きもちいい」としばらく素股した後、「ちょっと、○れたくなっちゃう。いい?」と声が掛かかります。「うん」と返すと、私の腰の下に滑り止めのタオルが敷かれ、無装備のJrに手を添え腰を落としてきます。喘ぎながら腰を上下する姫にこちらも下から突き上げ、さらに右親指を花芽に当てて刺激すると、
「あ、ああ、それ、いい。いきそ~。いっちゃう~」と体をガクガクさせる姫。
「おやゆびで、いっちゃった」とつぶやきが聞こえました。
Mットでも攻めることができて、こちらも満足です。
「ベ○ドに行く?」「うん、流してからね」とMットを終えると、水沢さん、肩や背中をマッサージしながらロー○ョンを流してくれました。
私が湯船に入って、残ったロー○ョンを拭っているうちに、姫はてきぱきとMットの片付け。湯船から出ると体を拭いてもらい、「ちょっと、喉が渇いたかな」と飲み物を持ってきてもらって乾杯し、話しながら小休止。でも、すぐに後半戦です。
タオルを外した真っ白い体をベ○ドに横たえ、私の攻めを待つ姫。その上に覆い被さり、かわいい福耳に指を這わすと「耳はちょっとくすぐったい。でも首から下はぜんぶ性感帯なの」攻め派の男にとっては、なんともうれしい姫ではありませんか。
首筋から脇の下へ、そして胸、ほどよい大きさと色づきのチ○ビへと、唇を当てていきます。もちろん、片方のチ○ビを味わいながら、もう片方は指先で愛撫していきます。腰、そして腹部を通って、秘所はスルーし、脚へ。ク○ニポジションを取ろうとすると、察しの良い姫はベ○ドにほぼ直角に体を動かしてくれます。親指のかわいいネイルを鑑賞し、唇は内ももから鼠径部を経て、いよいよ無毛の秘所へ。
花びら、花芽と、唇全体、そして舌先で味わっていると
「ああ、ああ、あああ…はあはあ、あああ」
姫の喘ぎも高まり、ヒクヒクと達してくれたようです。
指も一本加勢に出し、熱い秘壺に侵入。ゆっくりと動かしながら、舌での花芽への愛撫は続け、もう一度達してもらいました。
「お○ん○ん、ほしい」と声が聞こえましたが、聞こえなかったふりで攻めていると、
「お○ん○ん、ほしい。じらしてる?」ととがめる声。
こちらも、そろそろ一体になりたかったので、唇を離し、体を起こしました。
上半身を起こした水沢さんが、ベ○ド横に立つ私のJrに手を伸ばし、「ほら、なんか垂れてるよ」と、とろんとした目で訴え、Jrを含んでくれました。
二人の体の位置から、最初はバ○クです。私はベ○ド横に立ったまま、ベ○ドに直角に四つん這いになった姫のヒップに手を当て、Jrの先端で秘壺をさぐり、突き○れます。腰を送っていると、「ああ、これ、いい~。あああ」と喘ぎ声が高まります。途中、姫の上半身を抱え上げましたが、角度が悪く抜けてしまったので、もう一度体勢を戻して腰を送りました。
姫の熱い秘壺を感じた後、体を離すと、「騎○位、する?」と水沢さんの方から訊いてくれます。「Mットでしたから、正○位で」とお願いし、横になった姫に覆いかぶさります。快感に歪む姫の顔を見下ろしながら腰を送っているうち兆すものがあります。「○○○さん、逝くね」「なかに、だして」その黒髪に顔を埋め、ピッチを上げ、白濁液を注ぎ込みました。
熱い秘壺を感じながら、余韻に浸っていると、
「ヒクヒク、いってる。…きもちよくて、もっともっと、ってなっちゃう。あ、ちいさくなってきた」
スルリと押し出される直前のタイミングで、枕元のティッシュを取ってあげ、姫に渡し、自分でも後始末。今回も、無事に(一回だけですが)逝くことができました。
さて、残りの時間は話をして…と考えていると、「ゴロンってなって」と水沢さん。体を寄せてくる姫を腕枕し、かわいい人を抱きしめながらピロートークしているうちに時間が迫ってきます。「ちょっと早めだけど、流してくれる」とお願いして、シャワーで洗体。体を拭いてもらい、服を着て、部屋を後にします。
階段を下り、ボーイさんの死角になったあたりで「チューして」とねだる姫を抱きしめて唇を合わせ、手を振ってお別れしました。
私のソープライフの原点とも言えるお店です。一回派の私からすると、90分という時間もちょうど良い。大衆熟女店ですが、もと高級店在籍の姫も多く、粒ぞろいの印象があります。
送迎はしていませんが、メトロM駅からだと徒歩10分ほどの、ちょうどいい距離。私は天候にかかわらず歩いて向かっています。帰りも待合室には入らず玄関に直行。歩いてM駅に向かいました。
ボーイさんの対応も丁寧。高級店と遜色ないと思います。
常連投稿者ランサーさん投稿ありがとうございます!
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!50ポイント進呈
03-3873-4020
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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