香坂ちゃんの体験レポート

レポーター名ランサー

投稿日2026/06/11

遊んだ日2026/06/08

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
 定治さん、編集部のみなさん、こんにちは。北関東から遠征を続けているランサーです。
 台風8号の大雨の後、晴れ間が続かず関東も梅雨入りとなりました。そんな霧雨の一日、私の原点とも言うべき「シャトーペトラ」さんに登楼してまいりました。
 お相手は「香坂」さん、このお店に入って2年半ほどになる姫ですが、本職をお持ちで出勤はごくごくわずか。しかも私の都合の付く昼の時間からの出勤はまれな姫です。やや小柄な女性、私の好みの範囲というだけでなく、口コミやレポートがないのも、お相手に選んだ理由です。
前日と当日2時間前に、お店に確認の電話を入れ、最寄りのメトロM駅から徒歩で向かいます。玄関を入りスリッパに履き替え、すぐにトイレを借ります。総額を支払うと、部屋移動の案内が。移動し一人掛けの椅子に座って待っていると、移動の時間もあったので予約時刻より5分ほど遅れて案内となりました。
お相手の印象
 待合室を出ると、階段を上がった踊り場に紫の肩だしドレスの姫が待っていてくれました。黒髪のショートヘア。パッと目に付くのはその大きな目とにこやかな笑顔。どこぞの紹介に小○今日子似と書いてありました。香坂さん本人に訊くと、アプリで自分の写真に似ている芸能人を探して、彼女に似ていると出たのだそうです。確かになんとなく似ているところはありますが、いやいやもっと似てる人が…。
 プレイの途中に気づいたのですが、香坂さん、薬○丸ひ○子にそっくりな表情になることがあります(後述します)。そして大きな目を見開いて、笑顔で話す表情は、N○Kの上○陽子アナによく似ている。もっとも、これは後から気づいたことで、香坂さん本人には話していません。
「初めまして」と互いに挨拶した後、「お部屋、2階になります」と案内してくれますが、「この店、初めてなんだよね」と話すと、「わたしも初めてです」と香坂さん。慣れない同士、「あ、こっちです」と確かめながら部屋に入りました。
プレイ内容
入り口で靴を脱いで部屋に入ると、何か違うぞ。これまで私が入った店ではベ○ドが壁際に寄せてありましたが、この部屋は洗い場に寄せてあって入り口側の壁との間が空いています。座ると洗い場には背中を向けることになります。これは不思議な配置でした。
ベ○ドに座って改めて挨拶。忘れちゃいけない。「ふつう、まずベ○ドからなんだろうけど、洗体、お風呂からMットを先にってお願いできますか? Mット大好きなので。で、実は一回派なんで、Mットでは逝かずに、その後ベ○ドでお願いしたいんだけど、だいじょうぶかな」と話すと、「分かりました。だいじょうぶですよ」と笑顔で返してくれました。
 アシストしてもらって服を脱ぎながら、ペトラの姫様たちの源氏名について話をします。名だけ、姓だけと決まりがある店もあるようですが、ペトラは姓名揃った方、姓だけの方、また名だけの方といろいろです。香坂さんは、店長さんだったかな、お店の方に付けてもらったようです。「HPでは姓だけ表記。でも、実は下の名も付けてる人がいるよ」と話すと初耳だったようです。
 タオルの下でボクサーブリーフも外され、私が生まれたままの姿になると、「わたしもお願いします」と姫が横に座ります。キャミソールワンピースと言うのでしょうか、姫が肩紐を外した紫のドレスを下げてあげただけなんですが…。黒のブラとTバ○クの下着姿になると香坂さん、私に向き合って抱きついてきます。唇が合わさり、その体を抱きしめます。その体勢のまま、ブラのホックを外し、立ち上がった姫のTバ○クを下ろすと、姫の裸体が姿を現しました。柔らかそうな胸。スレンダー寄りの、ポッチャリと言うほどではない肉付き。丘には自然な飾り毛が見えます。
 香坂さんは「準備しますね」と洗い場へ行き、Iスの準備です。湯船にはもう、お湯が満たされています。「どうぞ。気をつけてくださいね」と声が掛かって、足を踏み出してIスに座ると、泡立てたソープを載せてまずは手の平から洗ってくれます。腕、脚とやさしくこすった後、その手を私の背中に伸ばして「ランサーさん、肌すべすべですね」と背中も洗っていただきました。姫の手は最後に私の股間に伸ばされます。姫の手、そして胸の感触に、いつもは起動の遅いJrもみなぎっています。「元気になってる」と言いながらJr、玉ブ○ロ、そしてア○ルあたりをやさしく洗ってくれました。
 泡を流してもらって、乳白色の入浴剤の入ったお湯に体を沈めると、Iスを片付けた香坂さんも入ってきます。唇が重なり、そして私の腰が持ち上げられて潜○鏡です。竿裏に舌を這わせた後、ジュブジュブと全体を含んでくれます。うーん、気持ちいい。
 香坂さんは、湯船から出てMットの準備。9本ウネのMットを倒すと洗い場にほとんど隙間がなく、ちょっと苦労しながら準備をする姫。ロー○ョンを溶き、広げる姫を湯船の中から眺めます。香坂さんは出勤も少なく、特に冬場はMットを希望しない人も多いので「あまり上手じゃないけど」と話しながら、それでもてきぱきと準備が終わります。
「どうぞ。気をつけて」と言いながら、Mットの端を持ち上げ足の踏み場を作ってくれるので、慎重に足を踏み出し、Mットに膝を着いてうつぶせになります。
いよいよ、お楽しみのMットです。背中に適温のロー○ョンが広げられて、私の尻から裏千流下りが始まりました。香坂さんのリ〇プは吸引系。ア○ルは避けるようお願いしたので、尻から這い上がっていって首筋まで責めてくれます。背中に感覚を集めていると、あれ、私の踵からふくらはぎにも感触が。姫が、軽めですが秘所を当てているのです。たぶん。お客を責めながら、自分も気持ち良くなりたいタイプの姫なのでしょう。これは嬉しい。
 背中のリ〇プの後は足に行くのかな、と考えていると、「右手をこちらに」と声が掛かって、私の右手が姫の○房に当てられます。もちろん柔らかい○房を揉ませていただきました。続いて一本一本指がしゃぶられます。左手も同じように○房と姫の温かい口内の感触を味わいました。これ、やってくれる姫とそうでない姫がいますが、嬉しいサービスです。
 香坂さんの体の向きが変わり、責めは下半身へ。裏松○崩しなどの技を繰り出してくれます。90分で入ったので、足への責めは短め。「手をくるりと…」と促されて、仰向けになると「慣れてますね」と姫。そりゃあもう、長年通ってますから。
 唇を拭った香坂さんの顔が近づいてきて唇が合わさり、チロチロと互いの舌を確かめた後、唇は私のチ○ビを通ってJrへ。玉ブ○ロも含み、蟻の門渡りに舌を這わせた後、姫は私の腰に跨がって素股です。「ん、ん、あ、あ」喘ぎ声を漏らしながらしばらくこすりつけていたかと思うと、無装備のJrに手を添えて、無言でその秘壺にJrを呑み込ませます。腰を使ってくる姫に、こちらも姫のチ○ビに指を這わせつつ下から突き上げます。、眼を閉じ快感に浸っている香坂さんの顔は、「かいかん…」と映画の中でつぶやく薬○丸ひ○子にそっくり。うっとりと腰を動かす姫を見上げながら、しばらく突き上げましたが、そろそろ兆してきましたし、時間も心配になってきたので、「香坂さん、そろそろ流して」とお願いしました。
 ロー○ョンを洗い流しながら背中に手を入れてマッサージもしてもらいながら、「薬○丸ひ○子に似てるって言われない」と訊ねると、「二度目です」という返事でした。
 またMットの端を持ち上げてくれた所に足を置いて、湯船に入ります。すると、まだMットの上にいるのに、姫が手を伸ばして小タオルで首筋などを拭ってくれようとします。直前までMットの上で滑った話をしていて、さすがに危ないので「自分でやるよ」とタオルを受け取り、お湯の中で首筋や脇を拭いました。
Mットの片付けを終えた姫に体を拭いてもらい、こちらも姫の背中を拭いてあげて、ベ○ドに腰掛けます。すぐに体が密着し、唇が合わさり、後半戦が始まりました。「Mットでいろいろサービスしてもらったから、ベ○ドでは攻めさせて」と伝えて、横になってもらいます。「香坂さん、苦手なとこ、ある」と訊ねると、「ううん」と特にない返事だったので、舌を絡めた後耳から攻めていきました。両耳から首筋、鎖骨あたりから、いよいよチ○ビへ。持ち重りのするいいお○ぱい。その先端のチ○ビも、色は薄めの程よい大きさ。攻め甲斐があります。唇と指で、両チ○ビを味わった後、腹部から、秘所はスルーして足先へ。床に膝を着きク○ニポジションをとって、足指、ふくらはぎ、内ももと遡って、いよいよ秘所へとたどり着きます。
 自然のままの飾り毛の下、ほどよく色づいた花びらがのぞいています。鼠径部で少しじらしてから花びらに唇を当て、舌で花芽をさぐります。横に弾くように舌で刺激していくと、「あ、あ、ああ……、きも、ち、いい~…、あ、ああ、ダメ、ダメ、あああ」姫の唇からは言葉にならないものも交えて喘ぎが聞こえてきます。その声が高まるのを聞きながら、夢中で攻めていると、姫のお腹がビクビクと震え、さらには内ももで私の頭をギュッとはさんできます。
 指も加勢に出します。ゆっくりと秘壺に潜り込ませながら、舌は休ませません。私を挟み込む姫の内ももも、強くなったり緩んだり。
 もう、Jrが我慢汁を垂らしているのが分かります。顔を上げて「香坂さん、○れるね」とささやいて、姫の体に覆い被さります。秘壺の口あたりに先端を当て、腰を進めると、蜜で溢れる秘壺にJrが呑み込まれます。秘壺の熱さを感じ、高まる姫の喘ぎを聞きながら腰を送っていると、間もなく兆してきます。でもすぐには逝きたくない。「バ○クになって」とお願いし、四つん這いになってくれた姫のヒップに手を当てて、腰を送ります。この店は、ベ○ドの横の壁に鏡が取り付けてあって、腰を打ちつけているのがよく見えます。これは興奮します。
 最後はまた正○位に戻って、姫の髪をかき抱き腰を送っているうち、そのときがやってきました。ドクドク、白濁液を注ぎ込みました。
 少しの間、そのまま余韻に浸り、大好きホールドのままの姫に、「気持ちよかったよ。ありがとう」と声を掛け、枕元のティッシュを取ってあげて、体を離して後始末。すると、体を起こした香坂さん、Jrを含んでお清めをしてくれました。
 シャワーで流してもらい、湯船に体を沈めると、うがいのコップを渡してくれます。うがいをし、体を拭いてもらい、手渡してもらった服を着ると、「きょうはありがとうございました。このおかし好きなんです」とお菓子セットを渡してくれました。
 最後にハグとK。部屋を出て、二人並んで階段を下りました。

香坂さん、2年半前から在籍している姫ですが、出勤も少なく私が初投稿になります。うまく姫の良さを紹介できたか分かりませんが、同士の皆さんの参考になれば幸いです。
このお店の良いところ
私のソープライフの原点とも言えるお店です。一回派の私からすると、90分という時間もちょうど良い。大衆熟女店ですが、もと高級店在籍の姫も多く、粒ぞろいの印象があります。
 送迎はしていませんが、メトロM駅からだと徒歩10分ほどの、ちょうどいい距離。私はよほどの悪天候時を除いて歩いて向かっています。今回は部屋移動でしたが、帰りも歩いてM駅に向かいました。
編集部チェック
投稿ありがとうございます!

素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!

それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈

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お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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