白鳥麗子ちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2022/09/19 遊んだ日2022/07/14 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?送迎車 |
『定治兄弟』の対象は二人だと別の嬢のレポで触れましたが、今回が残りのもう一人です。
当該嬢は前に在籍していた熟女店の頃からの本指です。容姿や、ソープ嬢スキルのレベルだけを求めるなら代わりも見つかりますが、相性や接客、実際に気持ちよくさせられる(男のシ〇吹きを成功させる)かを考慮すると、リピートしたい相手は簡単には見つかりません。移籍しても通い続けるのは、理由があるのです。
さて、直接の登楼理由は『移籍直後に会ってから丸一年、そろそろ』…でしょうか。『本指ならではの方法』で予約を済ませました。
当日、送迎車から降車後、系列店に移動。未登楼だった系列店に、予期せぬ形で初来店となりました。前在籍店でも当該嬢で部屋借りがあったので、巡り合わせなのでしょうか。
ただ、当該店の『待合室目の前のエレベーターで速攻の対面』というのは、ちょっと慣れが必要ですから、今日の系列店のように…よくある形式の…階段の対面は、慣れている故に悪くありません。
嬢はプレイ、接客が優れていないと生き残れない前在籍店『あの熟女激戦区』でランカー入りもしてました。当該店も、スキルや接客のハードルは高いかと推測されるのですが、僅か一年でお店のHPバナーや広告に載るまでになっています。取り分け二輪方面での活躍が目覚ましいとか。発表はされてないですが、ランカーにも入る事は少なくないのでは?と思う次第。
しかしそんな事よりも、私には居心地の良い本指名嬢。ランカーだろうとなかろうと、見知った顔と対面すれば安堵もします。いつものように小ネタを展開し、嬢の表情を崩してから、手を繋いでお部屋まで案内してもらうのです。
容姿は『美人』の一語。ハッキリとした顔立ち、何もせずとも色気が溢れる『ザ・熟女』。オフィシャルHPから雑誌取材から写メ日記から全て顔出しなので、誤魔化しが効きません。
プロフィールも顔出しで、風俗情報誌にもそれでグラビアが載っています。写真との落差はほぼ無いと言えるでしょう。熟女然とした濃いめの顔立ちは、好みの問題だけです。それで美しいのですから、美人判定は確実です。概ねイメージ通りのひとです。
《1》
「こんにちは」
「ご無沙汰…いつも写メ日記、観てるよ」
「忘れずにいてくれて、嬉しい」
「こちらの店でもご出世で」
「ふふっ、お部屋、三階です」
階段を登りながらの会話は、一年のブランクを埋める。着いた先は10号室。前在籍店を思わせる趣きの室内。
「HPとか、雑誌の広告やグラビアにもよく出てるし」
「いえ、そんなに大した事は…」
嬢とは6度目。居心地の良い会話ができる相手。会うだけで疑似彼女感を堪能できる。
「最近はどの店どの年代もパ〇〇ンパ〇〇ンで、いい加減ウンザリだよ」
「あら、そうなの」
「以前系列店に居た嬢と去年対戦してね」
数年前の系列店在籍時には対戦しなかったけど、〇〇女優だったのでヌード撮影会で会った時には【有った】。昨年、系列外の店で会った時は【無かった】。人工さ。
「あと、アナタの前の店の〇〇〇さん、今年10年ぶりにリピートしたんだ」
「あら、〇〇〇さん?」
彼女も10年前には【有った】が今回は【無かった】。最近は若いコも熟女もみんなパ〇〇ンばかり。パ〇〇ンって本来希少な存在だったハズ。それがこうも沢山、下手すればひとつの店の半分以上も居るし。プロフィールに記載が無いから安心して指名したのに、会ったら【無い】とかさ。しかも剃り跡があるジョリジョリ。容姿やスタイルは抜群で、好みのタイプだったのに…。
「ガッカリだったよ」
「あたしは勧められてもやらないな」
「これからは【有るのが希少価値】になるかもしれないよ」
…と、こんな長い話にもイヤな顔ひとつせず付き合ってくれる。他の風俗業種よりも話し相手の要素が多いだけに、嬢のような聞き上手は有難い。
私が話に傾倒していても、対応しながらうまくエロい方向に持っていくのが当該嬢。この後も、嬢になんとなく促され、二人で脱衣を始めた。
私は上着代わりのシャツ、小ネタのTシャツを脱ぎ、手渡された嬢は折り畳む。
嬢も下着姿になったのところで、私は背中から抱きしめ、手をブラと π 乙の隙間に差し入れる。
「…ダメ」
「『ブラも外してくれなきゃダメ』なのかなぁ?んふふふ」
キレイなお椀型の π 乙を掌で包む。頭脳線と運命線が交差する辺りに突起の感触を感じる。ホックを外し、ブラは足元に去る。続けざまパンティ(下着)をズリ下げ、露(あらわ)になったお尻に顔を埋める。
「『ああっ、一生このままでいたい』っ!」
こんなプレイにも余計なリアクションはとらず、普通に吐息を洩らすのみ。ちょっとばかり奇抜でも騒がず、受け入れる姿勢の嬢。例えNGに触れた時でも、否定的な言動はせず、やんわりと対応するのだ。
尻肉を割り、現れた【端末】を舐める。メラニン色素のくすんだ色味が、直下の女穴よりに比べ背徳感が色濃い。
《2》
「あちらへ(どうぞ)?」
そう嬢に勧められたら、プレイを止めて素直にBッドに横たわる私。
「あ…」
キス。舌同士を絡ませる。乳〇首が吸われる。脇から脇腹が舐められる。同時に乳〇を指が弄る。鼠径部、外太もも、膝、内太もも…舌が回遊する。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
悲鳴系の私の喘ぎが連発。嬢の掌には肉の棒が軽く握られている。
唾液をキノコの傘へ垂らし、掌で撫でて馴染ませる。舌は竿を舐め這わせ、多摩の袋を口に納める。まだ肉の棒はしゃぶらない。
「あっ!あっ!…はうっ…」
何度も気持ちよさが跳ね上がっては収まる。繰り返し繰り返し刺激され、高まっていく。充分に焦らされたところで、
(かぷっ)
「はぁ~~~~~~っ!あっ!あっ!」
肉の棒を咥える嬢の口中で、キノコを撫で回す舌。ビクンっと腰が跳ね、はうっと喘ぐ。嬢は咥えて、舐めて、しゃぶって、撫でて、擦って…口と指を駆使して私を悶え、のたうち回らせ、喘がせる。
「硬いわぁ~、ビンビン?ふふっ」
「あぁ~~~~…あーっ、あーっ」
「…(ニヤリ)」
嬢は立ち、私の腰の両サイドに足を置き、M字に跨がる。右手を肉の棒にそっと添え、ゆっくり低くなっていく嬢の腰が…イン。
「あ~…温感」
ユサユサと揺れ、互いに粘膜質が粘膜質を摩擦する。
「きき、気持ちいい~~~っ。しかしっ、腹を引っ込めねばっ、場面を観られないっ~~」
喘ぎながら描写や説明をするのは私の性癖。どうこう言わず、黙ってプレイに専心する嬢こそ【私にとっての】良嬢。リピート理由のひとつ。
パンパン ピタンピタン ギシギシ
Bッド騎〇〇でおなじみの音が交錯する。
「あーーーーっ、あーーーっ、あーー!!」
私の大絶叫が被る。自らの腰を上下動する余裕はない。ひたすら気持ちいい。当たるのだ。
嬢が身体を傾ける。π 乙が胸板に当たり、長い黒髪が顔の回りを囲う。受け身の私は、体の一部だけでなく、心理的にも嬢に取り込まれている。
「はぁ、はぁ…」
「あうっ!あおうっ!あう!」
囲われた空間で息つぐ嬢と喘ぐ私…互いの呼吸を感じる。腰では、密室感に取り込まれている間も摩擦と衝突を繰り返していた。
しかし!それでもイカない我が身。直上に被る嬢は、騎〇〇を解除して斜めに降り、添い寝する。
キスと同時に肉の棒が掌に包まれる。手コ〇っ!嬢は伸ばした手をそのままに、脇、乳〇、腹、腰と唇の接触場所を移動する。そして…
「あうっ!」
肉の棒が手と口の同時攻勢を受ける。嬢は唾液と私の分泌液に濡れた肉の棒を、時折はしゃぶるものの、主として手で男のシ〇吹きを図る。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ん~……イキそうな気配もあるが~……あ~…イカない。私たちはひと息する事にした。
《3》
2ラウンドの前に洗体。泡を全身に付けた嬢が、膝に乗り太ももスリスリ、前に進んで…お股が足を滑る…身体を密着する。指を女穴に導き、嬢の内を洗う。背中に身体前面を押し付けて上下させる。 【天板を切り欠いた腰掛け】の下に潜ったりこそしなかったが、ひとつのラウンドに数えてよいくらいだった。
いつもは混浴があるのだが、今日はなぜか無かったが、私も騒がずに流れに任せた。
どうぞの声で私はMットにうつ伏せる。散布されるL ーション。舐め感が腰から背筋を遡り、 π 乙が舌とは時間差で同じ場所を通過する。脚が絡む。背面の上や脇で嬢が機動するたびに【ぽっち】と【アンダー】がアクセントになり、部位が特定でき、見えない故に膨らむイメージを補完する。それは巨〇でアンダー有りな嬢だからハッキリする事だ。そして、
「はぁっ?あっ、あ~~~~~~っ!」
嬢はア〇ル舐めもガッツリやる。さらに
「っあぁ!あ"~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!」
指が*を貫いた、頼んでもいないのに!一分は続いたろうか。喘がされ、喘がされて、腹筋に疲労が溜まった頃、漸く解放された。
気持ち良くはあるが喘ぎはしない爪先、踵の π 乙押し付け、足指舐めでクールダウンの後、アシストで仰向けに反転。
「あー…美しい」
嬢は化粧が落ちていたが、妖艶さが取れ、ハッキリした顔立ちの美人さ加減が分かる。思った事がポロっと口に出てしまった。
滑らかに私の上を滑る嬢。柔らかい諸々がひたすら気持ちいい。さらにその持ち主が美人である事を目で眺めれば、快感も割り増すというもの。美人を求める理由がそのにある!
『ア〇ル舐め』こそ無いが、仰向けでも概ね背面と同じメニューを受けた。『足指なめ』や『爪先・踵を π 乙ムニュ』も、だ。
抱き合うように密着していた嬢が身を起こす。不安定なMットの上で、バランスを取り、手を前に付きつつ、M字に跨がる。左手は残し、右手を添えた肉の棒と、お股との間合いを詰めていく、何も装着せずに。
「あ、あ、あ、あ……イン、した。温かい~」
嬢の内筒がよく当たって、私の肉の棒には相性がいい。景気よく響く衝突音、私の喘ぎ。気持ちのよさ、嬢の美しさに私も高まっていく。嬢の小さな喘ぎも聞こえてくれば、さらに!
「あっ、あっ、あっ、あっ」
騎〇運動安定のため、軸は固定した方がいいとジッとしていたが、衝動を抑えられなくなった!私も上下動を始動する。頭上の π 乙を揉んでいた両手で、嬢の腰を押さえる。
パンパンパンパン パンパンパンパン
「あおっ、うおっ、麗子っ、麗子っ」
嬢もカン高い喘ぎを絞り出す。
「アンっアンっアンっアンっ」
「うおお、お、お、お、お、おっ」
パンパンパンパンパン
「アンっアンっアンっアンっ」
「あ"あ"っ、あ"あーっ、あーっ、あ"っ」
人の体験談でよく観るが、自分で書く事は滅多に無い筆致をしているが、それほど自力上下動の時には馬力を出していたのだ。
《4》
さて、中年男がダッシュすればどうなる?すぐに息切れるに決まっている。パタッと動きは止まり、脱力する。
嬢も暫く運動を交代したが、早めに見切りをつけた。一体化でのフィニッシュはまず無い。
嬢は、脱力してだらしなく足を開く私の股の内で、肉の棒を軽く握り手コ〇でシ〇を吹かせる態勢。キノコを舐めて、唾液を掌で延ばして、柔らかくシゴく。コツコツとそれを繰り返す。
ピュ~~~~っ
吹いた!嬢はなおも継続している。やがて、
ピュ~~~~っピュピュっ、ピュ~~~~~~~~~~~~っ
ひとラウンドで二度吹きの成果を挙げた。嬢の、ひと仕事を終えた時のいい顔を見たような気がする。
《5》
まだ時間があり、ちょっと嬢の肢体を弄る。艶ある長い黒髪、滑らかな肌、括れから尻へのライン、隆起したお椀型の π 乙、指で女穴を確かめれば締め付けがキツい。
「え、こんなに強く絞められるの?」
指に感じる圧迫。これに全く屈しない私の肉の棒って、どれほど無敵なんだよ?!
(プレイより続く)
《6》
帰り道、階段を降りる一段一段が名残り惜しい。ただ、本来の店のエレベーターよりも、階段の方が別れるにはいい感じだ。降りきる前の踊り場で別れねばならないので、直前で抱きしめて足留めする。
「今日も良かった。美貌と腕前は健在だ」
「もう、また」
「オーバーはあってもウソは言わないぜ」
今日はありがとうと互いに礼を述べ合い、私ひとりが段を踏む。廊下に着地、ふと振り返る。柳は無い(笑)
END
(お店のよいところ)
三ノ輪駅から最も近い立地。最遠の店より5分は近い。
※投稿多数のため統一コメントで失礼致します。
投稿ありがとうございます!
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
ぜひまたの投稿をお待ちしております!40ポイント進呈
03-3876-1140
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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