白鳥麗子ちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2023/09/22 遊んだ日2023/06/12 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?送迎車 |
【前段】
対戦は2019年、前在籍店より。腕利き揃いの熟女店として有名なその店でも、上位7名のランカーに度々ランクインした美人嬢。入店から登楼まで1年ほど様子を見たのが勿体無いほどの容姿、スタイル。接客、技術面でも期待に違わぬ良嬢ぶり!初登楼後は、看板嬢『吉原のカリスマさん』と平行して交互に対戦したほどだ。
その二人が2021年前半に相次いで退店し、移籍先が揃って当該店だった。普段面識のない二人が申し合わせたように当該店を選択して移籍する偶然は、吉原でグレードを下げずに熟女店を選ぶ必然だったかもしれない。その二人がまた揃って定治さんを『カツラギ兄弟』にさせたのはもっと驚いたが。
今回はその『カツラギ兄弟』化の定治さんが行く公開から約1年という記念の登楼…というのは冗談だが。実際は、年に2、3回の同じ相手の登楼が、たまたまそうなっただっただけだ。とはいえ、私-当該嬢-定治さんを結ぶ奇縁を感じもするが。
【当日対面前】
当該店は対面ネタを展開づらい間取りのためか、対面前の緊張感が強く、何度も会っている相手にしてドキドキ感が高めだった事は否めない。
【当日対面の場】
対面はエレベーターの箱内で操作ボタンに指を当てている為に外が見えない嬢の、外三方の二方が壁と扉に囲まれた狭い間合いで、唯一開いた方向も斜めの角度でお客が急に目の前正面に現れるというシチュエーション。そして直ぐにエレベーター扉を閉めて上昇させなければいけない。この短い時間と間合いでサッとネタを見せるのは至難の技。この『私が最も対面パフォーマンスをしづらいお店』で選んだ本指名嬢相手に選んだネタは、
「お、おーい!」
某系列店の看板嬢(定治兄弟)にも披露した某えがちゃんの不完全コスプレ。定番スタイルの黒タイツをはき、靴は履かず、えがちゃん図柄のTシャツを着て元ネタを分かりやすく見せる。
【嬢の印象】
ショートカットにイメチェン後、初めての対面。存外似合ってるのに驚く。長い黒髪があまりにも素敵だったので、会うまでは内心ガッカリしていたが、持ち直した。
扉が閉じる。二人だけの世界。
「あー、びっくりした!入室前にこんなドッキリを」
「うふふ、良かった、喜んでくれて」
「白鳥さん、正攻法の正統派だと思ってたから本当のサプライズ」
「ナイショ」
もちろん書きません。
さてコスプレのままでは居心地も悪い。Tシャツもタイツも手渡し、私はたちまちパンイチ。
「うふふ、脱がして?」
嬢は必ず私に脱がさせてくれる。肢体をタイトに包むドレスは、緑系の色…ペパーミント、ビリジアン、ダックエッググリーンなどを幾何学的に組み合わせたアンシンメトリー配色のミニ丈ワンピース。スリムなのにメリハリあるボディラインを『高そうに』『エロく』『カッコよく』見せる。
ファスナー(ジッパー)をクビレの終点まで下ろし、フィットする故に脱がせにくい衣裳を慎重にズリ下ろす。ブラとパンティは、レースの装飾が高そうな造りの、衣裳に合わせた青緑系の色味。脱がせにくいガーターやパンストは嬢のセルフを頼む。上下下着のみの嬢の背後に立ち、息を飲む。
「…」
細い首筋から肩への曲線に沿って唇を滑らせれば、嬢から洩れる吐息。
「ア…ン」
「○○子」
私は プレイ中に源氏名ではない独自の名で呼んでいる。
対面前には美しい長い黒髪をショートカットにしたこと等いくつかモヤモヤがあった。だが、会って話して肌に触れている内に霧と消えていた。濃く深く触れ合い、私たちは体で会話をする。カップの隙間に下から手を滑り込ませ、掌を π 乙の曲面にピッタリと合わせて鷲掴む。押し付けつつ小さく円を描けば、『ポチっと当たる一点』が掌の動きでグルグル回る。ホックを外し、足元に落ちたブラには目もくれず、掴んだパンティの両端を垂直に下げる。露(あらわ)な尻の頬肉や太ももは、ちょっと痩せたようにも感じる。
「痩せた?」
「全然。戻したのよ、いっ時より」
腰のクビレやお椀形に隆起するEカップ…細身である事を忘れてしまいそうなメリハリだが、尻の両サイドや太ももの肉はボリュームが年初より幾分減じていたのだ。
深掘りはせず、私はBッドに腰を下ろし、嬢は眼下に正座する。最後の一枚が尻、太ももを摺りながら下ろされる。私の膝、嬢のパンツを掴む両腕と顔に囲まれた空間の奥に白い π 乙の半円形が覗く。嬢はひと口目をしゃぶる。
「…」
「…」
ぱく
「あ…」
プロフィール写真のきっちりメイクと違う、薄めの対面化粧でも美人と分かる顔立ち。その美人の口に『私の先端』が挟まっているっ!舌が口中で皮の剥かれた粘膜質を叩き、棒の側面を先から根元、根元から先へと這わせる。
レロっ チャプっ チュボっ
「はう…あ、あ、あ…」
ビクッと震える腰、太もも。口の端から喘ぎを洩らす私の顔を、嬢が上目に見やる。感じているかなどと煽(あお)ったりせず、黙って目線を戻し、多摩の袋を口中に含み、両手は私の胸まで伸ばして○首を弄(いじ)る。
「ああっ、あうっ!」
「…」
沈黙する嬢。部屋の音は私の喘ぎだけ。
「あふっ…あ~…はぁ~…」
喘ぎ疲れた頃合いを見計い、嬢が立ち上がる。
「カツラギさん?」
下(しも)の句は聞かずとも分かる。私は頭を枕に置き、Bッドに横たわった。
【本指名との会話②Bッド】
私に被さる嬢は、必ず唇を重ねてから始める。耳穴を舐め、脇~肘や首筋…熟女や高級店でも必ずしも攻められないところに舌を這わせ、私の喘ぎはもう量産されている。舌、唇で○首、胸板、胸脇、脇腹、骨盤、外太もも、膝、内太もも、鼠径部の定番回遊ルートを舐めつつ、同時に通り過ぎた箇所を指で触る。右半身の全域を蹂躙(じゅうりん)される。
「あ?!」
急に嬢の顔が左から近付き、唇を割って舌が飛び込む。左の耳が舌に舐められ、左の脇が次の餌食に…左半身にも右側の辿った攻めが繰り返される。上から下まで蹂躙された挙げ句、
「あ~~~~~~~~!!」
嬢の唇が『先端』にアクセスする。細指で支える『先端』の先から根元まで舌が這う。反転、遡り、粘膜質に達すると、美女の口から滴る唾液がタラ~っと着弾、それを指で馴染ませる。
「あっ、あっ…あうっ……アッ!アッ!アッ!」
指で粘膜質を擦るのが、先端に最も効果的な手段。硬化したソレを軽く握ると、股ぐらを近づける嬢。イン。
「んっ」
「あっ…温かい~」
二人の同時音声は凹と凸がアクセスした証し。接続を見せるためM字に静止していた嬢がゆっくり始動。フンっ、フンっと鼻息を鳴らし、ピタンピタンと衝突音が響く。
「あぁ~~~~~~~~っ!」
私はカン高い喘ぎを発する。揺れる髪、揺れるπ 乙。テンポを速め、パンパンと変わる衝突音。顔を近づけ、密着する肢体…胸板に○首が触れ、時に押し付けられるπ 乙もに喜びつつも、耳に届く吐息、鼻息に生々しいオンナを感じ、それが嬉しい。私は白鳥麗子という女性と触れ合いたいのだ。一見、当該店のコンパニオンに相応しくエロエロな当該嬢だが、プレイや接客の裏に感じる人となりには私もシンパシーをいだいている。同じエロい事でも、そういう相手なら吐く息さえ愛おしさを禁じ得ない。
パンパンパン パンパンパン
騎○のピッチが上がる。
「気持ちいいっ」「いくっ」「KARIがっ当たってっ」
体験談でよく見るような台詞で喘ぐ嬢。以前はこの段階ではハアハアと吐息を吐いていたのに…この変化はなんだ?
・
・
・
嬢の腰上の運動は暫く続いたが、『通常のフィニッシュ』を引き出せない…果てしない不発との戦い。それでも『発○より過程の気持ちよさこそ重要』な私をよく知る嬢は、自分の疲れも構わず黙々と騎○し続け、気持ちよさを延々と提供してくれる。顔に、肌に、汗がうっすら滲み、Bッドも軋む。
パンパンパン ギシッギシッギシッ
第1ラウンドをもう充分に『快感量』を得ている私に、嬢は上下前後と変化をつけて騎○運動を続け、そして抱き付く。
「ああ~、あ~っ!あ~っ!」
私ではない、嬢の声。同時に抱き合ったまま停止。二人の胸や腹が、互いを空気圧で押し合う。
「っはぁ~…はぁ~…あ"~…」「はぁ…はぁ…はぁ…」
「あ"~…あ"~…はぁ~……」「はぁ…はぁ…」
先に息を整えた嬢は、Bッドから降りる。風呂場仕度を進め、
「お風呂どうぞ?お湯加減、どうかしら」
嬢は私の回復を測って声をかける。
【本指名との会話③混浴】
嬢の左肩に顔を当て、は~…っとため息をつく。本指名の相手と湯舟に浸かると、ほぼ必ず背を向けてもらい『コレ』をする。潜○鏡はせず、会話と『コレ』をするのが混浴の目的。『コレ』に求めるのは癒し。もっとも背後から回した手でπ 乙を鷲掴みにしてエロスも同時に確保している。
「でね」「いつもこんな私を」「いやいやいや」「(笑)」
「(笑)いいのよ」「そうね~」「ん~、その辺は大丈夫」「フフっ」
この場面では、記述できない話題が多い。
しかしプレイの幕間のこの短い時間が、登楼の満足度に大きく影響する。
【嬢との会話④Mット】
嬢の肌が汗ばむ。ア○ル舐めも含みMットの技をたっぷり味わった後の長い騎○○を停止する。テクニシャン揃いの当該店でも腕利きと覚しい嬢は、丁寧に念入りに伝統的な技※の数々を施し、その上での騎○だった。
だが『先端』から終了の証(あかし)は現れない。嬢はBッドの壁側…左側に沿い、『先端』を左手に握る。キス。○首舐め。胸板から腹を舐めつつ、股へと移動する嬢。
「んふふ?」
「あ、○○子さ、ん…あ、手○キ?」
「…」
「あ、あ、あ、あ」
難攻不落の体も勝手知ったる長い付き合い、『先端』粘膜質に絡めた指を唾液を馴染ませるように何度も表面を滑らせる。キノコの傘、裏筋…感じやすい箇所を入念に絡める。
「あ、あ、お、お」「指、指が…」「お、お、お、お…」
腰の奥に沸き上がる波動…来るっ!
「あ~~~~~~~~~」
溜めていた小水を一気に放出するような勢いでスプラッシュが散布、『発生元』にも『仕掛け人』にも被弾する。
「カツラギさん、今日も元気(小笑)」
「はぁ~……はぁ~……んぜ~い…ぜ~い…」
「うふふ、元気な息子ちゃん」
「そ、そう…はぁ…はぁ」
「今日もいっぱい○いたわね~」
「今朝も…○ナニーで発○してるんだけどね…」
「まあ。ホントに元気」
「○○子さんの腕が良いから」
「また、誉め殺し」
「毎回成功するコは限られるよ。流石だと思う、いつも」
「ありがとう。…じゃ、洗いましょうか」
※…例えば私の左側に密着し、絡ませた左足を膝裏で『先端』を挟み、それを左手で握りながら、○首を舐める
【嬢との会話⑤】
Mットの上でヌルヌルをお湯で洗い落としながら、肩や脚のマッサージも必ずしてくれる。
「凝ってるわね~」
「よく言われる、自覚は無いけど。これが『凝ってる』なの?」
「とっても」
Mット片付けの後、二度目の混浴は会話と軽いじゃれ合い程度で湯舟を出る。アシストで拭いてもらうが、細部はセルフを申し出た。その申告程度での会話でも、嬢とのやり取りは間合いが心地よい。もっと登楼回数の多い若い相手では、ここまで呼吸の合った空気感にはならない。私が登楼単価が前在籍店より上がっても通う理由はそこにある。
そして休憩。もう105/120分は過ぎたはずだ。
・
・
・
「どうする?」
「戯れて、あと軽く正○○とB○クをしたいかな、今日もしてないから。真似事程度のを」
残り10分程度でも、嬢は適当な会話で時間を埋めるような事はしない。
本当に軽い真似事を実行し、定刻を告げる内線がコールしたのは着衣の途中だった(汗)。
【エピローグ】
裸にドレスのみ、でもヒールは履く嬢が先導する帰り道。廊下は手繋ぎ、エレベーター内ではキス。すぐに扉が開き、別れの時。
「『白鳥さん』、さようなら」
部屋の外で私独特の呼び方はできない。
「ありがとうございました」
「今日も癒された、とても」
「また、麗子に会いに来てくださいね」
「もちろん」
言葉を交わしながら、間合いは遠ざかっていく。待合室の席に座れば、もう嬢の姿は見えない。
【お店のよいところ】
最寄り駅から最も近い立地。
投稿ありがとうございます!
今回も素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!45ポイント進呈
03-3876-1140
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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