白鳥麗子ちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2024/01/21 遊んだ日2023/02/02 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?送迎車 |
当該嬢は2022.6.24付けの『定治さんが行く』にも登場しているので『定治兄弟』となる私だが、初登楼は2019年、こちらが先行している事は明言しておきたい(笑)
しかし!体験談を1回飛ばしていた事に気がついた(汗)
前のお店以来7回目の登楼。指名の選択理由は、本指名の定期的登楼…だろうか。当該嬢を確認した2018年以来ずっと長かった黒髪での最後の対面となった。昨2023年、今回2月と…既に体験談を書いている…次回6月の間に、ショートカットにしている。
来店は送迎車だったか、直接徒歩でだったか、実は不明。スマホが初期化されるトラブルがあり、登楼メモがパーになってしまった←今年8月までの登楼がこれで体験談を投稿しづらくなり、本編が対面から間隔が空いた理由の大きなひとつとなった。
当該店待ち合い室入口から斜め左、横向きに開くエレベーターが対面場所。箱の中で『扉開』ボタンを押し続ける嬢とは、かなり近づいてやっと顔が会う。対面の場でパフォーマンスをして嬢に楽しんでもらう私には、やりづらい構造の店だ(笑) あ、いやいや、笑い話ですよ、念のため。
「ハーイ!」
「こんにちは、カツラギさん。お久しぶり」
「んむむっ…」
嬢の唇で口が塞がれる。私たちは抱き合う。嬢の指が『開』ボタンから離れて扉が閉じ、エレベーターがエレベートする。密着して濃厚なキスをする私たちは、すぐに中止を余儀なくされる。四階だとしても、大した時間をかけずに到着してしまう。次の登楼の為に、長くは箱内に残れない。態勢を解除して、嬢に案内される。
「カツラギさん、おトイレ、大丈夫?」
「うん、大丈夫。あ?し白鳥さんっ、なっ、なにを…」
通路を塞ぐように開かれたトイレの扉。階段方向からは隠された扉の陰で、ちょっとしたサプライズが…。いや、詳しくは書けませんが。
「…」
「うふふ。いかが?」
「びっくりしたぁ~…。白鳥さんもこういうコト、してくれるんだね」
同様のサプライズを常にサービスしている嬢を『定治さんが行く』で知り、そのコが別の店に移籍した際に体験していたが。当該嬢には今までは経験していなかった。
「お部屋、こちらです」
涼しい顔で案内する嬢。髪型が変わっても立ち居振舞いには変わり無いように感じられた。
人見知りな私は、嬢との距離感を縮めるため、プレイ前の段階が長い。長い賢者タイムは8~90分で3~40分に及ぶことすらある。長い理由は距離感の遠近ゆえ。初登楼より足掛け6年、既に近しい距離感を得ている当該嬢とは、会えばすぐ零距離に復する。私たちはエレベーター内の続きのようにきつく…キツく抱きしめ合い、深いキスで舌を絡めて叩き合う。
「あぁ~、はぷっ、あ"~、あふっあふっ」
「んあ~~っ、あ~ン、んふっ、アンっ」
互いに愛し合う二人が久々に会えたような場面を味わう。この距離感、この空気感を味わいたくて、この嬢に本指名する。美しい容姿やバランスの良いプロポーションが好みとか、テクニック抜群とかもそうなのだが、これが第一だと自覚している。
私たちは舌や身体を絡ませ合いながら、身に付けているものを取り外していく。小ネタのTシャツはとっくにハンガーに掛けられ、パンツ(下着)が折り畳まれた脱衣籠の上には嬢のドレス。私は全裸、嬢は下着と同色なガーターだけを見に残すのみ。
「○○○さん、立って後ろ向いて?」
私は当該嬢にはこの部屋の中だけの呼び方をする。
「あっ…アン…あ、あ~~…ぁぁあっ」
ガーターの黒いストラップの四角内に囲まれた白い尻。私はひざまづいて尻肉を鷲掴み、左右に広げて割れ目の広がった谷間に顔を押し付けて尻肉の弾力を堪能する。ぺろっ、レロロっとア○ルも女穴も舐めまくり、荒くなった鼻息が谷筋に当たる。
「あ~、カツラギさ~ん、横になる?」
「そうだね、いつも通りに」
ハンガークローゼットの直下、Bッドの枕に頭を置く。逆光のシルエットが頭上に被さる。生の唇の感触がへばりつくようなキス。舌が唇を割って侵入、口蓋もベロも叩きまくられる。
「ひゃっ」
耳が舐められた。
「はうっ」
脇も舐められた。
「あうう~」
脇からスス~…っと肘にも舌が這う。ベテランやらテクニシャンならこの辺も舐めてくるが、三点セットではない、どこかは欠ける。だが今はやって欲しい箇所を黙ってもやってくれる。当該嬢は私の嗜好、好み、要望を分かっている。だから他に気に入った嬢が居ても、当該嬢には毎年必ず登楼している。
私の体を舐める嬢の舌の旅は、○首に跳んでセオリー通りの流れに入った、腹から腰へ太ももへと。いや、足指までしゃぶられる。
「あ、あ、あ、あ…」「あうっ、あうっ」
右手に(軽く)握られた肉棒が嬢の唇に吸い込まれる。舌が(既に剥かれていた)先端粘膜質を叩く。
外気に触れた肉棒に、細い指が絡む。唇を近づけた嬢から、唾液が滴る。何度も追加され、指の間に覗く粘膜質に馴染ませる。仮性ゆえに敏感な先端は、繊細な刺激に何度ものけ反り、Bッド上で七転八倒させられる。
と、不意に嬢の顔が尻に変わる?私の上で180°反転、体勢が六九に切り替わる。
「おおーっ、黒いア○ルも灰青色のビラ肉もピンクの女穴回りも~」ヒャブルっ ベロンヌ「んがぁーっ」レロロっ
荒い鼻息で尻の谷間の一直線上を舐めまくる。
「はあっ、はあっ、あーっ、あーっ」レロっ ベロベロっ チャプっ
舌先を尖らせて、秘部の二穴に捻り込ませる…あ、いや、ア○ルには浅いえぐり方だが。
尻が逃げる。姿勢が変わる中間にガーターを取り外して投げ、完全な全裸で嬢が跨がる。
「…」
「○○○さん…」
ゆっくり凸と凹の間合いが詰まっていく。凸…肉棒には右手が添えられ、近づく股ぐらへ位置補正している。
「んふふ、見える?」
「あ…○○○さんの女穴と」
「…」
「一体化…した。あ~…温かい~」
「ふんっ、ふんっ」
衝突音がピタンピタンと発し、上下運動で肉棒は筒内で当たる。
「んっ、んっ」
「あっ、あっ、あっ、気持ちっ、いっ、いぃっ」
M字に跨がっていた腰が、へたり座る。運動方向は斜めに、肉棒の当たり加減も変化わる。
「んっ、んっ」
「あぁっ、おう、おう」
気持ちいい。でも、刺激具合はちょっと落ちたかな?余裕が生まれ、 π 乙を掴んでいた手で腰を押さえる。
「…あ、○○○さん」
顔が近づき、唇が重なる。お椀形の π 乙も胸板に当たっている。騎○位中でも身体の密着はとても嬉しい。相手の姿勢をアレコレと指図したりはしないが、本当はそれをして欲しい私。言わずにしてくれる!嬢は黙って短いストロークの早いピッチ。
「アッアッアッアッアッアッアッアッ」
私の喘ぎも忙しくなる。
「(んっ、んっ、んっ、んっ)」ピタンピタンピタンピタン
顔が近く、早いテンポの鼻息、押し殺した喘ぎも聞こえる。
「あ~…っ」
身体を起こした嬢は、落ち着いた動きで前後スライド。やがて停止する。
スッと騎○を降りた嬢が腹の向こうに顔を覗かせる。股間に陣取り、肉棒片手に手○キの態勢。うつ伏せて肉棒をしゃぶる。左手を伸ばし、○首がワサワサ弄られる。黙って…いや、口が塞がっているからそりゃそうなのだが…頭(かぶり)を降り、浅く深くしゃぶり続け、凸が硬化していく。
「元気な息子ちゃん。んふふ」
「あ…あ…あ…あ」
棹を擦り、口が唾液を垂らす様を見せつける美熟女に、不安と期待の混ざった私。
「あうっ、あおおお…あおっ!」
指が絡み、敏感な先端からイナズマのような気持ち良さが走る!
「あぁ~、あ、あ…」
先端には指を絡めるのが男の○○きに最も効果的だと分かっている嬢。指の交錯する隙間に先端の粘膜質が見え隠れする。波動を根元の奥で…来そうな気配。
「…」
「あ、あ、あおっ!あおっ!」
スプラッシュ!透明な飛沫が私の顔の右側を掠(かす)める。本来のフィニッシュが不発な私の体質は、男の○○きでそれに替える。噴出後は、同等の脱力に襲われる。
「今日もイッパイ(吹いたわよ)。元気な息子ちゃん」
「…」
私は脱力して返しも返せず、ただグッタリするのみ。
浴槽に浸かる私。嬢は自らを洗い、混浴、Mットの仕度を平行させる。どうぞと呼ばれてうつ伏せれば、背から太ももの広域に温かいLーションが散布される。 π 乙のムニュ感、舌に舐められる感触が背面を遡ってくる。Eカッブお椀形の弾力がポッチのアクセントと共に π 乙の存在感を示す。同時に、太ももにはアンダーのジョリ感…嬢の部位存在が明確で、脳内の想像を刺激させる!写真だともっと大柄に見えるが小柄で華奢な当該嬢は、Mット背面で大きく存在感を感じさせる。パ○○ン至上な向きには、この気持ち良さは二の次かもしれないが。
「あー」「おーっ」「あ、あ、あ、あ」
絡み、挟み、密着し、上に下に横になる嬢のMット技が濃厚に展開しているのを、私は全身で味わう。
「あー…気持ちいい~」
足指しゃぶり、土踏まず舐め、 π 乙に爪先ムニュ…足先向け技の悦楽を堪能する。
「ひぁっ!」
足を腰下に滑り込ませた嬢が、ア○ルに舌を及ぼす。来ると分かっていても、接触した瞬間には私は悲鳴をあげてしまう。尻肉が掴まれ、舌先が強く押し付けられる。谷筋も上から下へ…多摩の袋の根元まで舌が這い、両手の五指が背中で軽く爪を立てて往復させる。さらに*は舐め続けられ、肉棒が掴まれ、多摩の袋も弄られている。
「ああっ!」
強く喘がされる、Mットピローに顔を押し付ける程に。こっそり股間をうつ伏せながらチラ見すれば、間違いなく嬢の両手は股間にある。時たま、見えないタイミングで舌ではなく指を*に押し付ける嬢も居るので、こちらも隙をみてチェックする事もあるが、当該嬢は一切そんな手抜きはしていなかった。誠実にプレイしてくれる…私が彼女に通う理由のひとつ。正統なMット技で最大級に喘がされる嬢のひとりである事もそうなのだが。
ア○ル舐めは背面のクライマックス。少々絡みがあってアシスト反転、仰向けタイムに至る。美熟女の微笑みと対面、私の顔も綻(ほころ)ぶ。クールな…故・江波○子を思わせる美しい顔立ちは、幼少期に大映『ガ○ラ対バルゴン』を映画館で観て以来の好みのタイプ。それが…キレイな全裸姿で…微笑んでくれる。顔が溶けないハズがない。
「あっ!」
私の内心はさておいて、嬢は一瞬の微笑みからすぐにMット技に移行、○首に唇を飛ばす。キス、ディープなキス。舌を絡ませる。耳を舐める。脇も舐める。胸板には押し付けられる π 乙。アンダーは腰で自重に潰れて、両足が左足を挟んでいる。全裸の全身が私の上で密着している。全身で絡む様は、背面で見えなかった再現を証明しているかのよう。
「気持ちいい~」「はぁ~」「アッアッアッアッア~~~~~~~~っ」
「んふふっ、今日もいい啼きね~」レロっ
「あ~~~~~~っ!」
散々に啼かされ、反転して六九体勢を経て、そして一体化。
しかしここは短い時間で騎○を解除。左側に寄り沿いキスと左手で肉棒握り。男の○○きを狙う、そちらに時間を割くつもりらしい。一体化ではいくら長く続けてもフィニッシュしないのは知っているし、○○きは毎回成功する訳ではない。
「あーっ、あーっ、あーっ」
しゃぶられ、掌に包まれる肉棒。秒殺させる嬢は12年の風活で二人だけだが、当該嬢はそれに次ぐ。それでも全ラウンドでの成功ではない。上手くイッても時間はかかる。重点判断も理解できる。しかし…。
「あっ、あっ、あーっあーっ、あー」
喘ぐ!のけ反る!Mットの上でも七転八倒する私。だがBッドの再現は成らず、私が激しく反応しても『結果』に結びつかない。
嬢は手を離し、お湯を流す。2ラウンド1スプラッシュ…成果を残した。それだけでなく、快感の総量もたっぷり味わった。その相手が美人。顔もスタイルも好み…満たされた、とっても。
【プレイから続く】
Mット上でマッサージ。今日も肩が凝ってると指摘される。
片付けと混浴、イソジンうがい、アシストで水気を拭いてもらい、休憩。会話が途切れない、ヲタクな話題でもないのに。居心地の良い女性なのだろう、私にとって。若い嬢だと、まして初回ではそうはいかない。前のお店で初回の時、リピートを決めた理由は正にこの点だった。
帰り道、エレベーター内でキス&ハグ。立ち止まれる階段と違い、この辺がいいところ。またねと別れの挨拶で背を向ける。私は待ち合い室で送迎を待つ
【お店のよいところ】
日比谷線三ノ輪駅から吉原で最も近い立地
投稿ありがとうございます!
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
ぜひまたの投稿をお待ちしております!40ポイント進呈
03-3876-1140
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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