深田雪乃ちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2024/03/10 遊んだ日2024/02/25 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?ネット指名 お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?送迎車 |
予定時刻5時間前に問い合わせて予約。出勤人数が多く、朝からの雨天、良嬢だとて空きも有るというものか。
三年前に本指名嬢がニ名相次いで移籍して来てから当該店に目が向いている。当該嬢はプロフィール写真からボカシが無くなっ比較的最近から、目元涼しげな美人っぷりが気になっていた。よく「前から気になっていた」だけで何が気になっているのかわからない口コミも見るが、私は当該嬢の容姿に惹かれたのだ。
そして『気になっていたが登楼には至らない嬢』に登楼を決断したのは、①に美人②にパ○○ジ回避が期待できる初見を物色する中で、写真の加工も少ないように見えたこと。本人の他、某高級店の看板嬢(アニメ&歴史ヲタクで人妻)と青天白日の下で撮られた写メ日記が重要な判断材料になった。源氏名の由来らしき深○恭子は似てなさそうだが、ある体験談の似ている有名人・神波多○花。うおー!それなら期待値も跳ね上がるぜ!
さて、予定時刻30分前が定時の日暮里駅前から送迎を受ける。帰りは系列店乗り合いだったが、行きは直行便だった。
三連休最終日の夜、閑散期の待合室は空いている。定時に若干早く呼び出しがかかる。
待合室から廊下を斜めに横断、突き当たり客用トイレに直進する。
「あれ?」
目の前を通り過ぎた私にキョトン顔の嬢。巻き戻し再生の動作で扉を開けてるエレベーターの前に戻り、くるり左を向き嬢と対面。すぐEV室内に飛び込み、嬢の押している『開』の隣のボタンに私の指をあて、閉じるよう促す。扉の閉まった密室、とりあえず抱きしめる。
「すぐ着くから何も出来ないよね」
「このお店、初めてじゃないのね?」
「本指名さんが移籍してきて、何回か」
「誰?」
「今は白鳥麗子さんだけ。前には…」
言い終わらぬ内に扉が開く。三階のお部屋の前へ。
「どうぞ?段差に気をつけて」
先に靴を脱ぎ、後から嬢が扉を閉める。照明を明るくしてもらい、嬢の顔をちゃんと見る。
「深○恭子というより安○ぐみ…かな?」
「ソレ、よく言われる」
目元の小ジワ、頬のヒケ(浅い凹み)もあるが、熟女ならまぁ普通、気にする程ではないレベル。基本形は、写真通りの顔立ち。
「深田さん、キレイだよ、パ○○ジ無しだ」
褒め言葉の体で本音を吐く。『美人は正義』だ。
【事始め】
ドレスの胸元は大きく開き、Fカップの谷間が深い。全身がはち切れそうなグラマラス。
Tシャツの図柄(チ○ルチョコ)を指摘される。
「ネタ?」
「普通の外出着」
「絶~っ対、ネタっぽい」
嬢は細かな事に気付き、反応する。
「コレも?」
「下着にしてる」
「『決戦、第三新東京市』?」
「サイコロみたいな形の使徒を光線ライフルで狙撃する話。そのTVタイトルロゴ」
「綾波が『守ってあげる』ってヤツ?」
「そう。エヴァのTV版26話と劇場版でやり直したラスト2話も全種持ってる」
「スゴ~い」
アニメのヲタクな話が弾み、系列店看板嬢との『積極的賢者タイム』みたいな展開。
40分近く会話を続けつつ、既に全裸の女体にアクセスする。楕円を描く大きな π 乙の形状は、吊り鐘とお椀の中間。形状が重要で、釣り鐘形を避ける為G以上は滅多に選ばない。Fは釣り鐘~お椀の境界線なので、今日は賭けだった。
「だって深田さん、美人だから」
「私、『系列店の看板嬢』さんほど綺麗じゃないよ」
「『看板嬢』さんは吉原全体でも傑出した別格さ」
泡姫交流で『系列の看板嬢』とツーショットを公開し合っており、これが美人判定の決定打。私が常連な『看板嬢』を介した関係性に、シンパシーも深まる。 π 乙は柔らかくも手応えがあり、詰め物感も無い。
「良い弾力加減」
「もみ心地、褒められるの」
私は全身各所を触りまくる。
【『即』なコト】
ひと段落つき、嬢は私の正面に跪(ひざまづ)き、顔を近づける。
「…」はぷっ
「あおっ、『即』」
「…」レロレロ チュパチュパ
「お、お、お…気持ちいい…」
剥かれた先端、竿、多摩の袋が吸われ舐められる。
「スゴ~い、もうこんなに硬くなってるよぉ~?」レロ~~~っ レロ~~~っ
「ああ~~~っ、気持ちいい~~~」
長いひと舐めは右鼠径部→右内太もも→右膝→左膝→左内太もも→左鼠径部にまで及ぶ。肉棒の硬化自体は完了している。
「凄~い、カッチカチぃ~。どうしたい?」
「き、基本は受け身。Bッドを先に…あうっ、Mットをその後で」
嬢の口が離れ、私はハンガークローゼット直下の枕に頭を置く。
【Bッド前半】
舞い降りるキス。舌を叩き合う。
「あっおぅ」
○首が舐められる。
「あ、あ、あ…」
腹から腰、太もも、Bッドでは省略されがちな膝から先にも唇が及ぶ。同時に嬢の足、股、 π 乙…全身が密着し、私の満足度も上がる。
嬢の舐めルートが逆の足を遡る。肉棒は右手に握られ、多摩の袋、蟻の○渡り、竿が唾液に濡らされる。
かぽっ ひゅぽっ
「あぁ~、美人の口が咥えてる~」
タラ~~っ
「唾液を垂らして…あ…あ…」
仮性故に敏感な先端に指が絡み、竿を擦る。○首が舐められつつ、押し当たる π 乙。
「深田さん?」
嬢が跨がる。脱毛でツルツル99%のパ○○ン※がゆっくり降り、硬化した肉棒にM字跨ぎ、S着無用でフェードイン。暫し静止、ゆっくりと騎○運動が始動する。
※…何本か独立一本毛あり。プロフィールにはパ○○ン情報が無い
衝突で響くパンパン音。
「はぁっ、はぁっ、深田さんっ」
「ぅン、お○○○に、当たってる、ぁン」
筒内に当たる箇所あり。揺れる π 乙を両手で鷲掴む。
嬢は傾いて密着。 π 乙は胸板で受け止め、私は嬢の体側を擦る。
暫く嬢の上下動が続き、だが肉棒は不発。それが体質で、決め手が手○キによる『男の○○き』だと明かす。
嬢は停止し、右側に添い寝、右手が肉棒を握って擦り、唾液を垂らして指を絡ませる…この一連を延々と繰り返す。それでもスプラッシュに至らず、兆候も無い。
【Bッド後半】
成り行きで不発の原因が自己解決なやり方ではないかと何人かの嬢に指摘された事を話す。
「オ○○ーのやり方って?」
「抱き枕か敷布団を丸めて…深田さんをそれに見立てるよ」
仰向けの嬢に正○○の態勢でスマタを行う。
「手を動かすと落ち着かなくて、セルフは気持ちよくない。ある嬢には『お○○○の締めじゃ弱くてイカないね』とも言われたよ。あ、深田さん、うつ伏せて?」
「?」
肉棒を尻の谷筋に挟み、スライドする。
「これが気持ちいいんだ、ぼくは尻フェチだから」
「えい」
「?!」
蹴られた?後ろから嬢のバタ足に蹴られた。
「いたずらっ子!もう!」
「んふふ」
でも、こういうのが楽しい。
【Mット後半】
嬢は手を取り私を反転させ、仰ぎ見る見慣れた天井と見慣れるハズの顔…って、もう嬢を気に入っているじゃん。
舞い降りたキスは、舌を絡める間も慌ただしく、○首、胸板に跳び、次へ次へと移る。骨盤を経由して太ももから膝、跳んで終末点:爪先を舐める。
「…」レロっ ちゃぷちゅぷ
「あ~、末端じゅーよー(重要)」
逆の足の爪先から遡る戻りルート。脚を辿る唾液の道は肉棒に到達する。
安○ぐみ『顔』が肉食系の表情を浮かべる。握られた肉棒。鼠径部の筋に沿って舌が這い、舐められる足の付け根と尻の境界域。多摩の袋は口中に含み、ア○ルに指を伝わせる。外堀、内堀、三ノ丸、二ノ丸を平らげて、本丸を攻めにかかる嬢。
タラ~~~ はぷっ レロレロっ
唾液の落ちる先…肉棒先端の粘膜質の曲面を指でならし、咥え、舌で舐め回す嬢。
「ああ~、気持っちいい~」
嬢の身体が載り、横に沿い、手足を絡ませ、全身密着して滑る。
「?」
急に視界が変わる、顔ではなく、Lーションの光沢をテカらせたデカ尻が目の前!好物の出現で興奮の針が振り切れる私!
「あふっ、茶巾縛りのようなシワのア○ル?」
「え?え?」
「あが~、あふっ、はふっ」
左右方向のシワが深くクッキリしている事を咄嗟に例えたが、興奮して嬢の疑問にも答えず美人の尻、気に入った相手の秘部を貪る。
と、宙に浮く尻。右手が脚間を通して肉棒を掴み、ゆっくり尻が近づき…フェードイン。勿論、S着していない。
「あーっ!背面騎○スキぃ~~~!」
Mットの騎○○では毎回欲しいが必ずしもされず、要求したい気持ちもつい抑えてしまう。だから嬢からされるとメチャクチャ嬉しい!
「あ~…ん、あんっ、あんっ」ピタンピタンピタン
当たり処が正対した騎○とは変わる。当該嬢では正対の方が加減はいい。しかし女穴のアクセス具合もア○ルも明瞭に見える光景の眼福は背面が優る。だからどちらもして欲しいのだ、本当は。
だが短い時間で回頭、嬢は眼下に私を見下ろし、濡れた肉棒が嬢の股ぐらに吸い込まれる。ピタンピタンと響き、ギュウギュウと軋むMット騎○○。揺れる π 乙、グラマラスな体重、エヌエスのダイレクト摩擦をたっぷりと味わい、自らも上下動を始めるが、やはり体力が尽きてすぐ止まった。
尚も運動する嬢は、しかし私の不発ぶりをBッドで経験したせいで、長いが長過ぎないところで泊まり、腹上を降りる。
嬢は添い寝してキス、○首を舐め、肉棒をやんわり握りながら身体を密着させる。股間に陣取り、おしゃぶりの、唾液滴(たら)しの、先端に指絡めの、竿擦りの…手○キにかかる。私は腕利きでも毎回ではないが、出ないものでもない事は、何回か口にしたので、再度の挑戦を決めたらしい。
粘膜質の、特に裏側を指で刺激させるのが最有効とツボも何度か言ってあるが、今回はソコの割合を多く擦っている。
「あ?あ、あ、あ、あ…」「ん?…いや、あ、あ、あ」「お?お、お、お、お」
波動が遠くに…いや、近づいてくる、くる、くる!
「あ~!」プシュ~「吹いた~」 プシュ~
スプラッシュ後の脱力で力無く自分の○吹き事情を解説する私に
「でも、最初は白かったよ」
「嘘っ?!」
過去何度か通常フィニッシュをした時は手○キだった。素人系が多いのがずっと疑問だった。この証言で氷解した、素人嬢は連続する『通常』で止まり、○吹きには届かなかったのだ。腕利きやベテランは大量のスプラッシュに幻惑されて少量の白い液体を見逃していた…とすれば合点がいく。今日はこれだけでも意義ある登楼になった。
「深田さん、ありがとう」
「え、なんですか?」
また私自身の説明をする事になった。
【エピローグ】
洗体、個浴、ドリンクと共に積極的賢者タイムを過ごし、帰り道もEV内で最後のキス&ハグ。名残惜しい相手だと実感して、最後に『個別握手会』で別れの時。グラマラスで気さくで面白い美人とは、また会う事を期待している自分に気が付いていた傘をさす帰路。
いや、雨はほぼ無視できるレベル。途中足を止めて当サイトに口コミを投稿しようとするが、まとまらず翌日になった。
【お店のよいところ】
値上げは入浴料のみ、最小限に抑えている
投稿ありがとうございます!
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!40ポイント進呈
03-3876-1140
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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