白鳥麗子ちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2024/05/24 遊んだ日2024/03/05 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?車・バイク・自転車 |
6年間で9回目、今年初の登楼。年に一二回しか会っていないが、必ず毎年顔を見ている。
継続の大理由は好みの外観。幼少期に初めて劇場で観た映画『ガ○ラ対バルゴン』のヒロイン、故・江波○子に似たクールビューティさ。艶のあるストレートの黒髪。細身でも隆起したお椀形の π 乙。残したアンダー。
中理由は、接客自体が確かな上にアドリブに対応でき、いつも居心地良い距離感で接してくれる。
小理由は腕の良さ。私の厄介な体質にも順応し、男の○吹きを引き出せる。
だが最大理由は、人見知りな私が心の内をさらけ出せる安心感。この点には、そうそう出会えない。
『普通の良嬢』ではこれらのどこかしらが欠ける。つまり当該嬢は『スタイルのよい美熟女』『テクニシャン』と一般的好材料に加えて、私個人との相性も良いのだ。
直接の登楼動機は、昨年6月以来なので『頃合い』、それと『どうせなら閑散期の枠を埋める方が相手の為か?』だろうか。
日暮里駅待ち合わせの送迎車は乗り合い便ではなく直行便の一人占め。路地を縫い、東から回り込んでお店正面に到着。折からの雨にもスタッフさんの差した傘の下、濡れずに来店に至る。
待合中にトイレで局部の最終清掃、靴下と下着の履き替え。小ネタの仕込みは無い…長い付き合いにはもう要らないと思えたのだ。
「カツラギ様~、お待たせ致しました~」
ほぼ定刻の呼び出しと同時にストップウォッチをONにして席を立つ。待合室出口の左斜め向こうにエレベーター(以下EV)が扉を開けている。廊下を横断、『開』ボタンを押している嬢の目の前を素早く入室する。
「閉じて。白鳥さん、お久しぶり」
嬢は指を離し、こちらに向き直る。私たちが抱き合った時にはEVは動き出していた。
「『キテネ』も先月もらってたのに遅くなっちゃった」
「いいのよ」
「仕事帰りでお土産も持ってきてないし」
「いいのよ。来てくれた事が嬉しいの」
「5階?」
「ひと部屋だけだから、大きな声あげても大丈夫よ、ふふっ」
耳に馴染みの『松本まりかがキーを下げて落ち着いた』ような声質(定治さんは、はいだしょうこに例えた)。相変わらずの細身を、胸元を大きく開けたドレスに包み、昨年切ったショートカット姿も馴染んでいる。
私たちは『二人きりの個室』をEVから8号室に替える。
【Bッド】
「いつもはランカーさんのお部屋なの」
扉を閉め、私たちは抱き合い、唇を重ねる。
「ア…ン」
熟女感、いいオンナ感は完成度を増し、二人の空気感も『長年の愛人同士』のよう。 9ヶ月の空白も、何も語らずとも気持ちが通じ、日常で積もった心の澱(おり)を包み込んで浄化してくれる。本指名の中でも抜群の安心感、信頼感。
会話を続けつつ脱衣を進め、私はパンツ(下着)1枚・腰にタオル掛けでBッドに腰掛ける。ドレスを脱ぎ下着姿の嬢はタオルをめくり、布越しの『盛り上り』に手を宛てる。
「今日も元気な息子ちゃん」
最後の1枚がズリ下ろされ、露(あらわ)になった肉棒は、正面にひざまづいた嬢の口元に吸い込まれる。
「あうっ」
仮性故に敏感な先端が、嬢の口中で舌に撫で回される。私もお股を撫でて、お互いを攻め合う。
「あ、あ、あ…」
嬢は肉棒を解放する最後に、先端をペロッとひと舐めする。
「あうっ!」
「感じやすいのね、今日も」
離れた嬢はBッドに座ってストッキングを脱ぎ、黒い下着もサッと脱ぎ捨てる。縁(へり)に半座りでにじり寄り、肉棒を擦り、唇を重ねて○首を吸い、脇の下も舐める。
「仕事帰りで汗くさいよ」
「平気。ここも感じやすいわね」
嬢はお椀形の π 乙を押し付ける。私は目線を下げ、刈り残された黒い茂みをチラ見…アンダーが『生身の女』感を強調する。昨今は熟女店でさえパ○○ンが増殖してると話せば、
「自分はしないな」
と答えて身体を密着し、右手で肉棒をこねる嬢。喘ぎが私の口から洩れる。
「あ、あ、あ…」
「ホント、息子ちゃん元気ね?」
手が離れる。
(「え?」)
ピン!ときた私は、Bッド上に横たわる。嬢も床に乗り上げ、腰の直上で跨がる。壁に右手をつき、左手で肉棒の位置を固定し、S着無用のフェードイン。
「温かい…」
M字に跨がり、腰を短いストロークで上下する嬢。
「ああっ、あ、あ、あ」
敏感な先端は、筒内で締め付けながら段差に当たる
手を壁から離し、嬢の上下動は大きな幅に変わり、ピタンピタンと衝突音も響く。
「アン…アン」
洩れる女の吐息。
「あうっ!あうっ!あうっ!あおっ!」
騒がしい私の喘ぎ。嬢は身体を傾けて唇を合わせ、私も両手を π 乙に宛(あて)がう。密着状態の間も、嬢の腰は休まない。
「あー、当たる当たる、筒で当たってる」「気持ちいい気持ちいい気持ちいいぃぃぃい!」
体の相性の良さがいつもより強く感じられる。
腹筋が喘ぎ疲れた頃、嬢は騎○を降り、私の脚間で肉棒を握って擦り、先端に唾液を垂らし、指を絡ませる剥き出しの粘膜質。裏筋への刺激で、ビクンっとのけ反る私。擦られてる内に内なる圧が生まれる。唾液を追加して指は先端に絡み続け、圧は高まっていき、臨界を越えて公園の飲料用水道口のように吹き出す透明な液体。
プシュ~~~~~
「もう、息子ちゃん元気っ、イッパイ吹いて」
「はぁ…はぁ…」
スプラッシュ後の脱力で、伸ばした手足はだらしない状態。
回復後、私の不発の原因と思われる『自らを慰めるやり方』の解説をする事に。嬢にうつ伏せてもらい、尻の谷間に肉棒を宛て、私は前後にスライド…スマタっぽい感じの動き。
「麗子さんを抱き枕か、縦に折りたたんだ布団に見立てるよ。棒は自分の手じゃなく、枕か布団に擦る」
少数派の性癖だけに、話すのがちょっと恥ずかしくはあったが。
すると後頭部に軽い蹴りが入った、嬢が膝を曲げたのだ。
「い、いつからイタズラっ子に?」
「んふふっ、ゴメ~ン、なんか足を動かしたくなっちゃって(笑)」
二十歳位の学園系なら仕方ないが、濃厚熟女がふざけてちょっかいなんて、思いもよらなかった。でも、彼氏か長年のセフレにでもなったような気にもさせられる。6年の付き合いで初めて見せた一面に、私は新たな愛しささえ感じていた。
【風呂】
後からお湯に浸かる嬢。見つめ合い、言葉のやり取り。私は背を向けた華奢な肩に顔を置き、背後から両手を回して交差させて π 乙を鷲掴む。掌には凸の感触。
「あ~、落ち着く~~~」
ため息をつき、私は人に話せない心の中を吐き出す、シンパシーの強い相手ほどつまらない話を。私が若い女の子より年齢の近い熟女をこそ求める意味は、この場面にある。嬢の同意ひとつ相槌ひとつには人生経験の裏打ちが感じられる。中年男の心の隙間を、BッドやMットで駆使される卓越の技よりも…いや、ソレも大事だが…混浴の会話こそが深く埋めてくれる。のべ三百越えの風活でも片手ほどしか出会っていない、貴重で希少な当該嬢。その素晴らしさを改めて感じる。
【Mット】
この部屋ではMットを斜めに敷かないと収まらない。
「Mット上で動くの、狭くてやりにくいんじゃない?」
「平気」
うつ伏せた私と話ながら、いつも通りに腰から背を遡って首筋まで舐め、身体を密着して上から下から機動する嬢。
「あっ!あ~~~~~~~~~~~!」
今日はいつもよりア○ル舐めのタイミングが早い!両脚を浮かせた私の腰とMットの間に差し入れ、眼下に男のケツを望む体勢で*をガチ舐めする。両手は肉棒を軽く握って擦り、多摩の袋を揉み、尻肉をいっぱいに広げた掌で撫で、時に胸の○首にまで伸ばして、全く遊ばせない。だから舐めているのが舌だと分かる。
「…」ぷす
「あ"~っ、また…また*に指を~」
実は洗体時、アクリルの腰掛けに通した手でお股を洗っていた際、指がぷすっと*にインしていた。
「あ~、スッとはいっちゃったのよ。それに…カツラギのア○ル、キレイだし」
「え?…って、あ"~~~~~!」
「指、全部はいっちゃったよ(笑)」
「あ"~~~~~~~~~~~~!!ド、ドライオーガ○ムって、あ"~っ、そんなに、う"ぁっ、気持ちよくないし、あ"~っ、最終的にはイカないし!」
ザンネ~ン…笑いながら指を*より離し、嬢は背面全域に全身を絡ませる。爪先・ π 乙を押し付け、足指・土踏まずを舐めるなど、高級店の本格的Mットを丁寧に技を掛ける。終盤には疲れて喘ぎも絶え絶えになっていた。
【Mット反転】
死ぬほど絶叫を絞り出された後、アシスト反転。眩しい、天井も、嬢のフェイスも。この美しい顔で、中年男のからだ内外を・・・と思うと、愛しい気持ちが新たに込み上げる。
いや、実際には嬢の舌が口中で暴れ、ゆっくり感慨に耽(ふけ)る余裕など有りはしない。
「あががが、じら"どりざん"…」
口が解放されても、すぐに耳、脇、首、鎖骨、胸板が蹂躙(じゅうりん)され、怒涛のMット技の嵐にまた飲み込まれた。
「ひゃつ」「はうっ」「あ"~~~~!」
私はキス…というか舌の叩き合い…を何度も繰り返す合間に奇声、喘ぎを頻発した。お椀形の π 乙が胸板、体側、骨盤、足に押し付けられ、華奢な手足も絡み付きまくる。お尻も目の前に現れると暫く停止、私に存分にむしゃぶり付かせてくれる。細身な尻の中でもぷっくりと肉厚なスリットの肉を左右に広げ、*からク○の潜む辺りまで…上から下まで舌を何度も往復…お股の中心線を唾液で濡らしまくる。*、女穴には尖らせた舌先をねじ込み、アンっと小さな喘ぎも聞こえる。
…と、不意にお股が遠ざかる。
こちらを見おろす嬢。スレンダー美熟女の裸身がゆっくりと腰を落とす。宛(あて)がう右手で角度を固定された肉棒が、嬢の白い股ぐらに消える。
「フ…ン」
小さな吐息と同時に温感が腰に伝わってくる。嬢はM字の中腰な跨ぎ方で姿勢を停止し、「んふふ、見える、カツラギさん?」とアオっていたが、今日は黙って始動。だが体は忙しく小刻みに上下する。
「あ~、先っちょが、カリが、あ、あ、引っ掛かって、あうっ!」
「…」
私が騒がしく喘いでも、黙って微笑する嬢。
やがて嬢はユサユサと上下に動き、ピタンピタンと衝突音を響かせる。騎○○は延々と続く…私が不発体質だから、それはそうなのだが。
長い運動で嬢は汗ばむ。キレイなお碗形の双胸肉を鷲掴む私の両手もしっとり湿り気を帯びる。整ったクールな顔立ちを歪ませる嬢。私も汗を滲(にじ)ませているハズだ。
「あ~………」
動きを止め息を洩らすと、頭上から傍らに身体の置き場を変える嬢。左側に密着して顔を近づけてキス…左手で肉棒を軽く握っている。もう一度キス。
だらしなく開く私の両足に挟まれる位置へ移る嬢。肉棒先端にキス、しゃぶった口中で舌を叩き、下地作り。指を粘膜質に触れて絡める。唾液を滴らせて、さらに指を絡める。これを何度も繰り返す…基本は結局この作業なのだ。
「(ん?来るか?)」「いや、来る来る」
「あ…あ…あ…あ、あ、あ、来る来る来るっ!」 プシュ~~~~~~~~~~!
細い女の指はローストビーフのような色味の肉棒先端を尚も絡ませて止めない。
プシュ~~~~~~~…… プシュ~~~ プシュ~~~ プシュシュシュ……
『○いて止まって、また○いて』を繰り返し、私は通常フィニッシュの後のように脱力、嬢は嬉々としている。
「あ~………」
「あら~、今日もイッパイ○いたわね~。ホント、元気な息子ちゃん(ハート)」
【エピローグ】
脱力した私はうつ伏せでマッサージ、そのままMット上で洗体、浴槽でセルフの細部落とし。嬢に水気を拭き取ってもらう、凸の先端に軽いキス付きで。
休憩をしながら π 乙を揉み、その二重円をしゃぶり、尻を擦り…本指名でもよほど馴染んだ相手でないと出来ない戯れを楽しませてもらう。
8号室を後、エレベーター内で抱き合って唇を重ねる。互いを見つめ合い、ひと言ふた言の会話で扉が開く。
「またね」
「今日はありがとう、またね」
今日の日は左様なら。
【脱衣時の一場面より】
嬢の背後へ回り込む私。膝まづき、目の前にはお尻。小尻がまた小さくなったみたいだ。
「痩せた?」
「そうね、少し」
「元々細いんだから、もう少し太った方が…」
「ありがとう、大丈夫よ」
習慣のお菓子を食べなくなっただけだからと笑う嬢。
熟女が痩せる事は、無条件では喜べない。長く、いつまでも会いたいから、つい健康面が心配になった。本指名の中でも当該嬢への疑似恋愛はちょっと深めなのかもしれない。
【お店のよいところ】
・誰を選んでもテクニシャン
投稿ありがとうございます!
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
ぜひまたの投稿をお待ちしております!40ポイント進呈
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