白鳥麗子ちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2025/01/04 遊んだ日2024/11/10 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★☆☆ お店への行き方は?送迎車 |
前在籍店で出会って足かけ6年、10回目の登楼。毎年必ず会っているが年に三回止まり。だが逆に飽きる事なく続けられてもいる。今年二回目の今回。
以前は予約を計画的に解禁早々確保していたが、平日の勤務休みか土日祝日の夜でないと都合がつかない最近の私の事情から近々が多い昨今。『ラスト近くまで枠のある勝手の良さ』に甘えて直前に登楼を決める事が多い。
テクニシャンな当該嬢だが、しかし当該店は腕に覚えのある熟女の群雄割拠するお店。腕利きなその上に巨○、スタイルの良いスレンダー美人という項目が足されても、毎度完売とはいかない程に競争激しい環境。それを良い事にムラムラの我慢に堪(た)えられなくなったタイミングで都合良く空き枠を見つけて登楼している。この頃は『都合のいいオンナ』的なカンジになっている。ま、ちょっと後ろめたい。
対面。扉の閉じたEV内でそんな心情を隠しだてもせず話せば
「ふふっ、いいのよ」
と嬢は意に介さない。
細く長く途切れぬ付き合いになっているかなと話を繋げば、
「忘れずに来てくれるのが嬉しいの」
と肯定的な返しがきてEVの扉が開く。
既に【対面まで】の文中でも触れたが、当該嬢の外観は『美人』で『スレンダー』で『巨○』…男子の求める最大公約数的な要件を揃えている。勿論、熟女としての美しさなので、年齢を超越した若さが売り『ではない』。落ち着きある色っぽい女性。
髪形はロングからショートに。一時期茶色くなったものの、今は黒髪を維持している。髪も容姿同様に色艶がよい。
クールビューティな面差しは、女優(故)江波杏○に似ている第一印象だった。生まれて初めて映画館で観た映画※ 故にヒロインだった女優の印象が50年以上経っても強く残っており、それに似ている事は初登楼時ではシンパシーを感じさせられる重要な要素だった。今は腕前も含めた居心地の良さに惹かれている…五年六年とか十回前後も登楼していると、外見より中身の方が大事になっているのを自覚する。
とはいえ、容姿やスタイルの良さが確保されているのでパ○○ジに悩まされる事も無い。美人と結婚したような安心感だと思っている。
私は上着を嬢に手渡しすと、Bッドに腰を降ろす。正対した嬢の手で、私は身軽になっていく。
※…大怪獣決闘 ガメ○対バルゴン(1966 大映)
座ったまま、たちまち…ソープのセオリー通り…パンツ(下着)一丁に腰タオル掛け。パンツをズリ降ろしてからタオルを剥がし、
「ふふっ、可愛いムスコちゃん?」
何度も聞いたセリフ。嬢の顔が近き、パクっと口に含まれる肉棒。
「ああっ、あお…お、お、お…」
剥かれた仮性の先端はネットリとした舌触り…嬢の舌に粘膜質を撫で回される。ツボを承知している『感じる攻め方』に、腰が抜けそう。こいつを立って受けていたら、力が抜けて膝が曲がり、直立してはおれない。嬢の目がニヤリと笑う。
「脱がせて?」
先に立ち上がった嬢を抱きしめ、背に回した手でファスナーを降ろすが、終点までは届かず、嬢はセルフで脱ぎ切る。足元には平らなドレスが置かれている。
抱きしめ直して伸ばした手で背のホックを外し、ブラカップから π 乙を解放する。漫画のようにキレイなお碗形の美○はいつものように目視通過はせず、丘の頂きの褐色二重円を舐め、谷間に顔を埋める…オ○○イ星人『ではない』私には珍しい行動。左をしゃぶると、掌で揉んでいた右にも舌をあてがい、二重円全域を包み込むみ、左右の丘の間には顔を挟ませる。
「○○○さん…」
嬢の名…源氏名ではない私だけの呼び方…に呼びかけ、心の底に溜まった澱(おり)をいくつか言葉にして吐き出す。
「そう…」
そのひとつひとつに頷き、私の頭や背に手をあてている嬢。
私は顔を見つめ、 π 乙を離れた唇は同じ形との接触を求める。舌を差し入れ合って絡ませ、抱きしめ合う。
「あー…○○○(さん)」
「…カツラギさん」
具体的な言葉を出さない意志疎通。立ち身での密着を解除して、私からBッドに横たわる。後から被さる嬢のパンツ(下着)とガーターは、まだ身体にまとわっていた。
唇を重ね、 胸板に押し当たる π 乙の隆起を掌で揉む。嬢の唇が π 乙に代わって私の○首にアクセス、舌を撫で回す。
脇、肘、○首が舐められ、 π 乙が胴や腰に当たり、アンダーのジョリ感あるお股や足が私の脚に絡まる。
「あっあっ…あ~、あっあっあっ!」
腰へ向かって真っ直ぐ下る唾液の道を描く嬢の舌。延長線上に立つ肉棒をワザと迂回、右の鼠径部から右足を太もも~膝~脛~爪先まで縦断する。
「…」ちゃぷちゅぷ
「あ~…気持ちいい~」
爪先で左に跳び、左足を遡って縦断、左鼠径部に達する頃には肉棒が右手に握られ、多摩の袋が吸われる。左手は右太ももを撫でている。
「(ぱく)」
「はうっ!」
垂らした唾液で濡れるキノコ笠に細い指が絡まり、こねるように滑らせる嬢。
「はぁっ!あ、あ、あ…」
何度も唾液で濡らした粘膜質の曲面に細い指を滑らせる。
「はうっ、あ…あ…あ…」
力の抜けた声音に反してカチコチに固まる肉棒。
「んふふっ、今日も元気な息子ちゃん」
Bッド上でサッと脱いだパンティを足蹴(あしげ)に飛ばし、起き上がる嬢。天井照明を遮(さえぎ)る逆光の中、跨がっておマタをゆっくり降ろす。右手に軽く握られた肉棒との間合いを詰めて…イン。もちろん『恵鵺素(え・ぬえ・す)』で。
「あ~…温かい~…」
毎回同じ反応の私。嬢はM字に跨がり、上下動を始める。
「あ、あ、ふっ」「あ~………あ、あ、あ…」「気持ちいいい~~~…」ギシギシ…
腰を浮かせた態勢をキープして上下動が続く。以前はこのタイミングで「どう、見える?」と嬢はアオっていたが、黙してこちらの反応を見ている。小刻みな動きに笠の縁(へり)が刺激を受け、私の喘ぎも短く連続する。
ストロークは大きくなり、おマタが腰に衝突してピタンピタンと響く。筒内の同じ箇所で肉棒がぶつかる度にのけ反る私。
嬢はアクセスを解除し、水平方向に半回転、白い尻肉を目の前に据える。
「(待ってました!)」レロっ、レロっ
白い尻を二分する谷筋を、私は舌で上から舌へ一直線を繰り返し往復する。掴んだ尻肉を両側に開き、谷底の*、女穴、ビラ肉、『肉の芽』が隠れたビラの始点まで、何度も舐め回す…『肉の芽』辺りでは首が苦しいが。腰の向こうで肉棒をしゃぶる嬢が、時折ビクっと反応する。
私は指でなく、尖らせた舌で女穴へ穿(うが)つようにねじ込む。
「アッ、イイっ」
反射的に反応あり。既に貫通済みの女穴は、微かにカツオのような匂い※。
※…あくまで個人の感想です
その直上…ア○ルは絞りこまれた筋にハミ出し肉も無く、キレイな形状。それを舌先で撫で続ける。当該嬢は指を使って*を清掃済みなので、私も安心してアクセスする。
股ぐらを愛でる興奮で高まる中、スッと尻が遠ざかる。半回転した嬢が再び腰上で股がり、ヘタリこんだ姿勢で前後にスライドし、ギシギシとBッドを鳴らす。
「あっ、ス、スマタ?硬くて、気持ちいいっ」
前に伸ばした手が肉棒を押さえ、同時に姿勢安定も確保させる嬢。土手の固さが、筒の圧ではフィニッシュしない頑固な不発の肉棒に通用するかもしれない。よしんば思惑通りにいかなくとも、フィニッシュする事に拘らない私に、少なくとも強い気持ち良さを提供でき、満足度を与えられ得るだろう。嬢自身も『肉の芽』への強い刺激で、一挙両得を期待できる。実際、
「アッ、アッ、気持ちイイっ」
とそれを肯定するかのように、スライドを続ける嬢からは喘ぐ頻度が急増する。
ピッチ、当たり方を何度もチェンジしてスマタが続く。
が、フィニッシュは引出せない。嬢はだらしなく開いている私の胯間に陣取り、右手で肉棒を握る。しゃぶり、唾液を垂らして指を絡める嬢…不発の私にとって唯一のフィニッシュ『男の○○き』を目指して手○キを仕掛けた。
「あっ、あっ、あっ、○○○さんっ、あっ、あっ、あっ」
嬢は舐めてしゃぶって唾液を垂らして指を絡めて擦って撫でて…指と口の技の限りを尽くして畳み掛け、更なる強い刺激を図る。
「あお~、お、お、お、お…」ビクンっ ビクンっ
敏感な粘膜質にシビレる刺激を連発され、私は何度もエビ反らされる。肉棒根元…下腹部の内側からも圧が感じられる。
「ああっ、あっ、あっ、う、う、う…」
イクか、イクか、あ、あ、あ、いや、いやいやいや、あ、あ、ダメ、ダメだ…。いい所までイッたが、もうひとつスプラッシュまでは届かない。当該嬢なような長い付き合いのテクニシャンでも二三回に一回はうまくいかない。
それでも諦めず絡み続ける嬢の手だったが、やがて動きを止める。
「あー、ナンとかしたかったわ!」
「難しいね、我が身ながら」
「(系列店の)森○さんはいつも(スプラッシュに)成功するんでしょ?凄いわ」
「(前在籍店でカリスマなテクニシャンの定評だった)竹○さんでも毎回上手くいった訳じゃないし、必ず成功なんて彼女くらいだよ」
でもフィニッシュよりも快感の総量が大事だから、森○さん並みに気持ち良さを貰ってるし、今日も満足感でイッパイだよ…とフォローする。でも本当にそうなのだ。
「温まりましょう」
嬢に入浴を勧められる。
「お湯加減どう?」
「ちょうどいい。女の人にはちょっと熱いかも」
大丈夫よと嬢も湯に浸かる。
「熱いの割と平気なの」
面と向かって会話をしていた嬢だったが
「立って?」
「…うん。ナニ?」
嬢も立ち、私は浴槽の縁(へり)を掴んで後ろを向くよう促される。
「そういうコト?!」
嬢と正対する尻に電撃が走る!
「あ"~~~~~~~~~~っ!!」
ア○ル舐めをガッツリと受ける。
「・・・(レロっ、レロレロっ、レロっ)」
「あ"~~~っ!あ"~っ!」
「・・・(レロっ、レロっ、レロっ)」
「あ"、あ"、あ"~~~~~~っ!」
嬢は同じ姿勢を反対側でとり、「来て?」と誘う。今度はBック、浴槽で。願望はあるが、お膳立てとお許しがないと実行できない…自信がないプレイには及び腰。分かった上でのお誘いが有難い!
「ああっ!ああっ!」ピタン、ピタン、ピタン、ピタン
肉棒を軸にした前後往復運動。濡れた尻との衝突は乾いたパンパン音ではないが、風呂場故によく響く。
『規則正しい往復運動』は、位置の安定が難しく、苦手意識が拭えない私。相手との位置を合わさせるのもうまくない。だが小柄な当該嬢は、よく合わせてくれる。初見の素人嬢だと、まずこうはいかない。
「あぁっ、あぁっ…はぁ…はぁ…」
そして体力も。運動疲れで私は短い時間で動きを止める。けれど、心地よい。私たちは態勢を解除して、また浴槽に浸かる。
混浴での会話は何よりな楽しみ…心が寛ぎを覚える時間。
が、内線のコール音をこのタイミングで聞く。
「上がる前に…背中を」
後ろを向いてもらい、嬢の左肩に顔を埋め、しばし静止。やすらぎのこのひと時で、登楼の満足度はほぼ最高レベル。
湯を出て全身の水気を拭いた後、肉棒にチュっと口づけする嬢。小さなサービスが心憎い。
休憩しながらの帰り仕度着衣でアシストしてもらう時間も惜しい私は、サッサとセルフで身支度を完了させる。用意したカードに一筆をもらって、嬢は内線を掛ける。
「白鳥です、お客様お上がりです」
退室。手を繋いで呼び出したEVへ。抱きしめて、お互い別れの言葉をかけ合う。登楼のお礼を口にした時には、もう扉が開き、二人きりの時間が終わる。右側の『開』ボタンをわざわざ左手で押して右手を差し出す嬢。『個別握手会』を実行してくれた、私が頼む前に。さすが。
「楽しかったよ、今日も」
スタッフさんたち環視の中、別れを告げた私は待合室へ。入室直前振り返れば、右手で扉を開け続ける嬢がこちらを向いていた。
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私は暫し待合室で送迎車到着まで待機する。
送迎車を待つ間、室内を眺めれば、マガジンラックには『取材のアルバム』が常備されていた。勿論、当該嬢の『定治さんが行く2022.6.24付け』もプリントアウトしてバインダーに収めてある。定治さんが竹○○○○に続いてカツラギ兄弟になった時の(笑)
いや、しかし、協賛店でもここまでしているお店は見た事がない。
あ、これってむしろ『お店の良いところ』じゃないか?!
…プレイのエピローグを書いてる時に気がつきましたとさ。
投稿ありがとうございます!
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!40ポイント進呈
03-3876-1140
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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