白鳥麗子ちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2026/03/21 遊んだ日2026/02/21 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?最寄駅から徒歩 |
今回の登楼理由。
動機①本指名を訪ねる頃合い。昨年5月以来なので ②本指名の本年初登楼は正月後の1月、2月の閑散期を助けたい ③写メ日記で2~3月に跨がる長期休みが公表されたので、もし病気や手術が理由ならば励ましたい
都合上の理由①シフトの公休と合致する日だった ②この時点で(準)高級店で遊ぶ経済的余裕がある
ただムラムラしたというだけでは、高めのお店には行けない。
予約自体は二週間以上前。写メ日記に記載された複数の直接予約方法で。本指名に関係なく利用できる。細々とした利用条件がある嬢も見かけるが、特にそういう面倒はないので、ご利用ありたし。
当日来店に送迎は頼まず、最寄り駅より歩く。吉原百何十軒の店舗で、日比谷線三ノ輪駅から最も近い何軒かに含まれる立地は、送迎待ち合わせ場所の指定時間に間に合わなくとも、歩いて登楼10分前到着が可能というマジックも発生する。先客を置いてすぐの呼び出しがかかる。
満員の先陣切って待合室の座席を後にする。斜め向かいに数歩、小ネタを展開する隙の無い近い間合いで扉を開けているエレベーターに飛び込めば、赤い原色のドレスが目に飛び込む…デザインは違えど何度も見た当該嬢お得意の色味。
挨拶もそこそこに、押し続けた『開』ボタンを離した嬢の左側からから抱きしめ、唇を押し当て舌をねじ込む。横向いた顔に合わせて体を110°ほどねじる嬢。背後で扉は閉まり、小さくガクンと鳴り上昇する筐体(きょうたい)の個室。抱き合ったままキスを続ける…エレベーターでの対面は箱内でのキスがデフォルトだ。2、3フロア上昇する僅かな時間では『会話のひと話題を終える時間すらない』。まして『小ネタを始めても完遂できない』。この経験則に抗うのを止め、デフォルト体勢をお部屋の階に着くまで維持、扉が開くまで嬢と唇を合わせていた。
もっとも、8年12回目の当該嬢を相手に、今さら自分を印象付けする必要性もない。
「カツラギさん、こちらへ(どうぞ)?」
美熟女の招き。
「段差、気をつけて?」
一時期短かった髪もロングの黒髪になった嬢は後から入り、扉を閉める。
【休憩まで】
対(つい)で立つギリシャ神殿風の柱が、居室と風呂場を分かつ。左に寄せている入口扉。Bッドは右の壁にピタリと寄せ、枕は風呂場側。Bッドの足側と入口の間の壁沿いに家具調度、その上の壁に取り付けられたハンガークローゼット。サッと手渡した上着を掛けたハンガーを、嬢は入口付近の鴨居に引っ掛ける。サッサと脱いでパンツ(下着)1枚の私。
「(駅から歩いて)汗かかなかった?」
「珍しく鶯谷からだったから、ちょっと」
互いの目線が同一線上に乗り、抱き合う嬢と私。キスを続けながら会話も続ける。近況。吉原内の諸々。出会った頃の話も。
「(前在籍店の初対面当時は)清楚なプロフィール写真だったのに、エロさが濃厚だったので驚いたよ」
期待していた清楚な雰囲気ではなかったが、しかし幼少の記憶に強く刻まれている女優(故人・特撮映画のヒロイン)に似ていた事は好印象だった。
だが8年に渡り通う理由は外見だけではない。『サバサバしていながらも寄り添い、しかし媚びない距離感』や『私の不発体質にも真剣に対応して手を抜かない、でも固執せずに最適解を探る』姿勢…これらが信頼感に繋がり、今でも継続的に会う得難い相手である事を改めて自分で認識する為。言葉にするのが大事なんだ。
話しもひと段落。嬢の赤いドレスをズリ下ろす。
「淡いラベンダー(の下着)って、珍しいね、いつも今日のドレスみたいに赤いか、黒ばかりなのに」
「そお?」
何もせずともエロい雰囲気が濃厚な嬢の、清楚感に溢れた下着というギャップはかえって刺激的。長い夫婦のマンネリ対策に下着の派手さでエロさを演出するという話は実際に聞くが、同様の効果らしい。平静を装う私は、しかし内心高まっていた。
「今日もステキだ」
「ンフフ、そう?」
ブラを外して現れた『半球』をまさぐり、舐める。
「あ~…(はぷっ)、あふっ(レロレロ)、はふっ(ペロペロ)」
極めて少なかったπ乙へのアクセス頻度を、ここ2、3年は意識的に増やしている。
「はあ~…」
攻め疲れて直ぐに息を継ぐ私。長いチチ舐め時間だったが、世間一般的には短時間だったかもしれない。
「あ、○○○さん…パンツ(下着)を…」
風活専用のエックスバックが嬢にズリ下げられ、反射的に足を浮かせて剥がしをアシストする。全裸が完成した私はすぐ後ろのBッドに腰を降ろし、ラベンダー色を脱がしにかかる。まずはガーターベルトを。
嬢の顔が迫る、私の開脚した股ぐらに。
ぱく「…」
「あ~~~…」
私の肉棒を、床に座っておしゃぶりする嬢。
ひとしゃぶりして、嬢は立ち上がる。私が最後のラベンダー色を太もも半ばまで下げると、姿勢を変えなければ続行出来ない自分に変わって続きとストッキングを自身から剥がす。グッと寄る嬢を抱き、身長差のあるカップルのような角度でのキス。
スッ…と後ろに引き、嬢は身をかがめ気味にひとしゃぶりして私を見やる。「一回戦はどうしたいの?」という問いかけだ。
「Bッドで○○○さんと抱き合いたいな」
言うが早いか、尻を軸に腰を1/4回転した私は、床での態勢を整えて枕に頭を置く。後からBッド上に乗った嬢は、膝立ちで私を見下ろす。
嬢は私の風活名を呟きながら被さって唇を重ねる。差し出された舌を私の舌が絡める、耳が舐められるまで。
「アッ!う、嬉しい!気持ちいい!」
耳舐めは好物だ。
「アオっ」
○首舐めも好物だ。胸板に唇を寄せた嬢は、腹を飛ばして腰に顔を埋める…いつもより行程を急いでるのか?棹を舌が這い、唇で浅く深くしゃぶり、口中で舌に絡まれる。
つ~~~~~
「ああああ…」
チャプちゅぷ
「あ~~…おおおお…」
ピタピタ レロレロ
「はうっ!ああああ…」
攻めのやり方、部位が変わるごとに私の喘ぎが変わる。
「あっあっあ~~~~~~」「はあっ」「あうっ」「あ"~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
私は制圧される。
「んふ、もう固いわよ、カツラギさん?」
「…ん、あっ?」
嬢は起き上がり跨がる、その手に肉棒を握って。
「あ、あああ…」
「…」
「あ~…温かい~…」
肉棒と女陰のアクセス。腰の上で始動する嬢は、ゆっくりと揺れる。基本に忠実にジョジョに、いや徐々にピッチを上げ、『ピタン』から『パン』に衝突音が変わる。ギシギシとBッドの軋(きし)みも聞こえ始め、肉棒の感覚が『温かい』から『当たってる』『擦(こす)れてる』へ。
「…うん、うんっ、うんっ」
嬢の息づかいも耳に届く。
「はあ、はあ、はあ」
私の喘ぎも唱和する。
「うおっ、おうっ、おうっ、おうっ」
パンっ、パンっ、パンっ、パンっ…と衝突音に響きが生まれ、激しくなった嬢の上下動。体重の乗った運動は腰への衝突も筒内の当たりも強くなり、もう両手を腰に回して掴み支えねばならなくなった。
「アンっ、アンっ、アふっ」
「○○○っ、○○○っ」
嬢は激しく喘ぎ、私は源氏名ではない嬢の呼び方を連呼する。
嬢は運動の方向を上下から前後に転じる。ん?喘ぎにも変化が。
「あ~~~っ、いくっ、いくっ」
頭上に被さった影が下がり、反転してまた被さる…その反復。私は嬢の運動エネルギーを受け止める…通常の同様な動きよりも大きなストロークで大きくスイングするので、全身を突っ張らせて床に固定する必要があるのだ。
「カツラギさんっ、いきそう、いくっ、いくっ、いく~~~~~~~~うっ」
嬢が私の頭上でそこまでハッキリ言う事は珍しい(眼下ではまあまあ有るが)。
「うおう!おう!○○子、おう!当たるっ、当たるっ!先に当たるっ!」
「いっちゃうっ」
私も筒内の当たりが違って先端への刺激が増し、気持ちがいい時ほど出てしまう性癖…状況説明喘ぎをしている。私たちは互いに喘ぎ続ける。
・
・
・
「はあ…」
静止した嬢の体重を受け止めた私は、脱力のため息をつく。いつもの騎○○にちょっと気持ちよさの上積みがあったのは収穫。他投稿者のレポでよく見かけるのと同じ喘ぎを聞けたのも私には新鮮だった。
【休憩後①】
話もひと段落、飲みかけのドリンクに顔を背(そむ)け、私はとなりの肩に手を置いて腰を捻る。少し開けた口を近付けて舌を絡ませ、今日何度目かの唾液交換。無言…息が僅かに荒くなる。肩を掴んでいた手は直下の『お椀形』に宛がい、逆の手は背中を滑らせ腰へ…太ももと尻の端境(はざかい)まで届かせている。体をグッと寄せ、嬢を床に横倒して被さる。
「○○○…」
私独特の嬢の呼び名で声をかけてから、左側『お椀形』の頂きをしゃぶる。下チチを三日月に舐め、舌は肋骨中央の境目辺りから腹の正中を縦断して腰へ達する。鼻面でお手入れされた黒い藪(ブッシュ)の縦帯をかき分ける。ちょっとだけチクチク感はあるが、土手に黒い叢(むら)有りてこそ『熟女感』『女を抱いてる感』を強く感じられる。
視界が黒から白に変わる。スリットの始点から『首が苦しくない途中』まで…内太ももの付け根を押さえつつ…繰り返し舐め回す。
「気持ちいい、カツラギさん」
「…」レロレロ レロレロ
ここで指は活用せず、あくまで舌で女穴と周辺を舐める。
「○○○、ゆくよ」
私は起きあがり、嬢に被せた我が身を軸方向にのめり、下がり、スライドする。それは肉棒がスリットの上端から土手を擦(こす)るということ…スマタだ。
「あ~っ、いいわ~、カツラギさ~ん、ソレ、気持ちいい~」
「フンっ、フンっ、フンっ」ギシギシ ギシギシ
Bッドの軋(きし)みに嬢の甘い松本○りか声が重なり、私も鼻息が荒い。
「ああ~ん、いい~、気持ちいい~カツラギさん、いい~」
「フンっ、フンっ、フンっ」ギシギシ ギシギシ
土手上を往復する肉棒でスリット始点に隠れる『肉の芽』が刺激されるらしい。スマタの方が一体化よりも声音が頻発する。当該嬢に限らず。私の肉棒も固い所を滑るのですこぶる気持ちいい。筒内よりも!
「あ~ん、いっちゃう、いっちゃう、カツラギさ~ん、いっちゃういっちゃう、あ~~んっ、いくっいくっ、いっちゃういっちゃうっ」
絵に書いたような台詞を大量に聞く…世間一般ならともかく、受け身95%の私が聞く事になろうとは。だが
「フンっ、フンっ、フンっ、フンっ、フンっ、フンっ、フンっ、フンっ」
スマタ機動中の私はそれどころではなく、ひたすら汗をかきかき運動していた。
「はあっ……」
ゼイゼイと息継ぎ、フィニッシュもしてないのに、ただただ運動疲れで私は果てた…。
【休憩後②】
嬢から降りて、Bッドに仰向けで息継ぐ。フロア側に添い寝する嬢は、会話の様子で私の回復を伺い、やがて顔を近づける。唇も。
「…」
「ん…んん」
「…カツラギさん…」
「白鳥…あっ?○○さん、あっ!」
肉棒が握られた。嬢の体重、π乙感も、脚が絡んでる感も感じる。化粧が落ちても美しく艶っぽい当該嬢と見つめ合い、安堵感が去来したのもつかの間、○首が舐めれた…エロスのゴングが鳴ったのだ。
肉棒が擦られ、しゃぶられ、多摩の袋が吸われ、腰を押されて○○ぐ○返しにされる。
「は、恥ずかしい…あっ!あ、あ、ア○ルを?!」
Mットでたっぷり舐められ、いつも高音の喘ぎを量産させられているが、今日はBッドでまさかの展開。確かに
「本指名にMットをしない代わりにBッドで延々ア○ルを舐めてくれるコがいる」
とは話したが、求めたりしなかったのに予想外のプレゼントに驚かされた。
「あ"~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
「んふふ、いい啼きだわ~(ペロペロっ)」
舐めと喘ぎがしばらく部屋を、廊下を、もしかしたら階下までも響かせていたかもしれない。
「カツラギさんはやっぱりこの啼きよね~、んふふ」
そして啼き疲れて体勢を解かれ、息も絶え絶えになって手足をだらしなく脱力していた私の肉棒が、なおも嬢の手に握られていた。しゃぶられ、指を先端に絡ませる。嬢の狙いはスプラッシュ…『男の○き』だ。
【休憩後②続き】
「ん?あれ?いや?」
僅かに濡れた腹部…微量が噴出したようだ。先端を指で撫で、舐める嬢。
「○子でも我慢○でもないわね、味」
「スプラッシュした?」
「と思うわ。チョロっと出たし、透明なのが」
最近は噴出率が低かったのだが、長年の馴染みの…文字通り…手で解決出来て、二人安堵の表情。今日はよき一日となった。
END
【お店のよいところ】
午前中の時間帯による割引は平日以外にも適用される。太っ腹!
投稿ありがとうございます。
とても充実したひと時となったようで何よりです。
それではまたの投稿をお待ちしております。40ポイント進呈
03-3876-1140
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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