吉川ゆりちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2022/12/06

遊んだ日2022/11/29

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★☆☆☆

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
当該嬢は口コミによれば予約困難、その上お店で三人しかいない付加金設定がされ、しかも唯一人の最高設定額。それは『昨年から今年にかけて在籍し、定治さんの体験取材や、詳細を書けないサプライズの方』と同額。『超高級店→当該店→超高級店と渡ったスレンダー美人嬢』と同じなのだ!いくら美人だとしても、かの嬢と同じ額となると、どれ程凄いのか?
しかもプロフィールには…どちらかと言えば不利な情報まで載っている(なぜか前在籍店まで…伏せ字ながら…明らかにされている)。
プロフィールも写メ日記も、清楚な美人をイメージさせるものの、徹底した目元隠しで容姿の実像が見えてこない写真ばかり。本来なら、登楼は判断材料が集まった上でよく吟味せねばならないところ。

ところが、予約困難の筈がかなりフリーに選べる状況に直面した。予算は既に今月分をオーバーしていたが、しかし風活は一期一会、「チャ~ンス」はいつでも訪れる訳ではない。私は沸き上がる興味を抑えきれず、ネット予約をポチっと押した。

お相手の印象
「こんにちは~」

甘く、意外にハスキーな声。

「私の声、ガラガラなの」
「写真と全然違うね」
「よく言われる(笑)」

プロフィール写真から想像される【清楚な美人マダム】はどこへ?
だが、

「でも、かわいい」

『美人』の系統ではないが、かわいいと呼ぶのにやぶさかでない。目鼻立ちは元〇KBの大島優〇のよう…輪郭がホームベース形ではなく長方形気味の卵形なので、対面時はピンとこなかったが、在室中には引き出せた※。
深夜通販番組の常連ママドル・山〇恵里佳※※の系統と言ってもいい。前のお店ではナンバー2だったという。

「テクニックもなにもなくて、普通のひとなんだけど…」

テクニシャンもそう仰るので鵜呑みにはできないが、なんにせよマダムや看板、ゴージャスといった熟女感は無く、一方敷居の低さ、距離感の近さは間違いなくある。

※…お店を後にしてから思い付いたのは元〇ーニング娘。の矢〇真里。全体的にはこっちの方が雰囲気は近いかもしれない。
※※…90年代末~今世紀初頭のバラエティ番組で活躍したタレント、グラドル

プレイ内容
【1】
アシストとセルフを混ぜて互いに全裸へ近づいていく。会話量は通常の倍。そんな時はコミュニケーションに手こずっているか、気に入っているか…今日は後者。

対面衣装のミニ丈ワンピースを脱がせる。Fカップを包むのはスリップ状のインナー。その下は何もつけず、アンダーの黒い帯が白い肌を垂直に走る。

「おー?」
「ちょっと(パンツ(下着)を履くのが)面倒だったから(笑)」

「あ、後向いてくれる?」

私は腰を落とし、顔の高さにある白い尻にむしゃぶりつく。顔面を谷間に、両手は腰に回し、

「『あー、一生このままでいたい』っ!」
「え?え?」
「『パタリ〇!』というプレイさ」

BL(ボーイズ・ラブ)漫画のシーンを再現する大義名分で、お尻の弾力を味わう。人見知りな私は『漫画やアニメの再現プレイという方便で、出会ってまだ数分、初対面な相手にオケべな振る舞いに出られる』のだ。手法が突飛なせいで、人見知りな故だと話しても信じてもらえないが。

私はパンツ(下着)を脱ぎ、現れたXバック(二重履き)に驚く嬢。変態チックな下着を身につけるのは、これを話題に距離感を縮めるため。目論見通り会話は弾む。

ともあれ、これで二人共全裸。キレイな形の π 乙を揉み、ピンク色の〇首を吸う。普段の私はこんな『普通の事』はしない。嬢への距離感が大分近い事を自分自身でも覚る。
嬢の実像も分かってきた。接客自体は本当に素人系レベル。本人の言うようにプレイが腕利きでもないなら、トップクラスに登り詰めた理由は、『直ぐに親しくなれる』からではないか。私以外でも。

Bッドは後回しに、本人が出来ると答えたMットからと合意し、その前の諸手順に移行する。


【2-1】
間合いを取る洗い方は素人系そのもの。熟女、高級店、テクニシャンなら充分に密着してくるが。
混浴では私の意を汲んで長くイチャイチャな振る舞いで楽しませてくれ、シンパシーも高まった。

そしてMット。うつ伏せた背中から遡る吸われ感・舐められ感はセオリー通り。

「あ、耳を舐めて?!」

意外に高級店かテクニシャンの領域もカマされる。
腰に降りた唇と舌が周囲に接触域を拡大する…正しいが緻密さに欠け、いかにも素人系。

「あっ!イイ、それ」

足指を舐められ、それをπ 乙に押し宛てる。Mットらしいプレイもしてくれている。

「はうっ?!」

早くもア〇ルを舐められる。

「もう?ア〇ル、ガッツリ…」
「ガッツリ舌で舐めてますよぉ~(レロっ)」
「あ~~~~~~!」
「(レロレロっ)感じやすいですねぇ~?んふふふふぅ~(レロっ)」

*も谷筋も、容赦なく攻められる。
だが、

「足を通すって、どうやるの?」

レクチャーされたア〇ル舐めの位置取りは忘れたようだ。私の腰とMットの間に足を通さず、開いた股の前に座り込んで舐めている。

「あおっ、耳を?!」

右耳が舐められた。このタイミングでまた耳舐めとは、セオリー通りではない事が逆に刺激的。
私は右半身を上向かせ、嬢を右手に抱える。急な行動に、自分自身で驚く。

「手〇〇、いいかな?手でスプラッシュさせて欲しいんだ」
「(男の)〇吹きは初めて、手〇〇ってどうやるの」

嬢の質問に、己の肉棒先端にわが掌をあてがってのレクチャー。

「棹を強くシゴくんじゃなく、先端を掌に包んで、柔らかく」

肉棒を嬢に手渡す。実演の甲斐あり…時間はだいぶかかったが…嬢の手〇〇によって下腹部に噴出の予兆・内圧を感じる。

「あ、あ、あ、あ…来る、来る、行きそう、行くっ」

プシューーーーーっ

嬢の手でスプラッシュした。

「えー?凄いすご~い」

ビックリ顔の嬢を横目に、私はグッタリしている。通常のフィニッシュ同様、〇吹きがスプラッシュすると脱力する。後始末に勤(いそ)しむ嬢と、特殊な体質事情を説明しながら私は回復を待つ。


復旧した私は、騎〇〇を求める。
『一体化前はお互い同時に攻めて、いつの間にかS着されている方がよい』とも話した。素人嬢によくある『延々と硬化作業を続け「さぁ着けますよ」で装着を始めたはいいが、その間に硬度が落ち、口・手作業をやり直す羽目に陥る』という、実によく出会う場面の対策。毎度スンナリ済んでいたなら、今まで幸運だったのだ。

仰向けで攻めを受ける。頃合いで嬢は相互体勢に位置を変え、私は目の前に置かれた尻の谷間を左右に広げる。ア〇ルは*が盛り上がり、茶褐色ではなく焦げ付いた鍋のように黒い色味は経産婦の嬢によく見る。レロッと*に舌を宛がえば、

「ヒャっ」

と嬢は反応がいい。直下の女穴に舌先をねじ込ませても、同じ声。谷筋の上からスリットの終点まで舐め這わせ、指、掌、画面で尻肉を撫で、触り、押し付けまくる。至福を最も感じるとき。

「あ?」

尻が去る。S着を済ませたらしい。
嬢は肉棒の直上に跨がると、一体化もスンナリ、ズンっと体重を乗せて着底する。

「んーーーんっ、んーーーんっ」

声をあげながら、大きな降り幅で体重の乗った往復運動を前後方向に繰り返し、大きく水平に円を描く嬢。肉棒は予想以上に強く刺激される。
私も高まり、腰を押さえて自ら上下運動を始める。ビタンビタンと響く衝突。嬢は『「ああ~ん」と体験談でよく見かける喘ぎ声』を発している。

しかし例によって不発体質の肉棒は一向にフィニッシュの気配を見せない。嬢は私の垂直運動にシンクロさせ、

「イクっ、イク、イクっ」
「アンっ、アン、イクっ」

投稿体験談でよく見かける喘ぎを連呼し続けた挙げ句、ヒクっと不規則な動きをしたと思うと、私の股間周辺が生温かくなった。嬢のシ〇?

「ゴメン、出ちゃった…」
「えー?!キミ、『クジラ』だったの?」
「イクと、出ちゃう…」

吉川ゆり26の秘密(←仮面ラ〇ダーV3か!)のひとつが判明した。


【2-3】
脱力する嬢を組伏せるように、私は上下反転、ポジションを変えて被さる。もう通常のMット体勢…受け身のままジッとしてはおれない。
目と目が合い、唇を重ねる。舌も絡ませ、 π 乙を揉む。床がMットに替わっただけでBッドと同じ展開を進める。滑りやすいが構わない。普段受身一方で殆ど攻めない私が積極的に女体を蹂躙(じゅうりん)すれば、Bッドの上でも姿勢、体勢は不安定気味だ。大して変わりはしない!

ナチュラルの証し…横たえれば形の崩れる π 乙を掌で掴み、揉みしだき、ピンクの先端に唇で触れ、吸い、舌で叩く。
唇と舌の矛先を胸板、腹、へそ、骨盤と降り、膝を立てた中途半端なM字開脚の太ももを外に倒して開帳させる。黒いブッシュ(茂み)から縦一文字に舐め、丘/土手~スリットの下端まで何度も往復させる。時折、ちょっと苦しい姿勢を我慢してア〇ルも舌でかすめる。太ももを擦り、キスをしながら土手をワサワサ弄り、またスリットを舐めてから、指を嬢の粘膜質に踏み込ませる。

(「キツい、思ってたより」)

またひとつ、26の秘密が(笑)

「あー、ゆりちゃん…」

嬢の背に両手を回して起こし、対面したまま互いの股間に接点を求める。太ももに嬢の太ももが乗り、わが手の補助で肉棒を接続する。普段やりつけない体勢が興奮と高揚感を呼ぶ。ギュッギュッというMットの軋(きし)み音が『掛橋』の往復に同調する。


【2-4】
「ゆりちゃん」

高まる嬢への感情。私の首に両手を回している嬢との間を、抱きしめて埋める。

「ゆりちゃんっ」

そのまま押し倒して正常な体勢を展開する。私の高まりは治まらぬ。

「ああっ、あーっ」

パン、パン、パン、パン
ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ

当たり前のポジショニングを取っているだけなのに、私は星飛雄馬のように猛烈に感動していた。いつもは攻めも、短い残り時間で真似事のような軽い戯れ程度。『私には正常な体勢とは非日常』なのだ。例え不安定でピッチも早くは出来ず、床の音が違うとしても、自分が正常な事をしている行為自体に感動を覚える。

「アンっ、アンっ、アンっ、アンっ」
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ」

パン、パン、パン、パン
ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ

嬢の喘ぎも加わり、Mットの正常な体勢は四重奏を奏でる。

「ゆりちゃん、イキ易い体勢って、何?」
「う~…ん?ん?バ〇〇かな?」
「じゃあ、そうしようか」

嬢の答えで、また体勢を変える。騎〇〇一辺倒の私には、四つん這いの尻に腰を衝突させるのもまた非日常、本当はしたい体勢だった。ただ、位置を合わせづらく、調整している内に萎えてしまう事が多く、普段は断念している。だが今日こそは!

(「『パンパンパン』と『ギュッギュッギュッ』と尻とMットを鳴らしてやるっ」)

気合いは猛(たけ)るものの、騎〇→対面座〇→正〇〇を経て、硬化は弱まっていた。不充分な硬さは接続しづらく、維持も厳しい…嬢の手を借りたい所だった。が、そこは二度手間を嫌って『六九の体勢』でS着してもらった手前、言い出しにくい。初対面相手だけに、ちょっと男のプライドが表れた。無理して一体化するも、パンパンと気持ち良い響きは鳴らせず、短い時間でリリースする。だが、普段は騎〇〇ひとつの私が四体勢出来ただけでも成果とは言えた。


【3】
「Shioも吹いたし、良かった」
「近所の顔見知りな奥さんと不倫してる気分だったよ」
「私、何も無かったでしょ」
「いや~、初対面で知り合いみたいな気にさせるんだから、懐にスッと忍び込む手際が凄いんだよ、自然で」
「褒め過ぎ」
「大人のイチャイチャだね、リアルな。イチャイチャが売りなコたちがメイド喫茶みたいに感じちゃって、指名する気が失せちゃう、ゆりちゃんを味わうと」
「も~、褒め殺し」

こんな会話が交わされたプレイ終わりの休憩どき。

このお店の良いところ
【4(エピローグ)】
二階階段手前が別れの場。踊り場のカーテンで、待機するスタッフさんからは切り離されている。
今日のお礼とちょっとした会話、そして嬢からのキス、私からの抱擁。別れの挨拶も名残惜しい。
私は今日、最上の素人系熟女(若手)に出会ったらしい。

【良いところ】
格安店にも拘わらず送迎を継続していること(ただ、必要なポイントはネットにあるからとか、前に言ったという理由で省略せず、クドイくらい繰り返しインフォする必要を理解した方がよい。スタッフなや若さが出てしまう事は課題)

編集部チェック
カツラギさん投稿ありがとうございます!

今回も素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!

それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈