ななみちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2024/04/18

遊んだ日2024/04/15

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?フリー

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
開店以来、毎年何回か利用させてもらうが、今年は今回が初。当サイトの投稿ポイント150Pと引き替えに発行された50分総額無料券を行使…実は期限ギリギリだった(汗)。2年前に利用した際の取得レートは250P…利用しやすくなっているという事。毎月先着3名の人数制限があるので、月の早めに申請すると良い。

当日、三ノ輪駅から夜の下町をスカイツリーを目指す方向に歩いて来店する。吉原のほぼ中心に近い立地は徒歩でも迷いにくい。

玄関を跨いでスグ左の受付で来店を告げる(当日事前に問い合わせ済み)。スマホ画面の無料券を確認してもらい、待合室へ。
ところがお部屋は別館との事で、送迎車に乗り、『吉原を四分割した街割り』で同じブロックを反時計回りで2/3周ほど回った別館に向かう。


別館待合室で呼び出しを待つ。お店側が女の子を決めるので、対面するまで誰がお相手なのかは分からないミステリアスな緊張感と期待感の混在した気持ちで時を過ごす。

「カツラギ様、お待たせしました」

別館で待つこと7分、来店してからは18分で対面を迎えた。

「今日はななみさんでお願いします」
お相手の印象
階段踊り場で待機する嬢。

「こんにちは…えっ?」

左に見えているのに、真っ直ぐ壁に当たる(フリをする)私。初対面の嬢だけに、私のボケや小ネタには反応出来ない。

「初めまして。ちょっとボケてみました(笑)」

すぐに納得した様子の嬢は、先行して階段を登り、案内された203号室。


室内で会話をしながら脱衣を進める一方、私は嬢がテーブルに置いた『ご案内シート』(嬢に渡される客名・コース等の情報が書かれた紙)をチラ見して、嬢の名が『ななみ』だと知る。実は呼び出しが聞き取りづらくて分からなかったのだ。平穏無事に知った後は、嬢の名前は時々会話に織り込ませ、元々相手の名前をあまり呼ばない習慣の客である体を装う(←体験談でバレても、その場の空気が良い状態であれば良いのだ)。


そして嬢の容姿は元AK○平嶋○海(なっちゃん)か元アイド○ング!!!関谷○由(関さん)、元(旧)TP○櫃割○奈子(ひつわり)の誰か…又は誰でも…なようにも見え、ズバリ誰似というのは無い。が、アイドルヲタには雰囲気は察してもらいたい。私の好みのタイプではないが、真価はこの後に発揮される。
プレイ内容
【脱衣完了~混浴まで】
仕事帰りなので仕込んだ小ネタも無く、対面のボケひとつを終えれば、私は普通のお客さんと化す。話しやすいコだったので、大抵の初見相手より会話がスムーズになるのは早かった。すぐにパンツ(下着)一丁に腰タオル状態となり、嬢のワンピース衣装は私が脱がさせてもらうが、ちゃんと嬢はお誘いしてくれるソツのなさ。後の流れを会話でいくつか決めていき、嬢は黒い下着を上下ともセルフ脱ぎ。私を残して洗体の仕度を始める。浴槽を見てからBッドフロアに戻り、私からタオルをまくって最後の一枚を降ろす。


私は『天面が切り欠かれたアクリル板の腰掛け』に座り、その背に『前面に泡を塗りまくった嬢の…ムチムチの…ボディ』が押し洗いされる。プロフィール上のカップはCだそうだが、ひと回り小振りな右チチの事ではないか?左チチはDかEはあるように見える。いづれにせよ、 π 乙の弾力が私の背中に幸福感をもたらしたのは間違いない。
その後は『表側を泡付きボディで洗うような高級店仕様』の洗い方は無かったが、間違いなく嬢の評価は上がっていた。
手を股に通す際も、ア○ルに当たって

「ひやっ」「はうっ」

悲鳴を挙げる私に

「感じるの?敏感なんだね~(ニヤニヤ)」

洗体後にひとり浸かる浴槽。互いに歯磨きと口中洗浄を終え、嬢も入って混浴。そこで切り出したお願いは『背中を向けて』。潜望鏡も π 摺りもそんなに好きなプレイではない。嬢の肩を抱き、手を交差して π 乙を鷲掴み、肩に顔を埋めたい。コレを求める時は、相手を気に入っている事でもある。

「(そうか、このコ気に入っているのか、オレ)」

心の声でソコに気付く。とはいえ、本指名なら120分がデフォルトな私だが今日は『100分しかない』ので、混浴の長風呂はせず、嬢にMットの仕度を始めてもらう。



【Mット―裏側】
うつ伏せた背の側面を腰から脇まで嬢の立てた指が遡る…舌や唇ではない、指だ。続けざま、Lーションを塗りたくった嬢のボディが密着し、 弾力ある肉が背を滑る。高級店(及び高級店並みを謳う大衆店格安店熟女店)、テクニシャン、ベテラン…といったキーワードのいつもの相手のMットとは流儀が違うように感じる。それがとても刺激的!
指が上から下へ下り、横尻に到達する。

「あ?」

尻肉を広く指が走る、円を描くような軌道で。股ぐらの尻と足の境目、肉棒、多摩の袋、それらの周りへも、立てた十指を押し当てて滑らせる。

「あっ、あ~~~っ、あ~~~ぁ!」
「おっきい声だね~?んふふ」

しかし私の啼きがいいからといって、ソコに執着しないのが潔く、好感を持った。私の本指名嬢たちは誰も彼も、啼きが良いとしばしばやり過ぎるのだ。
谷間を指1本が這う。*も擦りながら何度も谷筋を往復し、もう片方の手は五指を立てて尻、太もも、股ぐら、胸板、○首にまで滑らせる。
尻肉が舐められ、肉棒、多摩の袋も握られてまさぐられる。

「あっ、あ~っ、あ~~~っ」
ベロベロっ レロ~っ

嬢の尻攻めが止み、私は喘ぎ疲れで脱力する。

「は~っ…」

嬢はボディを体側や背面に押し付けて密着、足に絡ませ、股に股を交差して押し当てる。嬢の残されたアンダーのジョリ感がいいアクセント。どこの部位が何処にあるか分かるのが心地よさを生む。
ムチムチなボディはMットでは生きる見本のような心地よさ。『爪先を π 乙に押し付けてムニュ~』は勿論気持ちよさの極み…豊かな左チチかどうかは確認してないが、Cの右チチだとしてもこの技は十分に効果がある。喘がない気持ちよさを堪能する間に、私の体力も回復していく。



【Mット―表側】
「じゃあ、こっち向いて?」
「はいはい、了解」

アシストを待たず、セルフで反転する。風呂場の灯りが眩しい。

嬢の顔が近づく。と同時に体の両サイドを立てた指が骨盤から脇近くまで遡る。耳が舐められ、胸板、○首も。

「あっ!」
「○首も感じやすいんだね~?」ペロペロっ
「はうっ!ちち、○首はア○ルやっ、肉棒の先端とっ、同様に感じっ、やすいんだっ、あうっ」

嬢は抱きつき、盛り上がる二つの肉山は胸板でひしゃげている。下半身では脚が絡まり、骨盤辺りにはジョリ感がある(このアクセントが、気持ちよさを増すのだ!)
嬢は身体を上へ下へ滑らせる。肉感がくっつき、離れ、絡む手足、お股。

「!(おお、谷間っ!)」

尻をこちらに向ける嬢。だが少し顔との間合いが遠いので、手を伸ばして尻肉を揉み、谷間からスリットの一直線を擦る。気になる疑問を嬢にぶつける。

「この辺、(弄っても)大丈夫?」
「あ、ア○ルはダメ」
「指を*にプスっといくんじゃなくて、舐めるって事だよ?」
「うん、それもダメ」

だからか…。私がア○ルを舐めたいっていうのは、相手を気に入っている証しなのだが。


嬢は尻を反転、こちらを見据えながら両脚の間で肉棒を握る。先端…特に裏筋が感じやすい事は話していないが、竿を擦りつつも先端により多く絡め、たちまち肉棒が硬化していく。

「…(ニヤリ)」
「あ、あ、あ、あ…」

いや、それどころか下腹部に○吹きの圧が発生さえ感じる、その辺もまだ打ち明けていないのに。指は絡み続け、唾液も投下される。

「あ~…あ あ あ あ…」
「…(ジロリ)」

圧が高まる。

「ああああああっ…」チョロっ プシュ~~~~~~~
「え~?」
「あ、あ、あ、SHIOが~」ピュ~ ピュピュ~
「し、SHIO?」
「あ、あ、あ~~~~~」ピュ~~~
「…吹いた」

ボーゼンとしながらも、嬢は指を止めない。一体化前の硬化作業で噴出と停止を繰返し、なんと4回もスプラッシュを数えた。4度の○吹きで私は脱力する。だが肉棒はコチコチに硬度を保っている。
嬢は起き上がり、跨がる。右手が添えられた肉棒には既にS着が施されている。ゆっくりと降りる嬢のお股。肉棒先端ががお股のラインに消え、遅れて温感が腰に伝わってくる。

「あ~…インした~」

M字に跨がる嬢は、浮かせた腰を短いストロークで上下動する。

「あ、あ、あ、あ、擦れる擦れる」

ギシギシと軋むMット。

「お、お、お、お、当たる当たる」

深く高く運動の幅を大きくした嬢。筒内の加減も、先端から肉棒の全長に拡大、刺激も変化する。主音響は股同士の衝突音に変わり、パンパンと響く。腰骨に座る嬢は、両手を胸につき、目を細めて小さな吐息を規則的に吐く。私は腰から太ももに片手を宛てて運動を支える。
嬢が上半身を傾け、往復運動が斜めに変わると、私は頭をMットのピローに押し付け、両手を π 乙に伸ばして揉みしだく。○首は引っ張らないでねと言われているので、爪を引っ掛けないように気をつけていた。掌(てのひら)を掌打(しょうてい)のように π 乙に押し当てるのだ…ちょうど白銀聖闘士(シルバーセイント)・蜥蜴星座(リザド)のミスティが防壁を作るポーズのように。そして今日は、私は腰をMットに付けたまま自ら動く事なく、受け身の本領を発揮していた。

さて、しかし、今日も不発の体はいつまでもフィニッシュしない。延々騎○運動を続けてもさほど疲れを見せない嬢だったが、見切りも潔かった。

「ふぅ~…」

停止、ひと息つき、嬢は私から降りる。

「え?」

ヨレヨレにシワの寄ったSが被せられたままの肉棒を、嬢は掌に収め、そして指で擦り、絡める。

「あ、あ、あ…ま、また、あああ…」
「…んふ~ん?(ニヤリ)」

古典的なお誘いの台詞ではなく、こちらの顔を伺う疑問形の『うふ~ん』を洩らす嬢。肉棒は固さを戻し、下腹部にも脈動が…。

「あ~~~~~~~っ!」
「あ、吹いた!」

量は少なかったが、S内には透明な液体が満ちている。

「また吹いちゃったねっ(笑顔)」
「そ、そうだね…(脱力)」

嬢はLーションを洗い流し、私の回復を見計らって入浴を勧める。1ラウンド5回のスプラッシュ…過去最高が確か6吹き、それに次ぐ5吹き!テクニシャンでも未達で終わる事も少なくないのに、初見の嬢がやってのけたのだ。恐るべし!



【休憩~別れ】
今日のコースは100分。本来なら総額無料券は50分だが、+50分延長している。そのおかげで出来た休憩の余裕が、この二三年で最大量のスプラッシュからの体力回復に有効だった。Mットいちラウンドに1時間近くかけられた事が5回吹きをもたらした。今回の延長は正解だった。

休憩中、嬢とはよく話し、特に頼んだ『一筆』は時間をかけて長文を書いていただいた。ヲタクな気質である事も分かったし、気さくでサバサバした性格の当該嬢とはいい会話が出来、帰り道も弾みながら階段を降りた。

「じゃ、またね」
「2年後に会いましょう?(微笑)」
「それまでこの店に居てよ?」
「大丈夫、ずっと居るから」

多分、好みの容姿でない事は勘づいたろう。同時に、話が合い、体が合い、好感を持った事にも気付いたハズだ。本指名はあるが、スグにではない…冷静に判断しての分かれ際の言葉だったら…そう、図星だ。次は『世界の中心でアイを叫んだケモノ』のロゴTシャツで対面しよう。お互い、エヴァ好きである事だし、語る事は少なくないハズだ。賢者タイム、楽しみだぜ~ぃ。


そして後から目元隠しのプロフィール写真を確認する。例えに出した元アイドル達にも似ている訳ではない。いい例が浮かばず、レポーターの力量不足を嘆くのみだ。




FIN

このお店の良いところ
【お店のよいところ】

・総額無料券の協賛…今回も利用させていただき、ありがとうございます
・吉原の中心(近く)でアイを叫んだ立地
編集部チェック
弊社発行入浴料無料券を利用してのお遊びレポありがとうございます!

素敵なお嬢様と出会えて、とても充実したひと時となった。
そんな出会いのきっかけになれて何よりです!
これを機に再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!

それではまたの投稿をお待ちしております!


40ポイント進呈