れいちゃんの体験レポートレポーター名たかひっぴー 投稿日2026/02/24 遊んだ日2026/02/23 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?ネット指名 お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?送迎車 |
定治さん、そしてソープスタイル編集部の皆様、いつも小生の拙い体験レポートをご評価、ご掲載いただき、ありがとうございます。
さて今回、お相手いただいたお姫様は、ソープスタイルさんの「投稿レポート」に掲載されていたお姫様の顔写真にビビッーときて、選ばさせていただいた方なのであります。ですから、思いがけないものが、きっかけになることってあるんですね。お陰様で最高に楽しい登楼になりました~。
お姫様の在籍は、超人気店の「ラビアンローズ」さんなので、別館とも言える某店に直接送迎していただき、お遊びさせていただきました。
お相手のお姫様は、「れい」さん。「体験投稿談」タブの横にあるプロフィ―ルを拝見すると宣材写真は、明らかに小生の好きなタイプのお顔立ち。そして身長欄168cmの長身。店長さんのコメントでは、スレンダーモデル体型・Gカップ天然美巨乳・スラリと伸びた美脚・人を惹きつける大らかな人柄…、何もかもが、小生の好みを満たしておりました。
実際にお会いしてみると、宣材写真を上回る美しさで、女優の紺野〇沙子さんの若い頃のお顔にそっくりで、元A〇女優の三上〇亜さんにも似ていらっしゃる程の超超美人さんなのです(←いや、決して誇張はしておりませんよ)。
それに高身長で細身。スタイルは抜群ですよ。
【プロローグ】
予約した美人お姫様に対して失礼があってはいけないと思い、送迎場所の駅のお手洗いを拝借して、股間周りを拭き拭き、歯磨きも入念にしてお迎えの車を待ちました。
この日は祝日。人気店ですから、乗車数は満車です。本館行きと別館行きをそれぞれご指定していただき、別館のお店に到着すると、自分の靴を専用の袋に入れて、スリッパに履き替えます。以前とは方式が変更になっておりました。エレベータに乗り、高級なガラス張りの待合室に通されると、小生を含め8人の同士諸氏が独立した高級なIスに各々腰かけておりました。
予約の時間になりましたが、まだ案内されないのは、小生のみとなりました。結局15分遅れ。れい姫の話によると、案内されたお部屋が開かなかったようで、れい姫のせいではないのに、小生に謝ってくれました。
【プレイ開始】
エレベータに乗り込むと、あの美人な姫様が迎い入れてくれました。高身長に加え、高いヒールを履かれていたので、お顔が小生の頭上にありました。
小生の荷物を持ってもらい、3階の右奥のお部屋へ。入口のソファに座り、対面。改めてご挨拶を交わし、ブレザー、シャツ、ズボン…と冬物の小生の着衣がお姫様によって脱衣を促され、いつの間にかトランクス1枚の姿に…、股間にはタオルが掛けられ、トランクスも脱がされました。
れい姫のコスチュームは、赤いドレス。小生がさり気なく脱がそうと企んでおりましたが、後ろにファスナーが付いていないのに気が付きました。姫が「ここよ」と横についているファスナーを指先で示してくれて、脱がせることに成功しました。
眼前に飛び込んだのは、金色のサルートの下着。姫様が後ろ向きになり、ブラのフォッグと外してのサイン。手が震えながらも、外すことができました。
キレイなオパイが出現。先端の可愛いチ〇ビにソソられます。我慢できずにチ〇ビを軽く口に含まさせてもらい、美味しくいただきました。
パン〇ィも脱がして~のサイン。下ろさせていただくと、パイ〇ンのキレイな秘密の花園が目に映りました。
ここまで、完璧に小生の好み通り姫でしたが、お毛毛がないのが、ちょっと残念でした。
濃厚なキスを交わすと、
姫様「チ〇ビ、感じますか…?」
小生「う…、うう~ん。舐められるの好き!」
小生の上半身を、すべからくリ〇プ。そして小生の股間付近に姫の唇が近づき、顔を埋め、まずは愚息の先端のカ〇首を舌先でコロコロ。これが気持ち良いのです。
そして愚息の先端をパックンチョと咥えられました。
小生「ああっあ~、気持ちイイ~」
しばらくフ〇ラをしてもらいますが、こんな美人に咥えらてもらって至福であると共に、感じ過ぎて、漏らしそうになり、「出ちゃいそう。やばい~」と止めました。
姫様「じゃぁ、〇れちゃうね」
と、いつも間にか、ソファの上で騎〇位されておりました。余りにもすんなり納まったので、姫様の蜜壺とは、凄く相性が良いと感じておりました。
このまま放出するのは、忍びないので、
小生「Bッドでしたい~」と要求。
移動しました。
姫様「正〇位?」
小生「まずは、攻めたい~」
姫とキスを交わし、チ〇ビを軽く舐めると、
姫様「ああ~ああん」
舌を這わせ、姫の秘密の花園の周りをペロペロ。
そして、ク〇をペロンと舌を充てると、姫が身をよじらせて反応。小生、面白がって、優しくク〇に舌先で重点的に刺激すると、何度もピクピクと姫の体が反応し、
姫様「ああ~ん、あん。イク、イク、イッチャウ…」
昇天されたご様子で、静かになりました。
れい姫の花園は、とてもコンパクトで上付きでした。だから小生の粗〇ン愚息との相性が抜群なのです。
【1回戦】
うつろなお顔状態の姫様に宣言して許諾をもらいます。
小生「〇れるね~」とNS正〇位で一体化。
相性が凄く良いので、余りにスンナリと挿〇が可能でした。ゆっくりと腰を動かしていると、
姫様「あ、あああん。あん。」「キモチ、いい~」
美人の紅潮したお顔を見ながら、オパイが揺れるのを感じていると、早くも射〇感が襲ってきて、1回目の放出となりました。
【小休憩】
Bッドに添い寝して、姫が小生の身体を撫で撫でしてくれました。レイ姫はとても気さくなので、小生の大好きなタイプ。会話が盛り上ります。そんなお姫様の雰囲気が一層、初対面の二人の仲を近づけてくれたように感じました。
小生の家族の話をしていたら、気が付いたのですが、レイ姫は小生の実の娘よりもお若いのです。
お顔も然程お化粧していないはずなのに、しわも一切なく、色白で肌が艶々されておられました。
【2回戦】
小生の話が尽きなかったせいか、かなり話し込んでいましたが、
姫様「この後、Mットはどうしますか?」
小生「れいちゃんと、Bッドでイチャイチャしたい」
と、Mットのお誘いをお断りしました。
それではと、洗い場で洗体。丁寧にIス洗いをしてもらった後、湯船に浸かり、潜〇鏡をしてもらいました。愚息の完全復活までは「道なかば」的な状態でした。
【2回戦】
Bッド上で互いの肌に触れ合いながらも、姫が愚息を口に含んでくれました。なんと、美人のそんな姿を見ていると、愚息がどんどん成長していくのが分かります。
姫様「段々、硬くなっていく~」と独り言
小生「69したいなぁ~」
姫様「いいですよ」
と姫のキレイなオ〇〇コを触りながら、愚息が刺激を受け、小生が、姫のク〇を指で軽く撫でると、姫様が体をよじって反応。それが楽しくて、S気質の小生は益々、図に乗って、刺激し続けると、
姫様「あ、ああ~ん。キモチ、い~い」
何度も姫の体がピクピクと反応します。これ程までに感度の良い姫は久しぶりでした。
姫様「チ〇〇ンがほしい~」と言って
いつも間にか、NS騎〇位にて、一体化されておりました。
下から姫様の悦にいった美しいお顔を拝見し、愚息の心地よい刺激を受けていると、再度、射〇感が到来して、姫の蜜壺内に気持ちよく放出させていただきました。
【後処理】
小生は賢者モード。姫が優しく愚息を口に含んで、お清めをしてくれました。これが凄く気持ち良かったのです。
残り時間、後10分位で、身体を洗ってもらいました。れい姫は余り慌てる様子もなく片付けをされておられましたが、時間を知らせるコールが鳴ったので、小生は急いで着衣。互いに御礼の気持ちを伝え合って、エレベータに乗り込むのを姫が見守り、送ってくれました。
【エピローグ】
今回は、れい姫を通して予約していただきました。その時に連絡手段では、事前も事後も何度も丁寧なご連絡をいただき、嬉しかったです。部屋の室温や湯加減、拭き具合など、細やかな気遣いをしていただける姫様でした。
互いの相性も凄く良いし、小生の好みのルックスで、高身長であることも理想的な姫です。何から何まで総てに満足した時間を過ごすことができました。
れいさんは、小生にとって必ず再訪させていただきたいお姫様であります。
スタッフさんの人数も多くて、手厚いサービスに感謝しております。
キャストは美人揃いですし、吉原で長年にわたり人気店をキープされておられるのは、凄いことだと思います。
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。40ポイント進呈
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