片瀬由加里ちゃんの体験レポート

レポーター名いい人

投稿日2017/01/29

遊んだ日2017/12/29

このお店の利用は?2回目

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
編集部の皆さん、今日は!本格的な寒さが続きますが、いかがお過ごしでしょうか?
日々あくせく仕事や家の用事ばかりだと気が滅入ってきますので、たまにはアメ横の人々の活気に触れたり、あるいは浅草の雑踏に身を任せたり、寄席で江戸情緒に思いをはせたりたりするのもいかがでしょうか?そんなのもいいなあ~と考えつつ、当方年甲斐もなく、それより女の子と温かいお風呂でまったり、いちゃいちゃする方がもっと楽しそう、と思ってしまい、たまに我を振り返りびっくりするエッチなおじさんです。

当方秋口から冬にかけて、それまでの食欲季から性欲季に季節が移ろい、何度か吉原のソープにお世話になったのですが、本格的な冬になってもまた当方の脳は次の季節に変わっていく気配は全く見えません。
そんな中、最近の朝の通勤電車のつり革に掴まりながら、ルーティンとなっているソープスタイルさんの情報をチェックしていたのですが、当方も年相応ということもありますが、いえ、若い方でもビビッと琴線に触れる方も結構いるのではないか?とも思うのですが、綺麗な人妻、セレブ妻、熟女というワードに、当方もビビッという刺激を脳に感じた次第です。
それからしばらく先輩諸氏や定治さんのレポートなどを読み込み、ローテンブルグの片瀬嬢に是非会いたい、と思うようになりました。ただ、人気嬢であり、かつ12月ということで非常に混んでいるようで、いくら仕事より入浴のスケジュールを優先とはいえ、うまく予約をとるのに時間がかかりましたが、なんとか暮れも押し迫った時期に予約をとることができ、前日は先輩諸氏や定治さんのレポートを読んで期待に胸を膨らませ、当日を迎えることになりました。

JRの駅から送迎車に乗り、目的地に向かいます。いつもそうですが、この時の独特の緊張感を感じます。だいたいが同志と一緒ですので、やや気まずさを感じつつ、この同志はどの姫にあいにいくのかなあ~とか、フリーで写真指名かなあ~とか、あるいは、当方の2時間が充実したのもになるかな~とか、後悔したらやだなあ~とか、いろいろ思考が駆け回っているうちにお店に到着です。
この日は師走ということもあってか、待合室も混んでおり、ドキドキしている心臓の鼓動を聞きながら待つうち、しばらくして呼ばれました。

お相手の印象
美熟女という言葉がぴったりです。また、常に当方の事を気遣ってくれます。
プレイ内容
姫とは突き当たりの階段で対面です。美熟女という言葉がぴったりです。ぴっちりしたワンピースに身を包んだ姫が、にっこり微笑んで私の手を握り、階段を登ります。これからの2時間の妄想が瞬時に頭を駆け回り、下半身の疼きを感じます。当方情けないことにトイレが非常に近いため、さっき行ったばかりにもかかわらず、トイレに寄り、いきり立つ愚息をなだめ、時間がかかりましたがなんとか用を足して、姫にお待たせしたお詫びを言い、ようやくお部屋にINしました。

姫は当方にベ○ドに座るように促し、その前に跪き、「片瀬です。本日はありがとうございます。」と挨拶をし、当方に顔を近づけ、軽くキスをします。
当方すかさず抱きしめたくなりますが(抱きしめたのかもしれませんが、頭の中が朦朧としてしまい、この時のことはあまり覚えていません。)、口紅が服につくといけないので、脱ぎましょうか?という配慮のある言葉を受け、フルアシストで服を脱ぎます。
そして再び当方に近づき、キス。当方も姫を抱きしめます。姫は当方のチ○ビを舐めます。当方の弱点を知っているかのように優しく刺激をくわえてきます。我慢週間を過ごした愚息はすぐに100%に達します。
当方はちょうどいい大きさのお○ぱいを優しくモミモミします。姫は「あ~っ」と小さい声で喘ぎます。チ○ビを人差し指と中指で挟み、刺激します。
「いい~っ」と言う声にも焦らず、優しくお○ぱいとチ○ビを揉みます。そのうちに姫の唇が当方の下半身に達し、愚息に挨拶をされます。その周り、玉々を舐めた後、愚息を本格的に舐めます。当方呻きます。喘ぎます。こ
のままだとあかん、と思った頃、姫が立ち上がりかけ、当方は姫にキス、そして当方再びお○ぱいを舐めます。
姫はこの優しく舐めるのが気持ちいいと言うので、調子に乗って舐めます。そして、姫のパンティの上からあそこを揉みます。さらに手を差し入れ、姫自身を撫で回します。
しっとりとしています。ク○が固くなったのを感じます。「あ~っ!あ~っ!」と姫の喘ぎ声が高まります。叫んでいるような喘ぎ声になります。間違いなく廊下に丸聞こえです。当方気が小さいので心配になりますが、姫が全く気にしてないようなので、遠慮せずパンティを脱がします。
姫はパンティをしたまま挿○しようと思ってたと言います。それもいいなあとも思ったのですが、履き直してもらう当方の精神的余裕もなく、姫はパンティを脱ぎ捨て、再び当方はお○ぱいとク○に集中します。
「あ~っ!」とうい姫の声を聞いているだけで、いきそうになり、「○れていい?」という当方の問いに、「○れて!」という姫の答えをいただき、立ちバ○クで挿○します。当方はただ一心不乱に腰を打ちつけます。
姫の喘ぎ声と当方の腰を打ちつける音が部屋に響きます。手で姫のお○ぱいを揉みつつ、姫の喘ぎ声で、程なく射○感が高まります。「出そう、いっていい?」という当方に姫は「出して!一番奥に出して!」と叫び、お許しの言葉をいただくと同時に当方は果てました。

しばらく姫を後ろから抱きしめた後、姫と体を離し、当方脱力してベ○ドに腰掛けます。姫はこちらも脱力した当方の愚息にキスをしつつ「今日は全部出していってね!」と語りかけます。当方ほとんど空っぽになったように感じているのですが、姫はお楽しみはこれからという感じて、さらにエロオーラが増してきます。

姫は優しくお掃除フ○ラをしてくれた後、お風呂と洗体の準備をします。その間に趣味の話や休みの日に何をするかと言った話をします。もともと企業でもバリバリ働いていたようで、話しやすくもあり、話題も広い素敵な女性です。
お風呂にも一緒に入ってくれ、潜○鏡をしてくれます。普段すぐに元気にはならないはずの愚息も、姫のエロオーラ満開の視線と優しいフ○ラで90%位になります。その後、当方の大好きなM運動の時間です。

滑らないように気遣ってもらいながらMにうつ伏せになります。姫のMは姫のムチムチした体を使い、特別な技とかはないのですが、とても気持ちが良いのです。このため、いつもは一度出した後はなかなか元気にならない愚息も、直接刺激を受けていないにもかかわらず元気になり、当方うつ伏せの状態でやや腰を浮かせてないと下半身がきつくなります。
私のあそこも含めて全体を舐め、体でマッサージしてくれた後、姫に腕を取ってもらい、仰向けになります。知らないうちに知られてしまった当方の弱点のチ○ビをしばらく責められます。気持ちよく悶絶します。
そして、玉々を入念に舐めた後、愚息を舐めます。柔らかい姫の唇が愚息を、時に強く、弱く、緩急をつけて刺激します。当方のうめき声が部屋に響きます。気を紛らわすためもあり、姫のお○ぱいを揉みたいのですが、手が届きません。
すると、当方の限界がきていることを感じたのでしょう。おもむろに姫は私の愚息を握り、愚息を姫自身に導きます。姫はゆっくり腰の上下動を始めます。姫自身に愚息が出し○れされるのを当方に見せつけます。当方は大好きな姫のお○ぱいを掴み、揉みしだきます。姫の喘ぎます。
姫の喘ぎ声が大きくなります。当方の愚息はMAX状態をキープしており、快感で全身が痙攣しそうです。でも、よる年波には勝てず、射○感にはなかなか至りません。一生懸命動いてくれている姫に感動を覚えつつ、申し訳ないなあ~という思いが募ります。
すると姫の「あ~っ、奥まで○ってる~」という声に射○感がいきなり高まります。頭が真っ白になります。我慢はできません。「いきそう、いっていい?」という問いに、姫の「出して~、奥にいっぱい出して~」という叫びにも似た、声を合図に当方全力で果てた次第です。
その後、姫は優しくお掃除フ○ラをしてくれ、さらに「Mでいってくれて嬉しい!」と、当方も笑顔MAXになる言葉をかけてくれます。

その後ロー○ョンを洗い流し、お風呂の後、ベ○ドでしばしお話タイムです。
ジムに行ってる話などをしていると、姫の手が、タオルの上から愚息をなでなでします。当方2時間では二回できれば充分なのですが、それでも姫の刺激に愚息も少しづつですが、反応します。
「あらっ!大きくなってきた。」という姫の言葉に、当方も姫のお○ぱいに自然と手が出ます。弾力があり、大きさもちょうどよく、手のひらで感じるチ○ビが硬くなっている感触が、愚息の硬さを70%から90%に押し上げます。
「まだ正○位でやってない!」と姫はベ○ドに横たわります。当方は姫の全身探索に出かけます。姫の唇、うなじ、お○ぱいは手も使って責めます。だんだん下に下り、太腿から姫自身に面会を申し込みます。硬くなっているク○と姫自身を手と舌で刺激すると、姫は低い声で喘ぎます。

ただここでやはりよる年波には勝てず、愚息がまったりしてきます。そのことを姫に伝えると、今度は当方が横になり、姫は愚息をFしてくれます。しかし姫は一生懸命Fしてくれるのですが、愚息は仮眠状態に入ってしまい、なかなか目覚めません。正直今日は姫のエロモードに当方も最初から満タンでもたいした容量のない体力を出し切っております。
ただ当方も姫の献身的なFが気持ちよく、呻き声を発しております。姫は当方がなかなか立たないため「私夜反省しないといけないかしら」と殊勝なことを言われますが、反省すべきは当方であります。
姫はそれでも時間一杯やさしくFをしてくれました。すでに2回でだしきっており、最後まで気遣ってくれ、当方大満足で時間となり、姫は愚息に「また来てね」という言葉をかけてくれ、Kをして、お別れとなりました。

このお店の良いところ
TEL受付は丁寧です。送迎はグループ店と一緒ですが、車も広々としています。スタッフの案内もてきぱきとしています。
定治チェック
常連投稿者いい人さん、いつもありがとうございます!

いいですね~順調にソープの魅力にどんどん浸ってくれて、私めもうれしい限りでございます(笑)そして今回の姫は…私めも思い出に深い姫のひとり。お世話になってから…だいぶ月日は経ちましたが、私めの心と下半身は鮮明にあの日の極楽を覚えております(笑)

私めにとっては…「定治さんが行く!」は「ソープ日記」みたいなものですからね(笑)このコーナーも兄弟さんたちにとっては「ソープ日記」ですよね!永遠に忘れないために!これからも最高の体験をしたら、日記をつけていきましょう!
それではまたの投稿をお待ちしております!

45ポイント進呈