乙川あずみちゃんの体験レポート

レポーター名New Yorker

投稿日2017/09/14

遊んだ日2017/09/12

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
 定治さん、編集部の皆様、こんにちは。
 またまた行ってまいりました「リベンジ・オン・ローテンブルグ」シリーズ第四弾のレポート…お相手は乙川あずみさんです。
 当日は、午後になって急遽時間が空き、ウェブサイトにてシリーズ候補嬢の出勤状況を確認したところ2嬢が出勤されていたため登楼を決意しお店にTEL、店長に2嬢の予約状況をお尋ねしたところ、なんと2嬢とも可能という嬉しいお返事。どちらの嬢と対戦すべきか一瞬悩みましたが、早い時間でいける乙川さんでお願いすることに決定。いつもの某駅から送迎車にてお店に入ると、待合室には同志の姿はなく、スムーズに受付完了。めずらしいことにそのまま同志の来店もないまま定刻より5分押しくらいでご案内となりました。
お相手の印象
 階段下にて乙川さんとご対面。
「こんにちは、はじめまして、お部屋は3階になります」
 黒髪ロングにダークワインレッドのワンピース姿の美人さんが、ムンムンのエロオーラを放ちながら、優し気な笑顔にてお出迎えです。階段を先導する後ろ姿…やはりついついヒップラインに目が行ってしまいます…スタイル抜群…早く触りたいなぁ…そう思いながら3階に到着し、一番奥にあるという我々のお部屋へと向かいながら、廊下に並ぶ部屋から漏れ聞こえてくる他嬢の悩まし気な喘ぎ声を耳にし、乙川さんにこんな声をあげさせたいものだなぁ…とムラムラしつつ妄想しているうちに部屋に到着です。
プレイ内容
 入室しベ○ドに腰かける小生、乙川さんが前に座ってご挨拶。
「あらためまして、乙川あずみです、本日はよろしくお願いします」
「NewYorkerです、乙川さんがすっごく美人さんでやたら緊張してます、よろしくお願いします」
「まぁ、お上手ですね、ありがとうございます。ローテンにはよくいらっしゃるんですか?」
「はい、わりとお世話になってるほうだと思います」
「わたし、まだ入って2カ月なもので、至らない点あるかもしれませんがよろしくお願いしますね」
 お互いにひととおり挨拶を交わし、乙川さんのフルアシストにより小生が脱衣。
「背中…お願いできますか?」
 乙川さんが小生に背を向けて座り、小生がファスナーを下げます。オレンジ色の上下の下着が、ほんのりと日焼けした背中と見事なコントラストを描き出し、とてもセクシーです。いつにもましてすっかり興奮してしまっている小生、立ち上がった乙川さんのパンストを脱がせ、自らも立ち上がって後ろから乙川さんを抱きしめ、唇を重ねます。小生は既にすっかり興奮しまくっているため、いきなり乙川さんの唇を貪るように激しく吸いはじめましたが、それに応えるように乙川さんのキスものっけから濃厚で、小生の興奮をさらに煽ります。唇を貪りながら正面に向き合い、抱きしめる腕を背中に回し、ブラジャーのホックを外すと、ほどよい大きさで形の整ったバストがプルンと現れ両手で鷲掴み…ハリのある揉み心地の素晴らしさから思わず先端にむしゃぶりつきます。そのまま乙川さんをベ○ドに押し倒し、イヤらしく隆起する左右のチ○ビを交互に口に含むと、乙川さんからエロチックな喘ぎ声が漏れ始めます。
「あんっ…気持ち…イイ…」
 チ○ビを口に含んだまま股間に手を伸ばすと、ショーツの上からでもはっきりとわかるほど乙川さんのアソコは既にグショグショです。そのまま小生は顔を乙川さんの股間へと近づけ、一気にショーツを剥ぎ取り、アソコにむしゃぶりつきます。
「あっ…そんな…んぁっ…ダメっ…感じちゃうっ…」
 乙川さんはアソコから粘り気多めの愛液を溢れさせながら、もっと舐めてと言わんばかりに自ら両腕でしっかりと両脚をロックしM字開脚ポーズをキープし続けてくれるので、思う存分美味しい愛液を堪能できました。
 愛液でベチョベチョになった顔を再び乙川さんのオ○パイにこすりつけて感触を堪能しはじめると、乙川さんが愚息に手を伸ばし、優しく握りしめ、上下に扱きはじめます。
「熱くて…カタくて…おっきい…お○ン○ン…」
 そう言うと乙川さんが上半身を起こし、愚息にむしゃぶりついてきます。及川さんのフ○ラチオは手技と同様ソフト目で、小生との相性は大変良好で、あっという間にガマンの限界が近づきます。
「○れても…イイですか?」
 乙川さんからの絶妙のタイミングでのおねだり。
「うん、俺も…○れたい」
 乙川さんが小生の腰の上に跨り、愚息を握って自らの蜜壺にあてがい、ゆっくりと腰を沈めていきます…うお~っ、こんな美人のアソコに無帽でinです、たまりません。メリメリと音がしそうな強烈な締りを感じつつも、溢れ出る潤滑油の効果で愚息はスムーズに根元まで飲み込まれます。すっぽりと完全挿○が完了すると締りがさらにモノ凄く感じられます…まるで板で四方からグイグイと挟みつけられているような感触…ホント凄い締りです。このままでは一瞬にして暴発してしまいそうだったため反撃を繰り出すべく上半身を起こして対面座○へと移行、チ○ビをしゃぶりまくりながらヒップを両手で鷲掴みし下から腰をグラインドさせます。
 しかしこの反撃が逆効果…さらに感じ始めた乙川さん、アソコの締めつけが一層強烈なモノに…たまらず一旦愚息を抜き、乙川さんを四つん這いにさせてバ○クからク○ニ、蜜壺にブチ込んだ舌が締めつけられながら奥まで吸い込まれます。
 そして四つん這いになっている乙川さんをそのまま後ろから愚息で一気に貫きます。
 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…
 日焼け跡がクッキリと浮き上がっているムチムチのヒップが揺れまくる光景は最高、一気にこみ上げてきた小生、フィニッシュ体勢に入るべく正○位に移行します。
 パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン…
 乙川さんの唇を貪りつつ、快感の渦に巻き込まれながらラストスパートです。
「乙川さん、俺、イくっ」
「あんっ…そのまま来てっ…Nに思いっきり出して」
 パン・パン・パン・パン・パンパンパンパン…
 ドクン、ドクン、ドクン、ドクン、ドクン、ドクン、ドクン、ドクン…
 ものスゴい快感とともに止めどなく放出を続ける愚息…ハンパない放出感…ヤバいですこのパターン…あまりの気持ちヨさから1発目に全ての白い恋人たちを放出し切ってしまうというパターンの予感です。でもまぁ、これだけ気持ちヨかったから、それだったらばそれでもいいかなと思ったところでようやく放出が終了。
「なんか…ホントたくさん…すっごくたくさん出たね~」
 後処理をしながらの乙川さんの弁にも若干の驚いた感がアリアリです。
 休憩しつつおしゃべりタイム。ここで、以前のお互いの居住地域が近かったことが判明、一気に二人の距離が縮まり、お互いに親近感UP…話が更に弾みます。
 ローカルな話題が一段落したところでシャワーにて洗体、混浴しましたが浴槽に浸かりながらローカルな話題の会話の続きを楽しんでいたため潜○鏡には至らず。
「この後なんですけど、ベ○ドの前に、Mットさせてもらってもいいですか?」
「うん、せっかくなのでお願いします」
「わたしまだMット下手っぴですけど頑張ります」
 自ら下手っぴと言いながらも、手際よくMットプレイの準備が完了します。準備の手際が良い嬢は得てしてMットプレイも上手いもの…プレイが始まると、小生の予想どおりプレイはなかなかのモノです。“このときは、こうするのと、こうするのとでは、どちらがいいんでしょうか?”とか“これはどうですか?”等のお尋ねがあったりして、裏面・表面ともかなり気持ちヨくサービスしていただき愚息も元気満々に復活しましたが、まだMットでの挿○はできないとのことで、続きはベ○ドでということに。プレイ後も“どうでしたか?”と感想を求められたり、なかなかの向上心をお持ちのようで好感度もますますUPです。
 ロー○ョンを流してベ○ドに戻ると残り時間は15分ほど…ベ○ドに横になった小生に対する乙川さんからのF攻撃がすぐさま開始され、なんなく戦闘準備が完了、無帽にて再合体、最初から正○位にてフルスロットル運動を展開します。愚息もギンギン状態をしっかりキープしたまま気持ちよく腰を振り続けることができているのですが、1発目終了時の予感どおり、発射の気配が到来しないまま時間が過ぎていきます。その状態から抜け出せないまま時間切れがいよいよ近づいてきたところで乙川さんに事情を説明しプレイをストップします。
「時間配分が上手くできなくてごめんなさい」
「そんな、謝らないでよ、乙ちゃんのせいじゃなくて、こっちの問題なんだから」
「次回はもっとうまく時間配分するから…また会いに来てくださいますか?」
「うん、こちらも体調万全にしてまた会いに来るよ」
 再会を約束しシャワーを浴びて身体を拭き着衣したところでタイムアップ、熱いハグを交わしながらキスをして退室、階段下にてバイバイとなりました。
 なんだかんだでローテンブルクにて遊んだ回数は30回を軽く超えておりますが、今回の登楼で某店への登楼回数を抜き、いつの間にやらローテンブルクが全業種・全地域の中での自己最多登楼先となったことに気付き、なんとなく感慨に浸りつつ、これからもこちらの店舗にはお世話になり続けるんだろうなぁと思いながら帰路に就いた小生でした。
このお店の良いところ
 若過ぎず・熟し過ぎず・ちょうどイイ年齢層の嬢、しかもイイ女が揃っていること。こういう店舗を待ってましたという感じでオープン当初から利用させていただいており、ハズレを引いた記憶はほとんどありません。
 高級感溢れる建物内は部屋・廊下・トイレ等も含めて清潔、店長を筆頭にスタッフの対応も丁寧で居心地が良いので、いつ色々な意味で気持ちよく利用させていただいております。
定治チェック
常連投稿者New Yorkerさん、いつもありがとうございます!

相変わらずのハイペースで「リベンジ・オン・ローテンブルグ」が
続いておりますねぇ~いつもありがとうございます!

ただ今回は…最後がNew Yorkerさんらしくなかった(笑)
真のソーパーとして、女性に謝らせてはいけません!
意地でも…イってほしかったなぁ(笑)
なんて、たまにはこういうときもありますよね!
次回は宣言通り、体調整えて万全で望んで姫にも喜んでもらいましょう!
それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈