さゆりちゃんの体験レポート

レポーター名タカジ

投稿日2017/09/18

遊んだ日2017/09/09

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
姫予約してもらいました。さゆりさんの写メ日記を見ると大体、今日も満枠ありがとうございました、と記されているので確実な予約方法を取りました。土曜だった事もあり待合室も同志が多かったですね。

お相手の印象
背の高い彼女は、例えば、ヒールを履いて、ゆったりした黒パンツと白いシャツで縁の広い帽子をかぶって、サングラスして歩いたら、芸能人かも?って私でなくても振り返る人が多いと思う、そんなお嬢です。
(かなり妄想入ってます)

プレイ内容
定治さん、お久しぶりです。

また日本全国の゛平成のサユリスト”の皆様、すみません!
9日の最終枠は私めの相手をしてもらいました。

待合室の同志の中で最後に呼ばれます。階段の数段上に、ゆったりめのワンピースに笑顔、しかも小さく手まで振ってお出迎えしてくれるじゃないですか。
これから行う事を想像しながら彼女に見とれつつ歩いていくと階段に躓きますから注意が必要です。
(あ、だからボーイさんが不測の事態に備えて常に準備しているのですね)
階段のさゆりさんの段に上がって笑顔を見ると・・・・あぁ、来て良かった・・・・。

早速さゆりさんが私の荷物を持ってくれて、
゛今日は3階です”
と教えてくれました。エッチらおっちら3階に上がり部屋に入ります。
なんか不倫相手の部屋に来たような妄想と股間が膨らみます。

挨拶もそこそこに雑談しつつ、さゆりさんに手伝ってもらいながら服を脱ぎ、腰タオル1枚に。もちろんタオルは、なだらかな富士山(すみません、丘です・・・)を形作っています。
さゆりさんは足元に座って、
゛今日はありがとうございます。”
とお礼を言うやいなや、富士山(いや丘)形のタオルを少しめくって、いきなり愚息をパクっと咥えるじゃないですか!

ねっとり◯ェラの始まりです。上目遣いに見られながら、下から上へ舐められて、更に咥えて上下されるといや~その気持ち良さに、私、思わず頭が仰け反ってしまいました・・・・・。

しばらく堪能していましたが、さゆりさん漸く愚息を離すと、
゛あぁ美味しかった。ごちそうさま!”
とのこと。何ですって。我慢汁で美味しいですと?出来れば愚息を暴発させたかった・・・。

さて、おもむろに彼女は立ち上がると私に背を向けてお召し物を脱ぎます。すかさず私はエスコート(?)してブラのフォックを外しました。
゛あん”
と言いながらさゆりさん、ブラを腕からするっ外します。
待ってました!と後ろから、たわわな胸を鷲掴みし、しばらくその豊かな感触を味わいました。
そして前に向いてもらって二つの豊かな胸の間に顔を埋めます。
う〜ん。たまらん!

さらに左右の先端にあるブドウを、交互に口に含んで甘噛みや舌で転がしたりします。すると徐々に喘ぎ声が出始め、さらにブドウが左右とも大きくなっていくのでありました・・・・。

さゆりさん、遂に耐えられなくなったのか、おもむろにべッ〇に倒れ込みました。
私の腕を枕にして、更に肩に顔を埋めます。
可愛いじゃありませんか‼︎
これは、平成のサユリスト、の一人として、たまりませんね〜。

私も身体を横にして愚息を押し付けながら、背中からお尻を何度も撫ります。また感じてきてるのか、小さく声が出始めました。すると、さゆりさん、やおら起き上がりまた愚息を咥え、濃厚◯ェラの続きが始まりました。

まだ先ほどから愚息も勃ったままでヨダレ垂らし続けてましたからね。
さゆりさん、すみません。自分の愚息ながら言うこと聞かず締まりがなくて。でもこんな愚息でも喜んでもらえる人が居るから嬉しいですよ、ホントに。

それはともかく、しばらくさゆりさんのねっとり◯ェラを味わってましたが、負けずに口撃に転じます。
お願いして、六十九、になってもらいました。

さゆりさんの姫自身が目の前に・・・・・
姫、お待たせしました!とばかりに栗への口撃を開始します。勿論濃厚◯ェラは続いてますが、しばらくすると・・・・・・あら、愚息は握られてるけど◯ェラの感じがしなくなったなぁ、と思ったら、喘ぎ声が聞こえて来るではないですか。
ちらっと見ると、愚息を握った側のご自分の腕に頭をずらして、気持ち良さを味わっている様です。
よしよし、結構感じてくれているみたいだから、もっと姫にご奉仕せねば・・・

栗を左右に舐めたり吸ったり。また強く弱く・・・を繰り返します。更に後ろのおア○と、姫自身との間の通路にも指を置いて細かく振動を加えます。
(あ、間違っても後ろのおア○には指を入れてはいけません!嫌われますよ。笑)

おぉっと、喘ぎ声が高くなってきました!
お尻が嫌嫌して私の口撃から逃れようとしますが、両腕で押さえこんで逃しません!
さぁ一回目、逝ってもらいましょう。
刹那げな声が洩れて、お尻から足がビクビクしてます・・・。でも口撃は止めませんしお尻も離しません。ものの数分で、さゆりさんはまた喘ぎ始め、再度逝ってくれました。
でも私は更に口撃を続けます。もう愚息は咥えてくれません。いや、そんな余裕(?)は与えません。
さゆりさん、ついに愚息を離して両手でご自分の体を支えています。(う~ん、感じながら切なそうに耐えているだろうと思われる、お顔が見たい!!でも六十九の体勢では見られませんから妄想で我慢します)

だんだんと逝くまでの時間が短くなってる様です。
こんなに何度も逝ってくれてるなんて、責めがいがありますよ、さゆりさん!

と言う訳で、゛何度逝ったか覚えてない、これ以上逝ったら、寝ちゃうから・・・・”とついに降伏されました。

ソープの醍醐味はマッ〇、という同士の体験がありましたが、さらに最終枠の醍醐味は、次のご指名さんがいないから、お嬢には逝ってもらいたい放題、と言う事もあると思うのですけど如何でしょうか。
勿論こちらも体力があれば一緒に逝き放題、ですけどね。

あらら残り1時間を切りました。
さゆりさんが湯船に入って湯加減をみてくれたあと、一緒に湯船に浸かります。
゛さゆりさん、頬が赤くなってるよ”
と伝えると、
゛逝き過ぎちゃて火照って暑いの。恥ずかしい”
と両方の手の平で顔を扇いでます。
またまた可愛いじゃありませんか。

湯船から上がってから最終枠のもう一つの楽しみにしていた事、わずかな残り時間、二人でトークを楽しみます。あ、エロい下着を持って来たからと着てもらいましたが、
゛最初から出してくれれば良かったのに!”
って怒られ(?)ちゃいました。
確かにそうか。もっとイヤラシさが出て更に燃え上がるかもしれないからかな?(笑)

あぁ来て良かった、ってまたまた思いましたよ。
拙い文章ですみません。m(_ _)m
まぁ、平成のサユリストの私,おっさんの楽しみ方の一つ、と思ってくださいませ。
このお店の良いところ
今日は行きも帰りもHPには記されてない駅に迎えに来てもらいましたが、すんなりと受けてもらえました。往復ともに、同じいつも寡黙なボーイさんが運転してくれました。いつもありがとうございました。
今日は忙しかったそう。全ボーイさん、お疲れ様です。
やはり高級店は良いですね。今度いつ行けるかな?
定治チェック
タカジさん、三回目の投稿ありがとうございます!

いいですね~私めも「平成のサユリスト」に立候補します!
さいしよっから最後まで存分に楽しませてくれる、
なによりプレイ以外も楽しいと思える人はぜったいにアタリです!

これだけ心も下半身も癒されれば…他では満足できなくなっちゃうかも!
でもそれを称して「平成のサユリスト」っていうんですね(笑)
次回はもっともっと、さらに燃え上がっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!

35ポイント進呈