片瀬由加里ちゃんの体験レポート

レポーター名seadiver

投稿日2017/12/27

遊んだ日2017/12/13

このお店の利用は?2回目

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治さん、編集部の皆さんこんにちは!
なにせ今年最後の自分へのご褒美ですから~~
そうです、感のいい定治さんはもうご存知ですよね。(笑)

今回のお相手は定治さんも知っている片瀬さんです。片瀬さんなら姫納めには最高でしょう。
ローテンブルクさんは2回目の登楼になります。(笑)

定治さんの体験談を読んで片瀬さんはド淫乱でM、女性というよりは雌のイメージを持ちました。そう考えただけでもたまらなく逢いたくなり勢いで1週間前に予約をしてしまいました。勢いは大切ですよね。(笑)

ただ心配なのは体力があるかです。
愚息はいうことを聞いてくれるでしょうか?
女性が変われば大丈夫と安易な気持ちで臨みます。あまり考えず本能の赴くままに頑張りたいと思います。
相手は片瀬さんですから、本能と本能のぶつかり合いをしてきたいと思います。

上野までお迎えをお願いしてローテンブルクさんに向かいます。
車の中に同志が3名、その3名は友達同士みたいで系列店で降りていき、私だけがローテンさんに向かいます。車から降りるとメガネをかけた年配の方が微笑みながら「いらっしゃいませ」とあいさつをしてくれます。あまり時間が経っていないような感覚です(笑)

トイレを借用して身だしなみを整えます。
ほぼ予定通りに名前を呼ばれ自分に気合を入れて待合室をでて廊下を進み階段に目を向けるとそこには、美しいお姉さんが立っていました。

「こんばんは」とあいさつをされ、「お部屋は3階です」と手を差し出され手を繋ぎながら階段を一段ずつ踏みしめながら登っていきます。

お相手の印象
片瀬さんは本当に綺麗な女性ですね。誰に似ていると言われると思い浮かびませんが、どこかで逢ったことがあるような感覚の女性です。とても魅力的ですね。
プレイ内容
部屋に入り挨拶もそこそこに荷物をおくと姫からキスをされ、やはり女というより雌の香りがします。これは楽しみと思っていると激しいキスに変わりこちらも応戦します。

ベ○ドに座らされ服を一枚ずつ脱がされていきます。普通に会話をしている目とキスをしている目は別人かと思うくらい変わり、そのエロさが姫の魅力なんだと早々に認識します。パン一になるとタオルをかけて愚息を触って来ます。「凄い~~元気」と微笑まれすぐにパンツを脱がされます。「いいですか?」の言葉とともにタオルをはぎ取り姫が愚息を直視します。私が「小さいからごめんね」というと姫は「小さくないですよ、大きいです」と嘘でも言われると嬉しいですね。

硬さは?と聞くと「とても硬くていいです」とこれまた嬉しい言葉が返ってきます。

さきっぽから透明な液が出てるのを確認すると姫が口で愚息を咥えていき、この姫は最初から奥まで咥え激しく上下に動かしていきます。

再度、小さくてごめんね。というと、姫は息を荒々しく興奮しながら「小さくない、硬くておおきぅ~~ぃぅ~~~い」と言葉にならない言葉でフェ○を続けます。本当に美味しそうに舐めてくれてこちらも嬉しくなります。○首を指で触られると声が出てしまいます。

姫は微笑みながら愚息を咥えるのをやめ○首に口を近づけ愛撫してきます。姫の舌の動きがなにか生き物のように動き気持ちがいいです。再度愚息に戻りフェ○を再開しながら、○首を指や爪で愛撫し、なんとも怪しく妖艶なフェ○や○首への愛撫が続きます。

ここでようやく姫から、「私のも脱がせて」と姫のドレスのファスナーを下げると姫はドレスがもどかしかったのか自らドレスを脱ぎ捨てます。同じように自らブラを外し脱ぎ捨て、

早く舐めてと言わんばかりに胸を近づけてきます。私はたまらなく胸を愛撫し舌を転がしていきます。片方の指で〇首を刺激し、舌ではもう片方の○首を刺激しています。姫は私の頭を抱えるように感じてくれます。私は姫に「お願いがあって、今日はいっぱい舐めさせて」というと「それはお願いじゃなく、普通のことですよ」と言われます。それを聞いたらもう遠慮はいりません。姫をベ○ドに横にして邪魔なパンツも剥ぎ取り、姫の股間に顔を埋めていきます。姫は「パンツはいいの?」と履いている方がエロいと思ってくれたみたいですが、
その時は早くみたい、舐めたい気持ちが強く無意識に姫のパンツを脱がしていました。

姫の核心部分は本当にエロく生き物のようです。キスをし胸へ愛撫しながら指で核心部を弄ります。ねちょねちょとした感触が妙にエロく感じ指を〇に〇れます。○はもうすでに濡れており指を〇れるたびに大きな声を出して感じてくれます。諸先輩方の体験談にも声が大きいと書いてありましたが、大きいのは大きいですが正直びっくりするほどではなく想定内だと思いました。個人的にはもう少し大きい方がいいですね。脱線しましたが、

指で動かしているうちに我慢も限界になり、姫の股間に顔を埋めます。ねっとりとした愛液がたまりません。舌ですくうように愛撫しながら○にねじ込みます。ねじ込んだ舌を動かすと姫の声がさらに大きくなり感じているみたいで、次に○リに舌を集中させます。○リは既に勃起しており舐めやすいです。舌を〇リに打ち付けるように上下に動かしたり、横に動かしたりしていると、「あっ~~~~いい~~~いいの~~~~ヴぁ~~~」と濁点がついた喘ぎ声に変わってきます。その間も姫は腰を動かしたり卑猥な動きをしています。そんな表情を見てるとますます興奮して調子にのり○リを吸ってしまったところ(いつもですが)姫は吸われるのは嫌みたいで、「ぎゃぁ~~~~吸った?」「吸われると〇リが引っ込んじゃうから」と、それからは吸わずに舌先でレロレロを繰り返します。要領もわかり○リ舐め、○首への愛撫をしていると、「だめ~~ヴぁ~~いぎぞう~~~」と顔を真っ赤にして逝ってくれました。少し休憩するのかな?と思っていると姫がベ○ドから起き上がり、私の手を引いて鏡の前に誘導します。姫が後ろを向きお尻を突き出して「○れて~~~その大きいのを」と○入をせがんできます。体験談で姫は最初、立バ○クで開始すると書いてはありましたが本当に立バ○クからのスタートなんですね。Nで導かれるままに〇入です。姫の温かさがダイレクトに伝わってきてとても気持ちがいいです。でも本日は身体の疲れからはのりきれません。いつもは立バ○クは大好物でお願いしてもしたいのに、今日は最初からで興奮もピークに達しているはずなのに・・・それでも姫の腰を押さえ腰を姫のお尻に叩きつけます。

パンパンと音がするたびに姫は「ああああ・・・いいわ・・・それいい~~気持ちいい~~」と感じてくれてます。

このままこれでと思っていると姫が体をひねるように私をみようとしたときに抜けてしまいました。もう一度と思いましたが私は息切れ状態でこれ以上はと思い、姫をベ○ドに誘い「上になって」とお願いします。姫のスイッチは完全に女性から雌へ入れ替わっており、上からの○入も野獣に変貌していました。ジムで鍛えているだけあり綺麗なくびれにスクワット状態でお尻を着けずに○入していきます。「あっ~~がぁ~~~」と濁音の喘ぎ声が部屋中に響きわたり更に興奮度がまします。姫は夢中で腰を動かし私を快楽へと誘いますが逝く気配はまったくありません。私も下から突き上げますが姫の腰の動きに圧倒されてしまいます。下から姫の○首を刺激していると益々姫の興奮度があがり、寝ていた私の腕をひっぱり状態を起こします。このまま座○もいいなと思っていると姫が横になり正○位での体位をせがんできます。姫の両手が私の腰を押さえ「もっと深く、もっと激しく」と言わんばかりに腰も動かしてきます。私は姫に覆いかぶさるように抱き合いキスをしながら、姫の奥で腰を強くたたきつけるように動かしていきます。
その行為に姫は「やっぱりこの○んぽ、私のお○○こにぴったり、○っているだけで気持ちいい~~、正○位凄く気持ちいい~~」と言いながら姫自ら腰を動かしてきます。ここは負けじと私も腰を強く早く動かし応戦します。姫の顔が段々硬直してくるとともに本当に真っ赤になり、演技ではなく本当に感じているのが伝わってきます。

「あっ~~ぼう~~だべ~~~」と濁音での喘ぎ声に拍車がかかります。「ヴぁ~~あっ~~~あだじが~~ざぎにいっずじゃぅ~~~ぜいじょういで~~~いがざれじゃぅ~~~」

となんともうれしい言葉が姫の口からでてきます。ここでやめては男がすたると思いフルスピードで腰を動かしながら姫を抱きしめ耳元で「逝っていいよ」というと「あっ~~このち○ぽ気持ぢいい~~あっだめ~~~い・・いっぐぅ~~~いずじゃぅ~~~ヴぁ~~~」

と部屋中に響く声で思いっきり果ててくれました。逝ったあと「このち○ぽ合う、○っているだけで気持ちいい~~ほら~~」と自ら腰を動かしますが、私のカラータイマーは点滅をして消えゆく寸前です。それでも萎えた感じはなく姫に「まだ硬い?」と聞きます。すると姫は「まだ硬いよ。出さないと小さくならないよ」といいながら騎○位の体勢に戻ります。

ここからは姫の独壇場です。疲れているはずですが腰の動きは激しさをまし私のうえで縦横無尽に動いてくれます。圧巻だったのはお尻を着けず浮かしたままでの上下運動は本当に気持ちがいいです。その動きを5分以上してくれていると急に射○感が込み上げてきます。姫に「逝きそう~~~」と告げると姫もここを逃してはなるものかと腰の動きが激しくなり私も逝くことに集中します。射○感が強くなり「もう少しで逝きそう~~」というとい息も絶え絶えな姫が「逝って~~全部だして~~」といいながらラストスパートをかけてきます。私は最後の力を振り絞り逝く体制を整え、「あっ~~~~いい~~逝く~~」と逝くことが出来ました。この瞬間は感無量です。でも本当に最後まで諦めず逝かせてくれた姫に感謝です。他の姫なら手で逝かされていたかもしれません。途中何回は抜いてはフェ○もされましたが。よっぽど逝く寸前の私の顔が辛い顔をしていたのか姫が「ごめんね。無理やり逝かせちゃったね。辛かったでしょう?」と言ってくるので、「ごめん。なかなか逝けなくて、疲れさせてごめんね。でも気持ちよかったよ。ありがとう」と言ううと「一回貫通するとあとは大丈夫だから」と早くも2戦目に意欲的です。そんなやり取りをしていますがまだ姫から抜かれていません。姫は「最後の一滴まで絞り取らないと」といいながら、お○○こを締めたり緩めたりしながら、ゆっくり上下に動きます。もうこれ以上は出ないと思った時に、「お疲れ様」といいながら抜きました。改めて、「本当にごめんね。なかなか逝けなくて」と姫に言うと、「大丈夫ですよ。インストラクターには言えませんが、そのためにジムに通って鍛えていますから」と微笑みます。ある意味アスリートのようです。まあセッ○スもスポーツですからね。ここで休憩です。本当にセッ○スをしている時としていない時では、顔も目も表情が違い、いろんな話をしましたが言葉も丁寧ですし知的な情勢へと変身します。そのギャップがたまらなくいいですね。それに本当にセッ○スが好きなんだと思いました。(笑)

休憩も終わり洗体に向かいます。何とも言えない行進で洗い場まで誘導されます。「足元滑りますから気をつけてくださいね」と気配りも素晴らしいです。洗体をしながらこれからの説明をされます。「Mットはしますか?しますよね。」とうれしそうに言いながら、「Mットして、ベ○ドに戻ると時間が・・・・ぎりぎりかもしれませんね」と3回戦までの予定を頭の中で描いているようです。私は「そんなに、大丈夫かな??」と心の中でつぶやくも「姫にお任せしてなるようにしかならいと」覚悟を決めました。

私だけ湯船に入り姫はMットの準備をします。その間もいろんな話題で盛り上がります。趣味が同じだということも知り親近感もわきます。話からするとかなりセレブのような気がしました。

Mットの準備も終わり、「こちらにどうぞ、こちらからうつ伏せになって・・・」とMットに横になります。温かなロー○ョンをかけてもらうととても気持ちがいいです。「寒かったらこれを」と手の届く位置にエアコンのリモコンを置いてくれます。こういう何気ない配慮がいいですね。うつ伏せ、仰向けでのMットを堪能していますが、やはり愚息は起きてはくれないようです。姫は一生懸命に起き上がらせようとしてくれますが、「もう少し元気になると〇れられるのにね」と残念そうな表情をします。「ごめんね」といいと「今日は反省会をしないと、一人反省会をしますね」と大きくできなかった責任を自分のせいだと思ったみたいです。「姫のせいじゃないよ。俺の体調の問題だから」と言っても「もっと勉強しなくちゃ」と言われてしまいます。
この時に、姫は本当に最後まで気持ちよくなって帰ってもらいたいと努力しているのに、確かに時間や仕事の都合上、体調がいいときばかり来れるとは限りませんが、その努力はして登楼しないと頑張ってくれている姫に申し訳ないなと感じました。更にこの時、これからは一点集中で来なければいけないと思ったのですが、地方から来ると仕事を休んでくることが多い私にとって、来るからには1日楽しく過ごしたい、悔いのない1日にしたいと欲張りになってしまうんです。それが悪いことでは無いのですが、自分の体力のことも考えて登楼しないと、結果的に悔いを残すことになるとその時は思いました。決して安くはありませんし。

姫はMットを諦め、「体を洗い、あとはベ○ドでゆっくりしましょうか」と提案。それを承諾します。Mットに横になり全身を洗ってもらえるなんて初めての経験です。姫によりいろんなことがあるんですね。(笑)

泡を流してもらい、一緒に湯船に入りながら話に花を咲かせます。体を拭いてもらい最後まで楽しい雰囲気のまま時間を終えることが出来ました。今度本当に自分の体が万全な時に再来したいと思いました。

服を着てからキスをして部屋を出て階段で挨拶をして別れました。

今年最後のご褒美が終わった瞬間でもありました
このお店の良いところ
上がり部屋に戻ると、
「お帰りはどちらまで」
「上野までで」
「申し訳ありません。今車が出ていて15分から20分ほどかかり、もしかすると上野ではなく日暮里になりますがよろしいでしょうか?」
と一瞬迷いましたが、時間まで待つことにしました。

ボーイさんの対応は素晴らしいですね。あとで気が付きましたが姫達の写真は見れなかったのですが、見せてもらえないのでしょうか?

20分ほど待ちお迎えの車が到着し、乗り込む前にメガネをかけた年配の方が微笑みながら見送ってくれたのが良かったです。

今回で2回目ですが、ボーイさんも姫の対応は素晴らしいですね。次回ローテンさんにお伺いするときは、気力と体力を溜めて再来したいと思います。(次回もローテンに来ると宣言しちゃいました)それだけ今回の体験は良かったですね。恐るべしローテンブルクさんですね。いい意味で!

いい勉強もしましたし(笑)
いい年越しが出来そうです。(笑)

定治さん、編集部のみなさん、今年一年大変お世話になりました。
来年もよろしくお願いいたします。
よいお年を!!
定治チェック
常連投稿者seadiverさん、いつもありがとうございます!

こんだけ羨ましいと思ったことはない!(笑)
まさか今年の締めに片瀬さんと…ちっきしょーーー!(笑)

これでもし投稿をくれていなかったらキレるところですが(笑)
すばらしいレポをいただけましたので…私めは思い出と妄想で
楽しみたいと思います(笑)
次回こそ体調万全で!私めのぶんも楽しんじゃってください(笑)
それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈