瀬戸若菜ちゃんの体験レポート

レポーター名ロロノア・ソウロー

投稿日2018/07/06

遊んだ日2018/07/02

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?フリー

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?タクシー・バス

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
皆さん、こんにちは。
定治さん、いつも御世話になっております。

イヤ~まいった~まいりましたよ。
いや、先日の事なんですがね…
親睦旅行で、某地方都市に行ったんです。

結構飲んだ後でしたので、勃つか不安ではあったんですが、ノリでみんなでソープに行こう!ってなったんですよね。
そこで入った店で、私は後輩達に先に決めさせて、フリーの残った娘から選ぶ事にしたんですね。
アルバムは割りと可愛い感じでしたし、年齢も若めだったので、パスすることなく、料金を支払い、その娘を指名したんですよ。

そしたら、出てきた娘は、アルバムとは別人のドドリア※さん。(笑)

※ 解説 ドドリアさんとは、ド○ゴンボールの悪役フリーザの側近。強いがとても肥っている。(笑)

かなり酔っているのもありましたし、ここでキャンセルして待ち合い室でみんなを待つのが非常に煩わしく、なんだか面倒臭くなってきて、もう料金払っちゃったから、まあいいやってなってパンツ脱いだんです。馬鹿ですよね。(笑)

やることやってる最中…

アルコールが覚めたのか、ハッ!と我に返った時には、ドドリアさんが腹の上に乗っている最中でした。

重い…

おっπと言うより、贅肉がプルプルと揺れてます。
おっπより、腹が出てるし…
腹が揺れてる…

我に返った瞬間、萎れてきてしまい…ほらっ、フニャると逝きやすくなったりするじゃないですか。ガシガシと腰を振られていたら、そこで逝っちゃったんですよね…

ドドリアさんで……(笑)

Sキンを始末しているドドリアさんの肉つき逞しい背中を眺めながら…激しく後悔しました。


それでは聴いて下さい。ZARDで、揺れる重い。


~揺れる重い~♪絡んだ中、感じて~♪


……と、まあ…ド○ゴンボールを見る度にトラウマが甦る私です。
しかし、どうしてもドドリアさんの悪夢から心も体も癒されたくなり、吉原の『ローテンブルグ』さんに行って参りました!

と言う訳で、今回は…

【隣の若奥様は、超絶Hスキル抜群のアニメ声美女!攻めに攻められ、お互いに逝きまくった120分の巻】

今回、これで6回目となるソープチケットを使っての高級店訪問となりました。
これも定治さんと編集部の皆さんのお陰です。いつも有難うございます。

前日にお店に連絡し、チケットを利用する事と来店予定時間を伝え、ドキドキしながら当日に臨みました。

当日の朝、自宅でシャワーを浴びてから、お店に向かいました。
しかし、その日は暑かった!折角シャワーを浴びて来たのに、汗が噴いてくる気温です。紫外線から逃れる様に涼しいお店に入り、涼しく開放的な待合室の方に案内されます。

本日対戦してくださる嬢様は、チケットを使ったフリーでの来店でしたので、この時点では未定でしたが、オキニにしていた嬢が複数出勤していましたので、フリーでも期待値は否が応にも高まっておりました。
しかし、待合室にいた8名の同士達が入れ替わりで案内されていきますが、皆さん、私のオキニにしていた嬢に次々に指名で入っていきます。ガーン!
流石は繁盛店です。フリーでオキニ狙いは無謀でした。

そして、何やら店員さん達はバタバタしており、行き違い等もあったのか、「申し訳ありません…」と、ようやく店員さんが2枚のアルバムを出してきてくれました 。
ラッキーな事にオキニにしていた娘のアルバムがありました。可愛らしい新人の『瀬戸若菜』さんです。当然の如く彼女を選びました!
しかし、案内まで1時間待ちとの事!流石は繁盛店です。(笑)

待ち時間の間、案内時間の前にトイレを借りていそいそと身を浄めます。
そして、待会室に戻り案内されました。
気分は、ナメック星に向かう悟空の様です。

[どんなスゲエ奴なんだろうな?]
[ワクワクすっぞ!]
お相手の印象
階段の途中に、可愛らしい若奥様が控えておりました。
「暑いですね!」とアニメの様な可愛い声で、元気に声を掛けてくれます。
お隣の可愛い若奥様って感じですね。

一見、小柄でスレンダーな彼女ですが、スタイルが良く、女性らしく肉付きの良い肢体です。
身に纏った紺色のワンピースもよく似合っております。

しかも、彼女はニコニコと笑みが絶えません。
HP写真のまんまイメージ通りのフレンドリーな雰囲気ですから、これは楽しい時間が過ごせそうだと、期待も膨らみます。

そして、彼女はタレントの藤本美○に顔が似ている気がしました。



……[オタクモード](空想)………………………


ゴゴゴゴゴ……

[おめえが、フリー嬢か?]

フリー嬢様《オホホホ…私がフリー嬢様ですよ。》

私が心の声で問うと、彼女がこう答えた様に感じました。(笑)
凄まじいオーラを感じます。

[たはー!おめえみてえな、すんげえ奴がフリー嬢って、宇宙は広えな~!ってか、スゲェ店だな~!]

フリー嬢様《たまたまですよ。私がこの店の最強です。》

[とてつもねえ、すんげえ奴なんだろ?何だかワクワクしてくっぞっ!]

フリー嬢様《オホホホ…強がっているのも、今のうちですよ。》

彼女がこう答えた様に感じました。(笑)

ゴゴゴゴゴ……


[じゃあ!ちょっくら、逝ってみっか!]

プレイ内容
部屋に入ると挨拶もそこそこに、彼女が直ぐに服を脱がせてくれ、タオル1枚にされます。

そして、私から、ほんの心ばかりのお土産を渡します。
「有り難う♪冷やして飲むね♪楽しみ♪」
と喜んでくれたので、ぬるくなってしまったのは、1時間待ったせいだとは言えませんでした。(笑)

明るく会話好きな彼女でしたので、常に手を動かしていてもトークは止む事なく続きますが、お陰で緊張ゼロで終始リラックス出来ました。お互い最初が肝心なんですね。
さりげない気遣いの出来る娘です。

そんな彼女を良く見ようと、外していたスカウター(眼鏡)を、かけ…


……[オタクモード]………………………


ピピピッ……

[こいつは初見の際、銭湯力40000だった筈、まさか…]

ピピピッ……
[何だと、銭湯力がどんどん上昇してやがる!?]

フリー嬢様《フルパワーの私は、60000です。》

[すんげえ、゛気゛を遣いやがんなぁ…]

フリー嬢様《もちろん、フルパワーであなたと戦う気はありませんから、ご心配なく…》

[ふっ…パワーを残す余裕があると良いけどな!]


…………………………………………………………


スカウター(眼鏡)を外すと、直ぐに彼女が身を寄せて来たので、唇を合わせて抱き合い、自然に舌を絡ませ合います。

うわっ!何かめちゃめちゃ気持ちいい~!!

なんでしょうね?彼女の口と舌が、何とも形容し難い気持ち良さなんです!
その気持ち良さに、私のピッコロが直ぐに元気になります。(笑)
私の手は彼女のおSiriを撫で撫でし、そのまま背中のファスナーを探りますが、見つけられません。
「ここですよ~♪」と彼女。
ファスナーは横にあったんだね。
その彼女のワンピースを脱がせ、再び抱き合い、赤い色のBラを外します。
白くてお椀型の綺麗な おπが露になりましたので、思わず顔を押し付け、おπの先を口に含みます。

「ぁん……気持ちいい……でも、汗かいててゴメンね。」
彼女が汗ばんでいたせいか、しっとりとした肌触りに興奮も増していきます。むしろ汗ばんでいてエロくて最高です!

赤いショーツを下ろし、彼女を裸に剥くと、直ぐ様に彼女が私のπ首を舐めてきます。
そして、その手は巨大化したピッコロをさわさわと弄りまわしてきます。

「大っきい…」
と握りしめられ、彼女の唇がピッコロを咥えます。
コプコプ…と音を立て、ゆっくりと咥えています。
「う……気持ちいい…」と私が感想を洩らすと、
「うふっ♪可愛い♪」と彼女は笑って、私の股間に顔を埋め、ジュプジュプと激しめに咥えてくれます。
彼女の髪を撫でながら、身を任せます。

私は顔を上げ、クネクネと動く彼女の白い肢体を見下ろしますが、美しいくびれのラインが堪らなく、魅力的です!

暫くして、彼女からBッドに横になる様に促され、仰向けに寝ると、彼女が覆い被さって来て、私のπ首を舐めてくれます。
そして、舐めながら、ピッコロをシコシコと刺激しています。

「凄い硬い…♪」
と、体を起こした彼女は、体を移動させ、その唇で再びピッコロを包んでくれます。
「うおっ…気持ち…いい…」
先程舌を絡ませた時にも感じましたが、彼女の口内が異常な程に気持ち良く、特別な技を使っている訳ではないのに、声が出る程の快感が襲って来ます。
その口激で、こちらのピッコロが餌食になりそうです。

……[オタクモード]………………………

[ピッコロ!?]
[耐えろ!耐えるんだ!ピッコロ!]

止まない彼女の口撃に、私のピッコロは、ピッコロ大魔王へと変貌させられてしまいます!?

[ピッコロ!大丈夫か!?]

為す術もなく、ピッコロはダウン寸前…てか暴発寸前です。

[くそっ!何て技だ!]

…………………………………………………………

彼女の奉仕に耐え(笑)ながらも、せめてもの反撃として手を伸ばし、サワサワと彼女の おっπを揉みます。すると、π首がぷっくりと立っていましたので、π首を弄り倒します。
堪らない様子の彼女が おっπを押し付けてきましたので、私は再び おっπに、むしゃぶりつきました。
「あぁあぁっ…いい♪凄い気持ちいい…」
それでも彼女はグイグイと身を寄せながら、血管が浮いているピッコロを刺激しています。倒れずに立ち上がってはいますが、ピッコロはもう爆発寸前です。(笑)

私が腹の上にいる彼女のSiriを揉みながら、指を秘部に這わせてみたところ、溢れんばかりに濡れておりましたので、そこを指で弄ります。
彼女はビクビクと反応しながら、声を上げ、熱い吐息を洩らします。

激しい前戯のせめぎ合いが続きます。(笑)

お互いを刺激しながら、唇を合わせ舌を絡めていきますが、堪らなくなったのか、彼女は自らの秘部にピッコロを宛がい、直ぐに繋がれる体勢になっていました。

「着けなくていい?」と彼女が耳元で訊いてきます。
私が頷くと、彼女はグッと身を沈め、一息に奥までピッコロを飲み込んでくれると、暖かい温もりに包まれました。

「あぁあぁっ…いい♪凄い硬い!」
彼女が歓喜の声を上げると、直ぐにピッコロは締め付けられていきます。

先程まで散々刺激されたのもあり、これは直ぐに私が逝っちゃうなと思いました。

「あぁん♪凄い…気持ちいい…ヤバいよ♪」
彼女が喘ぎ声を上げながら、上で激しく動いてくれると、早々に込み上げてきます。

「あ…駄目だ。気持ち良過ぎる…もう逝くよ。」
彼女の動きに合わせ、下からガシガシと腰を動かします。

「ぁあん♪凄い…気持ちいい…いっぱい出して…」
「逝くよ…」
パンパンパンパ……

「ハアーー!!」
ドクドクドク……
と直ぐに発射しました。

スーパー早イヤ人です!(笑)

「凄い、いっぱい出てる……」
と彼女はティシュを当てて、少し嬉しそうにしています。

「気持ち良過ぎた…」
と私は崩れる様にBッドに横になりましたが、その姿は、よくネットで画像ネタにされている『サイバイマンに倒されたヤムチャ』の様に不様だったに違いありません。(笑)

部屋に入ってここまで、恐らく20分程でした。感覚的には、10分位でした。

彼女にも隣で横になってもらい、Bッドでトークになります。
話題も豊富な娘でしたので、話も尽きませんでした。
「フ○ラがメチャメチャ気持ち良かったんだけど、もうする前に逝きそうだったよ。前に何してたの?」
「風俗はこのお店が初めてだよ。入ってから1カ月位。」
「へー何であんなに気持ち良く出来るの?お店で教えてくれたりするの?」
「特に習ってはいないけど。」
「よっぽどエッチな彼氏がいたんだね。(笑)」
「ウフフッ(笑)そろそろシャワーどうぞ。」

漸く、ここで体を洗ってもらいますが、洗ってもらいながら彼女に訊ねられます。

「Mットどうする?」
すっかり打ち解けていたので、彼女はタメ口です。
私的にはどちらでも良かったのですが、彼女がMットをやりたそうにしていましたので、お願いする事にします。
その理由は後程分かります。

泡を流してもらい、湯槽に入り、Mットの準備をする彼女を私が眺めている間も彼女は話を止めません。

「ねぇ…知ってる?高級なRーションってピンクなんだよ♪
ここのは高級なやつ。肌に優しいんだって♪」
そんな説明などもされながら、Mットの準備が出来た様なので、素早くMットに乗ります。

「何かMットに乗るのが上手いよ♪(笑)」
と、どうでも良いことを褒めてもらい、Mットのサービスが始まります。
「体が大きくて、肥ってないからMットし易い♪」

私の背面を滑るように動き回ってくれたかと思うと、うつ伏せになった私の足を折り曲げて抱え、足の指一本一本をおっπとπ首でスリスリして刺激してくれます。
新人姫ですが、なかなか、上手で気持ちいいです。
「気持ちいい…」
と伝えると、
「うふっ可愛い♪」
と、また、彼女に言われてしまいます。
言い方がツボだったんですかね?

そして、Siri回りも丁寧に刺激してくれます。
「おSiriがツルツルだね~♪」
とANAルを執拗に舐め、指でなぞる様に責めてくれます。

そして、ピッコロを尻尾の様に後ろに引っ張り、シコシコ……
この技、最近流行ってるのかな?と聞くと、講習で習ったオーソドックスなやり方との事です。私が知らないだけでした。(笑)

スリスリと自らの体を私に擦り付けながら、
「Mットは私も気持ちいいから、好きなんだ…♪」
と、先程Mットを勧めた理由を自白する彼女。(笑)
これはMットでも乱れてくれそうで、期待が持てます。

仰向けにされて、π首を舐められて、ピッコロをシコシコ……
かなり丁寧で執拗です。(笑)

何故でしょうね?これをされると咥えて欲しくて堪らなくなります。

彼女が漸くピッコロを口に含むと、再びあのゾクゾクとする快感に襲われます。
思わず、低い声を上げると、気を良くした彼女の舌遣いが更に激しくなっていきます。

私の出す声が悲鳴に変わったところで、彼女は自らの秘部にピッコロを宛がい、ズプッと繋がってくれます。
暖かく充分に潤ったそこに包まれると、ピッコロの頭部が一際膨脹します。

「あぁ…凄い…硬い…」
あまり硬さには自信ありませんが、ユンケルの高いヤツを飲んで来たのが良かったのかもしれません。
彼女は当たる場所を確認するかの様にゆっくりと上下に動いています。

「あぁ…あぁ…凄い…いい…」
彼女はもはや自らの快感ポイントを確認しながら動いている様に、私には見えました。
先程のMット好き発言もありましたし、ここは受身で終わる必要はないでしょう。フフ…
私はニヤニヤしながら手を伸ばし、彼女のクリリンを刺激します。


……[オタクモード]………………………


[クリリンはここかー!]

《何!そんな…とこを!》

ゴゴゴゴ………

《オホホ…なかなか…やりますね♪》

[最初は様子見だったのさ!こっからオラもフルパワーで逝くぞ!]

《大した自信ですね。せいぜい楽しませて下さい。》

…………………………………………………………


更にクリリンを刺激すると、彼女がヘニャヘニャと前に倒れ込んできます。(笑)
ならばと、彼女のおSiriに手を回し、ANAルを撫でながら、下から突き上げていきます。
ギュギュギュギュ!

すると、
「ぁあん…逝き…そう…」
「え?そうなの?」

ギュギュギュギュ!
「ぁん…逝く…逝く…逝…く…」 ビクビクッ…



……[オタクモード]………………………


《くっ……このワタシが!?早イヤ人ごときに…》

「どうした?フルパワーで来いよ。」

…………………………………………………………



ハァハァハァ…

彼女は赤い顔で目を閉じて、余韻に浸っております。

「奥が気持ち良かったの?」
と訊くと、
「何か凄い気持ちいい所に当たる…」
と彼女。
「じゃあ、もう少し続けようか?」
そう言って私は、再び彼女のANAルとおっπを弄りながら、下から腰を動かします。

ギュギュギュギュギュギュギュギュ…
「ぁあ♪また♪逝く…」
ギュギュギュギュ…
「あっ……逝く…逝く…逝く…」 ビクビク…
と逝ってくれます。

そして、彼女が3度逝きそうになってくると、私も込み上げてきました。

ギュギュギュギュ…
「俺も逝くよ。」
「ぁあ…頂戴…一緒に逝って…ぁ…駄目…逝く…」
ギュギュギュギュ…
ビクビク…
「逝く!」
ドピュドピュドピュ!!!
「ぁあ…いっぱい…出てる…」

ハァハァハァ…
ハァハァハァ…

ぐったりした彼女にMットで横になってもらい、彼女の背中を撫でながら、少し休みます。

激しい激闘のせいか、私のピッコロもしわしわになり、若さを失った年老いたピッコロ大魔王の様です。(笑)

「逝くと疲れちゃうから……」
と言いながらもヨロヨロと起き上がった彼女は、シャワーを調整しています。そして、Rーションを流してもらいます。

私は流してもらい終わると、起き上がり入浴し、浴槽の中で彼女がMットを片付けるのを待ちます。

彼女の後始末が終わると、お湯から上がって、体を拭いてもらい、Bッドで休憩をします。

一息付くと、氷を取り出し股間に当て冷却します。
血行を良くする為ですが、その間抜けな姿を彼女に笑われてしまいます。(笑)

氷で冷却しながら休憩しますが、体温が非常に下がった感覚がありました。
暑い夏の激しい運動の後にお奨めです。(笑)

暫く、話に夢中になっていましたが、彼女から、
「残り15分だけど、もう1回する?」
と訊かれます。

「えっ!?もうそんなに経った?」
スカウター(眼鏡)を外していたせいか、時間をよく把握していませんでした。

15分……いつもなら、諦める時間ですが、今日の体調であればという自信と、彼女が相手なら大丈夫だという安心感にも似た確信がありました。

「もちろん。」
と答えると、彼女が喜んだ様に見えました。
それではと、私は彼女のタオルをわざと乱暴に剥ぎ取ると、氷を口に含んだ状態で彼女と唇を合わせ、舌を絡めます。
氷を口移しし、キャッキャッ言わせながら、今度は氷を彼女のπ首に当ててます。
「わっ!冷たい!」

更に今日まだ舐めていなかった彼女の秘部に舌を這わせます。

「あっ…冷たくて…くすぐったい!」
冷たい舌のせいで拒否られてしまいます。(笑)

今度は彼女が私のピッコロを咥えて大きくしてくれます。

余計な事をしたせいで、前戯で十分に彼女を濡らせれなかったので、彼女は自らの秘部にRーションを付け、
「頂戴…」
と、寝転がります。

鼻息荒く、彼女を繋がると、Rーションで潤っていたのもあり、最初からフルスロットルで、自らが逝く為に腰を動かします。

ギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシ!
「ぁあん♪気持ちいい♪」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「あっ♪逝っちゃう…」
「え?マジで、もう?」
ビクビク…

今度は彼女を抱き抱えると、座った体勢で、動きます。
ギシギシギシギシギシギシ!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「あっ♪また♪逝く♪ あぁ……」
ビクビク…

思い掛けずに彼女を逝かせる事が出来ましたが、
しかし、不味い事に時間が迫っており…残り時間が気になります。
休まずに腰を動かしますが、まだ、私は逝きそうな状態にありません。


……[オタクモード]………………………

[こうなったら、最後の手段!]

[みんなの現金を少しだけ、オラに分けてくれ!]

[延長だぁー!]

…………………………………………………………

って言える筈もないので、ピッコロに神経を集中させ、喘ぐ彼女のアニメ声に耳を澄ませ、彼女の匂いを嗅ぎ、舌を絡めながら、おπを揉み、全身で彼女を感じながら、高速ピストンをしていきます。

パパパパパパパパパパパパ!
「あっぁあ…また…逝きそう…」
彼女が3度の絶頂を迎えようとした時、それは急に(笑)やって来ました。


……[オタクモード]………………………


[やっと、来たぞ!]

[よ~し!オラのありったけを食らわせてやる!]

[亀~ハ~メ~〜〜]

[波ぁー!]


…………………………………………………………


ドピュドピュドピュドピュ!

「ぁあ……♪いっぱい出てる……♪」

時間ギリギリの発射でした。

腰を動かし過ぎたのか、脚がガクガク言っています。
立ち上がろうとした彼女も小鹿の様になっており、二人で顔を合わせて笑ってしまいます。

二人でヨロヨロとシャワーを浴び、服を着ます。
そして、彼女から名刺もらって、ハグをし唇をチュッと合わせます。

すっかり打ち解けた様子で、階段を下り、待ち合い室前まで送ってもらうと、振り返りながら手を振ってバイバイしました。


きよきよしい気持ちで、お店を後にしました。(笑)


《まとめ》

Bッド→Mット→Bッド
三回戦
打ち上げ 3発


宇宙には、スゲエ奴がいっぱいだな!
オラ、ワクワクすっぞ!

このお店の良いところ
繁盛店故の宿命なのか、お客が混んで混乱していた時間帯があった様でしたが、接客はキチンとしたものでした。

待ち合い室にいた際に、女の子達の控え室から鼻唄が聴こえてきており、あまりにそれが可愛い過ぎて、つい笑ってしまいました。

その唄がZARDだったら、出来過ぎだったんですけど。(笑)

定治チェック
常連投稿者ロロノア・ソウローさん、いつもありがとうございます!

ならびにソープスタイルの入浴無料券を使用していただき、
またご投稿いただきまことにありがとーございます!

またまたDBネタ満載っすね~
ただ…ナメック星には、ドドリアさんもいるんじゃないかなぁ(笑)
まさかの再会があるのか!ちょっとドキドキしましたが、いらぬ心配でした(笑)

ただ完全に相性バッチリの嬢でしたね~何回もイっちゃってるところなんか…カワイすぎた(笑)
男冥利に尽きる瞬間でもありますよ!
かなりの強敵でしたが…また対戦したくなる嬢っすね!
それではまたの投稿をお待ちしております!

45ポイント進呈