森川すみれちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2019/12/22 遊んだ日2019/11/21 このお店の利用は?2回目 女の子の選び方は?ネット指名 お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?送迎車 |
私は『定治さんは正直者』だと知りました。
今を去る5年前、当時拝読した『定治さんが行く』の内容通り、森川さんは美人でした。いや!ただの美人ではない『破格の超絶美人』!私はアイドルヲタクだけに面食いの傾向があり容姿にはうるさいですが 、森川さんはそう表現せざるを得ないほど『凄まじい美しさ』なんです。
『定治さんが行く』初読から5年という歳月は、世間一般的に考えればアラサー女子から若さが削がれるのに充分な時間。正直『プロフィールや写メ日記で見せる美しさも定治さんが対面した時よりも多少は容姿に翳りを見せているのではないか?』と疑っていた。つまり、指名の動機は『これ以上グレードが下がらぬ内に…まだ美味しい内に会っておけ』だったのです。それ故、美しい事には違いなくとも『この年代にしては』という留保を覚悟しておりました。
ところがところが!私が過去に直接接したアイドル、女優、アナウンサーといった『容姿のプロ』たちに比べても最上クラスな、『極上の美人』が居たんですよ、ええ。
「定治さんっ、アナタの表現はオーバーではない、本当の事を記しただけなんだ!」
え?…ああ、『森川さんの容姿を褒めるだけで、ちっとも【対面までの流れ】が書かれていない』って?
いや、まぁ、でも、仕方ないじゃないですか、素晴らし過ぎて500字の字数制限内じゃ足りないんです!!!
…ということで、遅ればせながら実際の流れは
・『会員の7日前予約』用回線で枠を確保
・前日に確認電話
・二時間前に当日確認電話
・日暮里駅前の指定場所より送迎
・到着すぐに7人掛けの待ち合い室に通され、予約確認と総額支払い
・トイレで対面の仕込み(^_^;)、いや支度を含めて5分ほどで呼び出し
・階段前にて対面
…と、ごく普通に滞りなく進行し、初対面で森川さんの驚異の美人っぷりに衝撃を受けたという訳。
『写真のまま』とは体験談でよく見受けますが、あくまで比喩的なもの。 撮影条件の整った写真に比べて照明や自分で行うメイク、撮影後の経年変化などでプロフィール画像よりも多少は落ちる訳ですね、実際には。その辺りを考慮すれば、この事がいかに驚異的か!『女性雑誌の表紙モデル級の極上美女』が、プロフィール写真のグレードそのままに居るんですよ!
対面で森川さんの美貌ぶりに驚かされた私だったが、彼女もまた私の…来店後にトイレで仕込んだ…小ネタには驚いたようで、顔色が一瞬だけ変わった。仕込んだ甲斐があった(ニヤリ)
二階奥の部屋は暗く、調光してもらっても薄暗い。私はセルフで脱衣を始める。
「上着、掛けますね」
森川さんはBッド頭上のハンガークローゼットを開けるが、服に取り付けたもうひとつの小ネタに気づき「ぷふっ」と吹き出す。
「もー!コレ、ビック〇した!だって〇〇かと思ったら〇〇〇〇なんだもの。こんなの初めて」
と、しとやかな口調が急に変わった。これを機に雰囲気は打ち解け、アシスト脱衣を進めつつ、初対面の緊張は解れていく。そう、そのために仕込んだのだ。
【 1R 】
「脱がして…」
既にパンツ1枚の私は、背を向けた森川さんの言葉に従ってワンピースのファスナーを下げる。濃紺色の背中が左右に割れ、白い肌が現れる。
白色ブラのホックを外し、背後から『B寄りのCカップ』を鷲掴む。
「あ…ふぅ」
こんな可愛らしい小さな喘ぎの森川さんが、後に変化(へんげ)しようとは、まだこの時点では予想だにしていなかった。私はスレンダーな肢体を包む最後の布を膝下までズリ降ろし、剥き出しになったお尻に顔を押し付けた。白い桃割れを押し広げ、アナ〇を一望にする。
(「これが『定治さんが行く』で「美人のア○ルは綺麗なア○ル」と評された実物か」)
色素の薄い菊門は熟女さんでよく見かける肉が盛り上がったりはせず、シワ(筋)が凹の筋彫りで摺り鉢状の穴に吸い込まれるように集束する、美アナ〇と呼ぶに相応しい造形。
両サイドの尻肉に挟まれるように鼻面を差し込んで * をつつき、さらに上書きするように先端を尖らせた舌でより深くつつく。
ビラ肉は既に開かれていて…今は今日3枠目…ピンクの秘部一帯が露(あらわ)になっている。お尻の割れ目の発起点からアンダーの茂みまでを押し付けるように私は這いなめる。
「アッ、気持ちいい」
森川さんの反応を耳に、なおもぬろっと上から下まで這わせ、女穴には舌先を尖らせて穿(うが)つ。
「アッ、そこっ、そこも!いいっ!あうおっ!」
森川さんは喜悦の喘ぎを甲高くあげる。プレイを始めたばかりで、もうこのテンション?しかもア〇ル舐めで極上の美女が喘ぐなんて!
しかし美女の全裸立ちバ〇クの姿勢を後ろから眺めるなんて、眼福極まるというもの。そして私はまだ全裸ではない。
「あ、まだパンツ穿いてたんだね~?あたし、勝手に脱ぎ始めちゃった(笑)」
森川さんは私の最後の1枚を太もも途中まで下げ、
ぱくっ
「あ?…あおっ!」
セオリー通りに洗体前におしゃぶり。眼下に極上美女が私の黒い皮膚と赤い粘膜のスティックを口にくわえている光景を眺める。なんと素晴らしい!
「僕はいつもは受身なんだ。森川さんが美人過ぎてペースが狂っちゃったんだよ」
私が横たわるや、私を見下ろす森川さんは反転し、目の前にお尻が迫る。いきなりシッ〇スナイン。逆光で身体は影になり、肩や背中、尻の稜線だけが白く照らされている。
ちゃぷっ ぢゅぢゅぢゅっ ちゅぱぁっ
「あうっ!あ、あ、あ……おぅ!」
スティックやTAMA袋が森川さんに舐めしゃぶりられて喘がされるが、すぐに私は舌で肉ビラの真ん中~ア〇ルを舐め返す。
「は…ん」
小さな喘ぎが聞こえると同時に、下からの波動が一瞬止まる。私は舌は尖らせて女穴とア〇ルを交互に穿(うが)つ。
「ああっ!あ~~~~っ、いい~~~っ?!」
いつも喘ぎを大音量で響かせる私だが、いま聞こえるのは森川さんのそれ。
(「なんて激しい?美女がこんな大声で喘ぐなんて」)
何度も読んでいた『定治さんが行く』の内容も頭から飛んでしまい、目の前で展開する森川さんの全てに驚かされていた。
しばらく互いの交歓作業で喘ぎ喘がされ、舐めて舐められたが、
「固~い、コッチコチ。〇れて、いいかな?」
「え?ええ…」
森川さんは向こう向きでM字に跨がり、ズズ…っとスティックはお尻の陰に消える。
(「背面騎〇?嬉しいポジション!……まだSを着けてな…」)
ん?スティックの光沢が?
(「Sが装着されてるっ。い、いつの間に!」)
極上の美人で所作やプレイも良いとは各位のレポートで分かったが、テクニシャンという話は有ったか?装着された事にまったく気が付かない手際の良さは予想外だった。
ユサユサと浅いストロークで上下動する森川さん。
「アッ!アッ!そこっ!気持ちっ!いいっ!」
私が喘ぐのを観る森川さんは、
「んふふふふぅ?」
と楽しむような笑いを浮かべ、私の胸に両手をついて腰を落とす。上下動して
「あふっ!あ"っ!あ"っ!ああっぐ!」
と野獣が吠えるように喘ぐ。このグレードの美女のこんな痴態など、Vシネマかアダルト映像でしか観た事がない。
『定治さんが行く』やその後のインタビューを読んで知っていたはずだが、実際に目の当たりにした時には頭からすっかり飛んでいて、ただただ彼女の姿、行動・言動に圧倒されていた。
「あ"あ"!あ"ぐっ!」
森川さんの激しい喘ぎ声は止まる気配もなく、部屋の空気を振るわせ続ける。私も、
「アッ!アうっ!ぅあっ!」
彼女に煽られるように喘ぐ。気持ちいい。S着じゃない時のようにスティックが気持ちいい。体の相性は良い。
しかし私の不発に、日々トレーニングを重ねて体力に自信のある美しき獣も力尽きた。
【 Rの合間 】
タオルを纏い休憩時間。私の不発の話題を避ける事は難しい。
私は数々の店のテクニシャンやベテランたちでも同じだった事、過程の気持ち良さの方が重要な事、そして射〇には至らなくともシ〇さえ吹けば同等の快感があるという事を伝えた。超絶美女に面と向かって不発の話をするなんて、なんという非日常なのだ?
【 2R 】
洗体、混浴での潜○鏡を経て、このラウンドはマ〇ト。私の背では森川さんが縦横に舐めて絡んでいる。背面での白眉はア〇ル舐めだろう。あの美しい女性が、嬢によっては頼んでも拒否される不潔な部位を、舌で舐め、時には先を尖らせて穿たんばかりに突っつくのだ。森川さんの美人度が極めて高いだけに、快感度も数跳ね上がる!もちろん膝や足指も舐めしゃぶり、踵もオ〇パイに押し付けて…と必須プレイに漏れはない。
…………………………………
そして反転。『特級の美人が差しのべた手を握る』のだから、それだけでも至福!同室中はそのレベルの出来事が溢れているのだから、この非日常な幸福感は計り知れない!
仰向けになれば、さっきまでは想像しながらの密着が、今は眼前に展開する。森川さんがキス。キス?おおお、美女中の美女とキスなど、どれほどの非日常か?しかも互いに全裸というソープでは当たり前の事を日常に得ようとすれば、人生でどれだけ成功しなければならない事か?!
森川さんの唇は耳舐め、乳〇舐め、脇の下、脇腹、胸板、腹周り、骨盤周り、鼠径部、内太もも、膝、ふくらはぎ、踵、足指という果てまで到り、反転して股間へと向かう。あ、あ、尻と足の中間地帯から戸〇りに舌が届いた。おおぅ、TAMA袋が吸われた、あの整ったお口で!相手が森川さんというだけで気持ち良は割り増し。ヌルヌルの快感もあるだけに、もうどれだけキモチイイんだよ!
森川さんはスティックを掴み、指で軽く触り、タラリ唾液を垂らして舌で舐め、口に含む。
と、ヌルリと光沢に照り映える美尻が私の前に現れ、『6と9の体勢』で互いに舐め回す。スティックがしゃぶられている事よりも、今や目の前の秘部が全て。私は丁寧に谷筋もア〇ルもビラビラも舐め、女穴には指を通す。
そして森川さんが跨がる。既に装着されたSで光沢を帯びたスティックが、彼女の陰に姿を消し、温感が伝わり、インした証しを感じる。ユサユサ、ロデオのように上下動する森川さんは、不安定なマ〇ト上でも激しく動く。
「あ"っ、あ"っ、あ"うっ!」
喘ぎはさらに激しく野獣の雄叫びのよう。なまじ美人であるだけに、人によっては引いてしまうんじゃなかろうか?
森川さんはオ〇パイを揉んでいた私の右手を掴み、自らの口に入れ、指をしゃぶりまくる。まるでVシネマのセクシー作品のよう。指が美女の口蓋に当たっている感触!左手はオ〇パイを鷲掴み、スティックは女穴を塞いでいる。
「あぐっ!あえっ、ぐっ、う"おっ!」
「森川っ!すみれっ!おおお、いいよ!」
森川さんの叫びにシンクロするように私も吠える。私たちはケモノだ!
これほど激しい肉弾戦でも、スティックは火を、いや白濁液を放出しない。
雌のケモノと化した森川さんはヒトに戻り、手コキを敢行。内線の定刻コールが鳴る。額の汗。無理か。いや、圧が?
ぴゅ~っ
噴いた、2度目のシ〇が。森川さんの、レースでゴールしたような疲労と爽快感の交じった笑顔。私たちは帰り支度に移行した。
【 エピローグ 】
帰りの送迎車中、ふと自分が『定治さんが行く』にあったような『幸せそうな表情』をしているのであろう事に気がついた。ヲタク用語で言えば『顔が溶けてる』というやつ。ツーショットチェキの撮影、握手会…他人のそういう姿を見て、自分はそうはなるまいと誓って日頃気を付けていた私だけにショックではあった。が、森川さんとの時間を過ごせば、こうなっても仕方ない事だと納得もしていた。私は意図的に薄暗くされているであろう車内で、同乗の同士たちにハッキリとは顔を見られていない事に感謝した。
END
・対面場所の照明が明るい…体験上、意外にそうではないお店は少なくないので。これだけで、女の子の印象も変わります
・トイレが広い。室中にさらに個室が設けられ、洗面所は小便器場と仕切りが無くつながっているが空間はL字のために切り離された感覚で、広く使えるため着替えも容易
常連投稿者カツラギさん、いつもありがとうございます!
ね、ね!本当だったでしょ!
数年越しに念願の対面、しかも容姿のプロをしのぐ美女!
「会えるアイドル」もすごいですが…
チョメチョメできるアイドルですからね~
その価値は計り知れない(笑)
ということで、私めも言わせていただきます!
「カツラギさんっ、アナタの表現はオーバーではない、本当の事を記しただけなんだ!」
それではまたの投稿をお待ちしております!40ポイント進呈
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お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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