森川すみれちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2020/02/26

遊んだ日2020/02/18

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
シーン1
男、深夜(未明)に嬢の写メ日記で、非番の日にキャンセルが発生した事を知る。
朝、営業開始よりお店に電話をかけ、応答まで10分を要したが、予約を確保しガッツポーズ。

シーン2
数日後予約当日、上野駅入谷口で定刻30分前の便の送迎車に乗り、10分前に来店する。

シーン3
すぐに案内された7人掛け待ち合い室。トイレを借り、室内でエチケット作業、及び対面のネタを仕込む。待つこと15分、呼び出しがかかり、対面場所に向かうべく廊下に出る。

タイトル
【ローテンブルクの登楼   メトロン星人〔対〕社長秘書】

シーン4
廊下の突き当たり、対面場所。明るく開放的な階段前。廊下の玄関・フロント付近にスタッフ二三名、階段前に膝をついて、かしづき待機する一名。階段一段目は店名ロゴの格調高いカーペット敷き。二段目広い踊り場に嬢が待機する。
男は待ち合い室から左へ折れて階段下へ向かう。その姿はメトロン星人※?そして嬢は…出で立ちが秘書?

※…モロボシ〇ン(ウルトラ〇ブンの変身前)と四畳半アパートでちゃぶ台を挟みあぐらをかく情景が有名な宇宙人

お相手の印象
さぁ、ついに森川さんとの対面!…ですが、まぁ、映画の台本っぽい調子は普通の筆致に切り替えましょうか。


前回初回で印象づけに用意した小ネタがヒットした(写メ日記にも取り上げられた)のに気を良くして、2回目になる今回本指名ではさらに決定づけるべく、【メトロン星人のコスプレ※で臨んだ】私でした。
※…簡易なかぶりものに目を光らせた程度で、着ぐるみではない

一方の森川さんも、普段のドレスと違う白いブラウス、プリーツの無い黒のタイトなミニスカート、肌色系のストッキングに黒縁眼鏡で【秘書のコスプレ】…って、オイ!。この週は【秘書の日】※ なので特別な出で立ちとの事。
※…本人談まま。【秘書週間】の意と思われる

図らずも、【嬢とお客が互いにコスプレで対面】という、お店始まって以来であろう珍事に。う~む…(^_^;)

前回同様森川さんは驚き、笑い、私も反応に手応えを得て、二人は階段を登る。

そして森川さんの印象は、パ〇〇ジも逆パ〇〇ジも無く、【顔見せのプロフィールそのままのハイグレード美人】…意外性の面白味は無いが、しかし有り難い事この上ない。

プレイ内容
《 R前 》

「お履き物脱いで、こちらへ」

廊下の突き当たり205号室の上がり框(かまち)を踏む。薄暗い。超絶美人を観るのだから、明るい方が助かるのだが。背後の扉が閉まる。

「もー、吃驚しちゃった!バルタン星人?」

森川さんは対面と違い、カジュアルな口調。

「いや、これはメトロン星人…」

コスプレの解説を答えかけた私の口に、森川さんの舌が強引にねじ込まれる。

「んぐ(な、何?)…ん、ん、ん」

首に回された手に流されるまま、森川さんと抱き合う。【メトロン星人が美人秘書と抱き合う】って…。

「んはぁ"、はぁ"…」

エロい時に音声が濁る森川さんは、息を整えて問う。

「(前に会ってから)3ヶ月?」

「バレンタイン前後は予約も取れないと思って諦めてたら、(写メ日記に)キャンセルの告知があったからさ。ここだ!ってね」

再会の会話は弾み、いつの間にか30分が過ぎていた。私は脱衣を進めて全裸タオル姿だったが、面と向かう森川さんは対面衣装のままでずっと立ち話をしていた。

森川さんは急に腰を落とし、ヤワい棒を口に含んだ。

「むぐ…ん」

「森川さ…ん、あぁ…」

「【社長秘書】だから…むんんぐ」

「あうっ」

森川さんが社長秘書、私は社長らしい。
その社長の眼下には、棒を貪るようにしゃぶる秘書の頭、襟元の真珠のネックレス、胸元のブラと谷間がチラ見える。

「もう堅い。んふふ?」

ヤワい棒はカタい棒に変わっていた。

「あ~ん、〇れちゃう?」

社長秘書は返事も待たずにあちらを向き、チェストに両手をつく。黒いタイトスカートをまくり、ヒモのように細いレースのパンティをズラし、ギリギリの幅で隠れていた秘部を露出させる。社長は引力に引かれるように秘書の露出した白い尻に腰を密着させる。

「あ~ん、(Nに) 入っちゃったぁ~ (喜)」

と秘書はカタい棒が秘所に組み込まれたと宣言する。しかも気づかぬ内にS が被せられていた。

しかしこの態勢はうまくいかず、私たちは姿勢を解除する。


《 1R 》

「あ"~んん」

大きく口内を見せてキスを求める秘書に、社長は舌を絡ませ、唇を合わせる。秘書はブラウスを脱いで放り投げた。

「ん"ん"~~ん"っ」

なおも大口全開で貪欲に求める秘書の口蓋を、社長の舌が叩く。それを叩き返しつつ、自らのスカートも放り投げる秘書。さらに(主要部がストラップのように細いレース調の)パンティ、お揃いのブラが続く。荷物の側(そば)で無造作に散らばっていた社長の衣服やパンツに、秘書の服が積み重なり山となっていった。

「あ"あっ、あ"あっ」

秘書に引きづられるまま、社長もケモノと化し、立ったまま抱き合い、キスを貪るように交わす。

「あ"ーっ…はぁ、はぁ…Bッドに…行きます?」

「はぁ、はぁ、森川…くん…が横に、なって…」

眼下には横たわる秘書。黒縁の眼鏡、ピアス、大玉パールのネックレス、ベージュのガーターストッキング(ゴム止めタイプ)…それだけを身に付けた秘書は、立てた両膝を左右に倒して秘部を開帳する。白い下腹部は、丘のわずかな茂みだけが黒い。

「森川くん…」

受け身なのは、実は攻めの体位を避けていた私(社長)だが、秘書には【正常な体勢】で繋がる意を決して被さる。
待ち構える秘書の嵐のような、野獣のような激しいキス。私が上半身を起こすと、秘書は秘部を自ら広げ、カタい棒は青灰色いビラ肉の間に姿を消す。

「ぅ…んっ」

秘書の小さな喘ぎが聞こえ、温感が伝わる。

「あ…あ、温かい…」

体を傾けて体は両手で支えつつ、腰を始動させる。待ち構える秘書の唇を合わせれば、自然と二人の喘ぎが湧きあがる。

「(べろっ)あふっ(べろっ)あふっ」

「ぐむむむむ…」

互いに舌で口中を叩き合う。

衝突音はさほど響かないが、 往復運動は忙しい。秘書の喘ぎも激しさを増す。

「あ"ーっ、あ"っ、あ"っ!い"ーっ!ぎもぢいーっ!!」

秘書は喘ぎながら社長相手に何かを起こしつづける。背中に手を回す、腕をつねる、耳を舐める、腰に足を絡ませる等々、次々に繰り出すアクションに刺激され、カタい棒に萎える暇(いとま)も無く、いつまでも堅さが持続する。
実は普段は、持続しにくく往復運動が安定しなくなるため【正常な体勢】を避けていた【これまで体験談には書いていなかった私の密かな悩み】だった。それを秘書からの立て続けの刺激が払拭した。社長は規則的に衝突音を響かせる。

パンパンパンパン

「あ"っ、あ"っ、ぎもぢいいっ、あ"っ、あ"っ」

パンパンパンパン

「あっ、森川っ、森川っ、くんっ、あっ」

当たり前なこの体勢を続けられる幸せに、いつまでも往復運動は続き、停止の時も秘書を抱いたまま果てた。

だが!毎度お馴染みの悩み…不発の方は、まだ解決を見ていなかった。代替のシオ吹きも、手コキが無ければ生じない。
それでも【普通の男には悩む事ではない悩み】を払拭してもらった事は大きい。【正常な体勢】を果てるまで持続させてくれた秘書…森川さんに、憑き物が取れたような心情で礼を述べる社長…私だった。

《 2R 》

休憩、混浴での潜〇鏡や背後からの抱きしめを経て、もう社長ではない(笑)私はMットにうつ伏せる。
首筋から脛まで…背面全域に温かいヌルヌルが散布される。背筋の中ほどから舐められ感、腰の辺りからボディの密着感が、気持ち良さを伴って遡上する。

「あ~首筋、気持ちいい」
「尻に〇首が当たって?」
「はうっ!もうア〇ル!ひぃ~~~~~~~~っ」
「おぅ、踵にオ〇パイの弾力がっ」
「あ~、足指舐め気持ち良過ぎるぅ」

全身に森川さんの美しい身体が絡み、隅々までヤラしい舌が届く。

「はーい、クルンって上向いて?」

反転して仰向け。密着する美しいボディが光沢にヤラしく照り映えるのを眺める。【仰向けをMットの枕を抱えて姿勢を支えるバンザイのポーズ】で露にしていた脇もレロっと舐められる。他の嬢なら見えていてもスルーする箇所を森川さんは洩らさない。

「?!」

目の前にお尻が現れ、【6と9の体勢】が始まる。『はぁはぁ』という吐息とチュバチュバとした音がお尻越しに聞こえる。両手を枕から離し、尻肉を掴んで左右に広げ、谷間に顔を押し付ける。ヌルヌルになる事も厭わず、ア〇ルから女穴を何度も舐めまくる。

「あ"ーっ、気"持ぢ、い"ーっ」

しかし森川さんは、喘ぎながらも舐め続ける。私は舌先を尖らせ、彼女のア〇ルを突く。

「アーーーーーーっ、アーっ、アーっ」

アスタリクス( * )を舌先に穿(うが)たれて、森川さんの喘ぎは甲高くなる。
ビラ肉を広げて露出させた女穴に指を通せば

「あ"ーっ、あ"っん」

と声音のトーンがまた変わる。
なおも女穴を舌で攻める。平たく舐め、或いは先を尖らせて穿つ。

「ハーーンっ、アンっ、アン」

暫くこの攻めを続ける。

「アーーーンっ、ア、ア、ア…ン」

微妙に変化する喘ぎ加減。

…と書くと反応を楽しんでいるかのようだが、実はこちらも喘がされ続けており、目の前の秘部に必死になって攻めていただけなのだ。

「あー、イキそうだった」

森川さんはお尻を遠ざけ、つぶやいて正対する。慎重に落とす腰にカタい棒が飲み込まれる。棒には既にSが被さっていた。すぐに上下垂直に運動が始まる。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ

「あ"ンっ、あ"ンっ、あ"ンっ、あ"ンっ」

パンパン、パンパン、パンパン、パンパン

私の喘ぎ、Lーションの粘り音、森川さんの喘ぎ、騎〇位の衝突音が重層して響く。

「あ"ー、あ"ふっ、あ"ふっ、あ"ーあ"あ"あ"ーっ」

森川さんの喘ぎは加速し、口中では私の指4本が舐められ、オ〇パイは私が揉んでいる上に彼女の手をあてている。発生する音も、やかましさを止めない。カタい棒の摩擦は森川さんの内壁を刺激し続けていた。
そして、互いに力尽きる。発〇の無いままに…。

いや、森川さんはすぐに寄り添って密着する。彼女の手は下に伸びてカタい棒をまさぐり、撫で回す。軽く、力は入れないソフトな手コキ。
同時に肩や脇も舐められ、足も絡められている。Mット上のBッドプレイは、通常のBッド手コキよりもヌルヌルや身体を密着する分だけ気持ち良さも割増しする。

「あ、あ、森川さん、気持ちい、い、い…」

指を絡める加減の上手さ、ヌルヌルの感触…あぁ、イキそうな気持ち良さが沸き上がってくるぅぅ。

「ん~ん…んふっ?」

森川さんは、耳や鎖骨、〇首を舐めながら、絶妙至極の手捌(さば)きで私を悶えさせ、それを横目にして笑みを浮かべている。
が、こちらは高まる内圧にジタバタ身悶えて、それどころではない!

「あ、あ、あ、あ、く、く、く……る」

ぷしゅ……ぷしゅしゅ~~~~~っ

「あ~~~~~~~~っ!」

「(はっ)?」

シオが吹き、落着を見た。後は時間いっぱい森川さんとの会話を楽しんで過ごした。
《 総括 》

前回初対戦〔2ラウンド2シオ吹き〕から今回の〔2ラウンド1シオ吹き〕は後退にも見える。
が!世間一般には当たり前だが私には苦手な【正常な体勢】を堪能した今回、初対面時はそれ自体が感動だった事を考慮すれば、成功の度合いはむしろ高い。

しかし森川さんは手数が何気に豊富で飽きがきにくい。それは【高級店にリピートする】という事で、懐の寒い一般庶民の身には【恐ろしくも悩ましい未来】が待ち受けてる訳だ。

…ねぇ定治さん、ワタシこれからは投稿件数が伸びなくなるかもしれませんわ、森川さんがお辞めになる時まで(^_^;)


Fin


このお店の良いところ
対面時、突飛なお客のアドリブにも親切にフォローをしていただいた。
>具体的に言うと、【前の見えないコスプレをして対面に臨んだ(笑)】私が、対面の階段踊り場へ真っ直ぐ向えず嬢の正面から外れていたところ

「もう少し左です」

と【側で膝まづいて待機しているスタッフさん】に補助していただいた。しかも…開放された待ち合い室には聞こえないよう…小声で、という気の遣いよう。

同時に森川さんも私の手を取ろうと下の段まで前に出てきてくれ、両者の導きにより無事に対面を果たせた。
(この直後に、見えるように顔を出したら、森川さんもコスプレ…社長秘書…姿をしていた(笑) )


編集部チェック
常連投稿者カツラギさん、いつもありがとうございます!

いつにも増して濃いレポ、そりゃそうですよね、あの森川先生ですからね。
私めもお世話になりましたが、ホントにお美しい!そしてホントにエロい!
読んでいたら数年前の出来事を思い出し、また会いに行きたくなりました(行けませんが)

高級店にリピートする……ホント庶民にはキツいっすよね。
支払った料金以上の満足感を味わえるとわかっているからこそ悩ましいですよね。
投稿が減ってもいいので、どうか無理せず、ご利用は計画的に!

それではまたの投稿をお待ちしております!

45ポイント進呈

03-3871-8899

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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