森川すみれちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2021/01/29 遊んだ日2021/01/06 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?送迎車 |
カツラギです。2021年は念願の累積2000Pを目前の姫始め、【あの】森川さんでした。
定治さんも諸兄もご存じの通り、教養高い一方で、アニメや漫画に通じる彼女。その森川さんに、風活で私が対面の場で必ず披露する小ネタ、今回はアニメ予告風の口上を企んだ。
だが私が呼び出された時にはまだ待ちびとが居た。対面に長い時間をかける迷惑を考慮し、その場で披露を中止、森川さんの前にただ無言で進む。
「カツラギさん、今日は普通の服装じゃないですか」
前回が宇宙人風のコスプレだったので、しでかした出立ちか大ネタを持ち込むと予想していたか。
無言で近づいた私は上着の前をはだけ、Tシャツを見せつける。『ざわっ…』と大書きされた図柄がひと笑いをもぎ取り、私的な最低限の面目は保たれた。
「答えるの、待って!ネタの元、考えるから」
しばし黙考したが浮かばず、【森川すみれ】の職務に戻り、股間のチャックを下げて手を差しこみ、モッコリを擦る。
「元気だね」
私たちは階段を昇る。
2階へ階段を昇りきる。
「おトイレは大丈夫ですか?」
と、約束事のあと、森川さんが急に振り返る。
「あー!思い出した!『カ〇ジ』!思い出した!『カイ〇』だー!」
対面ネタの回答、正解。さすが、引き出しが多い。
さて森川さんの対面衣装、前々回:青のドレス→前回:秘書設定のOL風→今回:黒い生地に金糸で模様が縫い込まれた、シャレたスリムシルエットのワンピース(ミニ丈スカート)…と毎回印象が変わる。今日は可愛い中にもスタイリッシュで、スレンダーな肢体を包むのに相応しい。本人は明るい栗色の髪色、濃い印象は無いがしっかりと整えられたメイクは、プロフィール写真通りのイメージが維持され、クオリティの高い『格別の美人』っぷりにブレはない。
左手の奥の部屋…2号室へと誘(いざな)われる。
「いつもこの部屋だよね?」
「そうよ」
「じゃあ【森川部屋】じゃん?」
「そう呼んじゃって(笑)…お部屋、どうぞ」
【森川部屋】へ足を踏み入れる。部屋の主は靴を揃えて後から入室する。
入室草々に会話が弾み、用意していたネタを次々と繰り出す。
・森川さんが表紙の某月刊風俗情報誌2冊
・某女性アスリートの水着写真集、セミヌード写真集
・『最高級有機質肥料』を含む筒井康隆SF全集(文庫本700頁超)
・オ〇パイの実物大写真集(下着篇)、同(ヌード篇)
森川さんの反応が良く、特に最後の品はかなり食い付いた(笑)
気が付けば40分以上過ぎていたが、まだ私の上着しか脱いでいない状況。私たちは交互に脱衣を進めた。
Bッドに腰掛けた私の肉の棒を、洗体前にも拘わらず森川さんが口に含み、漸くソープらしい展開になった。
チュポっ、チュポっ
「気持ちいい~…」
婦人雑誌表紙タレント級のド美人が、眼下で肉の棒、多摩の袋をしゃぶる!この視覚の悦楽!
「森川さんのも脱がさせて」
向き合い、キス。背に回り、ブラカップの下から差し込む掌で π 乙を掴む。肋骨下~括れに両側から滑らせた手で、パンティもズリ下げる。白い尻肉をガッシと鷲掴み、谷間を割り開く。肌と色の明度差が殆ど無い色素の薄いア〇ルは *を舌先でつつく。森川さんは「あ~ん」と口走りながらBッドに上がり、顔を床に着けて腰を天に突き出す。私は顔を寄せ、先を尖らせた舌で *を突き、谷筋や尻肉も舐め回す。
「ああ"っ!ぎもぢイイ~っ!」
【森川吼え】が出た!私は舌を突きさす、シワの溝が浅く皮膚のように滑らかな *の花芯を。
直下の秘部へ舌を下らせて、濡れた女穴の淵をぐるりと這わせる。ビラ肉や粘膜質が極めて小さく、【肌に直接穴を穿ったかのよう】な暗黒の女穴の内壁を指で探る。意外と空間は広い。
「ああ"~っ!もっど!もっどぉ~!」
森川さんを仰向けにさせ、唇を重ねる。舌を口腔に差し入れて叩き、極上美人妻の内側を味わいまくる。森川さんの舌が絡み付き、二人は中空でべロを叩き合う。
「あぐっ!ぐほっ、ぐほっ、あ"~っ!」
森川さんの野獣っぷりに、普段は受け身な私にも攻め心が燃える。
ちゅぱっ ちゅぱっ
乳〇をしゃぶり、D寄りのCカップを揉みしだいた。
「はぁ…はぁ…この角度だと顎や上唇、鼻に上瞼…三角の重なりがキレイだよ」
顔を見上げれば、パーツの線が描く三角形が連なる。
「そうなの?」
「下からの角度だとね」
私は断面の尖った三角形の鼻をひと舐めする。
顔から降って白い腹、白い腰、幾ばくかのブッシュの黒、白い鼠径部、そして薄い灰色と白い肌が連なる秘部へと進撃する。鼻でつつき、舌で女の穴の淵をぐるりとひと舐め。
「あ"ーっ!ぎもち"イイっ!あ"お"っ!お"うっ!」
森川さんは景気良く吼え、差し込んだ指で内壁をまさぐると喘ぎ量がさらに上がる。慣れてない攻めにも拘わらず、喘ぎ吼えるビーストモードぶりに刺激される。私は起き上がり、横たわる森川さんをL字形の体勢で股に肉の棒を宛がう。
「大丈夫、ス〇タ。S着しない内は立ち入らない。穴の淵というか、際に宛てて擦る。ギリギリ狙い」
押し当てた肉の棒を垂直に近い角度で上下方向に往復、穴の淵と棒の先端が擦れ、粘膜質がギリギリのところで触れる。普段はしない…A〇では良く観る…L字形の体勢をとっているだけでも興奮を覚え、高まる私。衝突音は無いが、ギシギシとBッドが軋(きし)む。
「はぁ…はぁ…すみ…れさ…ん…はぁ…はぁ…」
紅潮した頬。虚ろな目。眼下の揺れる乳〇に手を宛がい、揉みしだく。
「あ"お"っ!あ"ーん"ん"っ!あ"おぐぉう!」
私は上半身を傾け、右〇房は揉み続け、左〇房の乳〇を吸い舌で連打、腰の摩擦も続ける。ばふっ…と女穴が鳴り、喘ぎは激しさを増す。
「あ"ー!あ"ー!イグーっ!イグっ、あ"ーっイグーっ!」
森川さんは喘ぎ吼え続ける。私はそれに呼応して、通常の接続をしている時のように激しく運動する。擦り、突きながらも立ち入る事の無いよう気遣いしつつ。
野獣のように吼えようとも、森川さんへの愛しさは変りない。右手は肘で体重の支えながら、乱れ髪の頭に宛てて撫でる。
ばふっ
女穴がまた鳴る。
「あ"ぉーっ"!!あ"ーっ"!!あ"ーっ"!!イ"グーーーーーーっ!!!」
絶叫、力強い息継ぎから、一転、脱力して白い胸に力なく顔を置く森川さん。私も、はぁはぁと小さな息を継いでいる。
「イッちゃった…」
「ぼくも気持ち良かった」
受け身故に滅多に聞かない台詞を、この極上美女の口から聞けて、一体化も無いままに終わった1ラウンド目だが、満足感に浸った。
・
・
・
休憩を挟み、2ラウンド・Mットの仕度。
「前回ね、『B寄りのCカップ』って言われたでしょ?あの頃よりね、運動量落として今『D寄りのCカップ』なの」
「ははは、正直者(笑) すみれさんのそういうところ好きだよ 」
森川さんは仕度を終えると、私ひとり浸かる浴槽へ混浴。ただ湯舟に浸かり合っただけだが、同じ風呂に入って話すという事がシンパシーを深める。
「どーぞ?」
私はうつ伏せ、Lーションを散布される。背筋には腰辺りから舌舐め感が首の根元まで遡ってくる。キス感、舐め感も後を追って背筋を昇り、降っていく。π 乙の密着感、指のワサワサ感も同時に移動する。うつ伏せの狭い視界にも脚が過(よぎ)り、背中のみならず体側にも縦横に絡んでいるのが目でも分かる。
ムニュっと踵が π 乙に押し付けられ、足指がしゃぶられる。有名な講師に習っているというだけあって、Mットの基本プレイは漏れなく繰り出される、熟女店のテクニシャン並みにしっかりと。この人が容姿やコミュニケーション能力だけで高級店の看板を張っている訳ではない事が分かる。
「ひっ!?あ、ア〇ルが!」
腰が持ち上げられ、尻の谷筋を舐め感が滑り、*が叩かれつつかれる。
「あうっ!うう、美しいす、すみれが私の不潔な部位を舐めてるぅ~」
相手が美人であれば、同じプレイでも気持ち良さは倍増する。ましてア〇ルという恥ずかしさ極まる部位、不潔という意識の高い部位ならば、高まり方は絶大だ(当社比)
そのうえ最も敏感な場所だけに、私の喘ぎも一段と音量高い。
「あひぃ~~~~~~~!あうっ!あうっ!があぁぁぁあ~~~~~~っ!」x 20
勿論、同時に多摩の袋や肉の棒が握られ擦られているのは言うまでもない。
「んはぁ…はぁ…ぜー…ぜー…」
腰への集中攻勢が止み、息も絶えだえな私…。
「はい、手を?」
差し出された森川さんの右手を握り、引っ張られて反転する。
「おー…女神」
「んふふっ」
森川さんは微笑を浮かべる。キス。乳〇も吸われ、脇も舐められる。
「はうっ!」
腹も鼠径部も、降って内もも、膝も、遡ってタマも、舐めまくられる。
「ああ、肉の棒も…」
竿を掴んで持ち上げ、ひとぱく口に含む。舌が傘を口中で撫で回す。
「あひっ!はひぃ~~~ぃ、あ、あ、あ~~~っ!」
掌が肉の棒の傘を包み、リズミカルにゆるく握る。微妙な刺激は、強いシゴキよりも粘膜質に効く。
「あ"~~~~~~っ!あ"っ!あ"っ!あ"~~~~~~~~っ!」
美人の口からタラ~っと、だ液が傘にピンポイントで降りそそぎ、掌が包んでゆるくシゴく。私は絶叫(喘ぎ)を止められない。気持ち良過ぎる!
「ん?」
いきなり目の前に美尻現る!私は押さえていたMットの枕から離した手で、光沢テカる白い尻肉を掴み、広げた谷間に顔を埋める。頬を柔らかい尻肉を押し付け、ア〇ルも直下の女穴も、舌で唇で舐めまくる。バフッと女穴が鳴き、向こうで「あ"~ん"!ぎも"ぢい"~~っ!」と吼える声がする。が、次の瞬間には傘から粘膜質をしゃぶられた快感が走り、
「あおうっ!はうっ!」
私は喘ぎ返す。
暫く「あ"~ん"!ぎも"ぢい"~~っ!」と「あおうっ!はうっ!」を私たちは繰り返す。
「ん、森川さん?」
こちらを向いた美人が、半立ちで跨がる。そしてゆっくり腰を落とす、Sの光沢にテカる肉の棒を沈めながら。
「お…温かい…」
森川さんがユサユサ上下に揺れる。
ピタピタ ピタピタと、
パンパン パンパンと衝突音が響き、
バフッと空気音が時々混じる。
「あ"ーっ、あ"っ、あ"っ」
「あうっ!あうっ!森川さんっ」
美人が喘ぎ、私もカン高い声で唱和する。この特急の美人と薄皮一枚越しに繋がっている至福。頭上の女神は胸を揉まれて「がふっ!あ"ーーーっ"!」と吼える。イカなくていい、このままいつまでも…と不発の我が身を改めて思い出す。
と、騎〇が静止、森川さんは小声で「イッちゃった…」と呟く。暫し、停止した時間が過ぎる。
森川さんは急に起きあがり、顔を寄せて添い寝姿勢、下に手を伸ばし肉の棒を掌に包み、柔らかく弄る。
「はっ!あおっ!ぅおっ、おう!」
黙々と指を傘に絡ませ、時々唾液を垂らす森川さん、額に汗が滲む。
騎〇時間よりも手〇キ時間の方が長いかと思う頃、ピクンっと腰の内側に徴候を感じる。
「お、お、お、お…」
ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ~~~~~っ!
シ〇は吹いた。私は脱力し、呆けた顔…シ〇吹きの後は射〇後と同じ状態になる。森川さんは安堵の顔色を見せた。
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休憩2回目、森川さんがグラスを間違え、ストローが間接キスに。他の嬢なら気にしないが、この時は内心ドキドキしていた。森川さんの極まる美しさが、いいトシのオヤジを性に目覚める年頃のようにさせた(^_^;)
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2階から1階の短い帰り道、階段途中でハグ。別れの会話で今日の反芻(はんすう)、再会を約束する。もしかして、年に一度の森川詣でとなるのかも(笑)
対面踊り場の【個別握手会】で、今日の日はさようなら。
「ガンダム好きなんだよね?(ソープスタイルで)キャラクター使ってたね」
「アイコン?」
「そう。(投稿者総合ランキング)12位だったよね」
実は2週間ほど前に11位に昇格していたが、そんな事より体験レポや口コミだけでなく投稿者の私をチェックしていた事が嬉しかった。今日の対面前の時点で1年近く前に、しかも2回しか会っていないのにチェックしてくれていたのだ。とても嬉しい!!
…って、店のよいところじゃないじゃん!
《リアル【お店のよいところ】》
当日確認電話が1時間半から2時間前という指定。一都三県の近場在住者には、よくある1時間前はまず移動途中なので有り難い。
常連投稿者カツラギさん、いつもありがとうございます!
年の初めは、あの「森川すみれ」さん!
彼女の濃厚淫靡なエロエロプレイは、
衰えるどころか凄くなる一方!
とても充実した姫始めとなったようで良かったですね!
ぜひ2021年も楽しいソープライフを満喫出来ますように!
それではまたの投稿をお待ちしております!45ポイント進呈
03-3871-8899
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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