森川すみれちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2021/08/06 遊んだ日2021/07/07 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?送迎車 |
「森川でお待ちのカツラギさま~」
スタッフさんの呼び出しに応じ、立ち上がった私は歩きながら口を開く。対面は、顔が会う前から始まっているのだ。
「カツラギをお呼びか」
踊り場前で立ち止まり
「カツラギは、ここに」
右の手を前に出して嬢に【止め】のポーズを示しつつ、私は口を開く。
「豊臣秀吉がまだ木下藤吉郎だった頃、
琵琶湖の南に金目教という怪しい宗教が流行(はや)っていた」
﹙スマホのスピーカーから、景気のいい響きのイントロが流れる﹚
「それを信じぬ者は、みな恐ろしい祟りに見舞われるという。
その正体はなにか。
藤吉郎は金目教の秘密を探るため、飛騨の国から仮面の忍者を呼んだ。その名は…」
一瞬の間を空け、
「赤影参上!」
…と、『仮面の忍者 赤影』のオープニングと初登場シーンを合わせたケレン味溢れる口上で、嬢との対面を果たす。そう、私の為の特撮要素、嬢の為の歴史と活劇要素を兼ね備えるものが、コレなのだ。
音量下げて嬢の手を取り、主題歌を歌い※ ながら階段を昇る。
※…二階では普通音量に切り替えている
『白美神(はくびしん)』…って外来の害獣か!﹙←それはハクビシン﹚
いや、肌の白い、美しさ極まる森川すみれを表す言葉として間違ってはいない。似ている有名人は見つからないが、アラサー向け婦人雑誌の表紙モデルの、ハイグレードな容姿である事に間違いはないのだ。
『とにかく美人』である事は、いずれの口コミ・体験談で異口同音に述べているが…だがしかし!この嬢を、ただキレイ、ただ美人…としか表現できないならば、『これはレポーターの無能を示す事だ※ 』。
…というのは個人的見解だが、美人の基準や尺度が個人ごとマチマチ※※※な中で、私はそれを正確にイメージさせ、パネ〇ジを可能な限り排除したいのだ。
※…元ネタは『機動戦士ガ〇ダム』 第41話、ソーラレイ使用の認可を得る会見で、デギン公王がギレン総帥に返した皮肉→「これは、軍人の無能を示す事だ…※※」
※※…劇場版の柴田秀勝氏ではなく、TV版の故・永井一郎氏のイメージで
※※※…例えば野球漫画『ドカ〇ン』の岩鬼は、周囲の誰もが美人と認める容姿を不美人と思い、丸顔・団子っ鼻の女子を超絶美人と崇める美的センスの持ち主
勧めに従い、私が先に土足を脱ぐ。後から森川さんが二人分の靴を揃えて背後の扉を閉め、彼女の口調が明るく気さくな友人モードに切り替わる。
男子が好む歴史が好きな歴女であり、漫画やアニメにも興味が深く、男子として、またヲタクとしても話しやすい相手。彼女とただ話をする事が楽しみな常連は多いはず。私は今回も着衣のまま30分40分過ぎてしまった事に気づくと、慌て気味に脱衣を始める。
脱衣前に気持ちを高めるだけ高めて、さぁ、唇を重ねて抱きしめ合う。意識的に美女中の美女の唾液、にじみ出る汗、時が進むにつれて大きく聞こえる鼻息、太ももに跨がる体重、爽やかなにおいに混じる頭皮の汗の匂い…私は五感で感じる、存分に。
やがて対面での淑女から、室内では『おんな』に変わり、そしてBッドの縁に座る今、『アイを叫ぶケモノ』になろうとしていた。
「あふっ、あふっ」
「あ"ーっ、あ"ーっ、あ"ーっ」
「ん"あっ、ぞご(そこ)っ、ぎもぢイイ~っ」
森川さんは美しい顔の右頬をBッドの床に置き、斜めに私を見やる。突き上げられたお尻越しに目線を合わせる。
眺める尻肉の白い谷筋には、浅黒いと言うより赤い色味の美しいア○ルが、ここは粘膜だと主張する。私は舌を谷筋の端からア○ルを経由して、灰褐色のビラ肉までを何度も往復させる。そして舌先を尖らせ、*に浅く割り込ませる。
「んふふ?苦いよ」
「ィゃあ…ン」
「すみれさん、どう?」
「あ"ーーっ、ぎもぢイ"イ"ーっ、あ"ーーっ"っ"っ」
私は自分の指に唾液をまとわらせてから、少しだけ*に分け入る。先ほど口蓋の曲面を撫でた指の腹が、いま…僅かだが…ア○ルのとば口に在る。あたかも金魚に指を差し出した時のように、*が指を咥えているかのようだ。しかし、
「アン、ソコはもうダメ…」
腰が引けて、指はア○ルと離れる。
レロロっ ぬた~~~ チュパチュパ
私は指から舌、顔面、鼻を駆使し、尻からク〇の潜む丘までの皮膚と粘膜を、舐めて、吸って、撫でて、押し付けて蹂躙(じゅうりん)する。とりわけ、尻の谷筋を鼻先で往復して、微かな匂いも楽しまさせてもらう。
普段は受け身一方な私だったが、最近少しずつ攻めも楽しむようになってきている。最上の美神のカラダを隅々まで堪能する気持ち良さ!私は美神と絡み合う。滲む汗は、実はプロフィールよりワンサイズ上な事も少なくない※ お碗形が美しいD~Cカップの、膨らみと胸板の隙間…狭間を舐めて味わう。最近の『定治さんが行く』で『兄弟』化した事が判明した『吉原のカリスマ』嬢から、【真面目なヘンタイさん】と呼ばれた私。攻めを覚えると共に、ヘンタイ度まで進化しているのかもしれない。
だがしかし!ヘンタイとしては未熟な(苦笑)私から主導権を嬢が奪うのに、さほど時間は要さない。
「あっ!はうっ!はっ、はっ!あぁ~~~~~~~~~う!!」
すぐにカン高いボーイソプラノを廊下にまで響かせられる羽目になった。
「んふふふ?」
敏感過ぎる反応に、白い女神は悪魔のように微笑する。白い細指が私の口中に押し入り、紅い舌は耳も脇も〇首も胸板も舐めて蹂躙(じゅうりん)する。同時に利き腕の指が、ずっと固くなりっ放しな肉棒の剥き出しにされた粘膜質先端部を、軽く柔らかく撫でるように触れる。
かぷっ
「あ、あ、あ、あ……」
嬢は既にプレイの冒頭でおしゃぶり済みな肉の棒を、今また口に含む。本気でイカせる気合いのようだ。女神の口中で、舌に軽い絶妙至極な加減で肉の棒を叩かれ、腰が砕けそうだった。
感じやすい体質の私は、声音の変化だけで利き具合が分かるらしい。苦戦しているのか、効果が見えてノリノリになっているのか、私にも攻める嬢の心理が…喘がされながら…推し量れてしまう。今は間違いなく、女神はSっ気全開の女王様に変わっていた。『女王様』は私の腹上に跨がる。
(「え、一体化って…。早くない?」)
降ろした腰は、しかし骨盤上でまっすぐに横たわる肉の棒に跨がったまま前後にスライドする。互いの固いトコロが当たる。私は「ス、スマタ最高~!」と『事態の正解』を声にする。
『女王様』は私の上で反転、腰を顔に押し付け、なし崩しに六九体勢に切り替える。
私は舌も指も唾液に濡らして貪るように取り付く。
しかし秘部の堪能もまだ半ばで、女王様は向き直って私を見下ろす。跨がりながら片手が添えられた肉の棒には、いつの間にか『0. 1ミリの覆い』が被せられていた。
「ん…」
表情が一瞬だけ変化する嬢。
「おぅ、温かい…」
安堵するように、腰からの温感にため息をつく私。
腰の上で静止する嬢は、すぐに短いストロークで衝突と離脱を繰り返す、パンパンと乾いた音を発生させて。
「す、すぅちゃん…み見える、見えてるよ」
嬢はM字跨ぎに姿勢を変えて、出入りの様を見せてくれる。格安店や大衆店の素人コンパニオン相手ではしばしば欠ける『つながりを視覚で』という楽しみを、熟女﹙としては若い部類だが﹚、高級店、看板…という遭遇率の高いキーワードの重なる森川すみれが怠るはずがない。
例によって私の不発体質は、嬢のいかなる攻めにも耐える﹙苦笑﹚。暫く嬢の騎〇は続いたが、急に動きが止まり、私の胸に上半身を突っ伏せる。ピクピクっと一二回小さい動きはあったが、嬢はハァハァと息を継いでいる。
「…あー、イッちゃった」
嬢のみが昇天する…私がよく見る場面。私たちは、風呂場に移動した。
・・・・・・・・
洗体、混浴を経て、第二ラウンドは毎度欠かさないMット。
プレイはセオリー通りに粛々と進む。うつ伏せている私の太ももから尻の辺りに腰掛け、膝を折って π 乙 に爪先や踵をムニュっと押し付ける嬢。足指を痛めていたのだが、痛くないよう気をつける気遣いをしつつ、快楽も最大に堪能させるべく行動出来る。流石だ。
「あ"~~~~~~~~~~~~!!!」
私の叫びが最大限に響く、それはア○ル舐め。腹の下に座った足を滑り込ませた嬢が、片手で多摩の袋の付根や肉の棒を握り、舌を尻の谷筋に這わせていたが、今*に先を尖らせてつっつく。﹙空いてる方の手の﹚指を使ってもいるようだ。
ぷす
「あ"~"~"~"~"~"~"~"~"~"~"~"~っ!!!」
「ぜぜ、前〇腺マッサージ?!」
麗しき超絶美女の細指が、私の体内に!その感激はあれども、しかし!物理的にはア○ルからのドライオーガス〇スに苦しめられていた。ア○ルは感じやすいが、指によって生じる感覚は、快楽よりも苦の方が強い私だった。喘ぎながら、しかしちょっと苦しいからと訴えた。
反転され、仰向けになっても私はまだ息をぜいぜいしていた。
「?っ」
それを止めたのはキス、指を差し込んだ当人からの。美神との口づけは、息の乱れを吹き飛ばす。ただし、心中は新たなドキドキで安定しないままだったが(^_^;;)
さぁ、スレンダーな肢体との密着、舐められ、吸われ、擦られ、弄られ、押し付けられ…いちいち描写も出来ない怒涛のMットプレイに、五感の全てが快感の洪水に巻き込まれた。
やがて、
「うぷっ」
目の前には臀部と秘部のみが広がっている…六九の体勢だ。その証拠に、ちゅばちゅばと音をたてて股間から刺激が伝わってくる。私はひたすら舌と唇、ちょっと苦しいが手も使って、舐めて吸って突っついた。その度に嬢の口から小さな喘ぎが漏れ聞こえる。おおおお、一生このままでもいい!
が、不意に秘部との別れが訪れる。私は腰に跨がる嬢を見上げていた。美しい顔が真剣な表情で私の下腹部を見ている。ゆっくりと腰を落とし、そして
「あ、あ、あ、降りてきて…インした」
情景描写をしてしまうのは私の性癖だ。
ギュっギュっ…とMットを軋(きし)ませ、再びの騎〇が始まる、ビタンビタンとやや鈍い衝突音も伴って。私は揺れる…しかし大きな幅ではない …π 乙 を鷲掴み、騎〇運動を支える。
前後に、上下に、斜め上下に…体勢を変えて刺激を変化させる嬢の技が冴えるが、しかし肉の棒は、ただ快感のみを発して、発〇には至らない。
嬢は上半身を傾けて密着させると、添い寝を始める。手の行き先は肉の棒…つまり手コキだ。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ」
柔らかく柔らかく肉の棒の先端を撫でるように擦る。効く効く効くっ!腰は震えるようにビクビクと反応してしまう。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
掌は握ったままで、股間に位置を変えた嬢は、ダラ~~~リと唾液を垂らし、指の間に覗く肉の棒を濡らしてコキ続ける。
「ハっ、ハっ、ハっ、ハっ、ハっ、ハっ」
嬢の涼しい表情の額に汗が滲む。私は首を左右に振るほど激しく快感に襲われる。
「あ?」
細指の隙間を突いて、透明な液体が噴出し、嬢が声を挙げる。指はシゴキ運動を止めていない。
「ああーっ、お、お、お、お…」
私も喘ぎとも感嘆ともつかぬ声を発してしまう。透明水は何度も断続的に発した。汐を吹いた私は脱力した※
※…汐吹き後は、ほぼ射〇後と同じ状態になる
汐という私のフィニッシュの後は、しばし取り留めの無いイチャイチャ気味の絡みがあり、ちょっと詳細を書きにくい。ただ、3ラウンドを欲張らず、2~30分ほどを片付けと休憩、会話で過ごす。もし嬢のお許しがあれば、次回レポート時にチラっと触れる事はあるかもしれないが。
二階なのですぐに着いてしまう帰り道、青いドレスの女と、階段途中の踊り場でハグ。たかだかハグなら、スタッフさんの前でも大丈夫な気もするが、隠れてする事がドキドキになるのだ。
姿を現し、振り向いて握手﹙→個別握手会﹚で別れの時。別れの言葉を交わし、また次の機会が今から待ち遠しくて仕方ない。それが森川すみれという魅惑の美神なのだ。
入口から廊下の奥・対面階段まで、共用スペースの全般にわたる開放的雰囲気の中に感じさせる高級感は、決して『ウチは高い店だよ』的な押し付けがましい高級店の圧を感じさせない。平たく言うと、お客を緊張させないラグジュアリー感に溢れた、いい空気のお店です。
常連投稿者カツラギさん、いつもありがとうございます!
何度も会った事がある森川さんとの半年ぶりの再会、
いろいろ燃え上がるものがあったのではないでしょうか?
彼女の乱れっぷり、ふたたび脳裏に焼き付いたと思うので、
またムラムラしたらぜひまたあ会いに行ってくださいね!
それではまたの投稿をお待ちしております!50ポイント進呈
03-3871-8899
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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