森川すみれちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2022/04/02 遊んだ日2021/09/20 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?送迎車 |
2021年風活は森川イヤー、何度も通うのは庶民の懐具合が大変だった。だって、他に格安店や大衆店も行きますし。そんな中、当サイトにレポを挙げてない登楼も残ってたりして、今頃慌てて書いてます。しかし嬢に会うキッカケが『定治さんが行く』なだけに、ここはひとつ!気合いを込めて。
さて当日、待ち合い席の最後になった。これで長めのネタを決行できそう。状況次第でソレは引っ込め、短いネタを出す用意もあったが、予定通りに。
「こんにちは~」
彼女が好きな濃紺なワンピース姿の嬢と対面する。私は臍(ほぞ)にも達する高さの『天板のある大型バッグ』を自分の前に置いて演壇に見たて、私のアイコン画像『ギレン・ザビ』のTV版『ガン○ム』第12話の演説を再現する。
「我々は一人の英雄を失った。しかし、これは敗北を意味するのか?否!始まりなのだ!」
私は演説をギレン総帥の如く獅子吼(ししく)する。
「地球連邦に比べ、我がジオンの国力は1/30以下である。
にもかかわらず、今日(きょう)まで戦い抜いてこられたのは何故か?
諸君!我がジオン公国の戦争目的が、正しいからだ!」
﹙『対面まで』より続き﹚
長く続いた演説も終盤へ。
「ジオンは、諸君らの力を欲しているのだ!ジーク……(溜めて~)ジオンっ!!」
「Sieg Zeon!」
頼んでもいないのにコールを唱和?
「あ…私、言っちゃいけなかった?(笑)」
同時ではなく、その後に連呼するのが正しいのだが、私はありがとうと笑いつつ嬢に歩み寄る。想定外のサプライズに驚かされたが、お客に自ら寄り添う姿勢が素晴らしい!私は一気に高まった。
差し出された嬢の細い指を手に取れば、高揚はこの超絶美人とのエロごとへの期待感に書き換えられる。
「お時間までごゆっくりとお楽しみくださいませ~」
「いってらっしゃいませ~」
嬢の手に引かれて二階へ。いつもの左端一番奥の部屋に導かれる。
「どうぞ?」
敷居を跨ぐ、薄暗いプレイルーム。私の背後で扉が閉まった。
☆……………………☆
さて、【森川すみれの印象】だが…この頃に見つけたのが人妻系セクシー女優・並木塔子。『いかにも似てる!』とまでは言えないが『写真写りによって結構似ている』とは言えよう。
「凄(すご)お~い、カツラギさんっ!50点おめでとうっ!」
室内開口一番に祝福。
「ありがとう、すぅちゃん※」
※…『すみちゃん』と呼ぶ常連さんは複数いるが、こちらは私だけだそうだ
直近の体験レポで彼女対象では初の満点をもらったのだ。
そこからは脱衣前の会話タイム。先ほど演壇代わりにした『大望遠レンズ用大型リュック』の中から小ネタの群れを広げ、チェストの天面、Bッドサイドテーブル、Bッドの上まで埋め尽くす。
・バスソルト数袋
・TVアニメ『キューティーハニー』の原作コミックB6判480頁全1巻
・フェチ目線なブラジャーと女の子の写真集
・アスリート出身の某セクシー女優写真集﹙森川系統な顔は吟味するとそれ程ではないものの、筋肉質な体つきはソレっぽい﹚
・週刊大衆﹙並木塔子のグラビア﹚
・以前当該店に特別クラスとして在籍した〇〇女優の写真多数
これらプレゼント兼ネタを起点に、アニメや漫画、小説、歴史、似ている有名人、これまでのプレイや性癖などを話題に会話が弾む。
「ん、もう1時間?」
「あ、本当」
「このあと無理に2ラウンド消化しなくてもいいからね」
過去最長のプレイ前トークタイムだった。今日はMットの1ラウンドと合意し、洗体もプレイ終了後だ。
二人、脱衣を済ませて浴室へ向かう。
「失礼しま~す」
用意したバスソルトが香る湯舟にスレンダーな肢体を浸かる嬢。背中から抱きしめ、肩に顔を寄せ、交差した両手で胸を包み込む…ホッとするひと時。この密着時間に混浴の意味がある。
「足元、気をつけて?」
先に浴槽を出てMットの傍らに正座する嬢。後を追ってうつ伏せる私の背に、尻に、太ももに、温かいL ーションが散布される。『唇に吸いわれる感』が背中を、『指にまさぐられる感』が体側を遡る。絡む脚や腕、 π 乙の感触…嬢が機動する。
幾度もアクロバティックな体勢を感じた後、骨盤や腹に脚が滑り込む感触が…。
(「?キタ!」)
そして次に来るのは
「アっ、ア〇ルっ!」
レロっ ペロリ チュっ
尻の谷間、丘を舌や唇に蹂躙される。
「ハッ?」
谷筋の一点、*から電流が走るっ!
「あ~~~~~~~~~っ!」
「ぅふふっ、ホンっト、いい啼きっぷり。燃えちゃうっ」
チュチュチュっ
「あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!」
この人は反応が良いとノリノリになるのは分かってる。しかし気持ち良さ極まるア○ル舐めには抗(あらが)えず、絶叫を量産し、『中年オヤジの不潔な部位を、美貌極まる淑女の舌が…』という精神的快感さえ吹っ飛んでいた。
「ん~ふふぅ~、分かるぅ~、指が少~しインしちゃったよぉ?」
「あ″あ″~ぅっ、あ″うっ、あ″うっ、あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!」
頼んでもいないのに美女の細指が*を貫き、私はのたうち回った挙げ句に果てた…。
「…はぁ……はぁ……ぜ~ぃ……ぜ~ぃ……」
息も絶え、グッタリする私。
「は~い、手を」
下から左側に通した右手を掴み、アシスト反転。
「はぁ…はぁ…」
「んふふっ(ニヤ)」
「アッ!」
喘ぎ疲れた私の目を覚ます乳〇舐め。美女の舌が右の胸板から遡り、唇で口を塞ぐ。差し込まれた舌が私の口中で暴れる。
「あぐっ、あがが」
胸や脇腹、骨盤、太もも上部に、微かに指が触れて回る感触。
「あ゛あ゛あ”…」
舌同士で叩き合う。
美女の肢体を眺める快感と同時に指や口、手足、 π 乙 、お尻、お股…身体全体の点と線、面が密着し、絡み、舐め・吸いをフル活用する嬢。私はその支配下で喘ぎまくらされる。膝も膝裏も踵も足指も、太ももの内側も外側も、舐められしゃぶられ、鼠径部、肉棒や股周りを擦る指が、肉棒にも届く。
「・・・」
嬢は黙って右掌に包んだ粘膜質の先端にタラ~~っと唾液を垂らす。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
指と掌が、半球の剥き出しの先端粘膜質に這い撫でるように唾液を延ばして擦る。
ビクンっ
「あ、あ…あっ?!」
プシュ プシュシュ~~~~っ
「きゃ~、噴いたぁ(嬉)」
「ええええ?も、もう?」
瞬殺でシ〇が吹いた。
「ワタシ、カツラギさんのツボ、分かっちゃったかも?んふふっ」
嬢は尚も握った掌を開かない。坊主頭を撫でるように肉棒先端を掌で撫で回す。
「ああ~っ!はぁ~うぉっ、お~う!」
「カツラギさん、ホントにいい啼きっぷり」
「あ~~~~~~~~~~~~~~っ」
嬢は追加唾液を何度も落とす。指と掌の微妙な接触加減で死にそうに悶えさせられ、下腹がビクンっ、ビクンっと動く。
「あ…あ、あ、来る、来る来るまた来るっ!あ”~~っ」
「んふふ、何が来るのぉ?(ニヤニヤ)」
「あ~~~~っ!」
め
プシュシュシュ~~~~~~っ
スプラッシュが二本目の噴水を上げ、私は果てた…。
シ〇吹き後は通常なフィニッシュ時のように脱力した私は、定まらぬ視線で天を仰いでいた。
「?」
スッと影がよぎり、キスが飛び込む。袈裟がけに身体を密着させた嬢は、唇を重ねる一方で手を肉棒に触れている﹙斜めに被っているから手も届く﹚
「おぁっ!」
「あー、もう元気。んふふっ」
掌は握ったまま離さずに動いた嬢は、股の向こうに位置取り、腹の向こうで『かぷっ』と肉棒を口に含む。『婦人雑誌表紙モデル級』の美しい顔が肉棒をしゃぶる。この眼福こそ、森川すみれの醍醐味。誰もが美人女優を相手にしているような気にさせられる。
「ふぇっ?!」
視界がホワイトアウト。いや、嬢の尻が眼前に据えられたのだ。
「あ、あ、あ……はうっ!」
腰からは肉棒が手と口に弄られている感触。嬢は『六九体勢』を取ったのだ。
「あふっ、あふっ、はぁっ、あ”あ”おっ」
白い双丘間を縦に走る谷筋に並ぶア○ル、陰部を、私は貪るように舐めしゃぶり、鼻の頭を押し付ける。と、尾根﹙背中﹚の向こうから聞こえていた野獣のような嬢の喘ぎも攻めの手﹙と口﹚も止まる。他者の口コミでは感じやすいとも聞くが、私が色素の薄いア○ル、谷間の終点の土手、女穴、青灰色のビラ肉を弄るのに反応したか。
「あ”~っ・・・・あ”~~っ”!」
肉棒への攻めと、咆哮のような喘ぎは交互に断続する。感じやすいという口コミを見る事もあるが、受け身の私には実感がないのだが、この体勢での反応を思えばその通りであるのかもしれない。
…と、尻が遠ざかる。
「ふ?」
こちらを見やる嬢。
「んふっ、もういいかな?」
「あ、やはりこのタイミングでS着を…」
「よ~く見えるでしょ?見てぇ~」
股がり、ゆっくりと腰を落としていく先
、肉棒には右の手が添えられている。
「(囁くように)見えるでしょ?カツラギさん」
「あ~、すぅちゃん…」
「…んっ!」
『温かさに包まれた感』が腰に広がる。フェードインだ…。あぁ…。
「あ……ぁっ……ぁンっ」
パンパンと、ピタンピタンと、響く衝突音にかき消されそうな小さな喘ぎ。
「あ″~っ、あ″っあ″っ、ぁ″あ″~~~ぉっ、お″ぉうっ、お″うっ」
すぐに大音量に変わり、常連なら誰でも耳にする『すみれ吠え』が浴室に木霊(こだま)した。
「あ″~っ、あ″~っ、ぎも″ぢい″い″~~~っ!あ″~っ!」
知的で清楚な女性がケダモノに変わる様を目の当たりにする。
嬢が上下動から前後スライドに動きを変化させたところで、私は腰を挟むように支えていた手を揺れる π 乙 にあてがって揉みしだく。ギュギュとしたMットの軋み音は、衝突音、嬢の喘ぎと共に三重奏を奏(かな)でる。
「あ″~っ、も″っと″~っ、も″っと″~っ、あ″~っ!」
嬢の吠えに刺激され、私も高まる。両手を π 乙 から離し、再び腰に宛がうと、静止させていた自らの腰を上下動させる。
「あ~~っ、パンパンパンパンっ!」
擬音を声にする私の癖。しかし体質…不発の方は容易に克服できない。私が果てない為に、嬢の騎乗もまた果てしなく続く。そしてついに、
「…はぁ~…はぁ~……っはぁ~……」
私の上で果てた。だが、
「あ~、気持ち良かったー。イッちゃったよ~」
さすがアスリート、回復が早い。
☆…………………………☆
ラウンドを終えてMット上で再度うつ伏せる。マッサージ、引き続き洗体。腰掛けて洗われれば、色々と高級店らしいコトをしてもらえるが、この場はただ洗うだけだ。時間を会話で大量消費した分、洗体を時短する…『吉原のカリスマ』さんも私には同じやり方をする。
水分補給、一服して休憩で息を整えたら帰り支度へ。そして退室。
廊下では腕を組む。階段の終点『対面踊り場』まで、帰り道も会話が弾む。私は今日は今までと違い、スタッフさんから見える位置でハグをした。高まっていたのだ、きっと。
「今日はありがとう。じゃ、またね」
「ありがとうございましたー。お気をつけてー。ふふっ」
「あーっ、すぅちゃーん、またねー」
上り部屋に引っ込むまで手を振る嬢。今日は帰り道まで互いに高まっていた。この高まりが後に財布事情を火の車にさせるのだが、それは体験談場外の話。
当該店は連繋よく統制された動きで、毎回さすがと唸らされる。送迎車降車時の出迎え、待ち合いスペースへの誘導、着席から間髪入れず目の前に出されるお絞り、手続き、トイレ確認等の諸事が迅速に処理されていく。
トイレは毎回利用させてもらう。風活者の嗜(たしな)み:体の事前清浄はもちろんだが、小ネタを仕込むために(笑)
トイレは広く、個室と小便器エリアは仕切られていて、なお手洗い場との中間スペースにも余裕があるため、着替えも楽に出来る広さ。
そして洗面所にはマウスウォッシュのカプセルがフリーで置かれている。
目で見える『高級店らしい高級店』だろう。
※投稿多数のため統一コメントで失礼致します。
投稿ありがとうございます!
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
ぜひまたの投稿をお待ちしております!45ポイント進呈
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お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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