森川すみれちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2022/05/21

遊んだ日2021/11/23

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
7日前、朝8時の争奪電話戦。今回は『よもやよもやだ』、まさかのフリーハンド。初めてお昼の口開け枠を選ぶ。

当日、正午スタートに合わせた送迎車は満員。同乗者は皆、部屋借りだったが、私は待ち合い席に残る。不動の看板・森川すみれに部屋借りは無い。早々に呼び出される。
今日の小ネタは「グ〇コ、グ〇コ、グ~〇~コ~」と『鉄人28〇主題歌末尾のスポンサーコール』→『正太郎マーチ』をBGMに流してから展開する予定だったが、繁忙時の為、早目に切り上げた。
差し出された嬢の手を握り、(苦笑気味に)二人で階段を登る。今日も2階左手の森川部屋へ。


〔今さらですが、お断り〕
筆者には一般的ではない特徴があり、レポートを直接活用し辛いかもしれません。
・対面時に小ネタ、ボケをカマす
・不発体質の為、スプラッシュが一般的フィニッシュの代替(定治さん公認)『男の○吹き』
・徹底した受け身、大半が騎〇ポジション
・プレイ中に状況描写する性癖あり
・アイドル、アニメ、特撮、ミリタリーのヲタク

なお筆致で手は抜きませんので長くなり、サクッと見るには不向きです。
お相手の印象
ピンクベージュのワンピースにスレンダーな身体を包み、にこやかに出迎えてくれる。『森川すみれにパ〇〇ジは無い』と言いきれる程、実物と写真に落差がない。
容姿を例えるのに、ただ『美人』では範囲が広過ぎ、「どこがじゃ!」と対面でツッコミを入れたくなる『美人』に遭遇するのも『風俗あるある』ではないか。だから私は正確に伝えようとしてきた。だが、当該嬢に限っては実際に見る顔とオフィシャル写真に落差は無い。
まぁ、使われる写真によっては、『別人ではないが、あまり似てない』と見えるものも無くはない※ ので、『当サイトやオフィシャルのプロフィール頁で使われている写真』に限定はしよう。人の顔は場面場面で見え方は変わるものだ。

※…例えばオフィシャルTOP頁の中で、十数人のダイヤカット写真の方『これが高級人妻 IT'S PARFECT』のロゴ末尾に掛かる斜め横顔などは5~6年前は前かと思われるし、細面に見える首をかしげた大塚寧々っぽい写真もそう。本人かどうかを間違えはしないが、若干イメージが今と違うかも…程度の差異はオフィシャルでも有り得る
プレイ内容
「この店のお昼時って今まで無かったからな~、混んでるんだね」
「ん~、ちょっと間が悪かったかも」

嬢は対面の場の小ネタを楽しんでくれるので毎回頑張ってしまう。前回では演説の暗記までした。ただ、今回は熱が入り過ぎて情勢判断を誤ったようだ。


☆………………………☆

2階左手最奥、いつもの部屋。嬢は扉を閉め、振開口一番、

「おめでとう、カツラギさん!第6位っ」

と、祝福してくれる。当サイトに10年近く投稿を重ね、ちょっと前に投稿者総合ランキングが自己最高の6位に達したのだ。

毎回脱衣前は最低でも30分のトークタイム。私にはこれもプレイなのだ。

「でね!でね!」

嬢の口からはアニメ関連の話題が溢れだす。同好の士だけに、好きなヲタク話をリミッターをかけずに話せるのが貴重で、ついつい話に熱くなる心理は理解できる。しかもそれが超絶美人ときては、アイドルの個別握手会で何万円もかけた1分2分のやり取りよりも『コスパの良いイベント ※』だ。

※…あくまで相対的な意味で。48グループや坂道シリーズの個別握手会だと、盤1枚当たり3秒だと言われ、CDの単価も昨今は千円では止まらない
30分を過ぎ、パンイチだった私は、まだ何も脱いでいない嬢から抱きつかれた。唇を重ねただけでなく、舌を口中にねじ込まれる。今や野獣に変身した嬢が相手では、私も応戦せざるを得ない。

「はぐっ、あ"ーあ"あ"、あ"ーーう!」
「もがっ!が…が、が、あ"ぐがっ」

前者は超絶美人妻、後者は中年アイドルヲタクの吠え加減。嬢の舌は私の口蓋を蹂躙し、わが指が彼女の口中を撫で回す…互いに相手の体内で暴れまわる。

「?」

視界からフッと消えた嬢は、腰を落として膝まづいていた。

「パンツ、降ろしちゃうね~?」
「あっ!」

現れた肉棒をぱくっと口に含む嬢。

「あ、あ、あ、あ…」

口使い・舌使いの巧みさに、私は腰が砕けそうになる。美しい顔がニマリ…笑みを浮かべ、唇を開く。肉棒の粘膜をベロ~リと舌で嘗め回し、傘の縁(ふち)を指でツ~っとなぞり、謎めいた微笑を浮かべる。

「ん~フフフぅ~?」

すっくと立ち上がり、嬢は対面衣装のワンピースを足元に脱ぎ捨て、足げに部屋の隅に寄せて背を向ける。

「脱がせて?」

ブラは床に落ち、Cカップに対面する。私は背に回り、パンティをズリ下げ、お尻を露(あらわ)にする。顔を押しつけ、鼻を谷筋に挟み、頬骨で尻肉の弾力を計り、縦に頭(かぶり)を振る。左右から尻丘を掴んで中華まんを割るように谷間を剥き出しにする。*は色素が薄く、溝の浅いシワが均等な集中線を描く。意外と女性に多いはみ出し肉も無い、まさに美ア○ル。

「綺麗だよ」

ぺろっ

「キャっ」

レロレロと嘗め回し、先を尖らせて粘膜質の花の中心を穿(うが)つ。

「んーふっふ。ココ、苦いよ?」
「あ~~…ダメっ」

ヌバァ

舌を谷筋の下へ嘗め這わせる、ク〇の『肉の芽』が隠れる辺りまで、繰り返し繰り返し。

「あ~っ、気持ちいいっ、来て~っ」
「え?もう?」
「スマタで」

嬢は前に屈んでハイチェストに手をつき、足を少し開き、馬跳びの最後尾姿勢をとる。片足のくるぶしに引っ掛かっていたパンティは足蹴に放り出す。

「来て~?」

嬢は膝を軽く曲げ、開脚を広げて微調整。私は硬化した肉棒をスリットから谷筋にかけてスリスリさせるが…。

「ちょっとやりにくいな」
「カツラギさん、Bッドに横になって?」
「(う~ん、いつも通りか)」

なし崩しに1ラウンドが始まった。

「あっ!…あっ!…あっ!」

〇首を舐め、肉棒を握り、体側に指を軽く触れ這わせ、嬢の攻めるがまま蹂躙(じゅうりん)される。耳をベロ舐め、唇を割って進入した口中を叩き回し、脇まで唾液で濡らし…嬢の舌は私の体表で暴れまわる。

「あ"~~~~~~~~っ!」

肉棒を捕らえ、指、掌、唇、舌を動員して股間攻めにかかる嬢。肉棒を天井に向け、たらぁ~~っと尾を引いた唾液を滴(したた)らせる。肉棒の傘を掌でこねるように撫で回す。

「あ~~~…あ、あ…あっ!あっ!」

プシュっ プシュシュ~

いとも簡単に吹いた。瞬殺だ。『秒の殺し屋※』か!そして脱力。シ〇を吹いた後の私は、通常なフィニッシュの後と同じようになる。私はBッドの上でグッタリしていた。
一方、

「いっぱい出たわ~、キャ~ッ(喜)」

嬢は嬉々としていた。

※…漫画/アニメ『柔道讃歌』の天才型ライバル・帯刀省吾の全ての対戦を1分かからず一本勝ちする故の異名


☆………………………☆

「ふ~」

ラウンド後のそのままで浴槽にひとり浸かる。洗体はMットの後らしい。

「失礼しま~す」

嬢は次の支度を終えてから混浴へ。向かい合って会話をする…こういう時間が大事。何度も肌を合わせた心許せる相手故の安心感。癒される。

「すぅちゃん、そろそろアレ」
「ヨっ…と」
「(幅が)狭いところを悪いね」

反転、背を見せた嬢の背後から π 乙を鷲掴む。左肩に顎を乗せ、

「ふぅ~…」

とため息をつく。嬢の前で開脚するより、背中を抱いて肩に顔を寄せたい。オケベな事だけじゃない、寛ぎ、安らぎの時間が欲しいんだ。


☆………………………☆

うつ伏せた背面にL ーションの温感が膝裏周辺~首の付根まで広く分布する。
しかし!今日は唇や舌の吸い・舐めではなく、指の圧が肩口に発生し、背筋を降っていく。

「カツラギさん、凝ってる」
「よく言われる。本人はどういうのが『凝っている』のか、分かんないんだけどね」

マッサージを皮切りに、嬢は見かけから想像できない練達のMット技を繰り出す。熟女、テクニシャン、お仕事系が肩書きの相手に受ける事は確実に。私は悲鳴のような喘ぎを量産し、腹筋が痛くなる。

「ホントにいい啼き。は~い、手をコッチ通して」

体の下から左へ通した右手を嬢が引っ張る、Mット定番の反転。

「すぅちゃん、相変わらず美人だね(笑)、うぷっ」

口が塞がれる。

「はぅっ!」

〇首が舐められ、舌で転がされ、まるで『ど熟女』のように脇まで這い舐められる。

「あっ!そこまで…」

美女の肢体を眺めながら、その相手から攻めを受ける至福。 π 乙に爪先が押し付けられ、足指をしゃぶられ、膝裏に肉棒を挟まれ…全身が女体に密着される悦楽!それを条件付きではない、無条件の美女からだ。例え高級店でも当該店に通ってしまう大きなひとつの理由。いや、高い店だから必ず美人が現れるとは限らないんです、世の中は。
しかし今、私はひたすら喘ぎ、喘ぎ、喘ぎ、喘ぎまくっていた。

「おわっ?」

デンっ、と白い…意外にデカい尻 が目の前に現れた。その向こうでは、肉棒が手と口の餌食になっている。あおぅ!と悶(もだ)えながら、秘部にむしゃぶりつく私。色素の薄いア○ル、焦げ茶のビラ肉、淡いピンクの粘膜部を、舌、唇、鼻で接触する。

「ひゃうっ」

嬢のひと喘ぎが、肉棒を一瞬解放する。が、直後の逆襲に私も同じ台詞を吐いていた。

「ひゃうっ!」

私は、しかし屈せずに秘部エリアを攻め続ける。明るい浴室灯の下で美ア○ルが目の前…舐めずにおれるものかよ!

「あ"ーっ、ぎもぢいーっ」

舌でア○ル~土手の一帯が舐められる度に嬢は喘ぎ、肉棒への攻めが中断する。左右の尻肉を遠ざけ、さらに露の度を増した秘部に、先を尖らせた舌を二穴へ捻(ねじ)込ませる。

「ぬふふふ、この臭い、この味こそ戦場よ」

しかし、

「はうっ!」

次の瞬間には、こちらが声をあげさせられる。

暫くして白い尻が遠ざかり、嬢は仁王立ちし、こちらを見下ろしていた。

「すぅちゃん、跨がって…」

嬢は腰を降ろす。肉棒にはいつの間にかSが装着されている。

「あ…温かい」
「見える?おチ〇〇、〇っちゃってるよぉ~」

M字に跨がる嬢は、浅いストロークで上下する。青いゴムの色味が被る黒い肉棒が、白い土手に見え隠れしている。

「うんっ、うんっ、うんっ」

私が見えていると答えると、上下動は衝突音が発するまで深く動く。

ギュ、ギュ、ギュ、ギュ
パン、パン、パン、パン
ピタン、ピタン、ピタン、ピタン

Mットの騎〇〇は、Bッドよりやかましい
。嬢は激しく上下前後したが、他の体験談でキ〇〇ンと褒められる名器であっても、私の不発体質には歯が立たない。嬢は以前なら、突然ビクっとしてバッタリ崩れたり、ひと息ついて停止したりしていたが、今日は余裕のある内に私の上から降りた。

「(手か?)」

嬢は左側に添い、左耳、左脇、左〇首を舐めると足側に下がって肉棒を握る。

「すぅちゃん(やっぱり手〇キ)…あ、あ…」
「んふふふぅ~?」

右手で肉棒の皮膚を掴み、粘膜にタラ~っと唾液を垂らす。それをこねるように伸ばし、追加をまたタラ~っと垂らす。粘膜の、傘の縁(へり)に指を回し、頂を掌で撫でる。またタラ~っを繰り返す。

「あ、あ、来る、なんか来る」

肉棒の付根のもっと奥で、圧が高まっている。

「何が『来る』のかなぁ~?」
「あ、あ、あ、あ、あ、あ~~~~~~~っ」

プシューーーーー

「きゃー、吹いたぁ」

嬢は手を止めない。

プシューっ、プシュっ、プシュシューーーっ

「2回も吹いたわぁー、キャッ」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「一端止まってから吹いたから、2回よね~?」
「…ぜ~い…ぜ~い…」

はしゃぐ嬢に対し、私はシ〇吹き後の脱力で返事を返す余裕も無い。まぁ、第2ラウンドも成功らしい。
このお店の良いところ
〔プレイ後〕

帰りの階段途中で嬢を抱きしめ、再会を約す。スタッフさん達の前に出て、個別握手会で別れの時を迎える。

今日は休憩30分>Bッド(1〇吹き)10分>休憩10分(水分補給)>混浴5分>Mット50分(2○吹き、洗体込み)>休憩・帰り支度15分(水分補給)・・・くらいの配分だったかと思う。


〔お店のよいところ〕

不足無いです。スタッフさんは必要な事を確実にテキパキと進めてくれます。その上で、『複数人が待合室に案内されても、お客さんの名前を正確に呼ぶ』『対面の場でかしづく』など、高級店らしい場面を見せてくれる。
編集部チェック
常連投稿者カツラギさん、投稿ありがとうございます!

今回も馴染みの素敵なお嬢様と、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
ランキングをチェックして覚えていてくれるなんて嬉しいですね!
それだけカツラギさんの投稿を喜んでくれているんでしょうね!
ぜひまた今後も再訪し、もっともっと仲良くなって、
その様子を克明に投稿しちゃってください!

45ポイント進呈

03-3871-8899

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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