森川すみれちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2022/09/07 遊んだ日2021/12/27 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?タクシー・バス |
「お誕生日、12月でしたよね。来月お会いできますように」
前回登楼別れ際のひと言。
「う~ん、シフトが合えばいいけど…」
懸念通り勤務都合は合わず、そうそううまくはいかないさと、師走の登楼を一旦諦めた。
ところがその後、急な勤務変更で『時間帯によっては』登楼が可能に!さらに予約解禁日を前に口開けが前倒しされて枠がひとつ増枠。俄然予約できる可能性が高まった!…とはいっても、予約電話競争に勝たねば絵に描いた餅に過ぎない。
ところがところが、予約競争にも勝利してしまった!えええ?『森川すみれとひと時を過ごすという最高のバースデープレゼント』を、自分へのご褒美に!!誕生日の登楼自体は過去の風活でも無くはないが、『シンクロ率』の高い嬢とは初めてかもしれない。うおおおおっ、「やってやるぜ!※」←『ダンクーガ※※』か!
※※…80年代にヒットしたロボットアニメ。オープニング主題歌は後にC.C.Girlsの藤原理〇のアイドル時代(※…主人公の決め台詞。アニヲタの間で当時流行った)
グレー生地に紫がかった濃いピンクの花が大小散りばめられた、中程度にタイトなシルエットのワンピースが衣装。今日は割とカジュアル寄り。栗色のセミロングの髪が、艶ややかで品のよい雰囲気を醸(かも)し出す。
この森川すみれを、ただ美人、ただキレイでは具体性に欠け、参考になりにくい。かと言って、『森川すみれ似』の有名人を例えるのも存外難しい。私が彼女のイラストを描いた際は、パーツに共通点の多いフリーアナの岡〇麻希をイメージしたが、顔写真を並べれば当たらずと言えど遠からず。
女優・大塚寧〇も、旧プロフィール写真は似ているようにも見えたが、現在のソレはさほどでもない。
最近唱えられている『星野〇理』説だが、どうだろう?森川すみれではなく、プライベートのスッピンなら似ているのかも?とは思えたが。
最近の本命はフリーアナウンサーの望〇理恵﹙もっちー﹚。以前はタレント宣材写真と嬢のプロフィール写真を比べた際、『顔形の幅』『タレ目とつり目』などの差異から違うと考えていたが、動く姿を観ていると似て見える。本人に話してみると、結構指摘されるらしい。もう~、早く言ってよ~!
私の森川すみれ登楼時のパターンは決まっている。
①対面時にパフォーマンス
↓
②3~40分会話…プレゼント(小ネタ)、話題用ネタを広げ、互いのヲタク話
及び脱衣
↓
③第一ラウンド:Bッド(脱衣の最後か、プレイの始めにSS)
↓
④休憩
↓
⑤入浴(単独→混浴→単独)
及びMット準備
↓
⑥第二ラウンド:Mット
(プレイ前か後にマッサージ)
↓
⑦洗体(ヌルヌル落とし兼ねて)
↓
⑧休憩
↓
⑨短いプレイ(私の攻め)又は会話
再び帰り支度
↓
⑩お別れ(陰でハグ、キス、表で握手)
…①以外は割りと有るパターンでは?私が10回以上登楼した『吉原のカリスマさん』も、90分コースのみだった10年在籍した前の店ではほぼ同じ流れだった、①②を除いて。
登楼の日は『カツラギ・森川すみれ生誕祭』。共に年末近辺に生まれ、子供の頃からBDをクリスマスと一緒にされがちな悲哀を分かち合う者同士が共感し合う日でもあった。
生誕話も落ち着き、ネタも出し切った対面+35分頃、不意に嬢が抱きつき、プレイタイムに突入させる。
(「だだ、脱衣も終わってないのに?」)
このひと、非プレイからプレイの切り替えが急で強引な事がある。
「あーっ、あーっ」
嬢は私の手を掴んで自分の口中に放り込む。手が口を塞いでいるせいか、既にビーストモードにチェンジしているのか、ケモノのような唸る喘ぎ。煽(あお)られて私も口蓋の壁を指でまさぐる。誰にでも出来る訳ではない事をする気持ちよさに加え、今の感触自体が気持ちいい。たぶん逆もそうであるのだ。指を抜いて唇を合わせ、舌を絡め合う。
(「あ、指が…」)
嬢の細指が、私の口内に侵入、口中を掻き回す。気持ちいい~、やっぱり~。特に口蓋を滑る感触は、他の多くの嬢では味わえない快感。お、お、お、お…。
私たちは身に纏(まと)う邪魔なものを脱ぎ捨て、キスや口蓋マッサージ、胸揉み、乳〇いじり、尻撫でで高まり合う。いつもは畳まれる衣服が、床に散乱している。
「座って?」
全裸でBッドに腰掛けた私に、嬢のSSが見舞う。
ぱくっ
「あっ!」
舌を這わせ、先端の半球粘膜質を舐め回し、チラっと上目を向ける嬢。
(「お、お、お…至福じゃあ~、極上の美女がオレの〇〇〇〇を咥えてるこの景色…」)
立ち上がり、胸の高さのハイチェストに両手を突き、後ろを向いて腰を突き出す嬢。
「キテ~?んふふふ」
私はすぐさま顔面を尻肉に押し付ける。
「あん」
「んふーっ、はぁ、はぁ…」
鼻面を谷間に挟み、息で両穴を冷やす。パンティを脱がせるタイミングでいつも実行する『パタリ〇!プレイ』と変わらないのに、嬢から誘い、嬢が尻を付き出す事で、感極まる程に興奮していた。
「はぁ、はぁ、すみれぇ、はぁ、はぁ…」
谷間を外方向に広げる。【定治さんが行く】でお馴染み、『森川すみれの美ア〇ル』が姿を現わす。指で両穴をまさぐるような野蛮なマネはしない。舌でスリットから谷筋まで、舐め回すのだ。押し込み気味に灰色のビラ肉を広げ、ピンクの粘膜がひしめく処に差し込むと、
「あ"~っ、ぎもぢいい~っ。オ〇〇〇ぎもぢいい~~」
はしたない台詞が美女の口から発せられる。
先を尖らせて*を穿(うが)つ… もちろん舌では浅くしか出来ないが。
「あ"~っ、あ"~っ、オ〇〇〇舐めで~」
好物を手放すのは惜しいが、仕方ない。リクエストに従い、スリットの両岸を左右に広げ、指で肉ビラを除け、粘膜質のピンク色が広がる中に空いた暗い処へ、尖らせた舌を送り込む。
「あ"お"~っ、お"お"お"~っ、い"い"っ、ぎもぢい"い"~~~っ」
周辺の粘膜質も皮膚も舐め回し、私の鼻息も荒い。
「あ~っ、もう堪らんっ!」
「え?(まさか『ア○ル・セ〇〇〇』?)」
「大丈夫、節度は守るから」
一瞬の疑惑を察して説明する。肉棒をスリットに挟むように押しあて、腰を上下動してスライドさせ、それが嘘ではない事を証明する。
「ス、素〇だよ、すぅちゃん…はぁ、はぁ…」
それにしても、この興奮は普段通りではない!美人女優グレードの極上ビジュアルが相手というのは、森川すみれであればいつもの事だ。だが『ソープという非日常』の上に『指口蓋』『立ちバ〇〇のス〇タ』という『普段のソープではしない非日常』が重なり、興奮がいやましに増しているのだ。『二人の生誕祭という共同の非日常』が疑似恋愛の度合いを高めたのもしれない。
はっ!気がつけば、まだ1ラウンド前なのに、プレイ制限字数の半分消費してるじゃないか?汗汗。
「カツラギさん、横になって?」
Bッドに横たわり、嬢を待ち受けて『ソープの日常』を取り戻す。
「すぅちゃん…あ…っ」
舞い降りたベロチュウ。舌が口中で野獣のように暴れまり、私の喘ぎが隙間から洩れる。
「んあっ、(んあ)っ、ん(あ)、あっ」
嬢も吠えるように喘ぐ。
「ん"あ"っ、あ"ごぁっ、ん"がっ」
淑女が、飛びきりの美女が、ヘア〇ードで私の唇をむさぼる。同時に上半身がまさぐられ、吸われ、舐められる…乳〇も脇腹も。すぐに鼠径部も太ももも膝も…全身を蹂躙される。
「硬~い。硬いわぁ~。んふふふぅ~」
腹の向こうで白い手が肉棒を握っていた。
嬢が跨がる、手を肉棒にあてがい、慎重に腰が降りていく。喘がされている間に肉棒のS着は済んでいた。そして…
イン。
「あふっ、あふっ、あ"ーっ、あ"ーっ」
騎〇運動のリズムに合わせ、喘ぎ声のシャワーが頭上から降る。
「温かいよ、すぅちゃん、あーっ、あーっ」
しかし騎〇〇だけではフィニッシュできない。嬢はソコソコで体勢を解除し、顔を近づけて密着する。その掌には肉棒が包み込まれいた。
「すぅちゃん…はうっ!」
「んふふふ、いい反応。うん、硬いわぁ~」
ビクンっと嬢の手の動きに感じて反応してしまった。そこからは手の指さばきに散々喘がされ、反応する身体が七転八倒する。
だが、〇は吹かない。
嬢は騎〇を降り、私たちは休憩にはいる。今日は男の〇吹きに執着していないようだ。ま、全てのラウンドで手コ〇が成功する訳ではない。
《本編その弐(前)》
休憩、混浴を挟み、Mットの上にうつ伏せる私。広く背に温感が広がり、密着して滑る女体。怒濤(どとう)のMット。
ちょっと攻め方の変化を感じた、『舐め』から『吸い』に。ア〇ル舐めのタイミングもだ。
通常は序盤からのボディ舐め/吸い時間の最後の方になって、わが腹の下に脚を滑り込ませる『お決まりの動作』が入る。それがア〇ル舐めの合図、『舐め/吸い』攻撃パートのクライマックスだった。
今日はかなり早くにア〇ルに攻めが始まり、腹の下にも脚を滑り込ませない。ア〇ル舐めの後も舐め/吸い攻勢は続いたのに、だ。
ボディ攻めの後は、 踵や爪先を π 乙に押し宛てたり、足指を舐める『素人系はしないが高級店はする攻撃』に移行する。Bッドのラウンドにも増して私の大絶叫が響き渡った。私の右手を体の下に通して反転させるアシストを受ける頃には、喘ぎ疲れてヘロヘロになっていた。
《本編その弐(後)》
明るい風呂場の照明の下、美女の美しい身体の全容を見上げて眺める。
「カツラギさん、今日もいい啼きっぷり」
キス。と同時に身体が密着。手指は、Mット上に居るためバンザイ姿勢の脇や乳〇を弄(いじ)る。腕や脚が絡み、こちらの手足まで変な姿勢にされながら、随所が嬢の攻めにあう。 π 乙に足指が押し付けられたりは仰向けでも受ける。素人系とは攻めの範囲の広さが比較ににらない。
デンっ。目の前にデカ尻現わる。L ーションに濡れている事もお構いなしに顔を埋め、ア〇ルも女穴も舌で舐め回し、尖らせた舌先で*を穿(うが)つ私。声にならない声を発する。
「ぶぶっ、ぁ~ぶるっ、はぷっ」
指では攻めた時は反応の薄かった嬢は、舌で舐め回すとケモノのように吠えて喘ぐ。
「あ"ーっ、ぎもぢい"い"ーっ、ぞごーっ」
この反応の差って…。
だが短い時間で…まだ舐めたくてという内に…尻は遠ざかり、替わって顔が正対する。とまどう間に、嬢は滑りやすいMットの上でM字に跨がると、サッと肉棒を収納させる。尻にかまけている間にS着されていた事は言うまでもない。
ギシギシ、ギュギュっとMットが鳴り、衝突のピタンピタン音が被る。
「はっ、はっ、はっ、はっ」
「あーっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」
嬢は息を継ぎ、私は喘ぐ。感極まって自ら上下動し、二人の接点に速いピッチの衝突音が発する。
パンパンパンパン パンパンパンパン
「あーっ、すみれっ、すみれぇ~っ!」
パンパンパンパン パンパンパンパン
「あう、あう、あう、あう、い"ぐっ、い"ぐっ~~」
しかし中年男の体力では大して続かず、力尽きて停止。でも、今日はちょっと頑張って長めの上下動だった。
嬢はヘタりこむように力無く私の上に倒れる。はぁはぁという美女の小さな息継ぎが聞こえる。二人は静止した。
だが!さすがアスリート系。短時間で回復した嬢は起き、傍らに添い寝姿勢をとる。手は肉棒にあてられている。
「あっ?!」
ズルズルと足元方向に後退した嬢は、両足の間で手コ〇に及んだ。掌に包まれ、肉棒は急速に硬化する。唾液をタラ~~~と糸を引かせて垂らし、粘膜質のキノコをこねるように擦る。
「はうっ!あうっ!あうっ!」
私が喘ぐや否や、
プシュ~~~~~~~~~~っ
スプラッシュした。栓を捻った公園の水道口を塞いだ時のように。
《エピローグ》
嬢は嬉々としている。男の〇吹きが成功して、お客をイカせる責を果たした。何より私からスプラッシュさせるのがお好きらしい。私は通常フィニッシュ後と同じように脱力していた。今日の登楼も、大団円で『完』と相成った。
《お店の良いところ》
珍しくタクシーでの来店だったが、店の敷居を跨ぐ際にスタッフさんは名乗らない内から私の名を口にした。いつもの送迎車だと、乗車時には名乗るが、その後は登楼呼び出しまでの間、こちらから名乗る事はない。何気ない事のようで凄い事ではなかろうか。
カツラギさん投稿ありがとうございます!
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
ぜひまたの投稿をお待ちしております!40ポイント進呈
03-3871-8899
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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