森川すみれちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2022/09/11 遊んだ日2022/04/29 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?タクシー・バス |
私の【定治兄弟】は現在の掲載店では2名だが、登楼より体験取材が先なのは当該嬢森川すみれのみ。
例によって熾烈(しれつ)な予約競争、開始からコール21回目で辛うじて滑り込み、最終空き枠を確保。
当日、正面玄関を土足で入りすぐ左、廊下の一角の待ち合いスペースは、フロント向かい側にある。小部屋っぽいが、実はパーテーションで仕切られてるだけのオープンな空間。個別座席と小テーブルが7組、整然と並ぶ。右手側仕切りの向こうは水分補給の製造場所。私は入口に近い席に腰を下ろし、暫し待つ。
「森川でお待ちのカツラギさま~」
席を立つ直前にストップウオッチをONにするのは、風活を始めて間もない頃に他店で時短された習い性。
待ち合い場から左手に折れて突き当たり、照明明るい階段の一段目二段目は踊り場。嬢の立つ二段目はソコソコだが、一段目はかなり広い。手前に敷かれた店名ロゴのカーペットの傍らには直立する人、跪く人…複数のスタッフさんがスタンバイする。階段前、フロント前、玄関土間近くにも居るスタッフさん全員がこちらを注視する。あたかも城郭の虎口に射撃の火線が集中する如く。
【対面その時】
お昼どきはお店が混んでる為、対面の場でパフォーマンスを展開する私の芸風には逆風。現場で判断し、短いネタに変更する事もある。
しかし今日は夕方手前の比較的閑散な時間帯。待合席も出払っている。クリスタルキ〇グの有名な主題歌をタブレットPCから流し、私はゆっくりと嬢に近づく。
「こんにちは~」
踊り場から響く挨拶。声の主と正対して視線を合わせ、おもむろに天を仰ぎ右の拳を突き上げる。
「『わが森川に一片の悔い無し!』」
「あ~、北斗(の拳)」
Tシャツの図柄でも、ラオウが私と同じポーズ…というか、そっちがオリジナルだが。
続けざま、仕込んでいた別ネタを頭上にかざし、折り畳みを広げて全体を展開させる、『18禁』と書かれた暖簾(のれん)を。
「ん?…ぷふっ」
美女は笑った。
【印象】
初対面な向きには、現行のプロフィール写真や写メ日記の自撮りは本人そのままなのでパ〇〇ジの心配は無用とお伝えしたい。
従来から説えているが、フリーアナ・望月〇恵(もっちー)がかなり近似値。特に横顔はクリソツ。
【回廊】
対面のひと笑いでなごみ、【森川部屋】までの短い道行き。ネタを展開した時点で嬢と自分だけの世界に没入しているので、スタッフさんのあの【ソープの伝統的な…少々気恥ずかしい…送り出し】も耳に入らない。
「どうぞ?」
タイトなワンピースをスレンダーな肢体にまとう嬢に促され、土足を脱ぐ。
(「この薄暗い空間で、2人きりの時間を過ごすのだ」)
この時間帯は、緊張と期待でなんとも言えない心理になる。
【R前】
お土産という建前の(笑)ネタを広げる。チェスト天面とBッドサイドテーブルは元々狭く、スペースが足りない。Bッドの上まで使い、アニメ、漫画、小説、歴史、グラドル…およそソープのプレイルームとは思えないモノがところ狭しと展開する。この全てが嬢の好奇心を刺激するのだ。ネタを起点に嬢とのやり取りを30分以上。この【積極的賢者タイム】が、いつものお楽しみ。
時にネタをチェスト天面に載せていた為二人共立っているタイミングだった。
「すぅちゃん、なな、ナニを?」
嬢がパンツ(ズボン)の布地越しにもっこりを擦る。
「盛り上がってる」
二人の衣服はまだ私の上着しか脱いでいない。嬢はパンツ(ズボン)をズリ下げ、パンツ(下着)の上から擦る。布地一枚の下では、肉棒がさっきより固くなっている。
「ん~ふふふぅ~?(ぱくっ)」
「あうっ!」
腰にまとう最後の一枚もひんむかれ、露(あらわ)になったソレを、口に咥える嬢。
「(んぐ…んぐっ)」
「あ~、お、お、お…」
腰が砕けそうになるのを踏みとどまり直立を続けた私は、眼下の頭に両手を添えた。
「んぐ、んぐっ(パッ)ハ~~っ…ゴホゴホ」
リリースして、ちょっと咳こむ嬢。
「だ、大丈夫?」
「(喉の)奥まで…。これは、イ〇〇だね」
SSが想定外のイ〇〇〇オになろうとは。
ここで第一ラウンドのゴングが鳴った。二人は脱がし脱がされ『相互全裸体制』。Bッド上へと場を変える。
【1R】
嬢の攻めを全身に受けた後は、いつも通りに騎〇〇で一体化する。が、不発に終わる。いつも通り。
私から降りた嬢は添い寝し、手を肉棒に伸ばす。掌で肉棒先端をこね、私の敏感な反応を確かめると、股の間に移動して本格的に手コ〇にかかる。
タラ~リ垂らした唾液を半球面に伸ばしつける。『キノコの傘のフチ』や裏筋も刺激される。効く!私は女子の悲鳴のように喘いだ。
プシューーーーっ
「あっ!」
「わー、吹いたー(嬉)」
プシュシュ~~…プシュ~
「んふふふ、噴いたね~?」
「はぁ……ふぅ…」
ラウンド開始から20分かけても不発だったものを、1分たらずで落着させる手コ〇。私は、通常のフィニッシュ後と同じように脱力してグッタリと果てた。
私は通常のフィニッシュがほとんど無い不発体質なため、『男の〇吹き』で代替しているが、毎回必ずではない。だが彼女は、毎回私を瞬殺する。不発が続き、他のテクニシャンがダメだった時期でさえ、1分かからずその手でスプラッシュさせる『一段上をいくテクニシャン』だと断言する。
【1R延長戦】
男の〇吹きを終え、脱力感に包まれた私に嬢のひと言が。
「カツラギさん、まだ元気。硬ぁ~い(嬉)」
「えええ(肉棒がまだ硬化しているって)?」
チラ見する嬢と目が合った瞬間、スイッチが入った。ギアを切り替えたように急にテンションが上がる。
「すす、すぅちゃん!その(姿勢の)ままでっ!」
開脚してヘタリ座りしていた脚間に私が割り込むと、黙って横たわり『正常な姿勢』をとる嬢。
「あっ、すぅちゃん、すぅちゃん、ああっ」
嬢に被さり、位置を合わせてイン、『正常な体勢』で一体化する。
「ああっ、あっ、あっ、あ~~っ」
最もポピュラーな体勢も、受け身専門な私には年に一度あるかないか、滅多に無いレアなポジション。高まり、興奮する私。嬢に被いかぶさったまま、激しく往復運動を繰り返す。力が尽きるまでずっとこの体勢を続けたい。激しく駆動する腰を両腕で支える。
「あ"っ、うん"っ、ぎもぢいいっ、もっと"づいで、あ"っ」
嬢の喘ぎも呼応する。
しかし、
「んあ?」
「あ、抜けちゃったねぇ…」
外れてしまった。こういう事自体は珍しくはないが、同時に硬度も軟化してしまった。『正常な体勢』を続けたい意思は肉棒に反映されない。体をコントロールしている小脳を、大脳は制御できない。
【2R前半】
Bッド後の休憩は本当の小休止、小ネタも出さない。洗体はMット後。入浴…混浴あり…を挟んでMットへ。嬢が得意とするところだけに、ワクワクしてうつ伏せる。
「あーーーーっ!」
気持ちいい、背中や首筋を吸われているだけなのに。嬢の指は脇胸や脇は腹を微かに触れて動く『移動する快感』だ。嬢の π 乙やおマタ、足が絡む密着の悦楽で、私の体を縦横無尽に蹂躙(じゅうりん)する。
「あーーーーーっ、あっ、あーーーーっ!」
ア〇ル舐めキタぁ!うつ伏せ体勢のクライマックス、絶叫のピークが!
「んふふふ~、どこ舐めてるか分かるぅ?」
「どこって…あ"~~~~~~~~~~~っ!!!ア〇ルを、あっ、あ~~~~っ!ガッツリぃ、あ"~~~~~~~~~~~っ!!!」
他の嬢に比べ、ア〇ル舐めは結構長い。
「はぁ…」
嵐が去り、思わずため息をつく。
だが、
「ひやぁ~~っ、気持ちいい~~っ」
私の膝を曲げ、自身の π 乙に押し付ける嬢。さらに足指舐め、土踏まず舐め…連続して背筋を快感が遡ってくる。
「コレ、コレ。コレですよ、高級店は。いや、森川すみれが特別な理由は!」
私は説明くさい事を、喘ぎながらしゃべる性癖がある。嬢によって「黙って!気が散る!」と怒鳴られた事もあるが、彼女は気にも停めないどころか、
「ん~ふふふぅ。もっと言って?もっと啼かせてあげるから(嬉)」
と、ますますノってくる。反応が良ければ良いほどノリノリな嬢だ。
【2R後半】
反転して仰向け。嬢の顔を見てホッとした次の瞬間、耳を、脇を、肘を、もちろん乳〇を、舌が襲う。下って太ももの内外、膝、爪先から踵、土踏まずを経由して下腹部に至る。
女体の密着感、ヌルヌル感でオス心を高めておいて、鼠径部、多摩の袋とア〇ルの中間域、竿、先端キノコを指と舌と唇が複合的に攻めにかかる。
「を"あ~~~!あうっ、あうっ、あ"あ"あ"~~~~~~っ」
止まらぬ喘ぎで腹筋がイタい。
タラ~~~っ
美人の口元から唾液が滴る、キノコの傘めがけて。指が粘膜質に馴染ませるかのようにさする、柔らかく。
「あふっ、あ~うう~~っ、はうっ!」
効く効く、この嬢の指と掌は悪魔のように私を喘がせる。
「んっ?!」
あぁ~、美しくL ーション照り映える美(デカ)尻が目の前に置かれた。
「ああっ、すぅちゃん、ああ~っ!」
条件反射のように顔面を、谷間には舌と鼻面を押し付ける。舐める。舌先尖らせ、女穴に踏み込むと、
「あ"~~~~っ、がふっ、あ"うっ」
山を越えた向こうで野獣が吠えた。次の瞬間には私が喘がされ、女穴から舌が外れる。肉棒が嬢の口と手の餌食になっているからだ。
互いに幾つか喘ぎ合った後、尻が逃げる。嬢がこちらを向き、跨がる。ゆっくりと腰を落とし、M字に跨がる体勢。そして、フェードイン。
「あ…温かい…」
着けていてもいなくても、千回繰り返しても同じであろうリアクションの私。
暫くゆっくりと、短いストロークで上下する嬢。腹を引っ込め、可能な限り見ようとする私。カ〇に当たって、大きなストロークより刺激を強く感じる。
さらに大きなストローク、前後動と変化をつけ、違う当たり処を感じさせられる。女穴の気持ち良さ加減は、歴代でもかなりいい。私には体も相性がいい嬢だ。
ただ、それでもイカないのだ、残念ながら。
【2R終盤】
騎〇の機動が停まる。ヌルヌルの身体を左側に寄り沿わせ、絡みつく嬢。キスや乳〇舐め等を受けた後は、股間に陣取り手コ〇の体勢。竿を軽く握り、唾液をキノコにタラ~リ垂らし、掌で塗りたくる。更に唾液を追加し、同じ手法で粘膜質を刺激する。竿は補助的に、主攻勢はキノコと裏筋辺り。
「ひぃ~~っ!ひぁっ、あうっ、うあっ!」
あ、あ、あ、またしても気持ち良過ぎるぅ~~っ…と思う間もなく、
プシューーっ プシューーーーーっ プシュ ブシュプシュっ
「きゃ~~っ(嬉)」
「あ、あ、また、吹いた…また」
待たして秒殺。2ラウンド2シ〇吹き。この人の右に出るテクニシャンは居ない…私はこの時確信した。その後の背面マッサージも、騎〇〇中に受けた前立〇マッサージも、1分未満の手コ〇には敵わない。私は森川すみれに無条件降伏(幸福)した。
【エピローグ】
手を繋いで降りる階段。広めに造られた『対面待機の踊り場』に止まる嬢と、いつもの個別握手会。別れの間際、私はプラカードをサッと出す。
「?『読んで』…」
私は嬢の立つ踊り場のひとつ下の段…格段に広い『ステージ踊り場』に降り、正対する。
「Tシャツが最初と違う?『次回もサービス、サービス』ぅ?」
Tシャツの文言を声にする。
「ぼくらが会う時って、そういう事でしょ?あと、『また会いましょう』って意味」
「あー」
「じゃ、ホントにさようなら」
「うふふ、またね~カツラギさん」
上がり部屋の待合室*に通されるまで引っ込まずこちらを見ている嬢を確認して、私は送迎待ちの体勢に。
*…待合スペースとトイレの間にあるガラス張り空間。こちらは扉が閉じる故に『部屋』
END
対面の場所が広く、あかるい
常連投稿者であり兄弟(笑)のカツラギさん!いつもありがとうございます!
ユーモア溢れる遊び方と投稿の描写力、いつも素晴らしいですね!
一方的じゃなく両者が楽しいひと時を心掛けて遊ばれているのが素晴らしい!
今回も森川すみれサンと素敵なひと時となって何よりです!
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!50ポイント進呈
03-3871-8899
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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