森川すみれちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2022/09/16

遊んだ日2022/09/03

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
森川すみれに初めて登楼するのは容易ではない、『姫予約で常連に独占されている訳ではない』にも拘わらず。それは即日完売の予約困難嬢だからだ。予約は7日前朝8時の電話受付開始から数分で全枠が埋まる。月に二三回、写メ日記で告知されるキャンセルを狙うしかない。それも30分程経てば埋まってしまう。
だから全ての者が予約合戦を競う。体験談や口コミに名前をよく見る人たちは『何度も何度も予約電話にトライするからよく登楼している』のだ。

取れたら確認電話が前日(20時までに)と当日2時間前の2回。今日は徒歩で10分前に店着、定刻に呼び出し…と順調に進む。

「森川でお待ちのカツラギ様~、お待たせ致しました~」

私は廊下に最も近い座席を立つ。左手・廊下の奥・階段低層の広い踊り場には、紺色のドレスの女が立っている。私はネタを開始。今日は控えめに【ゲゲ〇の鬼太郎】の図柄Tシャツに黒と黄色のチャンチャンコを羽織り、ちょっとしたツッコミをいれた。パフォーマンスの効用で雰囲気は和(やわ)らぎ、二人揃って笑い声を響かせられるのだ。

お相手の印象
美人!ひたすら美人!大人の婦人向け雑誌に起用されるモデルさんのグレード…カリスマなモデルや有名な女優とか、そういうレベル。プロフィール写真、動画、マスコミのインタビュー写真・動画、写メ日記…どの確認材料と照しても綻(ほころ)びひとつ無い『パーフェクト超…いえ、美人』。

「対面ではメイクをしているのだから、それらと比較して遜色ないのは当然」

はい、ごもっとも。それでは、彼女はMットが得意なので、その後の汗をかいた顔をご覧になれば、土台からして優れている事が分かります。経験則で言えば『化粧が落ちてもハイグレードの美人』ですからね、美人判定は覆りませんよ。初対面で最大の不安…『パ〇〇ジは森川すみれを選択した時点で解消される』のです。

「↑ハードル上げ過ぎでは?」

いえいえ(←レナウ〇娘か!)、大丈夫です。それを証明するのが、数百編に及
ぶ当サイト体験レポート・口コミでの美人判定。対面前に(勝手に)描いたイメージとズレるというなら有り得なくはないですが、パ〇〇ジとはグレードに対して生まれるもの、森川すみれにソレは無いと断言できる道理です。

プレイ内容
【光る ぶちゅう】
いつもと同じ二階の森川部屋で、今日は私の唇が奪われる所から幕を開ける。

「カツラギさんっ、ん~~~っ、ん!」
「え?」
(ぶちゅ~~~~)

『ぶちゅ~』という以外に無いごっついキスに襲われたのだ。

「ぷはーーーっ、す、すみ…」
「ん~~~っ、ん!」
(ぶちゅ~~~~っ!)
「おぐぁ…」
「ん"っ!」
(ぶっぢゅう~~~~~~っ!!)

「んふふっ。お待ちしておりましたぁ~~」
「て、手荒い歓迎だね…嬉しいけど」

4ヶ月ぶりにせよ、ここまで意表を突かれようとは。

だがしかし、ここから激しいBッドシーンには突入しない。積極的賢者タイムに切り替わり、森川すみれの知らない世界を提供して、今日も30分以上会話を楽しむのだ。冒頭どうなることかと思ったが、結局いつもの通りに展開する。


【小ネタ包囲網を破れ】
Tシャツまで脱ぎ、私は西城〇樹とか、昭和の男性アイドルのような『裸の上半身にズボン(パンツ)』姿。さらに嬢は対面時のまま。30分余りは過ぎたが、エロい事をしていない。話題の継ぎ目で嬢が行動にでる。

「頃合いね。全部脱いだら、エロくなるよ(ニヤリ)」

背を向ける。

「脱がせて…」

仰せの通りに背中のファスナーを下げる。ワンピースは、床で立体から平面に変わる。
Bッドに腰掛け、下着姿の嬢がひざまづき、太ももに乗せた足から靴下を脱がす。もう片方も。ズボン(パンツ)も下ろされ、腰にタオルが掛けられる。

「ぼくだけ全裸は恥ずかしい」

嬢は構わずパンツ(下着)を下げる…と、手が止まった。

「コレ、ナニ?どうしてどうして?」

嬢が大好きなアニメの図柄がプリントされてある。

「あー、〇〇くんも!」

その下から別のパンツ(下着)が現れ、しかも図柄は同じアニメの別キャラクター。嬢はテンション丸上がり。

「もぉ~~~。まったく(嬉)」
「(キャラクター商品を)見つけちゃったら、ネタにするしかないでしょ?」

しかし嬢は再始動、最後に現れた普通のパンツ(下着)も脱がし、黒い棒に手を宛てて口を寄せる。

ぱくっ

「すぅちゃん!」

嬢のSSで腰が一瞬砕けかかった。


【女(め)イキ圏 突入】
ポジションを逆転、二人に残った最後の一枚(嬢のパンティ)を脱がそう。嬢が立つ。私はひざまづくが面とは向かわず、尻に向いてズリ降ろす。現れたお尻に顔を埋める。

「『ああっ、一生このままでいたい!』」

『パタリロ!』のこの台詞を、嬢のお尻に向かって何度叫んだ事か。

レロっ

「ひゃンっ」

尻の谷間を広げ、茶褐色の*に舌を宛てる。【森川すみれの美ア〇ル】は、かなり薄い色味で、シワの形が『集中線』や太陽光の模式図ように均等に刻まれている。

チロっ

「あン」

私は*の直下…女穴にも舌を宛てる。指はピンクの肉にホカっと空いた黒い隙間へとイン。

ぬぷ

「やン」

ん?濡れた肉に包まれる際の圧が消えた。入口と同様、奥まで抵抗があるはずなのに空洞のよう。前の枠、道具使いか極太ペ〇〇だったか。時折遭遇する事だが、単なるユルガバとは違う。


【テワザの脅威】
立ちながらの秘部舐め、深追いは姿勢がシンドく、顔を放す。チェストに手をついていた嬢は抱きつき、唇を重ね、舌を絡ませ合う。私は指を差し込み、口蓋の内を撫でる。

「おがっ、がごぁ、お"~っ」

とびきりの美女が喘ぎ吠えする。

「ごほっ、あふっ……カ"ツ"ラ"ギざん…」

Bッドへ行こうと訴える嬢。

「じゃ、いつも通りに」
「はぁ~…いつも…通りに」

私は横たわり、嬢は覆い被さる。

「はーっ!はっ!はっ!はっ!」

嬢は乳〇、脇、脇腹と腹の境い目のラインをツ~~~っと舐めながら腰へ降る。舌が進むだけで次々と喘ぎが起こる。鼠径部辺りに達する頃には、右の掌が肉棒を包み込んでいる。握られながら太もも内外、膝と唾液の道が敷かれている。

「あおっ!」

竿が擦られ、多摩の袋は口の中、舌は鼠径部から多摩下の辺りを徘徊し、そして…

「あ"お"っ!あ"うっ!あ~っ!」

舌で頂きを舐め回す。唾液を滴らせ、指で傘の全域に伸ばす…二度三度と繰り返す。『美女の口元からツバが落ちて肉棒に落とす』場面は観るだけで興奮する。
掌のこねるような動作で伝わる刺激も、立っていたら腰が砕けそう…。

「あっ!あ、あ、あ…あうっ!」

喘ぎまくったその時、

プシュ~~~~~~!

「んふふふ?」

男のシ〇吹きっ!下腹部に感じる予兆の圧を…腰砕け感に紛れたか…今日は感じなかった。ま、どのみち果てたが…。


後から気付いたのだが、この第一ラウンド、一体化してないのじゃないか?騎〇されたり、S着された記憶が無い。まさか…?


【激熱(げきあつ)のア〇ル・リーダー】
1R後は休憩、混浴を終え、Mットの支度待ちはひとり風呂。洗体はL ーション落としを兼ねて2R後、マッサージなど一連の中でする。と、嬢の呼びだしが。

「足元、滑らないように」

うつ伏せた処へ、温L ーションが背面全域に降る。嬢が上へ下へ滑り回り、それを身体で引き伸ばす。 π 乙のムニュ感、アンダーのザワワ感、お股のワサワサ感…何処が当たっているかが分かると、心理的気持ちよさが加算される。
背筋を遡る唇の吸引、舐める舌。指が点の接触で脇腹や尻を軽く刺激する。そして…

「あ"~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!」

ア〇ル舐めが*を襲う。肉体的にはズバ抜けた気持ちよいが、自分の不潔極まる場所を、女神の如く麗しい嬢の舌が舐めている事実で、気持ちよさが跳ね上がる。

「あ"~…あ"~…あ"~…」

腹がよじれる程、喘がされた。息はすぐには整わないが、嬢は待ってくれない。別の快感に襲われる。

「あ~っ?!あっ!あっ!あ~~~~っ!」

膝裏が舐められ、爪先や踵が押し付けられてしゃぶられる、素人系が手をつけない範囲。高級店や熟女でも触れない土踏まずまで舐められる。これ程のMットを、彼女を指名して求めないのは勿体無さ過ぎる。尤も、求めると私のように息も絶え絶えに喘がされるけどね。

そして反転の時を迎える。


【モリカワ、M字に立つ】
仰向けで女神と対面。この美しい裸体を眺めながらMットプレイを受けるのは、『美人レスラーに技をかけてもらうようなもの』ではないか?

嬢の身体が乗り、手足が絡む。舐めて、しゃぶって、吸われて、押し付けられて…それをこの超絶美人から受ける。しかもガッツリと。嬢の足が絡んだ中央接点では、秘部が私の太ももに接している。キスをしていれば、 π 乙が胸板に当たっている。足指、土踏まずも舐められしゃぶられる。肉棒はしゃぶられない事など無いが、足指は二回か三回に一回とか、土踏まずは滅多にない。そんな希少な技を、全吉原でも卓越した容姿の美女から受けるのだ、高級店故の低いコスパも当該嬢が相手ならば高くなる道理。

「ん?」

目の前に白い尻が現れる。全体的にはスレンダーな当該嬢だが、運動で筋肉がつく故に…言いにくいが(笑)…大きい尻なのだ。
する事は決まっている、顔を押し付け、広げて可能な限りの範囲を舐めるのだ。特にア〇ルの*は重点的に。
その間に肉棒は嬢の口と手に攻められ、気がつけばS着済みで、肉棒は固さを維持している…分かっていても、その流れに乗る。

「あ…すぅちゃん…」

尻が去り、嬢が私を見下ろす。ゆっくりと腰を落として・・・イン。

「温かい~…」

お股の水平線に(下から上へ)消えて現れる肉棒を、腹をへこませて目視する私。摩擦と温感だけでは勿体無い、目でも確認しないと!
さらにMットがギュギュっと鳴る。私の腹に…しかも私の視線を見通しよく真ん中を避けて…両手置いてM字開脚で腰を浮かせている。短いストロークで感じやすいカ〇にビンビンに響かせる。普通の体質なら昇天は手堅い。

「あっ、きもちっ、気持ちいっ、いいっ、あっ」

暫く騎〇運動は続く。 散々に喘ぐが、この後も同じくらい絶叫させられる『お決まりの未来』が待っている。

嬢が降りて、すぐに添い寝。『お決まりの未来』はもうすぐに…あ、嬢の手が掛かった。


【ダッシュ、ツー】
↑「レインボー〇ンかっ!」(因みに、火の化身ですが)

Bッド手コ〇に続いてのMット手コ〇。添い寝から乳〇、脇を舐めると同時に片手は肉棒に伸びている。手だけじゃない、舌や唇を駆使し、密着した π 乙、絡めた脚でも気持ちよくさせる。本丸だけでなく二の丸、三の丸、表門、搦手門(からめてもん)…各所を攻めて快感神経を高めておいてから、仕上げに『男のシ〇吹き』を…歴史大好き『歴女』の森川すみれらしい、城攻めのような攻略法。
しかし本丸攻め自体は、軽く握った肉棒の先端に垂らした唾液を馴染ませてから、1分たたぬ内に透明な水分がプシューと吹き出し『攻めの巧者』ぶりを見せつけられた。直接手コ〇に掛かってからが時間がかかるのに、ソコで秒殺する。他の嬢…多くのテクニシャンを含む…とは決定的に違う異次元の腕前。

嬢は今、肉棒に掛けた手をキノコ傘の粘膜質をこねる。垂らした唾液を馴染ませるように伸ばして。さらに唾液追加。

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!キタキタキタっ!」

プシューーー!プシュっ!プシューーー!

「きゃー、吹いたよカツラギさーん、シ〇吹いたー、いっぱいー」

Mットのピローを両手をあげて抱え込む私は、バンザイのような体勢だった。何も出来ず、ただ喘ぎ、噴出の影響で脱力して果てる。大漁(大量)だとはしゃぐ嬢とは対称的に沈黙するのみ。

その後、うつ伏せてのマッサージで、脱力のケアも忘れない。良くできた嫁、いや、嬢だ。
このお店の良いところ
【エピローグ】
帰り道、降りたらできない事を。服の上から胸元を鷲掴む。揉み応えなどどうでもいい、シたい相手である事が大事。私はオ〇〇イ星人ではない。どんなに揉み甲斐のある π 乙でも、興味の薄い相手には手を出したくない。

そして対面の場で最後の時。ネタも無しに普通な別れを交わす。また会いたい気持ちが私の全身に満ちていた。





【サブタイトル元ネタ】
・光る宇宙
・マ・クベ包囲網を破れ
・大気圏突入
・ジオンの脅威
・灼熱のアッザム・リーダー
・ガンダ〇、大地に立つ
・脱出


【お店の良いところ】
ザ・高級店な佇まい

編集部チェック
※投稿多数のため統一コメントで失礼致します。

投稿ありがとうございます!

今回も素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!

それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈

03-3871-8899

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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