森川すみれちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2022/11/11 遊んだ日2022/10/28 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?送迎車 |
【対面前】
「いつもありがとうございます。それでは前日木曜日にお電話をお願い致します」
この台詞で予約手続き完了。当日の7日前、朝8時0分50秒。
登楼が決まれば、次は対面用、『積極的賢者タイム』用、お土産などネタの準備。
だが、前日確認電話で暗に対面ネタは短く…と釘を刺され、ちょっと慌てる事になった。
【当日対面】
指定された送迎車は系列店を経由したため、店着した時には待合室は案内済みで空。すぐの案内だと告げられる。トイレで『最終清掃』とネタを仕込んで戻れば、待ち構えたように呼び出された。
「はい、13時の枠で。はい、カツラギです、はい、宜しくお願いします」
嬢の目の前で今回予約電話の再現を一人芝居で演じる。回れ右で横を向く。通話中のスマホが嬢の目に入る。そのカバーには自分の写真。
「あ、ソレ、あたし…」
細かいところもめざとく見つける嬢。さすが!
ここで正対して挨拶。二人の間に笑い声が飛び交い、私たちは階段に足を乗せた。二人の世界に入って、背中にかけられたであろう送り出しの掛け声も耳には届いていなかった。
【疑問】
森川すみれ体験談をお読みの諸兄は、ウンザリしているのではないか?嬢の印象はどれもこれも『キレイ』だ『美人』だ『女神』だと、同じような言葉がまるで呪文かお経のように連呼されるばかり。もう少し違う事を言えないのかと。
だが困った事に『事実なのでどうしようもない』のだ。本人を見て美しく思わないのは『ドカベ〇の岩鬼』くらいだからだ。
【考察】
森川すみれは対面の場に2022年現在のプロフィール写真そのままの容姿で現れる。だから写真とのギャップの無い姿形(すがたかたち)に、先の単語の通りの感想が生まれる。
高級店とてパネ〇〇はある、写真は整えられた環境で撮られるが、対面にはそれがない…ライティングやカメラマンの腕前とかが。だから森川すみれに対面すれば賛辞のオンパレードになる道理だ。
とはいえ、古いバージョンの写真…いまだにオフィシャルの各所や諸サイトで使われている薄化粧(優木まおみ風)や違うメイク(大塚寧々風)…とは、差異が感じられる。
ただ現行のメイクは、旧に比べて豪華さと引き換えに若さを減じた印象になるのは否めないので、良し悪しはある。
【浴槽!!七色星団の光芒線(こうぼうせん)!!】
普段より薄めなメイクは『もっちー』より『優木〇おみ』寄り。ハロウィン時期だが『特別に濃く、派手に盛る』訳ではない。容姿もスタイルも優れる嬢は、普段こそが『特別』。『特別』に『特別』を重ねても過剰包装というもの。
袖がシースルーの、黒いチャイナ風ミニ丈ワンピース…今日の出で立ちを話題の皮切りに会話が展開する。体験談投稿者の件では取分け熱を帯び、C.B.さんには文中で前回登楼の拙稿体験談をお褒めに預かったこと、その彼が累計2千Pの第9レベルに達したこと、森川界復帰のたかひっぴー氏は体験談年間P第二位で同首位の某氏と総合ランキングで抜きつ抜かれつなこと…など。
『積極的賢者タイム』も40分ほど経て、互いに気づく事がある。
「すぅちゃん、そろそろ(プレイにしようか?)…」
「(頷いて)最初からMットでいいかな?」
私は合意を確認すると、今回お初のアイテムを投入する。風呂用防水ライトを浴槽に三個。
「わー!ナニ、これ?」
水中で赤、青、緑、紫、黄色…七色に変化する光が、各個に違う色の掛け合わされたグラデーションで浴槽を照らす。まるでラブホに来たような雰囲気を醸(かも)し出す。
「わー!ステキぃ~」
今日で10回目、私はマンネリを懸念していた。だが妖しい光に包まれた混浴は、二人をハイな気分にする。
湯上がり時、嬢がこの小道具をいたく気に入った様子なので、
「じゃ、持って帰る?」
「いいの?わー、お家でも楽しもう!」
帰りの荷は少し軽くなる。
【Mット!!〇よカツラギのために吹け!!】
〔1〕リピートによくある洗体後回しで混浴→ひとり浴/Mット支度と進捗し、どうぞと嬢の合図でうつ伏せる。
「あっ!すす、すぅちゃん、いきなり全開?あっ!」
ピンポイントの吸引感が背を点々と遡(さかのぼ)り、十指の絶妙なソフトタッチが左右の体側を這い上がる。嬢は熟知する私の体を喘がせまくる。ア○ル舐めも早い内に敢行され、
「あっ!あっ!すす、すぅちゃ…あっ!ええ、エグるような?」
先を尖らせ、舌を*に捻(ねじ)り込ませるディープさ加減。
「ああっ!あー!あーーーーーーーーーーーー!!」
「ん~ふふふふふぅ?深くイレちゃった、舌で」
さらに、
「お、お、お、気持ち、いい…」
π 乙 に爪先を押し付け、足指をしゃぶり、土踏まずを舐める。『本丸』が攻められる前の穏やかな時。
だが、すぐに
「ひぁ~~~~~~~~~~~~ぁ!!」
景気よく私の絶叫が響き、またもア〇ルから快感が走る。嬢はプレイでの出し惜しみしない。森川すみれを『高級店以上』と評する所以(ゆえん)。
〔2〕反転、仰向けで顔を会わせる嬢の裸体が眩しい。
「わぷっ」
いきなり濃厚なキス。
「んふふ。キスがまだだった」
台詞を吐いたその口は、スグに胸板で〇首を舐める。
「はうっ!」
身体を絡めて密着させる嬢は、口と指で全身を巡らせる。その過程で π 乙 、お股、アンダー、太ももが当たっているのがハッキリ分かる。
〔3〕デンっ…と巨大な尻が視界を遮る。光沢に濡れる尻肉の向こうは背筋が尾根のように伸び、山陰(やまかげ)で肉棒、多摩袋が舐められしゃぶられ弄られている。
私は顔面を押し付け、谷間に沿って上下にスライド…鼻の頭で*も女穴も擦る。舌でも同じコースで舐め這わせ、女穴、*にねじ込ませる。
と、不意に尻が去り、向き直った嬢と対面する。私を跨ぎゆっくり腰を降ろす嬢。細い指が添えられた肉棒には、既に0.2ミリ厚の筒が被せられている。
「あっ、イン」
プレイ最中の実況は、私の性癖。嬢はユサユサと上下浅いストロークでゆっくり動く。
「見える~?」
「あー、すぅちゃんの…美女の女穴に私のイチモツが、おう、気持ちいいい~っ」
衝突音がピタンピタンと発し、ストロークが深く早くなった。
「はっ、はっ」
美女の喘ぎ。肉棒への擦れる刺激。光沢が艶を倍増させる裸身…Mット騎〇〇特有の快感に私は高まり、腰を始動する。上下に、上下にっ、上下にっ!汗が L ーションに混じる。
しかし、
「あ、すぅちゃん…」
腹上の嬢は運動を停め、スッと私の左半身側に寄り添い、ニヤリと微笑む。唇を寄せ、ねっぷりとしたキス。同時に左手の細指が肉棒に触れていた。ススっと下がり、太もも間に位置取ると、口と舌で肉棒を襲う。右手は竿~多摩袋~内太ももを触れて回り、左手は右〇首を弄っている。嬢は肉棒の直上よりタラ~~っと唾液を垂らし、粘膜質のキノコに美女の体液が着弾する。
「あっ、あっ、あっ、あ?」
小刻みの快感が停止する。肉棒先端には仕事人の指がかかっていた。シゴくのではない…擦り、撫でる、柔らかく。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
嬢の表情は少し固い。こちらを見やると、しかし一瞬ニヤリと笑う、目を除いて。
指の動きは止まらない。
「 ! あ、あ、あ、くる?くるっ!」
ブシューーーーーーー
「吹いた!」
「ふ、吹いたぁ!…あっ?」
二人同時に同じ台詞。
「かかっちゃったね」
「まぁ…そういうこともある」
嬢が飛沫を浴びるのはよくあるが、『噴出主』自らという事はタマにしかない。
…と、文字にすれば長いが、噴出劇は指が肉棒先端に掛けられてから20秒も無い。今日は『1分を切るどころか30秒もかからないもっと上手(うわて)』が居る事を話していたので【森川すみれのプライド】に賭けて全力で臨んだのかもしれない。…あり得る。嬢はいつものように、保冷庫から取り出したお絞りを手渡してくれた。
【突撃!!セイジョー(E)特攻隊】
二人並んでBッドに腰かけて寛ぐ。この休憩は体を休ませるが、脳髄はその限りではない。プレイのこと、お互いのこと、風俗のこと、ヲタク趣味のこと、時事世相も話題に、会話が忙しい積極的賢者タイムの第2R。そして場の空気はプレイの第2Rへと傾く。
「すぅちゃん…」
私はタオル巻き姿の嬢を抱きしめ※、なし崩しに『Bッドに押し倒す』※※
※…私が始動した瞬間、嬢は反射的にタオルを捨てた
※※…受け身な私の体験談では滅多に出ないワード
嬢の股間前に位置どり、のし掛かって身を重ねる。深く、打撃し合うようなキス。胸の丘を鷲掴み、ポッチを唾液と共に唇と舌で覆う。肌をピンポイントで吸いながら下り、内太ももを擦りながらスリットの『流域』を嘗め回す。馴染ませ役の舌、続けざまに指を差し入れる。
「アッ!」「ウン!」「アウッ!」
上…客観的には枕の方向…から短い喘ぎが聞こえる。
天井に向けた嬢の膝を外に傾け、開脚をM字にする。いつも肉棒を補助する細い指を私の手に替え、慎重に導入させる。当然0.02ミリ厚の筒に被(おお)われているが、世間一般には普通でも私には滅多にない行動なせいか、興奮していつ装着行動があったのか、記憶にない。
膝で前進、間合いを詰める。肉棒先端とビラ肉が接触し、腰を前に少し押し出す。
ズ…ン
「うんっ」
「うおっ!」
二人の声が交錯し、一点接続した体はL字のシルエットを作る。嬢の膝を抱えて、突いては離れる往復運動を支える。
「アン、アン、アン、アン」
「おうっ、おうっ、おうっ、おうっ」
徐々に上半身は傾き、嬢と密着する。接点は少し上を向き、私の二の腕と嬢の太ももは面でくっつき合う。動きは止めない。
「アーン」「奥に当たる」
絶えない嬢の喘ぎを耳に、私はさらに身を傾ける。唇が重なる…膝立ちの角度は90°を越え、重心が嬢に寄っている。動きはなお止めない。
「ゥンっ」「イクっ」
嬢が背に手を回してきた。私は支えていた両手の肘を曲げ、より密着させる。動きはもちろん止めない。
「アウっ!」「当たるっ!」
嬢は激しく喘ぐ、騎〇〇で見上げる体勢時には聞かない言葉で。私はいつまでも動きは止めない。
「アー!うっ!」「イクっ!イクっ!」
前戯での「あ"うっ」と違い、激しくても音が濁らない。嬢の脚をバンザイさせ、私の体をのし掛からせる、動きは止めない。
「当たるっ!」「イクっ!」
嬢は床に敷かれたタオルを掴み、表情を歪める。動きはそれでも止まらない。
「イクっ!!イクっ!!」
嬢の喘ぎをずっと聞いている。もう何分続いたか、普段、正しい体勢では組み方の維持に気を取られていくらも持続しないのに。今日はいつになっても動きが止まらないのだ。
「あーっ、イクっ!!」
最後の喘ぎ。私も活動限界がきた。長く続いた感覚ながら、実際には4分59秒59も保たなかったかもしれない。それでも正しい体勢の接続時間の自己最長を大幅に更新したのは間違いない。
【スミレ歓待!!手〇キの挑戦状】
しかし第2Rはまだフィニッシュに至らず。位置を逆転させ、私は嬢の手技に身を委ねる。
「あ~~~~~~っ」
「キャぁ~、吹いたわぁ~」
またしても10秒20秒の秒殺!彼女より登楼の回数も年数も多く、テクニシャンと定評の元『吉原のカリスマ』さんさえ毎回ではないのに、嬢は必ずスプラッシュさせる。おそるべき技倆(ぎりょう)!
さてさて、まだ時間に余裕があり、Mットで第3Rへ。双方向ポジションや騎〇接続を経て手コ〇へ。
「あ~~~~~~っ」
「またまた吹いたわ~!キャぁ~!」
このラウンドも秒殺で男の〇吹きを引き出す。凄い!凄過ぎる!
その後Mット上でマッサージ、洗体、ドリンクをオーダーしての休憩を経て、余裕で帰り支度へ。改めて森川おそるべしと思い知らされた今日の逢瀬だった。
【サブタイトル元ネタ】
宇宙戦艦ヤマ〇 TV第一シリーズ(1975~1976)
・決戦!!七色星団の攻防戦!!
・死闘!!神よガミラスのために泣け!!
・突撃!!バラノドン特攻隊
・ドメル艦隊!!決死の挑戦状
※筆者はノってる時ほど小ネタを使います、ご容赦
【お店の良いところ】
体面場の照明が明るい(意外とそうではない店は高級店でもよく出くわします)
常連投稿者カツラギさん投稿ありがとうございます!
今回も馴染みの素敵なお嬢様森川すみれさんと、
馴染みだからこその安定かつ刺激的なプレイ。
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
ぜひまたの投稿をお待ちしております!45ポイント進呈
03-3871-8899
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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