森川すみれちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2022/12/22 遊んだ日2022/12/08 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?送迎車 |
「12月、お誕生月でしたよね、お互いに。必ず会えますように」
嬢の『お願い (圧) 』を受けた前回帰り際。
昨年は登楼五回、今年も今回でもう四回だが、仕事都合の変化が無ければ昨年越えだった。現状、ひと枠目の時間帯しか行かれない為、応答が二番手で口開け以外なら取れる場合では断念するしかない。全出勤日の競争が激しい中で、なおかつ一番手でないと登楼できないというのはなかなかに高いハードルだろう。
取れる時に取らねば生誕月の登楼は実現できない。クリスマス以後がちょうどいい都合など気にしてはおれない。一番手を得たこの日の権利を行使して、上旬だが12月の登楼を実現させる。安堵した。
当日、待合席を立ち、対面階段前で停まる。踊り場に待機する嬢。私は『ハッピーバースデー すみれ』と文字の並んだメッセージボードを掲げる。
「!」
嬢は絶句する。否定ではない、肯定の驚きだと表情で分かる。
そうだ、その顔を引き出すために、私は毎回知恵と工夫を凝らし、ケレン味たっぷりな行動をとる。嬢はリアルなリアクションを見せ、会わない時間の距離感が一気に縮まる。
「お久しぶり~」
嬢の挨拶。私は例年にも増して予約を取りづらかった今年を思い、人目も憚(はばか)らず抱きしめたい位だった。
今年は『体験談が次に投稿した人の後に掲載されたため、御礼日記を飛ばされる』悲運にも遭った。
普通に投稿したが文章がおかしく反映される…原因は不明。編集部からの通知で、プレイパートのみを再送。そのやり取りの間に、後から投稿された体験談が先に載る。その後に自分が載る際は投稿した日の場所。嬢のチェックは既に通過しており、見逃されてしまった。
体験談を書く理由の半分は御礼日記だと言っても過言ではないため凹んだ(2と2/3ヶ月後に解決された)。
そんな事がありつつも、対面の場の私は嬢を差し置いて荷物をガサゴソ、傍らのスタッフさんに差し入れを手渡した。
「え?」
一旦肩透かししてから(笑)改めて向き合う。
「スタッフにもお差し入れいただき、ありがとうございます」
「日頃、ご迷惑かけてますから(汗)」
嬢の先導で2階奥の森川部屋へ。メイクを整えている今は『優〇まおみ』よりもフリーアナ『望〇理恵』に近い印象。美しい。
【一】
ワンピースの全体はワインレッドの高級感あるベルベット。
「クリスマス用なの」
扉を閉め、森川部屋を密室に。
「は~い、お元気でしたぁカツラギさ~ん?お久しぶり~」
淑女の仮面を脱ぎ、気さくな嬢のハグを受ける。私はプレゼントを始めとするネタ(笑)を取り出し、積極的賢者タイムが始まる。
BDプレゼントにはしゃぐ嬢。好きなアニメ関連品を前に、知性的な物腰の嬢が取り乱す…こいつは彼女の赤裸々な姿に触れる『プレイ』だ。
この流れでヲタクな話に始まり、用意したネタで歴史、ミリタリー、さらに嬢の留学時代の話に至る。知的な美女を相手に自分の趣味の話を楽しむ至福の時間。日頃ヲタク話を誰かにも出来ず溜まっているモヤモヤを吐き出す。キャバクラのような中断もなく、長く独占できる…安くはない遊びだが、銀座の高級クラブよりもコスパは良いではないか(笑)
私が投稿者ランキング自己最高5位の昇格も気がついたという。例えリップサービスでも嬉しい。
【二】
気づけば賢者タイムはもう1時間を回り、だのにまだ何もエロい事をしてない。脱衣をプレイの呈で始める。立って脱がし合い、絡み合い、黒いレースに白い肌も透けて見えるパンティの尻を嬢のスマホで写メ日記用に撮影したり、じゃれ合いながら全裸を完成させる。
顔を密着させた秘部を舐め、肉棒でスマタを擦る。
「あ"~ん、もう、感じる~」
「はぁ…はぁ…すぅちゃん…」
仁王立ちな私の前で、嬢は跪(ひざまづ)き、腰に顔を近づける。
「んぐ…んぐっ」
肉棒を口に含む、深く。
「あ"~…んぐっ…あ"ぐ……ぐるじいっ、ぎも"ぢい"い"ー」
頼まれてもないのに自らイ〇〇にする嬢。ならば遠慮なく両手を眼下の頭に宛て、腰を押しつける。
「ん"ぐっ!!あ"ーーーっ"!ぎも"ぢい"ーーっ"!」
「…」
「あ"ー、ぐるじがった"けど、ぎもぢよがったー……じゃ、改めて(ぱく)」
「あ、普通のフェ〇?」
「んぐ、んぐ(れろ~)(ペロペロ)(ぬちゅろ~)」
「あっ、すぅちゃん、あうっ…」
腰が砕けかかる。ツボを弄られた。
「も、もう立ってられないから、ぼくが横になる」
【三】
いつもの態勢でBッドに横たわると、嬢が被さってくる。
「あっ」
唇に〇首を舐められ、声を発してしまう。
「あ、あ、あ、あ…」
脇腹、骨盤、太もも…ん?脇や膝から先が飛ばされた。今日は時短か?気持ち良さは普段通りだが。
肉棒は嬢の手に捕われ、吸われる多摩袋、舌が這う内太もも…攻めるテンポが心なしか速い。
「はうっ!すぅちゃん、も、もう…」
軽く握られている肉棒の剥かれた先端粘膜質に、美しい口元から唾液が長く糸を引いて滴(したた)る。それを薄く伸ばすようにキノコ傘の表面を掌で撫で、さらに唾液を追加投入する嬢。
「はぁ~~~っ、あうっ、あ、あ、あ…」
自分が洗っても感じてよろける先端キノコ傘を、練達のソープ嬢が掌で柔らかく撫で、舌で舐めれば、そりゃあ悲鳴のような喘ぎも止まらない。嬢は口中に含んでしゃぶり、先端は舌で叩いて撫でる。
「おうっ!おうっ!あ、あ、あ、あうっ!」
のけ反る程に喘がされた。嬢は握りを持ち替え、右手に先端を宛がい、手コ〇が始まった。
「ああっ、あうっ、あ、あ、あ、来る、来る、来そう、来そう、来るっ!」
ピューーーーーーっ
シ〇が吹いた。
ピューーーーーーっ
また吹いた。目の前をかすめて左右に着弾。手を止めた嬢は、枕の左右を確認する。
「きゃー、いっぱい飛んだわ。んふふ?カツラギさん、見て、いっぱい濡れてる。こっちもこっちも。よく飛んだわねー」
私はスプラッシュ後の脱力で、短い返事を返すのが精一杯。二発で三、四発の量は吹いたろうか。今日も10から20秒の秒殺手コ〇だった。
【四】
嬢とのスキンシップを味わいたい混浴。浴槽に浸かって向かい合い、タンデムで後ろから抱きしめて背に顔を埋める安らぎの時。
ふと思いつき、タンデムから立ち上がり『背後から一体化』を図る。嬢にS着してもらい、元『吉原のカリスマ』さんの初会以来になる浴槽合体を8年ぶりに味わう。
ピタン、ピタン、ピタン
「ああっ、すぅちゃんっ、すぅちゃんっ」
「ん~~ん、ん~~、ん~~ん」
浴槽の縁(ふち)に手をつく嬢の背後で、腰同士の衝突が響く。往復運動を繰り返す私の鼻息は荒い。固さは不十分だが、なんとか『一体化』は維持できる。元よりフィニッシュは求めない。
程々でリリースし、嬢は浴槽を後にする。やはりメイン=Mットが大事。
【五】
「おー…気持ちいいー…」
銀色のエアークッションにうつ伏せた背筋を唇が、胴の両サイドを五指が遡り、裏太ももから尻を π 乙 が滑る。Mットが展開する。
「あっ!あうっ!はっ、はうっ!」
首筋を吸い、耳をしゃぶり、脇を滑り舐める嬢に、私の喘ぎはもはや量産体制。
全身を密着させながら足方向へ滑る嬢は、太もも、膝裏、ふくらはぎ、踵、爪先、土踏まずを舐めてしゃぶって擦(さす)る。
「あー、この感触はー」
爪先、踵が押し付けられる π 乙 の弾力を、ムニュ…と足で味わう。だが、
「あ"ーーーーーっ!」
すぐに嬢はア〇ル舐めに襲いかかる。
「あ"ーっ!あ"ーっ!ドド、ドリルのようにぃ!」
「はーい、ガッツリ舐めてますよぉ、んふふ」
「あ"ーっ!あ"ーっ!あ"ーーーーーーっ!」
「舌の先、少し入っちゃった。んふふふふぅ?」
「ひあーーーーーーーーーーーぁ!!」
今日も2階の隅々まで私の絶叫が響き渡ったのは間違いない。
【六】
うつ伏せで散々喘がされたが、仰向けに反転して嬢の美しいビジュアルを楽しみながら喘ぐ…結局は喘ぐ。
既にメイクも落ちているが、望〇理恵(もっちー)が優〇まおみに変わるだけで落差は無い。
その『優〇まおみ』顔が迫る。
「今日初めてのキスだったかな~?(チュっ)」
キスはすぐに凶暴化する!
「んぐっ!」
食われそうな荒ぶる口づけ。舌も口中で暴れている。
「もががっ、がごーっ」
そこから耳も脇も唾液に濡れ、乳〇は勿論、腰も足も足先も、舐める・擦る・押し付ける…練達の性技が全身を襲う。
「あっ!あっ!あうっ!あうっ!」
ソプラノで喘ぎを連発、私はのたうち回る。
でん!不意に目の前にデカ尻が置かれる。光沢テカる尻肉にむしゃぶりつく私。舐めてしゃぶって触って突っつき、舌だけでなく指、鼻の頭までア〇ルに宛がう。*の閉じたヒダに少し舌先が食い込む…これは報復だ、うつ伏せで嬢の『ドリルミサイル(舌先)』に*をえぐられた事の。
「あン、ダメ…」
尻の向こうから小さな声。私は止めたりしない…つもりだったが、尻が立ち去ってしまっては天井を眺めるしかない。
こちらを向いた嬢は、腰の上でM字にしゃがむ。
「見えるぅ~?」
右手を肉棒に添えながら、ゆっくりと…イン。
「あ…」
『接続端子』から温感が伝わり、一体化を実感する。
「…うんっ、うんっ、うんっ、うんっ」
「あっ、あっ、あっ、あっ」
ピタン、ピタン、ピタン、ピタン
ギシ、ギシ、ギシ、ギシ
肉棒を軸に上下に往復する嬢の股と私の腰が衝突し、Mットも軋(きし)む。
「おっ、気持ち、おっ、いい…」
一体化は『相手の美しさに比例して気持ち良さも増大する』。極上の嬢・森川すみれであれば、それはもう素晴らしい羽化登仙の心地。
【七】
だが私は不発の男、これで皆さんと同じフィニッシュには至らない。先刻承知の嬢は、私の上から傍らへと位置を変える。
私の左側に添い寝のように顔を近づけ、天使の微笑を浮かべる嬢。しかし左手は肉棒を握っていた。
スルスルと腰の前に位置を取り、肉棒をしゃぶる。棹の上から下へ唇を這わせる。顔を上げて右手の添えられた肉棒の天頂…キノコ傘へ、タラ~~~リと糸ひく唾液を滴らせては、左手の掌で曲面に馴染ませる。
「…」
一瞬、沈黙の微笑を見せた嬢は、細指を夏〇マリの『絹の靴下』のフィンガーアクションを思わせる動きで軽く粘膜質にタッチする。決して強くは刺激せず、棹は支えるだけ、あくまで粘膜質にソフトタッチするだけ。しかし、
「あー、来る来る来るっ」
ピューーーーーーーーーーーっぴゅっ
「きゃー、吹いた!」
手コ〇にかかって20秒も保たずにスプラッシュ。嬢は飛沫の行方と後始末をする。
「ほーんとにたーくさん吹きましたねー?」
「…うん、そ、そうね」
狂喜する嬢と対照的に私の返しがパッとしないのは、噴射した後は脱力するから。
しかし嬢は握った棹を離さず、指先で『先端』に触れ、スプラッシュさせにかかる。
「…あ…あ…また…なんか来そう…」
ピューーーーーーーーーーーっ
「また吹いたわー、キャー!いーっぱい吹いたわよカツラギさーん?」
またも20秒かからずに吹いた。そして今日は噴出量が多い。Bッドと合わせた4回で普通の7、8回分は出たんじゃないか?
「最高記録って5回でしたっけ?」
嬢はまだやる気満々、握った棹を離さない。追加投入した唾液を擦って延ばし、指先でリズミカルに触れる。
「あ、あ、あ、あ…」
「どう?また来そう?来そう?」
嬢は出走馬の鼻息のようにいきり立つ。私はピクッと快感の頂点が幾度も来ていた。
だが流石に大量噴出の上に5回というのは厳しいらしい。秒殺を諦めて繰り返し刺激されたが、私がのたうち回るだけだった。
〔エピローグ〕
第一、第三ラウンドで5回の〇吹きをクライマックスに、今日の登楼を終える。
なんにせよ『すみれ沼』にハマっている私。その証拠に、年内にも彼女に登楼する事が決定している…予約が取れた。同じ嬢に同月2回は無くもないが、高級店でというのは未曾有の事。沼から抜け出せない…。
ただ、せめて次回は少し静かに肌を重ねたいものだ。
〔お店の良いところ〕
すべからく高級店テイストを忘れないスタッフさんの立ち居振舞い(若めの方も居たりする)
カツラギさん投稿ありがとうございます!
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
ぜひまたの投稿をお待ちしております!45ポイント進呈
03-3871-8899
お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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