森川すみれちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2023/07/03

遊んだ日2023/02/07

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
【12月19日】
登楼7日前のこの日、朝8時は在宅中。目覚めはなんと10分前!反射的にTV画面で時刻確認、スマホを手に起床早々森川すみれ予約に臨んだ。
スマホの電話機能、回線の選択。架電のタイミング…勝つための最善を尽くした上で、運に委ねる。森川すみれに登楼を望む誰もが皆同じく、この緊張感を味わっているのだ。

定刻。回線接続の音、二回のコール。受付一番手なら三回目を聞く事なく応答がある。その後もコールが続くなら賭けは九割以上の確率で負け。予約者の大半が口開けを選択するので、二番手はふた枠目以降を選ぶのが常。当時の私は口開けとなる12時か13時ではない枠は権利放棄せねばならない。実際にそういう場面は幾度もあった。

「はい、ローテンブルクでございます」

三回目コール直前の応答。勝った!本年五回目の登楼を確保した!


【12月26日】
当日3日前にひいた風邪の為に、前日にキャンセルを余儀なくされる。もう熱は無いが、ガラガラ声ではやむを得ない。登楼予定日は、嬢の体験談の御礼日記でかけていただいた慰めを、何度も…何度も繰り返し読んでいた。
お相手の印象
【1月31日】
旧年中の事は諦めもつくが、年明けがまた予約競争に連戦連敗。今日も朝8時を1分40秒過ぎての応答。口開け枠は埋まってる可能性が大。半ば諦め気味に問う。

「2月7日森川さんの13時枠は?」
「はい、お取りできますよ」
(「えーっ!?まさか?!」)

一週間で最も出勤人数が少ない上にナンバーツーの出勤もない、ナンバーワン森川すみれ一極集中…競争の極めて激しい日と覚悟して臨んだのに、口開け枠が二番手応答で空いている?望外の僥倖!通話を終える間際には

「ありがとうございました!」

と口走っていた。受話器の向こうで、ちょっと戸惑う空気感あり。

しかし18時受付の遅い時間まで3枠もあるので、一番手の方は口開け以外が都合良かったのかもしれない。最終枠で延長とかね。それとも他の嬢を絶対に押さえたい向きが勝者だったのか。

さて登楼間隔も半月→2ヶ月に延び、プレゼント(ネタ)は上積みして山盛りてんこ盛り…賢者タイムだけで2時間終わってしまう(笑) 登楼までの7日間は、ネタの取捨選択で忙しくなる。この『楽しみ』が存分に味わえるのは、当該嬢ならではだ。
プレイ内容
【2月7日①】
前回登楼12月8日に嬢の生誕を祝う。が、互いの誕生日はクリスマス過ぎ。年内の近い日付に予約したが、前述の通り断念。次の登楼は漸くのこの日。
直接来店の店着時点で送迎客は呼び出し済。広いトイレを借りてネタに着替え、待合室に戻るや直ちに呼び出される。対面場所・階段踊り場前、私は嬢より早く口を開く。

「ローテン破戒部隊モリカワブルー※、ミツコさんとマサルくんを離せ!…ミツコ?マサル?…誰?」
「ぷふっ。こんにちは~、カツラギさん。お元気になられまして~」
「旧年中はご迷惑をおかけして…」
「ハッ、えー?そんなの着てるなんて!」

気付いた、私がお気に入りアニメの衣装を着ている事に。これはおろしたばかりの新品を脱衣後にお持ち帰りいただく『嬢公認プレゼントの渡し方』だ。

※…嬢の呼称は元ネタ『人造人間キカイ〇ー』の『モチーフの動物+色』の敵メカ命名法による。また『ダーク破壊部隊』と違う字面にも留意


【2月7日②】

場面は森川部屋。脱いだ衣装を受け取る嬢。ここからはプレゼント祭り、ネタ祭り!怒涛の如く繰り出すキャラクターグッズ、お勧めの漫画、小説やネタが、写メ日記に載せ切れない量をBッド、サイドチェスト、床に広げる。そのひとつひとつに喜悦の声をあげる嬢。ヲタク趣味に接する際に見せる狂喜乱舞な姿を鑑賞するのは他に代えられない楽しみ。
もっともその費用を上乗せると、合計金額が『通常の高級店なのに超高級店並みになってしまう』が。

こんな『積極的賢者タイム』を毎回30分以上過ごす。


【2月7日③】
だが40分を過ぎれば切り上げ時を意識し、いきなりエロいプレイを強引に始める事もある。今日は嬢がBッドと向かい合わせのチェストに手をかけ、立ちBックの姿勢を作る。既に二人とも下着姿にはなっていた。

「すぅちゃん…はぁ…はぁ…」
「あン」

私はパンティをズリ下げ、筋肉質な尻を露(あらわ)にする。

「ダメ」

女尻を左右から鷲掴み、『桃』をパックリ割る。シワが中心点から綺麗に等間隔で放射状に広がる集中線のような美ア〇ルが現れる。

ペロッ

「ヒャン」

レロレロっ

「あ~っ、ダメぇ~カツラギさんっ」

私は顔を押し付けGANKIの状態で鼻息を吹く。

ンフ~っ スフーっ

「アッ」
「スースーするんじゃない、すぅちゃん?」

ビラ肉を指で広げ、舌をア〇ル~女穴~尿道口まで舐める。ま、KURIまではこの姿勢では難しい。
交尾のように、私は背面から抱きつき密着。ホックを外したブラは落ちるに任せ、掌でチチを鷲掴む。床のブラを嬢が足蹴に退(ど)かすのがチラ見えた。

「はぁ…はぁ…すぅちゃん」
「んふ…ハァ…」
「は?」

嬢は密着を解く。私の二の腕を掴み、視線を合わせる。

「…」

嬢は目の前に跪き、Bッドに腰掛けた私からパンツ(下着)を引き下げる。

ぱく

「ぁうっ!」

マイ〇ル・ジャ〇ソンばりのカン高い奇声をあげて『即』が始まる。

チャプっ、レロレロっ

「美人中の美人が肉棒を…」
「んが、ンゴ」

私の腰に両手を回し、頭を押し付ける嬢。自ら積極的なイ〇〇〇オを展開する。

「んぐっ…ゲホっ、ゴホ!ゴホっ!」
「す、すぅちゃん?」
「ゲホっ」
「無理しないで!」
「気"持ぢいい、苦"じいげど」

嬢は立ち、目を見て二の腕に軽く触れる。『いつも通りBッド』のサイン?私は横たわる。

「ング」

キスが舞い降り、差し込まれた舌が私の口中を叩く。

「んんー…んあっ」

嬢の唇が耳、胸板、脇、腹…私の体の縦横に巡らせる。

「ん?」

肉棒に指が絡められている。

「むぐっぐ、ぐ、ぐ」

棒も玉袋も指に擦られているのに、わき出る喘ぎは嬢の唇にせき止められている。

(「カツラギさん、気持ちいい?気持ちいいよねぇ?んふふ」)

嬢の目がそう言いたげなSっ気の色を帯びている。

「あがっ?!」

敏感な粘膜質を包む指に弄られ、ピクンと体が反応する。

「あがーっ(ソコは感じやすい所っ)、あ"、あ"、あ"…」

プシューーーーーっ プシューーーっ

「きゃあー、吹いたわ、吹いたー」
「あーーーっ、あ、あ、あ…」

キノコに触れて三四十秒、男の〇吹きが現れる。今日も秒殺。

「あ"ーーーーーーーっ!!」
「んふふ~?」
「あ"ーーーっ!あ"ーっ、あ"ーっ!」
「止まったのにまた吹いたわー!凄~ぉい、カツラギさ~ん」

嬢は貪欲に吹かせるだけ吹かせようと弄りを止めない。

しかし二度目の噴出後は、何度ものた打ち回ったものの後発はなく、嬢は第一ラウンドにピリオドを打つ。

「洗いましょうか?」
「…はい…」

スプラッシュ後の私は脱力して、返事にも力がない。


【2月7日④】
さて第2RのMットで、私は大の字で脱力していた。
Bッドの後は洗体、混浴、Mットうつ伏せ…セオリー通りの流れだったが、Mット仰向け手〇キから入る変則の展開。二度のスプラッシュのため、脱力していたのだ。

「今日も沢山吹いたね~?」
「…はぁ…はぁ…」
「んふっ」

キスが襲い、重ねた唇の隙間から舌が割り込んで暴れる!

「ハッ?そうだ、仰向けのMット通常メニューがまだだった!」

状況を察して急速に活力が甦り、気持ちも攻めを受け止める態勢に変わる。

「あうっ!」

左耳を舌が這い、〇首、脇、肘、脇腹と左半身を蹂躙(じゅうりん)される。骨盤に下った嬢は反転して右の耳を襲い舐める。舌が耳穴に差し込まれ『ンボボボー』と外耳の表面を掠(かす)めるだけではしない轟音が響く。絶世の美女が耳穴に舌を差し込む…ただの耳舐めに倍する気持ちよさ。

「あおっ!」

そして右半身も左同様のコースで舐めまくられる。私の上で滑らせ、絡み、押し当てる身体…私の上で美神の肢体が踊っている。

「はうっ」

鼠径部、内太もも、膝…舌は下半身を末端へと舐め進む。

「あ~~~、ソコっ!気持ち良すぎるぅ~~~!」

指、指の間、土踏まず、踵…フルコースの足舐めは高級店でも何か欠けるが、『森川すみれは漏れなく全て』だ。

舌は膝、外太もも、鼠径部へと反転。その間も同時に肉棒や多摩の袋、骨盤横が指で擦られ握られている。

「す、すぅ…あうっ!」

嬢が顔を伏せて肉棒をしゃぶり、アイドルヲタクの振り技『ケチャ』のように両手を伸ばして〇首を弄る。

「ああ~…気持ちいい~…」

嬢は顔を起こし、天を向いた肉棒に手を添え、剥きだしのキノコ傘先端に唾液を滴(したた)らせる。指で唾液をキノコの表面にならす…根元や会陰まで貫くような電流が走り、肉棒は私の意思と関係なくピクンと動く。

「あうおっ!あ、あ、あ…おうっ!」

森川すみれの武器『悪魔の指』は、秒殺でSHIOを吹かせた上に、合体前の下準備…つまり今…でも私をのけ反らせる。何度もサオを擦られ、二度三度と唾液が追加投入されたキノコの表面を指が這い、私は何度も頭(かぶり)を振らされる。

「?」

と、不意に股間を襲う電流が止み、デカ尻が目の前に現われた!『六九体勢』だ。

「ぬおおおお!」

私は尻の中央ラインにかぶり付き、息を荒げる、ピチャピチャとペロペロとクンクンと。

「はぁ…はぁ…んはぁ…」

私は美尻、美〇ン、美ア〇ルを唾液で濡らしまくる。

「あふっ、あふっ、はあぁ、あおっ、あおっ」

しばし好物に我を忘れて本能に支配される私。だが、

「あ?」

不意に尻が遠ざかる。


【2月7日⑤】
遠ざかる尻はクレーンゲームのように停止してゆっくりと下がる。下がる。!骨盤上でアクセスする。

「あ…温かい…」

フェードインした肉棒は『いつのまにか』S着され、テカり加減も色味も違っている。

「あーーっ、あーっ、あーっ」

私の喘ぎに唱和するような、小気味良いピターンピターンという響き。尻の終末点で肉棒が見え隠れするのを、腹を凹ませて見ようとする必死な私。目の前で白い美尻が躍(おど)る様を見るのは眼福以外の何者でもない!


【2月7日⑤】
遠ざかる尻。ゆっくりと降り、骨盤上に着座。フェードイン。

「あー、温かい…」

肉棒の色味、テカりが違っている。『いつのまにかS着されていた』。

「あーーっ、あーっ、あーっ」

私の喘ぎに唱和するようなピターンピターンと小気味良い響き。白い美尻が躍(おど)る。

やがて尻は止まり、立ち上がった嬢はこちらに向き直る。見下ろす視線。

「あ、あ…すぅちゃん…」

肉棒に右手を添え、M字に股がりゆっくりと近づく嬢。ゆっくりと…。

「アッ」

アクセス…ひとつになった、ああ…。何度体験しても感慨ひとしおな瞬間。それもこれも、人並み外れた嬢の神がかった美しさの美女であるが故にだ。
嬢は着底せず、腰を浮かせて肉棒の剥かれた粘膜質…先端部で止めて上下運動を往復させ、感じやすい所を感じさせる。

「あ"ーっ、カ〇が当だっで気"持ぢイ"イ"ーっ!」

本当に感じる時、嬢の声音は濁る。
床がギシギシ軋み、二人の衝突点はピタンピタンと響く。

「見える?んふふっ」

アオられずとも、元より私は腹を凹ませ必死になっていた。肉棒の黒い影が女尻の白い肌に現れ消える様を見る為に。

「あ"ーっ、あ"ーっ、イ"グっ、イ"グっ!」
「おうっ、おうっ、すぅちゃん、おうっおうっ」

ピタンピタン、パンパン
ピタンピタン、パンパン

ギシギシとガタガタとBッドも鳴る

「あーっ、イクっ…」

果てた…。美神の体重を感じて、私は天井をボ~っと眺めていた。
このお店の良いところ
【2月7日⑥】
果てた後、マッサージ、洗体をMット上で済ませ、残り20分を切って初めて本当の休憩。嬢はイキ、客はフィニッシュを4度も数え、充実の登楼だと確信していた。



別れの対面場所に戻る。直前、階段途中の踊り場で胸の谷間に手を差し込み、スカートの上から尻撫でをしている…ここまでは室内の延長、誰も見ていない故の戯れ。スタッフさんの環視を受ける対面の踊り場では、そんな素振りも見せずにしれっと普通に挨拶を交わす。上がり部屋に私が消える寸前に振り向けば、勢いよく手を振っている嬢が見えた。


【お店のよいところ】
いつ来ても、高級店に来た気にさせてくれる素晴らしい対応。
編集部チェック
投稿ありがとうございます!
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
ぜひまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈

03-3871-8899

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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