森川すみれちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2023/08/26

遊んだ日2023/07/31

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
森川すみれ登楼へのハードルは予約電話の激しい競争よりも仕事都合のためになかなか予約できない諸兄も少なくなかろうと察する。私もそうだからだ。現状は『シフトの休みが同じ曜日で二週連続する必要がある』為…電話競争の敗戦もあり…結果的に5ヶ月ぶりの対面となった。
その弊害は『嬢へのプレゼント(ネタ)が溜まりに溜まってしまった』事…嬢のヲタク趣味の物を見つけると、つい買ってしまうのだ。それをまた愛用してくれたりする…日常的に着用してると写メ日記や対面時に聞けば、無理もあるまい。今回は対面ネタの都合で荷物がかさ張るので、来店時にフロントに預けた。



今回の対面ネタ、江○2:50のコスプレ。ただし、待合席に他の『待ち人』があれば、ネタ元芸人の図柄のTVシャツを着て不完全なコスとするつもりだった。が、案の定、私が最終待ち人だったので、完璧な姿の出で立ちで嬢の前に現れた、黒いタイツで靴も履かず、上半身も例の状態の完璧版で。

「お、おーい!森川すみれに、もの申す!」

いや、何も申しませんが。

お相手の印象
「・・・」

一瞬の絶句の後、「こんにちは、お久しぶりですね」という嬢の挨拶と共に、通常の対面が進捗する。二つのトートバッグを互いに一つ持ち、手繋ぎして階段を登り、背にスタッフさん達の送り出しを受けながら、私たちは『二人の世界』の如く談笑している。



「もー、今日のやつが今までで一番驚いたわよ!」

部屋の扉を閉めた嬢の開口一番。私はスタッフさんに預けたプレゼント(ネタ)がBッド一面に展開していて唖然としていた。

(「もう全部広げてた~。素速いぞ森川すみれ」)

「僕が最後じゃなかったら、このTシャツを着ていたんだけど。ソコはスタッフさん、流石だったね」



プレゼント(ネタ)を肴に、ヲタ話か近況報告か分からない会話で40分余り。ある話題で珍しく衝突があり、ちょっとこれからエロい事を…とは言いにくい。積極的賢者タイムも潮時の頃合いなのに、気まずい空気が漂う。

「ウプっ」

唇に嬢のキスが飛び込む。舌が差し入れられ、強引にエロ事へと場面転換する。会話をしながらも既に私はパンいち、嬢も下着のみ。切り替えは容易なハズだ。

プレイ内容
【R1】

嬢の電撃的キスで『ヲタク時間』から『ソープ時間』に急変する森川部屋。私はプレイのゴングがなったと自覚しつつも、まだ切替えできていない。

「今日は何したい?」
「ええっ!す、すうちゃんを脱がしたい…かな?」
「聞こえないっ」

聞いておいて拒絶する嬢。立ちん坊な私のパンツ(下着)をズリ下げ、咥えた肉棒を奥に突くよう自分から喉を押し込むセルフ○ラマ。

「ごほっ!ンガっ!…あ~、苦じいげど気"持ぢい"い"~」

嬢は私の肩をトン…と押す。反射的にBッドに横たわる(いつもの通りに)私に覆い被さる嬢。パンティは自らササっと下ろして足蹴に飛ばす。

(「ブラしたまま…?」)「ウプっ」

超絶美人の顔がアップで迫り、私の唇を舌でこじ開ける。口蓋が叩かれ、舌に絡ませる美女の舌。

「あうっ!」

右耳がヌベロンっと嘗められ、○首に跳び、脇腹、鼠径部、内太もも、膝と右半身を縦断し、さらに左半身でも舌の舐め旅を再演させる。左耳が覆われ、左鎖骨、左○首と這う。足を膝まで下がると反転、多摩の袋に跳び、撫で回す。

「あ~~~~~~~~~~~~~~っ」

既に肉棒を嬢の人差し指と薬指が先端キノコを挟み、表面にも滑らせていたのだ。『腰がヘナヘナと崩れそうな気持ちよさ』に襲われる。この指技は、不発の私から『男の○吹き』を噴出させる決定的打!たちまち内圧が恥骨の内側で沸き上がるように高まる。

「あ"~~来る来るっ、なんか来るっ!」「あ、あ、あ"ーーーーーーーーーっ!!」

プシューーーーーっ プシュシューーーーーーーーーっ

私の不発体質は一般的なフィニッシュが起きず、その為に『男の○吹き』を代替にしている。スプラッシュ後の脱力感はほぼ一般的フィニッシュと同じ感覚で、今よりも若い頃の事後感覚に近い勢いがある。いつもならこの場面の嬢は嬉々として感想を口にするのだが

「カツラギさん、いつものMットでいいよね?仕度するから、お風呂で寛(くつろ)いでて」

スタタっと風呂場へ去った。え?


【R2-1】
洗体はプレイ後に。今は入浴のみでMットに臨む。いつもの混浴が無いのは、まだわだかまりが残っているのか?だが今はいつも通りに足を奥の浴槽に向けてうつ伏せ、背に嬢がのし掛かるのを待つ。

「あっ」

腰と背中の境目に生じた舐め感が、背筋に平行する一直線で少し左側を遡ってくる。それだけでゾクゾク感に襲われているのに、足には足が絡み、舐め感の移動に合わせてムニュ感も動いている。少しだけ当たる鼻息が生々しい。

「おあっ」

左耳の音が遮断される…舌がベロンと舐め被さる。一瞬の甘噛みと共に解放された直後、背中の下端に再度舐め感が発して背筋の右側を遡上していく。



Mットプレイは背面に起きるひと通りを味わった、足指、踵、土踏まずを舐め、爪先をπ 乙に押し付ける等も含め。いや、アレだけを除いて。私を喘ぎ、絶叫、悲鳴で啼かせるのが大好きな森川すみれが、アレをしない訳がない。アレとは…。

「あ"~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」(「やっ、やっぱりキター!アレがーー!」)

腰とMットの間に足を通し、手で肉棒を握り、尻に顔を…その美しい顔を近付け、谷間に一点茶褐色の*を舌でベロンと舐めまくる嬢。表面をサッと撫でるような通り一遍ではない、先を尖らせ抉(えぐ)るように深く、だ。

「あ"ーっ!あ"ーーっ!あ"ーーーーーーーーーーっ!!!」

他の嬢のア○ル舐めの数倍にも感じるエグい『森川舐め』で、腹筋が痛くなるほど喘がされる。いつもなら『ンふふふ』と笑うか、『感じる?』『気持ちいいよねえ?』とアオる嬢が、今日は寡黙。



その後も散々にア○ル舐めに喘がされ、毎度の如く息も絶え々々で手を引かれて反転する。


【R2-2】
嬢を観る。特上の顔、上等の裸体が喘ぎ疲れた体にムフフな力を再起動する。左側に添い寝した嬢からキス、○首や耳や脇への舐め、π 乙や足やお股の密着、絡む足が肉棒を挟み、○首が舌に舐め叩かれ、骨盤には腹やお股がピッタリと当たる…この何重にも気持ちいい事が我が身におき、気力も体力も完全に甦ったのだ。

「凄お~い、固くなってる」
「そ、そりゃ、もう…ひあっ!」

耳舐めがベロ~っと追加。

「あおっ!あおっ!あおっ!」
「何が『青い』のかしら~?ンフフフっ」

嬢のかける言葉がいつもの調子に戻っている。と同時に、膝裏に挟まれた肉棒が嬢の左手でUFO キャッチャーのように先端がつままれている。

「あおっ!あおっ!あおっ!」

剥き出しの先端粘膜質は元々が仮性で敏感極まる。それが文字通り嬢の手の内にあれば、感じないで済む訳がない。
嬢は密着を解き、股に位置を変え、右手で肉棒先端を撫でるようにまさぐる。左手は棒に添えて、多摩の袋を弄ってもいる。直上、唇から唾液を垂らし、人差し指と薬指を主に指で馴染むように伸ばして絡ませる。

「ああ、あ、あ、あ"ーーーーっ!」

先端の快感に加え、下腹部の内側に生じた『圧』が急速に拡大する。

「来る!来る!なんか来るっ!」「出そう出そう!もう出そう!出る出る出る出るっ」「あ"ーーーーーーーーーーーーーーーっ!」

プシュシュシューーーーーーーーーーーーーーーっ

スプラッシュは若干の間を開けて断続的に吹き、嬢の頬をかすめ、私の顎に着弾、二人の体に広く散らばった。

「すっごお~い。いっぱい吹きましたね~」

突如として敬語になった…訳ではなく、実はプレイ中には前からよくあった事。これまでは演出の都合上で砕けた調子で記述していた。今日は意図的にリアルに書いた。

それよりも、【Mット-仰向けパート】はまだ『一体化』もしていないのに、フィニッシュ※させてしまった。私は嬢に返答する余裕もなく、ただゼイゼイと喘ぐばかりだった。この後、どうなっちゃうのだ~?


※…不発体質の私は、『男の○吹き』が一般的なフィニッシュの代わり。実際、放出後は同じようにグッタリと脱力する


【R2-3】
グッタリする私に、再び活力復旧材が現る…嬢の尻が目の前にデン!と置かれた。尻!尻!巨尻!私は「ウオー」とLーションに照り映える白肌の双臀(そうでん)に顔面をぶつけるように飛び込ませる。

「ハフっ、ハフっ」

息も荒く、鼻で谷筋をなぞり、頬を尻肉に押し付け、鼻息を垂直の一直線に吹き、舌は*の少し上から…ビラ肉を開き…スリットの全域を『べろべろ舐め』し、舌先を尖らせて女穴にねじ込ませる。

「あっあっ!いいっ!ソコいいっ!あ~、イクイクっ、あ"~~~、も"っど~~~」

え?森川すみれって、こんなに感じやすかったっけ?前からシてる舐め加減なのに。今日はいつもと違う!

しかし一点の疑問にかまけておれない、目の前の*にも舌を穿(うが)たねば!尖らせた先端を、閉まる圧に抵抗して閉じ目に差し込ませる。

「あ"~~~っ、ダメえー」

喘ぎを真に受けた行動などする訳がない。私は唾液と舌先で柔らかくした*に小指をジワジワと浅く割り込ませる…中指は太過ぎる。

「ダメっ、絶対!ソコは処○なの!」

本気らしい。指を舌に戻す。

と、尻が急速上昇、嬢が立ち上がる。その時肉棒は硬度も固く、色味は薄い水色のモヤがかった色に変化…テクニシャンの常套手法『いつの間にかS着されていた』。

「す、すうちゃん…」
「んっ!」

二人、コンマの時間差で「温かい」と声にする。それは『一体化』の証。嬢は上下動する。摩擦。衝突。1つの凹と1つの凸から生まれる快感。漸く嬢との合○に至った。
いつもなら、M字に跨いで浅い結合の状態をキープ、「ンフフフ、見える?見える?」とアオるところを、黙々と往復運動を続けている。とはいえ、単純な垂直方向だけでなく斜め前方、時計方向回転など変化を加えて上下し、決して手は抜かない。私の両手も太ももやπ 乙に宛がう場所を随時変える。
途中二人が二つに分かれた場面でも慌てず、肉棒をレールにしてスライド…スマタで対応する。この手がキク事は、嬢は先刻ご承知だ。
そして私達はピタンピタンと衝突音を延々と響かせていた。


【R2-4】

私の発○は合○からは生まれない。百も承知の嬢は…受けてるこっちが疲れる程に運動した果てに停止、騎○○を解く。腹上から股間の陰に位置をとり、肉棒を手に取る。

(「もう2回スプラッシュしてるのに、また手○キを?」)

右手が添えられた肉棒には、先端に三度四度と唾液が着弾する…本気でコクつもりらしい。捏(こ)ねる細指に、ビクンッと体は反応してしまう、二度三度と。私の悲鳴もシンクロするように喘ぐ。ジュラ紀末のアンモナイトのように、複雑に捻れた重ね方で指が肉棒のキノコを撫でねぶる。

「あ"ーっ!あ"ーーっ!あ"ーーーっ!」

コピーしたように繰り返す手技、喘ぎ、そして結果。

「出るっ、出るっ、出るっ、出るっ」「あ"ーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!」

プシュシュシューーーーーーーーーーーーーーーっ!

「イッパイ出ましたよ、カツラギさん?」
「…はあ……はあ……」
「イッパ~イ出ましたよお~、カツラギさ~ん?」
「んぜー……ぜー……ぜー……」
「ンフフフ~、出た出た~」
「あ"ー……あー…あー…ああ…あ」

このラウンドだけで二度のフィニッシュ…男の○吹きを見る。あと少し、時間的には何か出来なくもないが、1合○ながら3フィニッシュした後ではもう潮時と自覚もしていた。
このお店の良いところ
【2R後】
Mットで二度のフィニッシュは、回復に時間を要した(嬢はもうひと吹かせするつもりだったが、ビクッとは反応しても、噴出は無理だった)。息が整うまでの間、嬢は私の足を揉んだり、Lーションをお湯で落としたり…『Mットのアフター』を行う。Mットの後片付け中は、私ひとりの個浴。休憩で通常の賢者タイム。よくあるソープの休憩で時間ちょうどの退室。室内最後の話題は「雨降って地固まる」。それが嘘か誠かは、今後の登楼が証明する筈だ。




【お店のよいところ】
おそらく吉原では有数の広さのトイレ。毎度助かってます。

編集部チェック
投稿ありがとうございます!
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
ぜひまたの投稿をお待ちしております!


40ポイント進呈

03-3871-8899

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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