森川すみれちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2024/01/16

遊んだ日2023/10/18

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
ヲタク格言にいう『美人は正義』。容姿の造作だけでなく、芸能人やセレブのオーラみたいな上級の雰囲気が匂うオンナ。造形的美人であるだけなら高級店に行けば何人も居るだろうが、対面の場でそこに立つ森川すみれに匹敵する空気感には、そうそう出会えない。

看板級のテクニシャン達でさえ手こずる私の不発体質を、ものともしない腕の冴え…肉棒硬化のみならず、誰もが手こずるスプラッシュを瞬時にやってのけるスピードは驚異的。対自分史上最高の技術者と確信した。

本人最強の当該嬢だが、しかし『欠点』が無いとは言わない。高級店という価格帯もそう。常連泣かせの姫予約無しもそう。当該嬢は誰でも頻繁にリピート出来る訳ではない。
出勤日時と予算の物理的都合が整い、電話で予約を勝ち取る努力に運が向く…これでやっと森川すみれに会えるのだ。今回ももちろん、努力と幸運に恵まれた訳だ。

当日は日暮里駅前から、送迎を受けての来店。呼び出しは、他の待ち人が全てはけてからかかった、いつも通りに。

お相手の印象
『江○2:50のコスプレ』という大ネタが前回登楼の対面パフォーマンス。今回もインパクト重視で臨む。
カーキグリーンの軍服系上下、前開きで元ネタをTシャツの図柄を見せて来店。

「森川でお待ちのカツラギさま~、お待たせ致しました~」

すかさず用意していた『頭部を全面スッポリ覆う坊主頭の、白いゴム製マスク』を被る。眼鏡を掛けたいが、物理的に無理なのでポケットに納め、さぁ、席を立つ。

「カツラギさん、こんにちはー…って、それは~…?」
「助清だよう~。犬○松子の息子の、スケキヨだよう~」

『○神家の一族』のキービジュアル・助清のコスプレだ。白面マスクだけでなく、Tシャツでもデカデカと助清の横顔を嬢の目に晒(さら)しているが、馴染みがないらしく反応が薄い。想定内ゆえクルっと背を向けバックプリントを見せつけ、水面から逆立ちする下半身遺体…この映画で最も有名な場面…をネタバラシする。

「にしおか~…すみこの~…『いぬがみけ』っ!…の元ネタっ」

トドメに言葉でもネタバレを追加する。だがそれでも結局、室内で改めて解説をする事になったが。

プレイ内容
2階のいつもの部屋。嬢が扉を閉めた時はなぜかちょっとドキドキして、初登楼のようだった。足かけ5年14回目、最近そんな気持ちは失われていたが、珍しく勤務明けからの最終枠だったせいだろうか。

いつもの通り積極的賢者タイムから始まる。月に二回も三回も登楼出きるお大尽ではない、会う時には趣味的な話題もお土産も溜まりに溜まっている。
今回は嬢の『ヲタ活ライブのサイリュウム(ペンライトのこと)をどう納めるか』という課題に私なりの解答を提示する、現物と共に。声優などアニメ方面のライブでは、アイドルと同様、何色にも切り替えられるライトを複数本持つのが当たり前になっており、持ち運び荷物にも工夫が必要。嬢のソレは傷んで使いづらいと前回聞いていた。キャラクターグッズを買い求める事はヲタクでなくとも出来るが、ライブ対策にはその辺を理解出来る者なりの答えが示せる…私の出番ではないか!

そんなエロチックでもなんでもない話をして、「どこがソープ体験談なんだ?」と思ったアナタ!私は積極的に嬢との賢者タイムを楽しんでいる。『賢者タイムもプレイ』なのだ。
同時に少しずつ脱衣も進めていた。私はパンイチ、嬢も上下下着姿でヲタク話しをしていた


しかし既に40分。毎回30分以上かけるこの時間、ヲタク話をしていても、内心ではもう頃合いだと二人共気がついてはいた。

「もがっ!」

不意にキスが飛び込んできた?

「ず、ずびれ"ざん"…」
「・・・」 ベラっ ヌベロンっ

嬢の舌が唇をこじ開け、口中で暴れる。
その上で抱きつかれては、もう抗(あらが)えられない。嬢を抱きしめ返す。

「ん~~ん、ん、ん」

至高の美女と肌を密着、ディープキスを堪能する。


嬢が膝まづき、パンツ(下着)を摺り下げて私を全裸にする。現れた肉棒に顔を近づけ、口に含む。

レロレロっ ヌバァ~

「あ、あ、そ、即ぅ~…」
「ン~~~アっ。アふっ、ンガ~ぁ」

ケモノのような嬢の唸り。

「は?」

ぱく

「あ、あ、お、お…」
「・・・」ちゃぷチュプっ ひゅぽヒュポっ

腰が砕けそうになった…。

立ち上がる嬢はパンティを脱いで足蹴に放る。背を向けて露な下半身でチェストに手をつく。目の前に尻と秘部…それも超絶美人の。尻を見てア○ルを舐めざるを得ず!

はぷっ レロロっ

私は抗わず、筋肉質な尻肉を鷲掴んで広げ、美しい*に舌を尖らせて舐める。微かな苦味を感じる。

「あふっ、あふっ」「あふーっ」

*に鼻を押し付け、舌を直下へ。女穴、尿道口、ビラ肉も舐め倒す。

「はふ、はふ、ふぅーっ」
「アンっ、あ、あ…ン、ダメ!」

鼻息を吹きかける。ビクビクっと腰が少し震えたように見える。


不意に腰が離れ、嬢はプレイを中断されて固まった私に横になるよう勧める。


私からBッドに横たわる。頭上の影が覆い被さり、キス。胸板にはCカップ位の感触。息、鼻息の微かな臭いに『おんな感』を感じる。
嬢の舌は口中で暴れ、耳、脇、○首、腹、骨盤、外太もも、反転して内太もも、鼠径部…まで滑らせる。

「あ、あ、あ…」

多摩の袋が口中に含まれ、肉棒も右の掌の内。嬢は睨むような上目遣いでこちらを見ながら、舌で肉棒を垂直に上下する。左手は右胸の○首に伸ばしている。

「はうっ」

肉棒が咥(くわ)えられ、キノコ傘の円周を舌がぐるり回る。

「あおっ…あ、あ、あ…」

ちゃぷちゃぷとしゃぶられ、棒、袋と共に何度も唇と舌に撫でられ、快感が止まない。

「…」
「もう跨がる?」
「ンっ」
「あ!」
「見える、カツラギさん?」
「温かい~…あー、白い肌、黒いアンダーの陰に赤黒いヤツが埋まっていく」

状況描写を声にする私の性癖。引かれる事もあるが、当該嬢は意に介さない。『お客が性癖を気にせずに済む』…それは誰にとっても良嬢ではないか。

股と腰がピタンピタンと響かせ、ギシギシとBッドが揺れる。
上下→斜め前後→上半身を密着させて上下→スマタで前後スライド…騎○態勢を変化させ、気持ち良さが大量に積み重なる。だが不発の肉棒は沈黙したまま…散々に喘がされはしたが。

肉棒が嬢の掌に納められる。

「(手○○が来る…)」

唇から滴る唾液で濡れた先端に細い指が絡まる。

「あうっ!あっ!あっ!下からナンか、ナンか来るっ!あ~っ、来る!」

プシュ~~~~、プシュ、プシュ~~~~~~~~

テクニシャンが軒並み手こずる不発の肉棒を3、40秒程で○吹きさせる。

「出たわ~、凄~い!カツラギさ~ん?」
「あー…」

スプラッシュで…通常のフィニッシュと同様に…私は天井を向いて脱力していた。


「カツラギさん、Mットするよね?」
「もちろん…」

風呂場の人となる嬢。脱力している私は、遅れて入浴→混浴を経てMットの上の人となる。
舐めが背中を遡り、降って爪先を π 乙にムニュと押し付けおしゃぶり、反転して腰まで戻る。身体を滑らせ、絡ませる。互いの股を接点に、足と足をVとVに噛み合わせて、 π 乙や腹が足に密着し、口で足先の各部を舐めてしゃぶる…といった背面Mットのプレイ諸技を掛けまくる嬢。
Mットの基本的プレイは一定以上のレベルの嬢に概ね大差は無いと思っている、経験上。差がつくのは膝から下やア○ルを省略するか、『高級店』『ベテラン』『テクニシャン』のように細かく丹念に施すか。当該嬢が後者である事は言うまでもない。

「あーっ!あーっ!あーっ!」「あおっ、ああぅっ、あ、あ、お、お、お…」
「どうしたのぉ~?うふふ」レロレロ ヌメラ~ レロっ
「エグるエグるっ、あ~~~っ、ソコお~~~~~~!」
「今日もいい啼きだわ~ぁ?んふふ」チュパっ レロっ

舌を尖らせた嬢の舌が*をエグるように深く舐めつつく。丁寧なア○ル舐めに、カン高く裏返った私の声音が量産される。尻肉、谷筋にも舌が舐め回る。
同時に肉棒、多摩の袋が握られ、○首も弄られて、三点多重の攻めに苛(さいな)まれる。
過去にはア○ルに舌でなく指を使い舐めを避ける巧妙なベテラン嬢にも出会った事がある。良嬢とも評されていたその嬢に、以後リピートはしていない。『不潔な部位を、美しい嬢の舌に舐められている』事にこそ価値があると私は思っている。当該嬢は間違いなく舌と両手を使っていたのを、喘ぎながらチラ見して確認している。手を抜かない…それは当該嬢に本指名する大きな動機。舐めるのも舐められるのも、ア○ルは最大の快感なのだから。


「はーいカツラギさん、クルリンして~?」

嬢と手を繋げる必然性、ここはアシストで反転する。飛びきりな笑顔と全裸の美女が目に飛び込む…こんな非日常的幸せは無い。それだけでも当該嬢に登楼する価値がある。つい、口にしてしまう。

「美しい…」
「んふふ」
「(ん…)」
「…」

美女の唇に口が塞がれる。舌が口中に差し込まれて叩かれまくり、私も叩き返す。

「ひゃっ」

口から耳に、○首、脇…Bッドと概ね同じコースを舌が舐め進んでいく。上から下へ、右膝が襲われても止まらず、末端の爪先、土踏まずにまで達する。
左足へ移ってまた遡り、膝を中継して内太もも、鼠径部に至る。この場面では肉棒、多摩の袋がしゃぶられる間、手は添えるか腰や太もも、○首…同時複数の攻めに用いられる。

「あ!」

突然現れたデカ尻!肉山渓谷の狭間には*とスリット。すかさず首を伸ばして、舌を先陣に顔を押し当てる。Lーションに濡れても構わない。

「はふっ、あふっ、あ~~っ」ベロベロっ チロチロ ヌベロンっ

この距離の六九態勢では、舌がスリット始点まで届かず、ク○への刺激は限定的。他者のレポでは感じやすいという当該嬢でもイカせる事は出来ない。いや、私をイカせたいが為に、自分がイッてしまうのを避ける距離なのか?プレイ中でもクレバーな当該嬢なら考えられる事だが…。

などと考えを巡らせてる内に、スッと尻が遠ざかり、比較的明るい風呂場の照明に照らされた裸身が跨がり、ゆっくり腰を降ろしていく。慎重に…イン。もちろん着けるべき物は六九中に装着済み。

「あ~…温感が~…」

『森川すみれとの一体化』を実感し、毎度のように感慨に耽(ふけ)る私の上では、嬢が上下運動を始めていた。ピタンピタンと運動音が響き、ギュギュっとMットが軋(きし)む。嬢はハァハァと息継ぎ、あぁあぁと喘ぎを交互に洩らしている。私は滑らないよう腰を踏ん張り、ピローを押さえ、嬢の腰を支える。時折、高まって自らの腰を上下させるが、体力が続かずすぐに停止してしまう。
π 乙を揉み、嬢が激しさを増すと両手を動員して腰をしっかりと支える。肉棒は筒の摩擦では全くフィニッシュの気配は現れない。


停止した嬢と目が合い、キスが舞い降りる。嬢は両脚の間に陣取り、ケリをつけにかかる…手○○だ。
悪魔の右手が肉棒を軽く握る。唾液を何度も先端に滴(したた)らせ、指をこねるように絡ませる。嬢の左手は○首弄りで補助的な役割に留まっている。仮性故に感じやすい粘膜質の先端からは、快感の電撃が連発する。

「あうっ!あうっ!あおっ!」

私の体はMットの上で…電気ショックを受けたようにのけ反って跳ねる。
何回か繰り返した頃には、下腹部に小水が溜まったような『圧』が生まれていた。

「はうっ!あうっ!あ~~~~~~っ!」ピュ…ピュピュ~~~~

スプラッシュは長く断続的に続き、チョロチョロと尾を引き、長く噴出刺激をる。

「凄いですね~え!わ~」

西川き○し並みに目を大きくむく嬢。私はリアクションも取れず、ただ脱力でグッタリしていた。プレイは終わった。

このお店の良いところ
【エピローグ】

最後の時はきた。
別れはつらいけど、
また会うその日まで、
すみれにサヨナラ。

…どこかの向上委員会のライブエンドテーマが替え歌で脳内にヘビロテする。
マッサージと洗い落としをMット上で受け、入浴、混浴、後片付けへと進む。休憩した後は、帰り仕度を残すのみ。

階段途中、別れの間際、スタッフさん達の前に出る直前にキス&ハグ。最後は差し障りの無い別れの言葉と握手会で、嬢に背を向ける。今日の日はさようなら。



END


【お店のよいところ】

すべからく高級店らしい的確で丁寧な接客には、いつも感嘆させられる
編集部チェック
投稿ありがとうございます!
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
ぜひまたの投稿をお待ちしております!


40ポイント進呈

03-3871-8899

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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