菊島ゆなちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2024/02/06 遊んだ日2023/09/25 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?フリー お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?最寄駅から徒歩 |
この日は高級店だというのに勝手知ったる馴染みのお店』の筈が、初来店時のように緊張感に包まれての来店だった。何故か?
実は当サイトの入浴料無料券を活用させるにあたり行使に迷い、徒歩でお店の近くまで来てやっと決行を決断したせいなのか。まぁー、玄関から2~30歩の距離で電話で問い合せなんて、普段やらない事だし。
いつも『看板嬢森川』(仮名)に登楼にする際は、嬢のみならずスタッフさんたちの環視する中で江○2:50のコスプレやら、(ガン○ムの)ギレン総帥の演説パフォーマンスをカマすやら、大胆な事を平然とやらかすんだけども。しかし、それは『カツラギ』がやる事であって、素の私ではない。フリーという初来店と同じ条件の下で、その頃の気持ちになっていたのかもしれない。素の私はビビりな小心者なんですヒ○ナンデス。
ともあれ、行使可能との返答を受けて登楼させてもらう事にする。フリーがお約束なので、提示された五、六枚の写真パネルから…HP会員ページのプロフィールも見ずに…雨宮さんを選んだ訳だ。理由は『容姿を探って、好みに最も適合率が高いと思われた』のが彼女だったから…だろうか。
選択時に普段のメイク加減、写り具合と実際との差異をスタッフさんにも尋ねる。当該店の定評を鑑みればパ○○ジの確率は低く、おそらく現れるのは美人さんのハズ。待合室も廊下も対面場所も、いつもと同じなのに、私の緊張感だけはいつもと違う。
やっと…いや長い時間に思えただけで実際にはスグだったかもしれないが…呼び出しがかかり、パフォーマンス芸もせず、展開した小ネタも『相手が美人の時にだけ取り出してかざす【LOVE】の文字のオブジェ』くらい(←ヤッとるやないかい!
) ま、パ○○ジ無しの美人さんだった訳です。
プロフィール写真から受ける印象よりも若い。むしろ逆パ○○ジやん?口元隠しだと老けて見えてしまうのではないか?
写真より実物の方がいい…とはアイドルやタレントにありがちな事ですが。なんにせよ『当該嬢の容姿は美人で確定できる』勿論、好みに合うかどうかは別だが。
さて、二人きりになってもまだ内心では緊張していた。そんな素振りは見せぬように振る舞ったつもりではある。三階のお部屋まで手を繋いで階段を登る。ちょっと落ち着かない今日の登楼、成否のいずれに傾くや。
入室してからも緊張感は解けず。身体が密着しても、距離感が遠い内は気持ちが満たされない。話し続けて心の間合いを縮めねば。
脱衣同時進行で30分余り。当該店美ア○ル看板嬢との『積極的賢者タイム』並みにかかってしまった。
しかし今や全裸の私がBッドに腰掛ければ、もうお決まりのコースに乗った。浅黒い肉棒が膝をついた嬢の赤い唇に吸い込まれてゆく。
「あ、あ、あ…」
チャプチュプ ジュルルルっ
口中で舌が剥き出しの肉棒先端を叩く。
「あっ、気持ちイイ!あっ、あっ!あっ、○首も!」
○首も嬢の細指に弄られている。
嬢は立ち上がり背を向け、高級店や熟女店定番の台詞「脱がしてください」を口にする。ドレスのファスナーを下げ、ブラのホックを外した私は、膝をついてパンティ(パンツ)を下ろす。刈り整えられた『黒』が鮮やか。後ろを向いてもらい、尻肉に顔を埋める。私の鼻息も荒くなり、割れ目に挟んだ鼻で息を吸って吐く。嬢の「ヒャンっ」という奇声。場は高まってきたらしい。
【1R】
私の基本:受け身で嬢の攻めに委ねる。腰掛けたBッドに横たわった私に嬢の顔が迫り、唇を重ねて舌を叩き合う。脇や○首、腹と舌が伝い、舐められる。
「あっ」「あうっ」「あおっ」
私は随所で喘ぐ。骨盤、内太ももから膝、そこで反転、鼠径部が舐められる頃には、肉棒が嬢の右手に包まれている。
はぷっ…と多摩の袋を吸い込んだ嬢は、手で肉棒を擦(さす)る。
「あうっ!」「あっ、あっ」
剥かれた先端に指が絡み、タラ~っと唾液が美人の口の端(は)から滴(したた)り、赤い粘膜質に着弾する。そこへ細い指が細かい動きで絡ませる。敏感な粘膜質を刺激され、のたうち回る私。嬢は肉棒を握ったまま○首を舐め、肉棒先端に絡んだ指で喘がされる。『先端に指』がよく効くのだ。
硬化具合を良しと見た嬢は、ラテックスを肉棒に着ける。手際は悪くない。起き上がり、跨がる素振りを見せる。
腰上に跨がり、高級店らしく凸と凹の噛み合う場面を見せてくれようとM字の態勢でゆっくりと腰を降ろし、インしてからも序盤はゆっくりと動いてくれる。高級店でなくともそうしてくれる嬢は少なからず居ますが、丁寧にしてくれるのが素晴らしい配慮だという事ですね。私は高級店って、安い価格帯のお店では良嬢ならしてくれる事を、みんながしてくれる…と思っているが、まさにそうだった。
ピタンピタンと響き、筒内の衝突と摩擦で、肉棒の気持ちよさはどんどん累積する。イキ易い体質ならとっくにフィニッシュだろうが、私は不発の男、今日も難攻不落。いや、気持ちいいんだ!だけどね…イカないの。見上げる両の π 乙を揉み、上下動する凹に合わせて凸も上下動させても、ただ気持ち良さが増すだけで、フィニッシュの気配も無い。その内に嬢には汗が滲み、疲労の顔色さえ見える。私も散々に「あうっ!」とか「あー!」とか喘がされているのだけど。
やがて停止。ハァハァと嬢の息継ぎ。気持ちよさが長く続いて、私の満足感は高かい。初めて超絶の不発体と対戦してお疲れな嬢には、Mットの際に話すことにする。私たちは床を後にする。
【R2-①】
嬢はMット仕度中。ひとりお湯に浸かり、その肢体を眺める。
プロフィールW60表記は気にならなくもないが、当該店でそんなに『ドスコイ』が出てくるとも思えず、容姿を重視して選択した。実際に会ってみれば、
「これで60?58くらいが妥当じゃないの」
中肉の加減。
…脳内で選択時の事を反芻(はんすう)していたが、『どうぞ』と呼ばれれば、思考は中断してすぐにMットに打つ伏せる。
「熱くないですか?」
「全然」
「良かった、んふふ?」
お湯で薄めたLーションが背面全域に散布され、手、さらに身体を使って伸ばしている様子…スライム感、ムチムチ感も感じられる。
が、すぐ背を吸われている感が首筋へと昇ってくる。その何十センチ下をスライム感が滑りながら後追いする。
「んふふ」
「ひぁっ!」
「ここも感じやすいんだー(笑)」
Bッド後の洗体の際にも、股間を洗われ騒がしく反応してしまい言われたが、まただ。不発のくせに過剰なくらい感じやすい私に、嬢は楽しげな口調。
嬢は身を反転させてボディを絡める…打つ伏せた顔を斜め横に向けると女の足が見え、腰や足にも π 乙スライムを感じる。縦横に滑って絡むから、私も全身気持ちよくてかなわん。
「ひぁっ!あ、あ…」
腰の下には嬢の脚が通り、尻をガッツリ掴まれて谷間に舌が這う。*には舌を尖らせて抉(えぐ)るように舐めつつく。
「あ"ぁ~~~~~~~~~~~っ!」
舌攻めは延々続き、私も延々と顔を突っ伏しながら絶叫し続ける。手で肉棒、多摩の袋を掴みながらのア○ル舐め、念のためチラリ嬢を盗み見て、両手の居場所を確認。その時*は舐められていた。指の腹を『唾液に濡らし、舌のフリして』宛がったりはしていない。不潔な部位が美人の口で舐められるからこそ、気持ちよさに精神的快感が加算されるのだ。
「あ"~っ…ぜ~い、ぜ~い…あ、あ、あ"~~~~~~~!」
舐められながら、腰を上下にジタバタして腹筋が疲れ、グッタリする私。チュ…とア○ルへ最後にキス。
「ハ~イ、右手を下へ通して?」
アシスト反転で、私は天井を見る。
【R-②】
「あー、女神が現れた~…」
天井と私の間に割り込む美人様のご尊顔に、心の声がこのセリフを言わしめる。ソープは大人の疑似恋愛、相手を見られない時間から解放された時、そこに美しい顔が微笑んでいれば、お相手が美人だと改めて確認できて嬉しい。いや、タマに化粧が落ちた落差が酷い事だってあり得るからね、安心しますぜ。
「んふふ、お上手」
このタイミングはお世辞どころじゃないんだけどなー…と言葉にする暇も与えず、唇を塞がれる。絡んで密着して吸われ舐められ、仰向け側Mットで味わう大抵の技が私の身に掛けられる。こういう時、見えない場所にジョリ感やスライム感が感じられて、見えている範囲以外からの快感で波状攻撃を受けている事を実感する。
「んわっ?」
目の前に尻!谷間!*!女穴!ちょっと下にはビラ肉を左右に展開するスリット!
「ハプッ!」
かぶり付く先は女穴。*に真っ先にいきたいが、初見の相手だけに自重した。
「あ~あ~あふっ」
ピローを抱えていた両手で尻の谷間を左右に開き、滑らないよう体のバランスに気を配りつつ、舌を女穴~ア○ルを舐めまくる。 時折、小声が腹の向こう側で聞こえ、肉棒のしゃぶられている感が一瞬止まる。私は2点を舐めまくる。
「あ?」
遠ざかる尻。こちら向きの嬢が跨がって、ゆっくり腰を落としていく。白い肌に密集するアンダーが…嬢の右手に支えられた…黒い棒に向かって接近する。
「あ…イン(したか?)」
「ウンっ」
「あ~…温かい~…」
「フんっフんっ」
足場の悪いMット上、へたりこむように座り、上下動する嬢。互いの腰の狭間に見える隠れする肉棒には、六九態勢の間に装着されたSに反射する光沢。比較的短いストロークで揺れる嬢に合わせてギュウギュウと軋むMット。 π 乙を掴み、時々高まって自らの腰も上下させるものの、安定が悪く、体力的にも長く続かない。
私が上下動を諦め、相手の腰に手を回して運動の安定を図るその間も、嬢は動き続ける。
「…あ~…ん…」
やがて停止。
「ひろ美さん、私逝きニクい体質だから、後は手で…」
「(え?)」
「手○キで男の○吹きをしてくれない?」
「はい…」
【R-2③】
両脚の中間に陣取った嬢はキス、○首舐め、鼠径部、内太もも(右)、内太もも(左)と唇を移動させ、本丸攻めの前の地ならし。
「あ、唾液を…」
美人の口元から滴(したた)り落ちて、赤光りする肉棒先端に着弾する唾。竿を支えていた手を右から左に持ち替え、空いた右手の指で唾液をならすように絡める。
「ああーっ、ソコは特に敏感なの~!」
指の絡み加減でのけ反り、喘ぐ私。いや、それどころか、早くも肉棒根元の奥から波動が感じられる。
「あ、あ、あ、あ…」
絡まる指。高まる波動。
「あ~~~~~っ!」プシュ~~~~~っ」
「(?!)」
唖然とする嬢。しかしその手に握った肉棒は離さない。ひとしきり吹き終わったと思われる加減で、掌で先端頂を撫で、追加の唾液を垂らして指で馴染ませる。
「ああーっ、あっ、あっ、あーーーーーっ」 ピュピュっ プシューーーーーっ
「(ニヤリ)」
「あ…あ、あ、あ…(グッタリ)」
私は立て続けのスプラッシュで脱力、だらしなく手足を放りだしている。だが、
「へ?…あ、あ、あめみ、やさ…ん、あ、あ、あ~~~~~~~~~~~っ!!!」
「…」
私の大絶叫に反比例して、黙って真剣な顔つきで竿の先端に指や掌を擦(さす)る嬢。
プシュ~~~……プシュシュ~~~………プシュ~……
「…ハァ…ハァ…ぜ~い…ぜ~い…」
3スプラッシュを立て続けに噴かされ…一度でもグッタリするのに…私は半身を起こす気力さえ失く、大の字でMットに寝ながらピローに頭を置いて天井を見上げるだけ。テクニシャンとは聞いてなかったのに、凄い…。看板級でもなんでもないのに、初回で3吹き!恐るべし。
【2R後】
肩を揉みほぐし、Lーションまみれの体を洗い落としてもらう。ひとり湯舟に浸かり、片付け終えた嬢と混浴、アシストで水気を拭き取ってもらい、タオル巻きで休憩…と、通常の『Mット後』を過ごす。看板ヲタク嬢のように趣味嗜好の合致は見つけられなかったが、応答は概して気持ちのよいものだった。容姿、スタイル、プレイ構成、腕前、人となり…全てが高得点の嬢だと感じた。
【帰り道】
手繋ぎで階段を戻る。対面踊り場手前で立ち止まってハグ。基本的にスタッフさんも居るところでキスや π 乙タッチなどはせず、握手と、常識的別れの言葉で帰る私。だが、まだここは階段途中、揉み甲斐のある胸元の谷間に手刀を差し、キスもベロを絡める。そして何事もなかったフリで、握手とお別れの挨拶。ガラスの密室(上がり部屋)へ入室して、嬢とはサヨウナラ。送迎を待つ間は、今日の出来事のメモで忙しい。車中でのスマホ操作は車酔いするので、今取りかかる必要があるのだ。記憶に有る内に。
【お店のよいところ】
高級店でありながら、スタンダードな高級店価格より若干安い。
投稿ありがとうございます!
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!35ポイント進呈
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お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。
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