椎名由貴ちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2025/02/23

遊んだ日2025/02/04

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?フリー

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
当サイトの投稿ポイントを使用して入浴料無料券を適用させていただきました。毎度の事ながら関係各位には御礼申し上げます。当該店は一年半ぶりの行使です。

極力お店の負担にならないようにと『比較的空いている昼下がり』の時間帯に来店。来店の1時間以上前にお店に問い合わせておき、行きは徒歩にて。いや、念のため行使を中止することも可能なよう、送迎車は使いません。

券は実券ではなくスマホ画面上の表示。スタッフさんに提示の上、出された写真パネルは4枚…得鵺須(え・ぬえ・す)1、得須着(え・す・ちゃく)3。唯一の得鵺須(え・ぬえ・す)嬢は、投稿者の同士・たかひっぴー氏と兄弟になるので止めた…というのは冗談ですが(笑)、端整でいかにも美人…な風情から当該嬢を選んだ次第

選択を決定してから45分ほどで呼び出しがかかります広い階段踊り場に人影が。



[お断り]
次章『印象』から文体が変わります



お相手の印象
「ん?」

階段踊り場に付き添うスタッフさんはひとり、フロント前にもひとり。

「んん?」

もうひとつ疑問符。小柄な白い人影…嬢は、数字よりも小さく、しかもムッチリとして見える。
しかしその顔立ちは『輪郭が卵形の坂下千里子』『パトレ○ジャーの奥山かず○』に似ているではないか!

「(美人!少しハーフ顔か?)」

荷物は肩掛けして空けている手で、小道具のボタンを押し『クイズで回答権を得る時のピンポン音』をたてる。

ピ~~~ン……ポ~~~ン

「えー、ナンですかソレぇ~?!」

挨拶の次に嬢のリアクション。

「こんにちは。当たりの印です、今日の相手は美人だぞ、っていう」
「(笑)いつもこういう事されてるんですか~?」
「タマに(笑)(←『タマに』か?)」

私はちょっとウソをつく。二人笑いながら二階左手奥の部屋へ向かう。



プレイ内容
【室内プレイ前】
見慣れた部屋の見慣れぬ嬢は、『本格的な熟女嗜好向き』のビジュアル。

嬢の方から会話と密着の両面で距離を詰めてくる。脱衣のひとつ毎に現れる小ネタもスルーする事なく、必ずリアション…と良嬢寄りの傾向を見せる。



[本日の小ネタ]
上着…背面に『カリオスト○の城』キービジュアル
Tシャツ①…ざわざわ(『カイ○』の擬音)
Tシャツ②…胸ポケットにミッフィー
Tシャツ③…江頭2:5○
Tシャツ④…まごころを君に(『エヴァ○ゲリオン劇場版』内アバンタイトル )のタイトルロゴ

どれかひとつは話しの取っ掛かりを期待したネタ選択。風俗は『一般的には深い関係でないとしないコトを初見で行なう』ので、極端に人見知りな私は嬢との会話を生むキッカケが欲しい。
嬢はそれを否定しないどころか、ネタひとつひとつの解説を求めるなど積極的に話してくる。ネタが多い分、会話量も多くなり、距離感も縮まる。



【プレイ①】
嬢は私を『全裸に腰タオル状態にして即な事』に及ぶ。私も嬢を抱きしめ、背のファスナーを下ろす。嬢は身を捩(よじ)りドレスを脱ぐ。抱きしめ直して再度手を背に回しブラ外し。豊かな 質量に比べ高さがそれ程ではない π 乙。白い先端は色味も薄く、輪の境い目が分かりにくい。

「浮世絵か日本画みたいなオ○○○」

解説を求められた。
今日は何か動く、声が出るその度に嬢が反応、会話が生まれる。

私のセオリーで自分がBッドに横たわる。被さる嬢…まだヒモパン一枚残していた。

レロン ヌベロ~ン
「あっ!」「あ、あ、あ、あ」

○首舐めから始める嬢は、○首の周りに二周三周の輪を描く…同じ円を繰り返し重ねるのではなく土星の輪のように拡大させ、舌が舐める一周毎にたっぷり濡れる。
腹、腰、内太もも、膝も舐める範囲が広い。密着する π 乙感がどこかしらに感じ、その間肉棒は掌に軽く握られ続けている。濃厚な舐めは反対の半身に反復し、中央にも及ぶ。

「…」ちゅぱちゅぱっ
「うあっ、多摩の袋っ」
「…」 ツツ~~
「んん~、あ、あ、あ…」

肉棒を舌で根元から先端へ這わせ、指は剥いた粘膜質をこねるように絡める。

ビクンっ「はう~ぅ」
「…んふン。この辺?」

先端刺激で反射的にのけ反る私。ニヤリほくそ笑む嬢。

ひゅぽひゅぽっ レロっ
「おうっ!」

嬢の舌にキノコ傘、裏筋を撫でられ、咥えた口中で叩かれ、ビクン、体が勝手に動いてしまう。

「んっ?」

突如尻がアップで迫り、六九体勢。好物の登場に思わず武者振り付く私。ヒモパンをズラし、『ゾーン』が露になる。

「あふっ、あふっ、ハァア、ア
ア」

顔を押し付け、上から這わせた舌で下まで舐めるが

「ア○ルはダメ~」
「そんな~(私の好物を)」

しかし深追いはしない。谷間から丘、お尻全域を揃えた指と手の平で撫で、舌は女穴やビラ肉を舐め回す。

急に尻が去り、女体の前面が私の腰上で壁になる。跨がった腰はゆっくりと降り、嬢が手を添えて垂直を保つ肉棒に迫る。六九体勢の間にS着されていたのは言うまでもない。

ズズ…「あー…」ニュルン「おおー、温かい~…」
ピタン ピタン 「アン…ウン、ウンっ」ピタン ピタン

女体運動は接点だけでなく、揺れが見えている π 乙も気になるが、六九体勢でもまだ残していたヒモパンの事が引っ掛かっていた。ついさっきまで有ったのに、いつ外した?

ピタンピタンピタン ピタンピタンピタン
「おおおお」「あおっ、揺れてるっ」「あおっ、 π 乙っ」
「ウン」「ウン」「アン」

肉棒に当たる筒の刺激(タマらん!)に、私も固定させていた腰を上下動させる。

ピタンパンピタンパンピタンパン
当たる感、当たる感、サンバル感
「輝け!太陽戦た…なんでもないっ」
「アン」「ウン」「アン」

両手は横から掴んで π 乙の揺れを抑えている。上下動のピッチが速くなる。

ピタンパンピタンパンピタンパン
「あ~~~~~~~~~~っ!!!」
「アン」「アン」「アン」




激しく動いてすぐに馬力が切れる私。嬢は止まらず、浅く短いストロークで小刻みに、前後に深く大きく…と変化をつけて延々続く騎○運動。
が、不発が続き、停止…ペタリ私に被さる。

「ふぅ~…はぁ、はぁ…」
「ハァ、ハァ…不発体質なんだ…」

疲れ果て、一回目の休憩となる。

「アンダーは…『波平』?」

ツルツルの丘に一本か二本、単独の毛が立っている。

「薄いの。元々。今は殆んど無くなって」
「『準パ○○ン』?」

有るには有るが実質は『無い』。自然なら仕方ないか。

「日○ロマンポ○ノにも『薄毛の十九歳』ってあったよ。当時は無い方が好きだったな、今は逆で、【風俗で絶滅の危機】を訴えてるけどね」



【プレイ②】
特筆するする事もなく、洗体、混浴を経てMットが始まる。

「お~…温かい~」

うつ伏せた背面全域に広がるお湯溶きLーションの温感。スライム感を伴う密着感と舐め・吸い感が全身上から下から移動して、私はアヘアヘと喘がされる。

「ハッ」「あうっ!」「あ、あ、あ、あ…」「お、お、お…」「そこソコっ」

そして、

「あ"~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
「どうしたの?んふふ」ペロ ペロペロ
「あ、あ、ア○ルををを~~~~~~~!」

嬢の舌が*舐めを繰り返す…尻肉、谷筋も舌の餌食。肉棒は嬢の手に握られているが、*への舐め感に比べればものの数ではない。この快感が欲しくてMットを優先させる。

ア○ル舐めの後も舐め・吸い、絡み、密着・圧迫などMット技が駆使されたが、もはや順番も詳細も記憶が吹っ飛び、定かではない。『爪先を π 乙にムニュ』も受けたハズなんだが。
アシスト反転で仰向けターンに移行する。



【プレイ③】
Mットの上、天井を眺める私の足元方向からスッと嬢が接近、○首を舐める(キスではなく)。

「あ!あ、あ、あ…」

しかし気持ちいい。腹辺りには π 乙スライムを感じる。

「おー、お、お、お…」

スルスル…っと、ヌルヌルっと、柔らかい π 乙や手足が滑って絡み、機動する。ボディの曲面、滑らかな凸凹が通過する度に右に左に振り動かされる肉棒はスマタのような圧を受ける。その気持ち良さ!Bッドでは口手足チチ…稀に足指も…に限定される肉棒刺激も、Mットでは嬢が動くだけで発生する。積み重ねられる快感の量は、圧倒的にMットに分がある。

嬢が両脚間に陣取る。肉棒を握り、口も動員する。垂らした唾液が着弾した…剥かれた…先端に指を絡め、しゃぶって含んだ口中で舌が叩き、撫でられる。

「あ、あ、あ、あ…」

気持ち良さに力が抜ける。立っていれば腰が砕けているところだ。仰向けで最初に顔が会えば高い確率でキス…という経験則に外れた不満は、肉棒に押し寄せる快感の波状伝導に消されていた。喘ぎ声が力無く響くのに反し、肉棒は力強く固くなっている。という事は、もうそろそろ態勢反転してもらい、嬢のお股にアクセスしている間に得須着(え・す・ちゃく)に持ち込まないと。装着の手際は良いだろうが、目の前でサレると、萎えてしまうかもしれない。六九態勢の内に完了するのが吉だ。
だが…?

「あ?な、ナニ?まさか…」

圧が肉棒根元付近に…。○○きは一体化した後じゃないと。まだ早い!

「あ、あ、あ…」

嬢はシャカシャカと棹を擦り、先端をしゃぶり、硬化を安定化させようとしている。

ピュっ プシュ プシュシュ~~~~~~~~~~~~

「出た~~~~」
「あ~?」

嬢はスプラッシュに驚くも、手は止まらない。

ピュピュ~~~~~~~ ピュ~ ピュっ

噴出しては僅かな間を空けてまた噴き、噴いてはまた噴き、断続的に周囲に液体を散布する。

「あ~~~…あ、あ……あ~…」

私は脱力して手足をダランと伸ばし、ピローに突っ張って押し付けていた頭はただ置いているだけ。男の○○き直後は本来のフィニッシュ後と同じように果ててしまう。

「終わった…」
「え、何?」
「SHIOが…吹きました」

嬢の手でまだ擦られているが、肉棒は軟化し、私の脱力も明らかだ。体質の説明を受けて、漸く嬢の手が止まる。

【エピローグ】
まだMットの上に寝てはいたが、スプラッシュして脱力してしまえばプレイは終わっていた。休憩後に第三ラウンドに臨むより一体化を味わう手は無いが、そこまでする時間も無いだろう。
シャワーのお湯を全身に浴びせて洗体。それでも落ちない細部は浴槽で自ら落とす。プレイ後の片付け、自身の洗体に務める嬢との同時進行。
二度目の休憩。内線のコールも鳴った。帰り仕度は余裕を以て行う。120分あってもバタバタする事の多い私には珍しい。会話も初めての相手だけに私の体質、性癖、嗜好、ネタ…説明すべき事は多く、嬢もあまりスルーしない。
別れの対面踊り場で手を振れば、直ちに…上がり部屋で待機する間もなく…送迎車に乗り込む。降車した時には、もう日暮里駅前は薄暮だった。




このお店の良いところ
【お勧め】
・美人。写真よりもやや濃く感じる印象
・会話力によるコミュニケーション
・いい意味で熟女らしいボディ
・チチのボリューム
・舐める時は広域
・素人系の及ばない範囲への唇アクセス
・全般に高級店、熟女店に相応しい濃厚さ

【お店のよいところ】
・明るく広い対面の場



編集部チェック
弊社発行入浴料無料券を利用してのお遊びレポありがとうございます

素敵なお嬢様と出会えて、とても充実したひと時となった。
そんな出会いのきっかけになれて何よりです
これを機に再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください

それではまたの投稿をお待ちしております

35ポイント進呈

03-3871-8899

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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