浅田舞ちゃんの体験レポート

レポーター名ロロノア・ソウロー

投稿日2018/06/14

遊んだ日2018/06/12

このお店の利用は?2回目

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?タクシー・バス

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
皆さん、こんにちは。
定治さん、いつもお世話になっております。
お陰様で、性活を充実させていただいております。顔謝申し上げま…もとい、感謝申し上げます。

また、前々回の投稿に対するコメントで、謎かけもどんどんやって良いよと言っていただき、少し調子に乗っているロロノア・ソウローです。
それでは!早速ではありますが、謎かけを1つ!(笑)

整いました!

「天下統一を果たした戦国武将と掛けまして、
地雷嬢と解きます。」

「そのこころは?」

「どちらも、
秀吉(ヒデー容姿)です。」


さて、容姿が良くない嬢の事を地雷と言ってしまうのは、やはり客側の期待値と実際の落差が過ぎる場合なのでしょうね。
地雷嬢は二度と会いたくないと思うものでしょうが、逆に良嬢は何回でもリピートしたいものですよね。

という訳で、今回は!

【常盤貴○似のハイレベル美女で気さくな彼女が豹変、燃え上がった120分の巻】

前回の投稿で、定治さんから「別れもあれば、新たな出会いもある」と、オキニ嬢との別れに悲しむ私に、励ましの言葉をかけていただきました。
その言葉通りですね!有難うございました。

新たな出会いとは違いますが、もう会えないと思っていたオキニの『浅田まい』さんが、新たなお店で新人として復活してくれており、再会する事が叶ったのです!

何気なくソープスタイルを眺めていた際に彼女を見付けましたのですが、思わず「オォッ!」と声を上げてしまっていました。
そして、速攻でお店に電話しました!(笑)

私、丁度このお店のメンバー会員になっており、1週間前に予約可能でしたので、すんなりと予約する事も出来ました。
後は、体調に気を付けて、当日を楽しみに待ちます。

当日、お店に入ると、トイレにてウエットシートで入念に相棒を綺麗にします。
出て来る際にも、シャワーを浴びては来ましたが、エチケットとしてですね。

早い
お相手の印象
階段の中程に彼女が控えていてくれました。彼女と会うのは、2回目です。
半年前と変わらず、ショートカットが良く似合う綺麗なお顔です。
そして、黒い丈の短く、おSiriがはみ出そうなドレスが似合っています。

彼女は、どうぞと先に歩いて先導してくれますが、目の前には美味しそうなむっちりとした太股と形の良いおSiriが…眼福です。

しかし、久し振りの再会だったので、彼女は私を忘れているんじゃないかな?とSiriを眺めながらも、そう思っておりましたが、それは杞憂な心配でした。

階段を上がったところで、彼女は「あっ…」て顔をし、こう言ってくれます。
「前に来てくれましたよね?」
彼女は、しっかり覚えてくれておりました。

今回、私が彼女に対して持った印象ですが、似ている芸能人は、常磐貴○です。途中で気付きました。
しかも、常磐○子よりも、目がパッチリしていて、彼女の方が美形だと思いましたね。

そして、特に笑顔が最高に可愛いですね!
澄ましていると一見クールな雰囲気の彼女ですが、笑うとフワッとした柔らかさがあり、何度もスギューン!と、心を動かされてしまう可愛さでした。

彼女はHP写真のまんまで美形なのですが、実際会うと、更に可愛い娘だと実感出来ます。
実際、本人も写真写りが悪いと気にしておりました。
逆パネマジです。(笑)
プレイ内容
部屋に案内され、座り心地の良いソファーに座ります。
再会出来た感激を彼女に伝えると、彼女の表情が明るくなり、微笑みながら脱衣アシストをしてくれます。

今回、本指名ではありませんが、彼女を指名するのが2回目とあって、彼女も多少打ち解けた感じがあります。
やはり、リピーターは嬉しいんでしょうかね?

どんどんと衣類を剥がれ、下半身を隠すタオル1枚にされると、今度は私が彼女のドレスを脱がせます。
ドレスを下ろすと、ノーブラノーパンでした!
「さっき出勤したばかりで、慌てて着替えたから…」
と彼女。
この半ケツが出てしまう格好で、ノーパンで階段に控えていたとか、エロ過ぎです!(笑)

彼女が向き直ると、丁度良い大きさで張りもある形の良い美πがお目見えします。
更に、その先端は綺麗な薄紅色で、これぞ美πと言う造型です!

美しい美πを眺める暇もなく彼女が身を寄せて来て、私のπ首舐めをしてくれます。
いきなりのハードなπ首舐めに、相棒は直ぐにいきり立ってしまいます。

そして、視線が合うと、唇を合わせ舌を絡めます。
同時にお互いのπ首を弄り合いますが、彼女は敏感で、切ない声を上げています。
「は…ん♪ぁあ…ん♪」

喘ぐ彼女が身を委ねてきたので、抱き合い肌を合わせますが、彼女の艶っぽくも張りのある素肌に触れた瞬間、ゾクッとした快感が全身に走ります。
更に、こんなに可愛い娘とこんな風にしている事に興奮し過ぎて、私は兎に角、彼女を攻めたくて堪らなくなっていました。
抱き寄せながら体勢を入れ替え、彼女をソファーに座らせると、彼女の脚を割って秘所に舌を這わせます。
「あっ!あっあっ…はぁ♪凄い気持ちいい♪」
大きい声を上げて、彼女が喘ぎます。彼女のそこは、薄く柔らかいヘアが生えており、とても良い薫りがします。
レロレロと彼女の敏感な部分をゆっくり焦らずに舐め回していきます。

「ぁあぁ…凄い♪気持ちいい♪はぁはぁ…」
そう叫ぶ様に彼女が喘ぐので、視線を上げてみると、彼女は端整な顔を快楽で歪ませております。
かなりガチでよがってくれているのが分かります。

彼女を悦ばせている事態に、相棒がギンギンにみなぎって来ますが、早く繋がりたいという焦りからか、奉仕する舌が雑になってしまっているのが自分でも分かります。

だって、ガチな息使いと喘ぐ声が艶っぽくて、メチャクチャ興奮しまくったんですもん。(笑)

右の中指をそろそろと侵入させると、彼女の秘所がウニュウニュと締め付けてきます。
侵入させた指を愛撫されているかの様で、非常に気持ち良く堪りません。
更に左手で、π首を弄り始めると、彼女の喘ぎ声が更に大きくなります。

「ぁあぁ…あっ!気持ちいい♪はぁはぁ…スーハースーハー…」
絶対に、フロアまで響いています。(笑)
指の動きを早めながら、舌を軽めに素早く動かしていきます。

「ぁあぁ…あっ!気持ちいい♪逝きそう…ぁあぁ…」
暫く続けていると、静かにガクガクと逝ってくれました。


整いました!
「貰った花束と掛けまして、
「感度良好な『まい』ちゃんと解きます。
「そのこころは?

「どちらも
「花瓶(過敏)に生けます(逝けます)」


「ハァハァ…凄い気持ち良かった…」
と褒めてもらえたので、更に少し舐めてみましたが、逝った後はくすぐったい様です。

彼女がグッタリとしていましたので、暫く正座の状態で待ちますが、投げ出されたままの白い裸体を前に、相棒は張ち切れんばかりです。

彼女がダルそうにソファーから降りてきたので、入れ替わりにソファーに座ります。
おもむろに相棒を触った彼女は、
「何か出てるよ…♪」
と、そう言って鈴口の先から出ている液体を指に付け先端をなぞり始め、聞き取り難い位の声で呟きました。

「ぁ…気持ち良いチ○チンだ…♪」
と言ったように聞こえましたが、詳細は不明です。どうだったんでしょうね。(笑)

そう呟いたかと思うと、おもむろに相棒を口に咥えてくれました!
思わず、低い声が出ます。
綺麗な顔の彼女が、私の相棒をジュルジュルと吸っております。時々視線を上げて、悪戯な目で私を見つめながら、ジュプジュプと相棒を咥えてくれております。
そして、彼女の手は、私のπ首をサワサワと刺激して来るではありませんか。π首弱いんだって!(笑)

うぉおぉ!!
もう堪りません!彼女を抱き寄せると、
「もう、我慢出来ないから、繋がりたい。」
と伝えて、彼女をBッドに押し倒します。

仰向けに寝ている彼女の美πにむしゃぶり付いていると、
「欲しい…○…れて…」
と、彼女がうわ言の様に言うので、いきり立った相棒を彼女の秘所に宛がい、ゆっくりと繋がります。

先程の愛撫で指で味わった柔らかな感触が相棒を包みます。

「…気持ち良い…直ぐに逝きそう…」
と持たないのを伝えると、ガシガシと奥まで達する様に突き入れていきます。

「ぁあぁ……奥に…当たって気持ち…良い…♪もっともっと…」
パンパンパンパンパン!
もう我慢すら、出来ませんでした。気持ち良さに腰が止まりません!

「あっ!出る!もう逝く!」
「出して!あぁっ!頂戴!」

ドピュ…ドピュドピュ…

剰りにも逝くまでが早過ぎでした。
こんなに我慢出来ずに早漏なのも久し振りだったのですが、かなり興奮し過ぎていました。
それだけ、彼女が魅力的過ぎた訳ですが、その彼女が、
「ハァハァ…凄い良かった…」
と言ってくれたので、気を良くして、そのまま暫く繋がっていました。

彼女となら、抜かずに二回戦出来るかとも思いましたが、相棒が復活して来なかった為、彼女から離れます。
昨晩のお酒が少し多過ぎた様でした。

その後はBッドに横になり、彼女はBッドに腰掛けてはおりましたが、まったりとしながら、会話に花が咲きました。
印象的だったのが、彼女曰く、「年齢が上がる毎に感度が増す」って話です。
彼女が私に気を許してくれたのか、ただ話したかっただけなのかは不明ですが、かなり色んな話をしました。
ここには、書けない事だらけです。(笑)

そして、彼女は会話しながら、下ろしていた髪を上げて後ろ上部で結わえておりましたが、ここで私は、彼女が常磐貴○に似ている事に気付きました。

ここで、入浴を勧められ、湯槽に浸かります。
「お湯加減どうかな?」
「丁度いいよ。」
大して動いてませんでしたが、疲れが取れる気がしました。
後から彼女も入って来ますが、少しお湯が熱かった様で、ゆっくりとお湯に漬かっていました。(笑)
「ごめん、熱めだったかな?」
「大丈夫だよ。」
と混浴になりましたが、なんか気心の知れたカップルの様なエロくないムードのまま、会話に終始します。

暖まった後は、身体を洗ってもらいました。
身体を密着させたりもして、一通り、たわし洗いもしてもらえました。

身体を拭いてもらい、Bッドで寛いで煙草を吸い始めます。

後から彼女もBッド脇に座って、再び会話に花が咲きます。

暖まったせいか、汗が引かず、冷えたおしぼりで脇の下と足の付け根を冷やしていると、
「氷で冷やした方が良いんじゃない?」
と彼女が氷を口に含みます。

そのまま、咥えて冷却してくれるのかと思いきや、
「氷が大きくて、冷たい!」
と口から出してしまいます。(笑)
しかし、その出した氷を休憩中の相棒に当ててくれます。

冷たいかと思いきや、なんだか心地好いので、某お店の某嬢が睾○丸を冷却して、復活を早くさせるってレポートを思い出しました。
なるほど、氷で冷やすと血の巡りが良くなっていく感じがしてきます。

しかも、彼女が氷で愛撫するかのようにツーッといやらしく動かすので、相棒はムクムクと反応してきています。

「あれ?反応してきたね♪」
そう言うと、まだ成長中の相棒を咥えてくれます。
彼女の献身的な奉仕に、もう何か愛情を感じました。勘違いでしょうが。(笑)

勘違いで愛を感じた私は、彼女に奉仕したくなりますが、そのまま、彼女に奉仕されたかったのもあり、6の9をお願いして、彼女に跨がってもらい、私が下から彼女を攻めます。

ピチャピチャピチャピチャ…
「ふ…ふっ…ぁ…うふ…」
ジュップジュップジュップ…

エンドレスに続きます(笑)

お互いにしつこい位に愛撫し合い、お互いの局部を涎だらけにしてから、彼女が上になって合体します。

「あっ!気持ち良い♪」
彼女が馬乗の体勢で動いてくれますが、私の右曲がりが、何か良い場所に当たる様で、動きが直ぐに鈍ります。
「ハァハァハァハァ…」

そこを私が下から突き上げて行くと、彼女は前のめりになってきたので、美πを揉みながらπ首を刺激すると、歓喜の声を上げ始めます。

「ぁあぅうん!気持ち…良い♪ぅぁあぁぁあ…」
ウニョウニョと彼女の秘所が動いてくるので、早々に込み上げそうになってしまいますが、何とか体勢を代えて遣り過ごします。

「好きな体勢ある?」
「えっ?…う~ん…何でも気持ちいいけど…Bックかな…」
「良し。Bックしよ。」

一旦身体を離して、彼女に四つん這いになってもらい、再度繋がりますが、彼女のおSiriが形も良くボリュームもあるので、非常に魅力的過ぎで堪りません!興奮します!
出し○れする相棒とその上にある綺麗なANAルを見ながら、腰を動かしていきますが、かなりガチで乱れる彼女の反応に興奮も高まっていきます。
ついつい、その美Siriを揉みし抱きながら、鼻息荒く奥まで突き入れてしまいまっています。

「ぁあ…凄い♪凄い♪奥に当たって…気持ち良い…♪」
奥がウニョウニョと動いて、相棒が刺激されていきます。


ここで、整いました!
「年末宝くじと掛けまして、
「まいちゃんの名器と解きます。
「そのこころは?

「どちらも
「億(奥)が当たります。 」


パンパンパンパンパンパン!

2回戦目なのもあり、何とか耐えれていますが、 彼女のアソコの具合が良くなってきており、かなり気持ち良い為、今にも瞬殺されそうです。

しかし、私は彼女を繋がって逝かせたいと思い、再度体勢を変えるべく彼女の腰をBッドに付かせ、横を向く様にして突き入れます。
側の位です。
これにより、私の曲がった相棒がより奥にピンポイントで当たります。

スコスコスコ…
「ぁあ…凄い♪…気持ちいい♪」
スコスコスコ…

暫くしてから、彼女の体の向きを逆にして、スコスコスコ…
「ぁあ~気持ちい…い♪」

全く持って感度の良い娘です。
こんなに、右曲がりのマイ相棒でよがってくれる娘も、そうはいません。
惚れそうです。ってか、惚れました。(笑)

そして、彼女も大分高まって来た様でしたし、私もこれ以上我慢出来ない状態でしたので、一旦離れてから、クンの二をして、逝きそうな相棒をクールダウンさせます。

そして、再度、正常の位で繋がります。
グチャグチャの彼女のアソコに侵入しながら、彼女の突起を指で刺激すると、
「ぁあ~!逝っちゃいそう!駄目…、奥まで…れて!もっと!」
と言われましたので、ググッと相棒を注入していきます。

あっ…彼女の脇の下にホクロがあって、艶っぽいな…と思いながら、唇を重ね、舌を絡ませながら、小刻みながらも、がむしゃらに腰を動かしていきます。

スコスコスコスコスコ…
「ぁ…逝…く…」

彼女が消え入りそうな声で、そう言ったので、動きを早めます。
「俺も逝きそう!」

ドドスコドドスコドドスコドドスコドドスコ…

ラブ注入←古っ!(笑)

「逝く!」 ドピュドピュドピュ!

「ハァハァハァハァ…」

暫く、汗だくのまま、繋がって至福を味わっておりました。

汗が滴り落ちるので、仕方なく彼女から離れてると、彼女もアソコを手で押さえ、そのまま横になります。

二人で横になってから、また暫し会話となりますが、時間がまだ少しありました。

勿体ないので、と言うか再度彼女を逝かしたかったので、暫く彼女にクンの二します。

しかし、逝った後で、くすぐったいと言われ、泣く泣く止めにします。

今、思えば、恋人みたくチュチュして時間使っても良かったな~と(笑)

最後に一緒にお風呂に入って、身体を洗ってもらい、更には身体を拭いてもらいます。

そう言えば、会話が無い時も私の視線は終始彼女でした。
もう、いい歳こいて可愛い彼女にキュンとしてました。
気持ち悪がられなかったかな。(笑)

服を着ながら、彼女は、
「気持ち良くてくれて有り難う♪楽しかった♪」
と感想をくれました。
何となく、意外な感じしました。(笑)

そして、見送り…
彼女はサバサバ系なので、おそらく無いと思ってましたが、階段途中で、唇を尖らせてチューは?のリクエスト。

無茶苦茶可愛い!!!

チュチュと唇を合わせて、本当に名残惜しく手を振って別れました。


《まとめ》

ソファー→クンの二→Bッド→6の9→Bッド→クンの二

2回戦
打ち上げ 2発


それほど、嬢にイチャイチャベタベタを期待しない私ですから、彼女のサバサバな感じは寧ろ好物でした。

多くを語る必要はありません!(と言いながらの長文レポ)(笑)

全てが最高でした!
このお店の良いところ


待ち合い室で、送迎を待ってから、最寄りの駅まで送迎してもらいました。

店員さんは、終始丁寧な対応でしたね。

待ち合い室も上がり部屋も綺麗で、流石は高級店と言った印象です。
そして、高級店で割引が無いと中々行けない私にも有り難い午前割引がありました。助かります。

特筆すべきは、嬢の部屋の座り心地の良いリラックスチェアーっぽいソファーです。
あれでリラックスしてしまうのか、前回利用した際に続き、今回も早漏でした。(笑)

そして、このお店の会員になっていたお陰で、今回、彼女と会えた様なものです。感謝しております。

定治チェック
常連投稿者ロロノア・ソウローさん、いつもありがとうございます!

おなじみの嬢とまた再開する!
これまたソープ遊びの醍醐味でもありますよね~
しかもお久しぶりの再会だったから…
なんかいつも以上にも燃えちゃった感じ?このこの~!
すっかり心もアソコも通じ合っちゃって!

そりゃレポも長なるっちゅうねん(笑)
でもまた再会できて何より!これでまたよりいっそう性活が充実していきますね!
それではまたの投稿をお待ちしております!

45ポイント進呈