新堂有望ちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2021/01/17

遊んだ日2020/12/11

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
伝説にお会いしてきました。新堂さんは吉原の嬢では、女優としてのメジャー度で群を抜きます。いわゆる『「え?〇〇で観ていたあのヒトを風俗で抱けるの?」の最有名人』というところ。
しかし写メ日記では『今年いっぱいでソープを引退する』とインフォしており、機会を探っている内に、コロナ禍で系列店と統合、愛犬の死で休業、気がつけば師走。ここで漸く都合が合いました。
とは言え、本人のみならずお店も初めてなので、予約は前日が最大限。ちょっと心配でしたが、希望時間(昼間)に予約が取れました。『都内出張者』の少ないご時世に助けられた『首都圏シフト勤務者』だったかな?

当日確認電話で送迎の希望を問われましたが、待合せ場所への現着が微妙なので…遅刻で乗り合わせた方の巻添え遅発を考慮して…直接来店です。
三ノ輪駅からは最も遠い立地なのですが、勝手知ったる吉原、ちょうどいい時間に到着。表通りと裏通りを貫通するように、表玄関と裏口が短く一直線で繋がっているのが見通せます。
待合い室でパネル提示と支払い。トイレはかなり狭いがキレイでした。ほぼ定刻に呼び出されます。
お相手の印象
私は待合い室正面の階段の壁に頭からぶつかる。頭を押し当てたまま前に進む動作を続けるボケをカマし、右手の上段から降りてきた新堂さんは

「これは…ボケてるのね?こんにちは」

と意図を理解したリアクション。


顔は熟女女優として活動する近年の画像そのままで、パ○○ジはありません。もちろん出演作ではスッピンに見えてもしっかりとメイクされ、しかも強力な照明の下で撮影されているので、お店で会った時よりも遥かに完成された姿である事は考慮する必要があります。が、スッピンを公開している写メ日記の顔に、適度にメイクを施した姿がそこにいる…という事なら納得できる加減かと思います。

一方全身に目をやれば、スレンダーそうでクールな美女っぷりのパネル写真よりもグラマラスなのは間違いなく、巨〇グラドルの都〇紗也華※ を思い出したほどです。
※…伏せ字になってないという噂も (^_^;)

対面のミニスカワンピースは、胸元がザックリ開いて谷間が強調され、ちょっと目を奪われたのは間違いありません。


…と、まずは好印象な新堂さんです。
プレイ内容
入室(ここから文体を切り替えます)。広めの照明も明るい部屋で、会話をしながらアシスト脱衣でたちまち【パンツ一枚・腰にタオルでBッドに腰かけている】状態に。嬢はひざまづいて手を差し込み最後の一枚をズリ降ろし、タオルを剥がして現れた肉の棒を口に含む。私の一部が伝説に包まれた。口中で皮が剥かれ、露(あらわ)にされた粘膜の傘が舌に撫で回される。

「あ、あ、あ、あ…」
「はうっ!お、お、お…」

感じやすい裏筋あたりに当たっている。嬢は口を開け、棒に手を添え傘をベロリと舐める。舌は粘膜質から皮膚へ…多摩の袋、会陰(えいん)と舐めしゃぶっていく。さらには立ったままな私の片足を持ち上げ、ア○ルの周りまで舐め回す。しかし * にはなかなか舌を出さずに焦らされる。袋を吸ってまたそこから棒を遡り、傘をベロリすると、ここで嬢が私から離れた。

「脱がして…」

背を向けたワンピースのファスナーを腰まで下げ、いよいよ豊かなカラダを目の当たり(まのあたり)にする。

グラマー!ダイナマイト!プロフィールの数字や写真を遥かに凌駕する量感!ボディの形状や質感をFカップの現役グラドル・都〇紗也華※ に例えたが、もっと豊かにさえ見える。クビレているのだ。
※…公称では88(F)-60-84。胸と腰は数字以上にグラマラスな印象のグラドル

谷間に右手を差しこむ。背中に回り込み、溢れそうな中身を押さえ込んでいたブラから解き放ち、鷲づかむ。公称Dカップは掌に余るボリュームで、むしろFにもGにも感じられる。巨〇よりも爆〇に近くさえ感じられた。
ヒップも巨〇と競うように豊かで、輪ゴムを掛けただけのようなヒモパンを外す。巨尻の谷間に私は親指を掛け、谷底割るように肉山を広げる。私は舌をペロリとひと舐めして谷筋を下り、灰褐色のビラ肉まで唾液に濡らす。

「ぅ~ん…」

嬢は小さくひと喘ぎ洩らすと、ひと呼吸して問う。

「どうしたい人?」

私はいつも通り、基本的に受け身と答え、嬢に勧められるままBッドに横たわる。
キス、股ぐらへのワサワサ、指に弄られる左胸、豊かな π 乙が胸から腹の中程に着地…唇、両手、ボディが同時に私を攻める。絡めていた舌はいつの間にか右乳〇を舐め、左右同時に〇首が攻められている。唇は点々と接地しながら下へと向かい、骨盤、内太もも、膝へ達し、反転して太もも外側を経由して多摩の袋に至る。

ひゅぽっひゅぽっひゅぽっひゅぽっ
れろれろ、れろれろ
かぽっ、ひゅぱ、
ちゅぱちゅぱ

多摩の袋が吸われ、舌が竿を伝い、皮を剥かれた先端が口中に消え、頭をふって深く浅くおしゃぶりを繰り返す。

「あーっ!あっ、あっ、あーっ!」
「はうっ!はぁっ、はぁっ」
「ううっ、あうっ!あうっ!あーーーおっ!」

量産する喘ぎ。腹筋は早くも疲労を見せる。

嬢が跨がり、私は腹の丘の向こうを見ようと首を曲げる。黒い肉の棒が白い股の稜線に姿を消していく。

「あ……温かい(何も着けていない)」

私と一体化した嬢は、顔を近づけ両手を着く。互いの胸と腹の間の空間に覗く腰は上下動し、黒い棒が見え隠れする。
揺れる π 乙が胸板を叩く。腰の衝突は高らかに響く、体勢やリズムを変えて。

パンパンパンパン
ピタンピタンピタンピタン
パンっパンっパンっパンっ

「ン…ん~ん」

時折、嬢の口の端からも喘ぎが洩れる。
対して、私の方はずっと量産しっ放し。

「あ~~~~~~おぉうっ!」
「はぁうっ、はうっ!はうっ!」「うぁおっ!あぉっ、おおっ!」

パン、ピタン、パン、ピタン
ピシンピシンピシンピシン

起き上がり、うつ伏せ、前後に、回転させ、浮かせて、密着する…騎〇〇のバリエーション見本のように多彩な攻め方を繰り出す嬢。

「ン…ん~ん、ん、ん…はぁ…本当にイカないねぇ」

喘ぎながらも、不発対質だからイカなくても固執しないで切り上げてとは伝えてあった。

「やっぱ、オナ〇ーのし過ぎだね。オマ〇〇は、どうしたって握りには勝てないから」

ハッキリと言う、内容も言葉も(^_^;;)



嬢は私から降りる。風呂場の真ん中で私を洗いながら、何度も豊かな胸が背に胸板に上腕に当たる。
座面の切り欠きに手が通る度に女子のように喘ぐ私に

「本当に感じやすいんだね」

と洩らす嬢。

入浴はひとりで、その間にMットの支度を終える嬢。混浴が無いのは、Bッドで時間を食い過ぎた調整だろうか。

「どうぞ?」

Mットにうつ伏せた私の背に、Lーションの温感が広がる。

「はうっ!」

背中の左側を舐め感が這い登ってくる。それに少し間を開けた辺りを【スライムを押し付けてる感】が追いかけてくる。舐め感が頚筋でターンして背中右側を降っていくと、ソレに合わせて尻、裏太ももと降っていく。指だけは背中に残って肋骨脇、脇腹をワサワサしていた。そしてスライムを中心とした体の密着感が私の全身を縦横になぞっていった。

「あ~~…気持ちええ~~」

思わず声に洩らす内に【脹ら脛に座った感じ】がする。膝が折られた。

「ああ、足指がしゃぶられて…スライムに押し付けられてえ~~~っ?きき気持ちええ~~、ごっつ気ん持ちええ~~」

こういう恥ずかしい心情を吐露してしまう時に関西弁は重宝して、つい口にしてしまう。

右手が掴まれ後ろ手にされる。

「お?」

腕を支えに足に股がった嬢が前に後ろに滑る。股と足がLーションと空気をかき分け、ニュルっともズルっともつかぬ擬音をたてる。音の出所からの、何かが擦れる感とヌルヌル感の交ざった感触が…。

「あ~~~っ!お股が足をっ!おうっおうっ!」

などと思う間もなく、腰が浮き上がり、嬢の足が滑り込んだ?

「はっ?…ああ~~~~う!!ア〇ルっ?!ア〇ルがっ!あおおおお…」

ペロっ ペロペロ
ちゅぱっ ちゅぱっ
レロっ

「はあぁ~~~~っ!そそそこはっ、* っ!ア〇ルの中心っ!ああおおおお~~!」

同時に多摩の袋や肉の棒が握られ、掴まれ、擦られていたのは言うまでもない。Mット背面のクライマックスで、絶叫を吼えまくらされた。



「…っは…ぁ~~…ぜ~~…~~ぃ」

喘いで疲れた私の手を嬢が引いて反転。灯りが眩しい。

「おお~、光沢映える π乙ぅ!目の前に濡れた肢体が…」

精神的高揚に、疲れは吹き飛んだらしい (^_^;)
正面に覆い被さり、キスが舞い降りた。さらに右に添い、左に密着し、足が目線より上に伸び、スライム圧、指ワサ感…立て続けに私を蹂躙(じゅうりん)する嬢。

「?」

目の前に現れた光沢テラつく巨尻。

「ぁがっ!すす、吸われてるぅ!」

背中の向こうで、肉の棒が咥えられていた。

ちゃぷちゃぷ
ぢゅるっちゅぱっ

「はぁっ!はぁっ、あうっ!」

ひゅるぶるっ ぶるっぶ

練達の肉棒しゃぶりに喘ぎながらも、なんとか秘部周りを舐め返し、互いが攻防を繰り返す状態が暫く続く。
暫くのち嬢は黙って上で跨がり、騎〇姿勢をとる。手を肉の棒に添え、ゆっくりと腰を降ろし、私の一部が取り込まれる。

「あぁ~…ぁあ、あ…温かい」

広がる温感。見上げる嬢の胸に描く下チチの影は、バストをプロフィール以上のボリュームに見せる。
その乳〇は全身が上下する度に大きく揺れる。衝突音はL ーションの粘りで鈍く響き、Mットは軋(きし)む。

ピチャッン ピチャッン ピチャッン ピチャッン
ギュっ ギュっ ギュっ ギュっ

私の大げさな喘ぎが連発する。

「あ~っ!」
「気持ちっ!」
「気持ちいいっ!」

運動量は上っていき、Mットの枕を押さえていた手を、嬢の腰に宛てる。上下、前後、水平回転…運動方向が変化する。
時折頭上から

「ン…ん~ん」

と嬢の小さな喘ぎも降ってくる。嬢はロデオを続け、私も喘ぎ続けたが…。

「ン…ん…ん」

嬢は抱きつき、数秒の静止ののち、接続を解いて添い寝する。

ビクンっ!

手は肉の棒に伸びて、掌で包み込んだキノコ傘を蛯の水かき触手みたいなリズミカルさで弱い刺激を連打する。

「はぁお、お、お、お…!」

素人嬢は強めにシゴくのが常だが、ベテランほど柔らかく弄る。剥き出しの粘膜質にはそのやり方が効く。腰がビクンっ!と【熱したフライパン上の生きた蛯のよう】に跳ねる。

「ああっ、はおぉお、お、お、お~」
「あぁ~っ…あ、あ、あ」

騒ぐような喘ぎが掌によって量産される。嬢は対称的に黙々とシャカシャカ動に邁進している。

だが、しかし!肉の棒は容易に発砲しない。この時期はかなり深い不発の谷に落ちていて、【私が体験レポ多数を提出している某熟女店のテクニシャン看板嬢】の際も、射〇もシ〇も吹かず終いだった。

ワサワサ ワサワサ

嬢は無言で指を作動させながら、乳〇を舐め、唇を重ね、舌を叩き合い、足を絡ませてお股を押し付け、同時複数で攻めていた。汗を顔全体に滲ませる嬢。私の下腹部に発砲の予兆はまだ来ない。ワサワサは続き、下腹部も跳ねさせられるが…。

いや、まて…?

ビクンっ!ピュ~~~っ

「あっ?!」

「出たね…」

「はぁ…はぁ…」

嬢から労いの言葉をもらうが、私は数回断続した発砲後の脱力で、返事も返せなかった。



「今日は気持ち良かった。さすがレジェンドだわ」

別れの場で嬢にかけたこの言葉は、料金分気持ち良かっただけでなく、暫く続いていたシ〇吹き不発の潮目が変わった事への感謝と畏敬の念があった。
このお店の良いところ
新堂さんの写メ日記では昨年内に引退しそうな様子もありましたが、幸い新年になっても在籍してくれていて、まだ伝説に会える機会はあるようです。

さて、その新堂さんの在籍する当該店の良いところは・・・
待合い室の正面にトイレ、右隣に対面階段、左隣にフロント…と利用者に必要な場所の動線が非常に短い利便性のよさ
・・・ではないでしょうか
編集部チェック
常連投稿者カツラギさん、いつもありがとうございます!

お店を代表する一人であろう新堂有望さん、
看板嬢は伊達じゃない、また名前に胡坐をかいていない、
素晴らしく濃い、エグいサービスのオンパレード!
さすがレジェンド!って感じのプレイを楽しめましたね!

ぜひ2021年も楽しいソープライフを満喫出来ますように!
それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈