えりなちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2022/04/27 遊んだ日2021/12/15 このお店の利用は?2回目 女の子の選び方は?ネット指名 お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?送迎車 |
慎重に検討して、対面は入店翌月になった。即断しなかったのは①喫煙者②目元マスク処理③Fカップの形状… が私にはリスクだからだ。
特に①は『アイコス』表記、つまり『喫煙します』だ。敢えて火中の栗を拾ったのは、容姿への期待感が上回ったからだ。
喫煙者か否かを気にするという核心は、『喫煙をするかしないか』ではなく『タバコ臭を微かでもこちらが感じない』事が大事なのだ。それも『喫煙者の基準ではなく嫌煙者の感覚』で、だ。その程度加減は会ってみなければ分からない。喫煙者でも全く臭いを感じない事はある。だから喫煙するかしないかを気にし過ぎては、それ以外が素晴らしい相手を逃しかねない。その辺は極力会って判断するようにしている。マイナスより美点を優先するのだ。
えりなさんの美点とは美貌への期待。一般的に目は見映えするが誤魔化しやすい部位。彼女が徹底してマスク処理で隠すのは目元、見せているのは『美人を決める要素』と言われる顎から口元。それが整っているから、美形への期待度が高まる。 プロフィールの謳い文句に釣られた訳でない。
呼び出され、私は待合室出口から数歩の階段前へと進む。
「こんにちは~」
右肩に降る挨拶。私が普段通りにボケをカマすと、階段上から笑いが発した。私は小ネタを取り出し、畳み掛けるようになおも笑いを引き出しにかかる。
「ぷふっ(笑)、こ、こちらへどうぞ…ククク」
いいリアクション!こちらをちゃんと見ている上に、反応もいい。コミュニケーションの取れる人だ。
それにも増して間違いなく美人だ!顔を見た瞬間に美人判定が決した。私は反射的に「ヤッター!」的なアクションをしてしまう。『心の中でガッツポーズ』ではない、『目の前でバンザイアクション』だ。
美人で人あたりが良いとなれば、まずは『当たり』であろう。この段階で初対面に付き物の相手への不安は消えていた。
階段の道々、まるで本指名嬢と馴染み客のように、明るく噛み合った会話をする二人。この馴染みようは、私たちの相性の良さなのだろう。
「こちらでお靴を脱いでください」
2階1号室。廊下から一段高い段差が、玄関土間まで続く。私たちはそれを乗り越えて入室する。
ただ、ひとつ…この顔は誰に似ているのか答えが出ない…それがこの時点で第一の不安要素だった。
「着ているもの、お預かりします」
アシストで脱衣が始まる。会話は弾み、途切れないが、実は内心『彼女が誰に似ているか』で頭を悩ませていた。答えが見つからないのだ。
本人によれば、プロフィール写真を撮りに行ったスタジオでは『ゴクミ』、お客さん達からは『広瀬ア〇ス』『土屋太O』だという。いずれも濃い目のしっかりした顔立ちの美人というのは共通するが、合点がいかぬ。しかし私も的確な例を引き出せない。
結論の出ない会話は一旦止めて、私の脱衣を再開する。Tシャツの一枚目、二枚目、パンツ…身につけた小ネタ※が現れる毎におこる嬢のリアクション。その返し、返しへのリアクション、そのまた返し…ブロック崩しなボールみたいに会話が反射するように応酬する。お互いに「自分は人見知り」だと言うが、二人の会話は初対面とは思えない阿吽の呼吸を見せている。
※…嬢が『分かる』『好き(であろうと思われる)』『笑える』図柄のTシャツやパンツを着こんでいる
この流れで私の全裸化は完了し、嬢が対面衣装のダブダブの白ワイシャツを脱ぐ。プロフィールの数字とカップの実態が現れた。
「背中向けて」
「え?」
「熟女さんや高級店じゃ『お客の手でわざわざ脱がさせる』んだ」
素直に背を見せる嬢の黒いブラを外す。『89(F)』が正体を現す。お碗形でも釣り鐘形でもない、ハンドボールのように丸い形状…外国のヌードでよく見かける…の日本人離れしたフォルム。Fカップは巨〇と爆〇、お碗形から釣り鐘形に移行する限界ライン、お椀形が好きな私には賭けだったが、答えは予想の外だった。それでも一般的に揉み応えのある豊かさは賞賛に値するところ。
私は背後に回って膝立ちする。手を肋骨直下にあて、ウエストの線に沿って骨盤まで滑らせる。細くはないが、ボリュームあるお尻への連続は大きなクビレを見せ、見事なボン・キュッ・ボンを形成する。抱き心地の良い、男子の好きなスタイル!ちっぱい好きや細身好きでなければ、男子に広くお勧めできるカラダ。
ここで私はブラとセットのパンティもずり下げ、顔を埋める。
「あー、一生このままでいたい!」
私の得意技『パタリ〇!プレイ』。鼻筋を谷間に挟み、押し付けた顔面全体で尻肉の弾力を味わうのだ。
「『一生このままでいたい』」
「やン、恥ずかしい…」
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洗い場、戦陣の武将のようにどっかと腰掛ける私の前で、嬢は正座して洗体を始める。
「待って!泡は身体に付けて密着してくれる、スポンジ代わりに?『いいカラダ』なんだから、活用しなきゃ勿体ないよ?」
意味を察した嬢。心地よい弾力が、胸や腕や背中を撫でる。
「でさ、太ももに座ってスリスリ前後して?」
左太ももに載った体重がスライドし、続けざま、右の太ももにも再現される。
「おおー、気持ちいいー、ソレっ、ソレぇ~」
素人系と謳ってはいないが、しかし技を駆使するタイプでもないらしい。私は熟女やテクニシャンに受けるプレイを求める事にする。テクニシャン、高級店、熟女、女優などのキーワード持ちに日頃接していると、素人系のヌルいプレイにはムズムズさせられてしまうのだ。『素人系の洗体はただ体を洗うだけ』なので、今日は格段に気持ちいい!求めに即座に応じるえりなさんの臨機応変さは素晴らしい!
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混浴で向き合う。
「あ、似てる有名人、思い付いた。有賀さつき、故人だけど」
髪をまとめている今、ハッキリした顔のパーツに類似が見られるのだ。
が、20代にはピンとくる名前ではなかったらしく、会話は途切れた。する事をするタイミングが来たか。私は身体を寝かせて開脚する。
ハンドボールのような π 乙が近づき、肉棒は『胸肉』に挟まれる。私はパ〇〇りは要求していないが、嬢にはデフォルトだろう。流れのまま技を受ける。
「気持ち、いいですか?」
「うん、いいよ」
キレイな顔が近づき、肉棒が唇に包まれる。
「あっ!」
のけ反る私の反応を見て、心なしか笑みが浮かんだように思えた。
「あっ!タ、タマ、玉袋も…?はうっ!」
『混浴の風呂技』が予想以上に感じる。
ひと段落して、
「えりなさん、後ろ向けて?」
「?」
私は反転した背を抱きしめ、左肩に顎を載せる。
「はー、落ちつくぅ…」
このひと時は『風呂技』よりも気持ちいい。この体勢ができた相手とはリピート率が高い。それほど私には混浴の触れあいが重要なのだ。
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「えっ?お、お、お、お」
1ラウンドのMットは、うつ伏せた私の腰辺りから舌か唇が背中を遡ってくるかと思いきや、肩回りの指圧から始まった。冒頭からマッサージというのは珍しい。背筋、脇腹、腰回りが揉まれる。
「あー…気持ちいいよ…」
「良かった、ぅふふっ」
「はっ!…あおっ!あうっ!」
「(ちゅぱちゅぱっ、レロレロっ)」
「あっ!あっ!あっ!あうっ!あおっ!おうっ!」
揉みから嘗め/吸いに切り替わって間もなく、もう尻肉が舌や唇に蹂躙されている。この感触では、肉丘も谷筋も唾液に濡れているハズだ。
なのに *はスルーって?今日は何度も『いきなりア○ル嘗めされた』『頼んでもないのにア○ルに指を貫通された』『私の啼きがいいので前立〇腺マッサージがノリノリで長くなる』『嘗めは気持ちいいが、指のインは喘がされてもイケない』等々、遠回しに*を嘗めてほしいサインを出していたが、踏み込んでこない。素人系の限界なのか?
しかし、
「おうっ、この『ムニュ』は?」
間違いなく爪先、さらに踵が π 乙に押し付けられている。ハンドボール巨〇の π 乙の『弾力の強い手応えあるムニュ』。おおおお、これぞMットの醍醐味ぃ!気持ちいい事この上ない!
その後も肢体が私の上や横を滑る度に、背中や尻や太ももにハンドボールの弾力を感じた。素晴らしい!素人系のMットで想定以上の至福を味わった。
アシスト反転し、仰向けに。嬢が美人である分だけに、顔が見られる分だけ快感も割り増しに感じる。
腹、胸板と遡る美人顔が目の前に近付いてくる。 π 乙の弾力感も同時に移動してくる。Mットにうつ伏せてる間はキスもご無沙汰だったが、今はせがむ事ができる。顔が近づいたなら、キスをせがむのは合法的必然!その上相手が美人なのだ、心が一段と躍るぜ!
というか、手でも足でも自由に π 乙にもお尻にも太ももにも、こちらからアクセス出来るじゃないか!嬢のヌルヌルした表面各所を撫で、掴む私。嬢の顔が視線をオーバーランした際は、舌を伸ばして脇も舐めた。
私の上で滑り、絡み、舐める(足指もしゃぶられている)。熟女、看板、テクニシャンなど練達の嬢たちに及ばないのは技を受けていて明らかだ。が、予想以上の縦横無尽さで動いている。額にも汗が滲むほど、精一杯努めてくれる。私は肉欲の快感とは別の気持ちよさを感じていた。
嬢が両脚の中間に位置取る。玉の汗がメイクを落とし、ほとんどスッピン。その状態でも美人判定できる美しい顔が、肉棒を口に咥える、右手を添えて。
「お……ぅおうっ」
ちゅぱっ レロレロっ ぬべろっ
唇に棒がくわえられる。細い指が竿を撫で、舌で先端に絡めるように舐める。すぐに硬化した肉棒。しゃぶる口元から唾液が糸を引き、嬢はこちらをチラ見する。
「そろそろ…」
嬢はBッドの傍らからSを取り出す。
(「ン?くるか…」)
密封包装を破り、両手を使い、見守るような表情で肉棒にS着させる嬢。起き上がると、跨がってゆっくりと腰を落とす。ニュルっとした感触。温感を腰に感じる。ピタン…ピタン…パン、パン…と嬢が上下動を始め、衝突音が響く。嬢のロデオは存外激しい。
「あうっ!あう、あうっ」
ギシギシと床が軋(きし)む。ユッサ、ユッサと躍るハンドボールFカップ。騎〇の激しさに、手はそれを揉むより腰にあてがわねばならなかった。
逆T字の体勢から、上半身を倒して密着する嬢。 π 乙を胸板に押し付け、唇を重ねてくる。ピタピタ、ピタピタ…その腰は小刻みにリズムを変えている。
「あっ!あっ、あっ、あっ、あっ」
私の喘ぎもリズムが変わる。ちっパイ上等、爆〇を好まない私も、こういうタイミングでは『ハンドボール』がありがたい。
「あ~、えりなさ~ん。密着騎〇位、大好きぃ~~~!」
こんな台詞を吐くとは、私は初回というのに随分と心を許しているようだ。
だが、しかし…私の不発体質は、嬢に平穏な騎〇を許さない。いつまで経っても…沢山喘ぎまくったにも拘わらず…フィニッシュしないのだ。密着から起き上がり、ピッチを変え、延々と続ける嬢。不意に動きが止まり密着する、黙って、しかし荒い息づかいで。
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暫し止まった時間は、嬢が『一体化』を解除して再び動きはじめる。
ヌルヌルを洗い流し、片付け、混浴、休憩、Bッドで1ラウンド未満の絡み(『一体化』はしない)を経て、退室へと向かう。『小ネタ』を再び身にまとう。10分前の内線コールは既に聞いていた。
「カツラギさん、ホントに今日はありがとうございました」
「楽しかったよ、予想以上に。えりなさんの応用力のおかげで」
「だってせっかく(自分に)来てくれたんだし、楽しんでもらえたらって…」
「いや~、ネタにもよく反応してくれたし、仕込み甲斐があったよ(笑)」
「うふふっ、楽しかったですもん」
会話をしながら直していたメイクの手を止も、振り向く嬢。靴を履く時が来たようだ。
(お店の良いところに続く)
(プレイより続き)
階段の終末手前、別れの際、
「『推し』にしてくれますか?」
えりなさんは言った。
「う~ん…『吉原のカリスマ』さんや『熟女高級店の看板嬢』には全く及ばないし、難しいなぁ。でも…」
「でも?」
「えりなさんがもっと進化したら、あり得なくはないかな。実際、初回とは思えないシンパシーを感じてるし」
「嬉しいっ!」
「でもぼくはDD ※ だからね(笑)」
※…誰でも・大好き
…そして翌月、二人は再会していた。
END
************
【お店の良いところ】
待合室と対面場所の距離が極めて近く、実に効率的
常連投稿者カツラギさん、いつもありがとうございます!
今回も素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!45ポイント進呈
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