えりなちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2022/07/10 遊んだ日2022/01/27 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?送迎車 |
【前回結果】
初登楼前の懸念要因は3点。
①喫煙のタバコ臭→アイコスを明記しているが、喫煙臭はない
②パ〇〇ジ→店内の『処理無しプロフィール写真』は顔立ちのハッキリした、群を抜く美人!本人もほぼそのまま
③巨〇の形状→私はオ〇〇イの形状には拘りがあり、釣り鐘形の確率が高いG以上は回避する。当該嬢のFは私好みなお椀形を期待できる限界。実際はハンドボールを取って付けたような形の爆〇と巨〇の中間レベル。許容範囲
懸念は打ち消されたが、人となりはどうか?→私が対面時にカマすボケや小ネタにも反応よく、雰囲気はなごみ、さらに会話も噛み合い、相性は良かった。
総じて、間違いなく美人、素人系として良嬢と言える。
【今回】
今回の登楼動機…他店での失敗登楼が生んだモヤモヤを払拭したかった。それを確実に叶えるのは良嬢と分かっている相手…即ち本指名。しかし早く実現したいだけに、一週間先や取れるかどうか分からないのでは困る。
えりなさんは、会いたくなった時に希望の時間帯を予約できる確率が高く、実に有り難い良嬢。それ故の今回選択だった。
【プレイ前】
この時点はまだ合併発表前の旧店舗だった。呼び出され、直ちに待ち合い室を出て真っ直ぐ進み、階段の壁にぶつかるボケをカマす。右肩方向の階段上からは、笑い声混じりの挨拶が降ってくる。
「あはは、こんちには~」
「おお!こんなところに美人がひとり」
「ふふっ、どうぞこちらへ」
嬢の先導で登る長めの道のりは、会話の時間を長めに取れるということ。五六回以上会った相手のように話が噛み合い、人となりを探るような必要も皆無。言葉のやり取りがテンポよく、途切れない。
「…で、パッと思い付いたのは岡田結〇(おかだゆ〇)だったけど、似てるかというと…」
「そうでもない?」
「そうね。ま、どっちみち濃いけどね(笑)」
「よく言われます(笑)」
「でも、ぼくは好きだけどね」
五号室に通される。思えば初対面翌月で早くも本指名。通常は3ヶ月~半年後だから、私にしては異例の早さ。先述の通り予約が取りやすかった事は大きな理由だが、パ〇〇ジ無しのど美人、相性がよく、素人嬢ながら良嬢となれば、通例を破るほど会いたい気持ちが私の内にあったという事だ。
【プレイ】
三階五号室。薄暗い部屋を入室早々に明るくしてもらう。嬢によっては調光に応じてもらえないが、彼女は毎回即応する応対。噛み合いのいい言葉のやり取りもさらに弾む。えりなさんは自らを
「シャイなんだけど、慣れるとベッタリ」
と評すが、まだ二回目なのに十回は会っているような近しい距離感を互いに感じていた。私のアシスト脱衣が進む間も会話が途切れない。
全裸完了した私は、逆アシスト脱衣でえりなさんをパンイチ状態にする。背後から両手を回して交差、 π 乙を鷲掴みにする。豊かなボリューム…私には物理的な意味で手に余る。
「んふふぅ~」
「キャっ」
私は腰を落としてパンティをズリ下げる。露になったお尻に顔を押し付ける。
「『あー、一生このままでいたい』…って、前回もやったけど」
私定番の『パタリロ! プレイ』をカマす。抱き心地のよいボディは尻肉も豊か。押し付けた顔面に反発力を感じる。さらに谷間を左右に広げ、黒褐色の菊花﹙*﹚を露にして舌でひと舐め。
「あっ…」
反射的に発した嬢の声。私は舌先を尖らせ、矢尻をねじ込むように*を穿﹙うが﹚つ。
「ぬふふふふ」
「ヤっ…ダメ」
「ぼくは『吉原のカリスマ』さん曰く『真面目なヘンタイさん』だからね」
そんなやり取りをしながら、脱衣を完了させる。
★★★★★
泡を自らの前面に塗り、密着洗体するえりなさん。膝に座って前後にスリスリもする。実は前回、
「高級店とか熟女さんだと、そういう風に洗ってくれるんだよ~」
という話にその場でしてくれた。今日は頼まなくとも実行してる。
「気持ちいい~。覚えてくれてたんだね」
「出来る事は出来るだけやりますよ、私」
これこれ!この姿勢こそ、えりなさんの美点!
混浴も、このいい雰囲気を引き継いで、気持ちよい時を過ごす。爆〇に近いサイズの巨〇のえりなさんに、敢えて π 摺(ず)りも潜〇鏡も断り、タンデムで背中から抱きしめる。肩に顔を置き、しばし私からの密着。癒される。
★★★★★
「あー…温かい~」
Mットにうつ伏せた背中から太ももに散布されるL ーション。そして豊かな胸と大きなお尻の抱き心地のよいボディが、背面、側面を滑り動く。私の呟きは『あー…気持ちいぃ~』に変わる。
「おぅ!足指舐めてる?」
「あー、いま『ムニュ』って!踵(かかと)を π 乙に押し付けたぁ」
「尻肉を舐められてるぅ」
えりなさんが技を掛ける度に私の実況解説喘ぎが響く。『本丸』まで、あともう少し。
「えりなさん、ア〇ルも舐めてくれない?Mットの定番だし」
れろっ
「おーーーっ、これ!これぇ~!Mットはア○ル舐めを必然にするためなんだよ!」
彼女のMットは高級店・熟女店のように濃厚ではなく控えめだったが、それでもこのひと舐めは『小さな一歩・大きな前進』。今までやらなかった事でも、妥協点を模索してくれる彼女の姿勢が素晴らしい。
★★★★★
「は~い、『くるりん』しますね~」
右手を引っ張られ反転、美人顔(顔立ち濃いめ)が現れる。それだけでも嬉しいが、その美人の形よい唇が口から胸板から腹、太もも、股間…と全身を吸い、舐める。爪先も π 乙に押し付け、こちらの要望に応えてくれるのがさらに嬉しく、気持ちいい。
えりなさんは私の股間に位置を取り、形よい唇で右手の添えられた肉棒の先端をしゃぶる。舌を粘膜傘の円周をぐるり舐め回し、唾液を二三度滴(したた)らせる。多摩の袋を口中に含み、鼠蹊部にも舌を這わせる。
「あ、あ、あ…」
左手が私の胸元にも延びて弄る。過不足ない攻めように、私はたびたび喘ぎを発していた。
「そろそろ(Sを装着して)いいですか?」
肉棒は硬化を暫く持続しており、とっくにOKな私。
「いつでも!」
実は私はこのまどろっこしい段取りで、装着するまでの間に硬化させた肉棒が軟化してしまう事が少なくない。その辺は素人系らしさが全面に出ていた。これが高級店・熟女店なら、六九態勢で眼前のお尻や秘部に気を取られている隙に装着を済ませ、騎〇位にすんなりと移行させてしまうのだが。
ともあれ今回は硬化を維持して一体化に移行する。
「見えますか?」
「茂みの丘に肉棒が消えていくぅ~、う、う、お、お」
「う~…ん。ぁん、ぁんん…」
始動するえりなさんの上下運動。衝突音がピタンピタンと響く。私は静止、軸を固定させるよう図る。
逆T字体勢のロデオが続く、延々と。
「はっ、はっ、はっ、はっ」
えりなさんの嘆息。感度の良い私の喘ぎ声より頻度が高い。
騎〇姿勢が変わり、上半身を密着させてきた。π 乙が胸板にあたり、唇さえ届く。肉棒の角度も変わり、当たり加減がいい。衝突音もピタンピタンからパンパンに変わった。
・
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いつまでたっても私の不発体質でフィニッシュの気配が見えない。えりなさんの声が止み、体重がのしかかる…脱力したらしい。腰だけがピクピクと小刻みに震えていた。
(「あー、またか…」)
不発な私の上で嬢が力尽きる場面は何度も見てきた。私の上でえりなさんは静止した。
★★★★★
しばしの休憩後、えりなさんが起き上がる。頭(こうべ)を垂れてお尻を突き出し、背中の向こうで肉棒をしゃぶる。秘部が私の眼前に迫り、尻肉は浴室の明るい照明の下で照り映える。一直線に並ぶア〇ル、女穴のディテールが明瞭に分かる。尻丘を掴み、左右に拡げて*を舐め易くさせ、先を尖らせた舌で穿(うが)つ。谷筋、女穴にも舌の巾を広げてベロリと這わせる。
「あ?えりなさ…」
と、不意にお尻が遠ざかり、すぐに腰の直上で後ろを向いたままゆっくりと降りてゆき、一体化する。
「おー、私の好きな背面騎じょ…おうっ、おうっ、おうっ」
デカ尻が往復上下運動を再始動。『寝そべった3』のクビレ部へ『垂直の黒い文鎮』が吸い込まれては現れる…その繰り返しを私はガン見している。正対姿勢では顔と揺れる胸に関心も分散するが、大好物のお尻が目の前な今、尻フェチの至福を堪能する。
しばし背面騎〇は続いたが、やはりイキ感には遠く、やがて静止。えりなさんは腹上から左側の添い寝に位置取りを変えた。
「(ん…)」
キス。続けざま〇首、脇も舐められ、左手が肉棒に伸びている。
「はうっ!」
先端の粘膜質に掌が這い回る、こねるように。
「あ、あ、あ、あ、まさか…」
プシュ~~~~っ!
男の〇吹きが噴出した、かなり早く。
「ええ~?!えりなさんって、テクニシャンだったっけ?」
「あー、そんな事は…」
自らが腕利きである事を否定しつつ、なお手を止めないえりなさん。唾液を垂らし、それを粘膜質の半円形に広げて馴染ませる…それが絶大な快感を生む。
「あ、あ、あ、あ、また…」
プシュ~~~~~…シュシュ~~~
「あ~~~…あ……あ……あ~…」
〇吹きの後は、通常のフィニッシュ後と同様の脱力感に襲われる。私は力なくヘタる、姿勢自体は変わらないけど、力が抜けている。
「はっ?!」
プシュ~~~~~~~~~~~~っ!
「あーっ、あっ…また〇いた…」
しかしえりなさんは、なお握った手を肉棒から放さない。一心不乱に軽く握り、粘膜質を擦り、唾液を垂らす。
「はうっ!あうっ!あーっ!あ、あ、あ、あ…来そう来そう…あっ!」
プシュっ プシュプシュっ
四度目のスプラッシュ、しかも短い間に。
「一旦止まってからまた噴いたから…四回?」
「はぁー、はぁー…ぜーい、ぜーい…そ、そうだね…はぁー…はぁー」
テクニシャンでも、こうはいかない。このひと、トータルでは腕利きという程ではないのだ。という事は、よほど私の体と相性がよいのだろう。 また、一度で止めず続けるところも素晴らしい。サービス精神に溢れた良嬢ではないか!
★★★★★
〇吹き後は通常フィニッシュと同じように脱力する。仰向けで全身を洗われながらの休息。入浴して細部に残るヌルヌルを落とす。背中を大雑把に拭いてもらい、水分補給がてらの休憩。隣にタオルを巻いたえりなさんと会話を楽しむ。化粧が落ちても尚美しい『本当の美人』を相手に談笑する…えりなさんを選んだ事で得られる贅沢なひと時。
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さてまだ時間はある。私は不発ゆえに、相手に関係なくロングコースを選び、ラウンド数を欲張らない。今日はそれが休憩後の余裕に至った。「どうしましょうか」と問われる。『吉原のカ〇首スマさん』だと急速の技で一体化まで持ち込まれるところだが、まだ素人系レベルの域を出ない彼女に求めるのは酷な話。
「じゃ、一体化はともかく、美女のカラダを感じさせて?」
Bッドに横たわる美女の肢体を、観て触って臭いを感じて…受け身専門の私が普段は味わい損ねる楽しみ。豊かな胸、括れ、張りのある尻の弾力…味わい甲斐のあるえりなさんの全身を存分に堪能する。
その最中に響く内線電話のコール音。ふたり、潮時を意識して、退室支度に移行する。
★★★★★
「あ、ちょっと待って」
扉を開ける寸前、「メイク、落ちちゃったから」とえりなさんはバタバタと『パタパタ時間』。スッピンでもまったく美しいのだが、本人はMット後の顔でスタッフさんの前に出るのが躊躇われるらしい。
合併前の旧店舗だったので、フロント真横にぶつかる階段踊り場。その手前で立ち止まるえりなさんを、見上げて別れの挨拶を交わす。最後に右手を差し出し、個別握手会で今日の別れ…目線が合う。次に目を合わせる時は、新店舗になるはずだ。
END
【登楼時点合併前】
格安店ながら、すべからくちゃんとしたスタッフさんという印象。
【合併後】
階段の対面場所、待合室、上がり部屋が中二階という面白い構造。フロント、トイレとの段差が、待ち時間も楽しく感じる。
投稿ありがとうございます!
今回も素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!40ポイント進呈
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