えりなちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2022/09/28

遊んだ日2022/03/11

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
【『俺〇空』を45年後に実現した昼下がり】

『俺〇空』という名前は、お店の屋号や企業名などでしばしば見かける。元ネタは1970年代末からかなりの間『【青春】のバイブル』的な存在だった青年向け漫画のタイトル。アオハル時代はリアルタイムで、連載終了後はコミックスで、私も長く愛読していた。
『俺〇空』と言えば『【性春】のバイブル』でもある訳で、主人公のライバル・武尊の初登場シーンがいきなりト〇コ風呂﹙ソープランドの旧呼称﹚で二〇車ですがな!
彼はエリート階級の大金持ちなので、以来、私の脳裏には二〇車と言えば金持ちというイメージが刻まれた。実際コレって、主として高級店で行なわれる感があり、『滅多やたらには行かれない高価なお遊び』x『倍額』と、庶民にはなかなかのハードルじゃないですか。
それでも実行に到ったのは、『俺〇空』連載時には童〇だった思春期の頃から抱いていた憧れからだったからです。

しかし格安店でなら…キャンペーン割引も加わり…この価格でなら!10年間のソープ風活でも未体験の世界を体験する好機ではあるまいか。

お相手の印象
【対面までのこと】
当該嬢、ペアの嬢が出勤時間中かつ私の都合の範囲で、しかも空いていることが絶対の条件。それを割り出すまでに時間がかかった。予約自体はスンナリ。

ペアのまりなさんは初めてだが、えりなさんの数回のタンデム経験の半分が彼女という実績から、あれこれ考えるより、慣れた相手で組んでもらうのが良かろう。そう考えたのだが、その後もこの2人はよく組み、この直近3ヶ月でも5回もあった。


【印象】
対面3回目のえりなさんは初回から4ヶ月、変わりはないが、私の不発体質や性癖、パフォーマンスへの順応度も増し、タンデム馴染みのまりなさんが同行している事で、立ち居振舞いにも余裕が感じられた。

ハッキリしたパーツで構成された美人のえりなさん。よく広瀬ア〇スが似ていると評されるが、一方まりなさんは割合平坦な…日本人らしい顔立ち。
二人は長身-小柄、ちっパイ-巨〇、ベテラン-未熟、物怖(ものお)じしない-内気…など対称的。だから間に挟まれる方も面白い展開を期待できるのではないか?

プレイ内容
【PARTYが始まるよ】
今日の成り行きには、タンデム慣れしているまりなさんの存在に『うまくいく確率が高い』と信頼してはおり、3人の場で笑い声が常に飛び交うほどコミュニケーションもいい滑り出しを見せる。
しかし内心では初めてな事に対する漠然とした不安感は止まず、シンクロ率の高いえりなさんが傍らに居る安心感に支えられていた。
広い部屋だったのは、タンデムには良かった(但し吉原基準では。近県では二倍三倍広い部屋で遊んだ事もある)。


まりなさんは接客スキルにも長けており、話を合わせたり、流れを向けるのが上手い。私たちは交互に脱がせ合う。洗体は2人がかり。『分かっている』まりなさんのみならず、えりなさんも単独の時よりも密着度は高い。タンデムだと、格安店が高級店寄りになる←あくまで『寄り』、SSも無いし、この段階での足指舐めも無い。
混浴は普通サイズの浴槽だけに、交互に。



【第一ラウンド】
さぁ、お楽しみはここから。いきなりMットでタンデムの醍醐味に呑み込まれる。
うつ伏せてれば、見えないから分からな…くないっ!ちっパイと団子のように丸く盛り上がるFカップの差は歴然、弾力も沈み込みも違う!
分からないのは、どこをどう絡まれているかで、瞬間瞬間は把握できるが、次々に状況が動くので、訳が分からなくなってしまう!ひぇ~~~~!

体勢反転、仰向けに切り替わると…変動はするが…概ね私の左手側にまりなさん、右手側にえりなさんが配置する事が多かった。乳〇を同時に左右から弄られた時などは典型的なソレだ。メインでリードを取るまりなさんの適切で手慣れた手際は、舐めても触っても、弄っても、しゃぶっても快感度の高いプレイ。まりなさんの行動にシンクロさせて左右同時に攻め、或いは別のアプローチを別々に受ける。その変化には落ち着いてプレイを味わう余裕も無いジェットコースターのような怒涛の攻め。喘がされ続けて、腹筋が痛くてタマらん!

と、目の前に愛しのえりなさんの美しい顔が近づき、ドキドキさせられ、一瞬タンデムである事を忘れてしまった。ど美人とのキス…舌を絡めていれば、それ以外の森羅万象などどうでもよくなってしまう。

「はうっ?」

腰の方から新たな快感が響く。肉の棒が指と舌に蹂躙されているのか?いや、そうなのだ、この感触は。

「もが~~~~~~~~~~~~っ!!」

口を塞がれてる最中、唇と舌に滅多打ち…いや、しゃぶりまくられている。
快感の波が切れ目なく押し寄せる。

「あ"ぐぁ~~~~~~~~~~~~~っ!!!」

疲れて息も絶え絶え、ヘバっていたその時、

「へ?いま『ニュルっ』て…」

まりなさんが直接、己の女穴に私の左手をツーフィンガーで招きいれていた。右手中央の指も、えりなさん自身の導きで秘部に踏み込んでいた。
私は右手の人差し指を直上の*に浅く宛がう…あくまで『あてがう』であって、貫通ではない。

「ぁンっ」

美女…えりなさん…の小さな喘ぎ。文字通り片手落ちではいけない、左手も人差し指を差し替えて二人四穴を完成させる。

しかしこの小さな反撃は、すぐに二人の猛攻にかき消される。絡まれ、弄られ、気がつけばまりなさんと一体化していた。いつだか分からない内にS着されていたのだ。

「あっ、あっ、あっ、あっ」
「ふンっ、ふンっ、ふンっ、ふンっ」
「(レロっ、レロっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ)」

私は喘ぎ、まりなさんは動作と吐息、えりなさんは舐めて吸っている。パンパンと共同作業の音も響いている。

私は見上げるまりなさんの π 乙を掴んでいたが、いつの間にか両手を掴み、自らも上下動をしていた。

「はーい、交代~」

まりなさんの指示でえりなさんが跨がり、足元の悪い中でのM字開脚。肉の棒がえりなさんの体の稜線に消え、温感が伝わってきた。美人で、その上に気心の知れている相手との一体化…気持ち良さは神経伝達そのままよりも割り増しに感じられる。ギュギュっとMットは音をたて、衝突のパンパン音も響く。タンデムだろうが通常だろうが変わらない、一生懸命に騎〇に務めるえりなさん。脇からチョコチョコと補助攻勢に努める…ナイス!…まりなさんに気づいてはいるが、今はひとつになってるえりなさんに没入していた。揺れる!揺れる!ハンドボールをくっつけたような π 乙が!喘ぐ!喘ぐ!極上の美人が!汗で化粧が落ちても尚美しいえりなさんの真剣な表情に、愛おしさを感じていた。


息も絶え絶えなえりなさんの顔には汗が滲む。私も同様だったが、それでもイカない。えりなさんは降り、まりなさんの手〇キに移行する…本指名のえりなさんからその辺の事情を聞いていたハズだ。軽く握って擦り、しゃぶり、舌で舐め、唾液を滴し、掌でこねる…堪らず声を挙げさせられる。

「あうっ!あうっ、あうっ…あーっ!」
「ん~ふふふぅ。どう?どう?」

私の返事は、

「あ~~…あっ!あっ!あっ!あーーーーーーーーっ!」

まりなさんがほくそ笑んだように見えた。しかし私がのたうち回るばかりで、一向に男の〇オ吹きには至らない。えりなさんの手に委ねられた。
握る、擦る、こねる、舐めて、しゃぶって、唾液を垂らして…する事はえりなさんもまりなさんと変わらない。だが、

「はぁ~~~~、あうっ!あうっ!」

プシュ~~~~~~~~

「ええ~?」
「あおっ!おうっ!おうっ!」
「……(ニヤニヤ)」

1時間以上Mットの上で二人に攻められた決着は、えりなさんの手だった。

「はぁー…はぁー…」
「スゴいね~。瞬殺だったよ」
「ぜーぃ…ぜーぃ…」
「……(ニコニコ)」

まりなさんは感嘆し、えりなさんは微笑み、私は喘いで息継ぎするしかない。

私とえりなさんは混浴し、まりなさんは片付けにかかる。



【第二ラウンド】
まりなさんとも混浴したら、皆で休憩をとる。三人寄れば賑やかな休息。会話が姦(かしま)しい。

さて、残り時間も僅か。まりなさんの気づかいで、軽く攻めの真似事をさせてもらう。Bッドに横たわる美女二人を弄り倒させてもらう…日常ではあり得ない光景。現実には焦って大した事もできず、単なる裸体確認に過ぎなかったが。

しかし素人系では『さぁ洗って、着換えて、バタバタ』になるところを、仕度は間に合えばいい、時間いっぱい楽しんでもらいます…という彼女らの姿勢が有り難かった。実際には

「今日は最後バタバタだったね」
「でも楽しかった~」

という二人の言葉がお別れの挨拶の前に聞かれたのだが、やはり姿勢が嬉しい。まりなさんはえりなさんとも何回か組んでいる信頼の置ける相手だったので、流れは任せて、自分は従って動けば間違いはないと思っていたと後日言っている。それでも本指名に肝心な所…フィニッシュ=シ〇吹き…で華を持たせてくれる事で、お客の心中にもまで心を砕いてくれたまりなさんには、私も感謝の念を禁じ得なかった。

「二人とも~、今日は本っ当にありがドウっ!」

私は別れの定番=握手会と、さらにハイタッチ会まで行ってから二人に背を向ける。私のハイテンションぶりが、初のタンデムの成功を裏付けた。


END

このお店の良いところ
【お店のよいところ】

格安店でのタンデム設定は有難い。

編集部チェック
常連投稿者カツラギさん投稿ありがとうございます!

男の夢であるタンデム!
ゴージャスなプレイですが組み合わせの相性にも左右されますよね。
でも相性バッチリのお嬢様たちと出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!

それではまたの投稿をお待ちしております!

50ポイント進呈