えりなちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2022/09/29 遊んだ日2022/04/08 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?送迎車 |
体験レポが未完成の内に、リアルトークで定治さんと【面識兄弟】になってしまいました(笑)
さて爆〇の域に近い巨〇のド美人・えりなさんに4回目の登楼。前回はタンデムだったが、今回は再び彼女ひとりとの逢瀬に戻した。正直、タンデムは物凄く刺激的で怖いくらい気持ちよかったが、それ故に抑えないといけない、沼にハマりそう。意識して1対1に戻した。風俗は生活が破綻しない程度に遊びましょう。
今日は系列店との合併後なので、移転した新店舗…系列店の建家で対面する。中二階に階段を挟んで待合室と上がり部屋が向かい合う独特の造り。系列店には何度か登楼した事があるので、新店舗もスンナリと馴染み、暫し腰を落ちつける。
呼び出しがかかり、待ち合い室前の踊り場へ。見上げれば、見慣れたハッキリした顔立ちの美人が居た。
「こんにちはー、ふふっ」
私が挨拶と同時にカマしたボケに、えりなさんは笑う。それも営業スマイルを越える破顔一笑を見せてくれるのだ。それを見て、私も自然と緊張がほぐれ、笑顔を相手に向ける。対面時に小ネタをカマすのは、そういう理由があるのだ←後づけ。
初登楼当時のプロフィール写真は徹底した目元隠しだったが、現在は口元隠しに変更されている。当人によれば、目を出しているとキツく見えるらしい。目を出せば美人である事実に近づいて見えるが、元々ハッキリした顔立ちなので、身バレ警戒のマスク処理をすると色々と難しい。
さて、似ている有名人を挙げて未対面の人にイメージをいだいてもらいたいので、有力な説を紹介したい。
・広瀬アリス…この説は目力が強く、口が大きいので、造形的にイイ線に思えるが、えりなさんとは唇に乖離(かいり)がある。私が対面当初にそれを指示しなかったのは、その辺が理由。だが今のところは最有力説ではないかと思われる。
・片山萌美(かたやまもえみ)…女優でグラビア活動も活発なタレント。えりなさんの強い目力は追随し切れないかもしれないが、全体、口元を重視した私的に推している説。タレントの知名度に難があり、パッとイメージされにくい。
ハッキリとした顔立ちの美人である事は間違いない。その彼女を美人判定できないなら、ドカ〇ンの岩鬼と同じ嗜好性…一般的感性ではない事を疑った方がいい。
【プレイ0ラウンド・対面】
新店舗なので『階段途中の踊り場に立ち、見上げれば嬢がいる』というシチュエーションでのご対面。踊り場の左右は待合室と上がり部屋、背中は玄関という、あまり他では見ない構造。
「こんにちはー」
「エリエリエリ、エリナーー!」
「?」
「う~ん……ま、いいや、アイドルネタです。エリナさん、お元気そうで」
個室内で改めての挨拶やら時候の話題やら話が弾み、えりなさんに上着を手渡す。私が中に着ていたTシャツの図柄は国民的お菓子『コア〇のマーチ』。そして本物の『コア〇のマーチ』をおみやげに渡す…と見せかけて、本命のおみやげをカバン中から出す。ま、リアルトークで出身が千葉だというので、横浜にゆかりのお菓子を用意していたが、ただ手渡すだけでは勿体無いので、その為に用意した小ネタと絡めたのだ。彼女は、私の小ネタ攻勢を楽しんでくれる、許容度の高いひとだ。この時もえりなさんの驚きと笑いが部屋に響いた。
【プレイ1ラウンド・Mット前編】
えりなさんはリアルトークにもあるように、ちょっとは経験があって当該店に入ったのだが、本格的な事はしてこなかったと私との会話でもしていた。私は彼女には『素人系』だと思って、過度に求めたりせず、気遣って対応するようにしている。だから店によって『SS』と呼ぶプレイは無いと思って最初から求めない。『SS』とは高級店や熟女店だったら、ほぼ『当然』なお店が多い『洗体前のパックンちょ』のコト。
(「して欲しいなー」) とは思いつつも、先に風呂場に移動したえりなさんから「どうぞ」と招かれたら、ソコは諦めてナニか別の楽しみをしてもらおうと切り替えるようにしている。
えりなさんはボディシャンプーを泡立て、胸や腕に付けると、さらに自分に付けて抱きつくように密着し、太ももに跨がって前後にスライドする。初回や二回目で『素人系はしないが熟女や高級店では普通にあること』だから「して欲しいなー」と話していた事を、要求される前から実行してくれる。それを褒めると、ちょっと照れたような反応をして可愛い。
浴槽に私が先に入るよう勧められ、自らを隅々まで念入りに洗う彼女を、お湯に浸かりながら眺める。勿論、すぐに混浴してきた。お風呂に浸かると、心も解放される。えりなさんには背を向けて浸かってもらい、肩に顔を付け、色々と心情を吐露してしまう。そういう他人には見せない自分をさらけ出せる泡姫なのだ、えりなさんは。私は肩を抱くついでに回り込ませた手で豊かなπ 乙を鷲掴み、エロい事も満喫させてもらうが。
大抵はBッドを先にして2ラウンドはMットみたいなパターンは多かろうが、いきなりMットからだ。
「カツラギさん、Mットお好きなんですよねー?」
そう美人の口から誘われれば、先にBッドを…などと言える訳がない。私は素直にMットにうつ伏せた。そして背筋をゾクゾクさせる美人の唇が舐めて吸う感触が、首筋に向かって這い上がってくる。同時にスライムの弾力が広い面積で遡ってくる。うおおおおーーーっ、気持ちええーーーーっ!
私は爆〇が大きさ由来の釣り鐘形が好きではないので、よほどの事が無い限りGカップ以上は選ばない。ただFを選ぶ事はあるが、Fは釣り鐘かお椀かは賭けになる。えりなさんはクォーターな為、オ〇〇イは饅頭を取って付けたような日本人離れした盛り上がった形。好みからは微妙に外れるが、しかし美人のオ〇〇イである事には大きな価値がある。だから美人なえりなさんのスライムに高まるのだ。
Mットだと、密着して 全身が滑り、Bッドでは見落とされる箇所が気持ち良くされる。そして普段から受け身主体だから、Mットはより好都合な道理。相手を攻めなくとも、向こうから密着してくれる…楽で、好都合というものだ。えりなさんはオ〇〇イだけでなく、手足を絡め、よく滑らせる。タンデムの経験者が攻め方にも生かされてるのだろう。私はかなりの頻度で喘がされた。唯一、ア〇ル舐めにはまだ抵抗があるらしく、尻肉は舐めるけども、*には指を向かわせるのだ。
「舐められるのはいいけど、舐めるのはまだちょっと…」
休憩時に彼女の口から発した言葉だ。まぁ、踵や爪先、土踏まずを舐めたり、スライムに押し付けたり、素人系ではあまりしてくれない事を要求無しに実施してくれるから、かなり嬉しいMットではあった。
反転して仰向け。美人の裸体をたっぷりと鑑賞できる。光沢のテカりが、女体をより美しく、エロく感じさせる。
「うおおおおお、スライムが当たって滑ってくぅ~~~~~!」
何より、美人が身体を密着させて…ポッチやモシャモシャ感を伴い…キスをする事が気持ちいい。ただ美人とキスをするだけでも極楽だが、舌を絡ませ、口蓋に指を入れ、肉体の絡みと観覧が加わり、私にとってはBッドに何倍かする気持ちよさに感じられるMットだ。
「あっ、脇も大胆にベロんちょを…!」
気持ちよさに休まる暇がない。えりなさんの手際が初回の5ヶ月前とは段違いに良くなっていた。手際が良いから、無駄な間が空かず、次から次へと快感に襲われるのだ。
【プレイ1ラウンド・Mット後編(1)】
えりなさんが跨がる。腰をゆっくり降ろし、右手を添えた黒い棒を股の中心軸線に合わせて近づけていく。いつの間にかS着されていた黒い棒のシルエットが、股間の稜線に消える。聞こえていない音を描写すれば『ヌプ…リ』だろう。
「温かい…」
百年一日の如く、風活を始めて初のソープ以来、このタイミングで洩らす言葉は全く同じだ。嬢からも同じ台詞を聞く事もタマにあるが、そもそも騎〇者はすぐに運動を始めてしまう。腰を浮かせてM字に跨がった姿勢を維持し、短いストロークでの上下動。「見える?」と言わんばかりだから、中年男は頑張って腹を引っ込ませてソレを見ようとする。ここで苦しい…とは言いづらい、せっかく見せるための体勢を維持してくれているのだから。
「はうっ、うんっ、うんっ、あ~、カ〇が、当たって、気持ちい、い~っ、あんっ、うんっ」
「あ~~~~、当たる、当たる、キノコの縁(へり)に当たる~~~っ」
乗る者も乗られる者も同じ感想を述べて喘いでいる。
ピタン、ピタン、ピタン、ピタン
ストロークが大きくなり、衝突音が発しだす。ギシギシと、ギュギュウと、Mットは軋(きし)む。
「あっ、あっ、あっ、あっ…」
頭上の喘ぎは、吐息の風情で音を降らせる。
「あっ!……」
ひと声の後の沈黙。嬢は倒れるように密着し、腰は静止した。
「えりなさ…ん?」
「…」
「おう……」
騎〇位を解かぬまま、密着してキス。私は舌を叩きつつ、乳も揉みしだく。抱き合ったまま、暫し時間が止まる。
・
・
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「えりなさんの『あなたに寄り添います…』って、いま有言実行じゃない(笑)」
「(笑)」
既に外れていた黒い棒にのしかかるえりなさんの身体。美人の腹(か腰)の体重を感じる心地の良さ。
【プレイ1ラウンド・Mット後編(2)】
ひと休み後、騎〇が再開される、嬢が背を向けて。
「おおぅ、背面騎〇っ、好きぃ~~~っ!えりなさんと同じくらいにぃ~~~!」
黒い棒を女穴が取り込む。目の前で上下に揺れる尻肉、ア〇ル。手を伸ばして浅指を浅く滑り込ませる。女の細指と違い、無理なくとなると浅くしかできない。
再びの騎〇位も解除して、えりなさんは必殺の手〇キでのフィニッシュを目指す。
「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ」
唾液をタラし、キノコの表面に馴染ませる嬢。傘の縁(へり)を刺激され、のたうち回る私。ものの二三分だろうか、シ〇吹きの兆候が、腰の内からの圧力が感じられた。
(「まさか、もう?ヤバいヤバいヤバい!」)
ピュ~~~~~っ プシュ~~~~~っ
「あ~ぁ、吹いてしまった~~~」
「あっ?!(顔にかかった)」
「え、えりなさん、大丈夫?」
「んふふっ、吹きましたよぉ~?」
私から紛失した液体に頬を濡らされたえりなさんは、微笑んだ。
【プレイ2ラウンド・Bッド】
男のシ〇吹き後、脱力した私はグッタリしたまま、嬢の洗体を受ける。えりなさんも、だいぶベテランの流儀を覚えてきた。
それからマッサージを施されて休憩に移る。クーラーボックスで冷やされていた缶飲料でクールダウン。
「(休憩の後は)どうしますか?」
「(長いMットだったので、残り)10分15分くらいしかないし、Bッドで攻めの真似事でもしたいな」
足を閉じて仰向けに横たわる嬢の、両脚をM字に…解剖する蛙みたいなポーズに…させて、女穴に唇と指で接触する。もちろん、内側まで。太もも、 π 乙、膝、足指…自分がしてほしい箇所を舐めて触って揉む。そして私は被さる姿勢をとる。
「大丈夫、付けてないのにインしたりしないから。ス、マ、タ」
内側に潜り込んだりしないよう、慎重にスリット上で黒い棒をスライドさせる。ビラ肉に擦れるような感触。何より固い処に当たっているのが黒い棒から伝わってくる。加えて、好きな女の子と物理的に触れあっている事の精神的快感。
「あー…気持ちいい~……って、えりなさん…ええ?!」
眼下で美人が痙攣したようにビクッ、ビクッと動いて、パタッと脱力する。目が虚ろだ。
(「まさか、スマタでイったのか?」)
追求はしなかったが、自分の考えが正しいような気はする。既に10分前コールも鳴っていた。潮どきだろう。私たちは上がりの仕度に移る。
【エピローグ】
「あ、ちょっと待って!」
えりなさんがメイクを直す。スッピンでも美人なのになぁ…というのは男の理屈なのだろう。唇が暖色系の明るい色味をまとい、私たちは部屋を出る。
階段が急なので、小ネタやしでかしは自粛し、個別握手会と別れの挨拶で二人の時間を終える。
【お店の良いところ】
合併後は名前の消えた方のお店の名のコースを新設し、旧来の二つのコースも従来通りという料金設定が見事。格安店クラスの『人妻手ほどき』(熟女)、『花嫁見習い』(若手)、大衆店クラスの『ダーリング』の三コース併存は、意外と分かりやすい。
常連投稿者カツラギさん、連続投稿ありがとうございます!
えりなさん、写真のイメージだとM男スイッチ入っちゃいそうなSっぽさがありますが、
実際はとても優しい朗らかな女性ですよね。
私めも気になっていた女性だけに、プレイの詳細が知れて嬉しいです(笑)
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!45ポイント進呈
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