えりなちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2022/10/09 遊んだ日2022/09/30 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?送迎車 |
前回登楼から約半年。同じ相手には1年で3回程度な私が、えりなさんには昨年末の初登楼から5ヶ月で4回を数えた、その後。
気に入った相手なら短期間に行き過ぎて飽きるのは避けたいので、えりなさんへの登楼頻度は【私には異例】な事。
ただ単に美人というだけなら出会えるが、それだけだと私はリピートには繋がらない。
対してえりなさんは気持ちも身体も極めて相性の良い相手。優れた容姿のみならず、気立てが良く、センスにも通じるものがある。そういう嬢にはなかなか巡り合えない。『爆〇に近い巨〇という【欠点】』があってもリピートするのは、シンクロ率の高さの故。長く継続したいと思い、飽きないように間を空けた。
しかし半年後、理屈はどうあれ、会いたい気持ちを無視できなくなる。幸い、都合のいい日、都合のいい時間帯が予約できる状態だったので決断した。明日、会いに行くと。
当日の送迎は、待ち合わせ定時に間に合わないので、歩いて来店する。残暑の最後だろうか、私は汗ばんでいた。
呼び出され、待合室目の前・階段踊り場に出る。見上げれば、白いYシャツ姿の影。
目鼻立ちがハッキリした美人、えりなさん。誰に似ているのか諸説あり、正解がまだ見つからない。今回、本人から聞いたのは【鶴田〇由】。21世紀初頭の結婚後は表だった芸能活動をほぼしていないが、1990年代を代表するお嬢様系美人女優。確かに造形の系統は同じだ。半年以上前にお客様から聞いたのだそうだ。
しかしえりなさんを観ていると、パーツは似ているのに【鶴田〇由】感が湧いてこないのだ。むしろ全体の雰囲気、特に対面仕様からプレイ仕様に変えて髪を結わえて額を全開にすると、以前からの【中山エ〇リ】が正解に思えてくる。
お客さまからよく言われる【広瀬〇リス】、私が以前唱えた【片〇萌美】も含め、メイクや髪型、プロフ写真のどのバージョンかで印象は全く変わる…えりなさんは【鵺(ぬえ)】か【四不像(しふぞう)】の如き、いかようにも見えてしまう容姿なのだ。未対面の方には、『色々な見え方をする嬢』なので、確実なのはハッキリした顔立ちの美人という事だけだと思し召しありたし。
私個人は、対面では広瀬ア〇スか片〇萌美、プレイ中なら中山エ〇リ(近似値:鶴田〇由)だが。
【対面というプレイ】
対面の場でパフォーマンスするのが難しい構造のお店なので、今日のネタは単なる普段着レベル…Tシャツの図柄がエヴァンゲリ〇ンな事くらいに押さえていたが、気まぐれで『魔女宅』キキのリボンを模したカチューシャを付けてみた。セッティングも回収も、時間と手間がかからないので、案外いいかもしれない。
「こんちは~…それ、キキの?」
気付いてくれた。彼女も私の小ネタを楽しんでくれる嬢のひとり。小ネタひとつで「さぁ、今日も楽しくいきましょう」という空気感が醸成されるのだ。
「ホントにお久しぶりです」
「あ~、会いたかったぁ~」
さて、しかし嬢には聞きたい事が色々溜まっていたようで、入室から20分以上はこの仕事をしていく上での疑問や悩み、お客さまの心理や思考・嗜好、男の体や生理的な事の話をした。この後もプレイとプレイの合間や仕度中など、休憩時間だけでなく随所に話したので、時間が早かった。
悩みのひとつには、写メ日記が当サイトと共通して掲載される某大手サイトとは、内容を分けて書きたいというもの。いくら口コミや体験談を書いても、お礼写メ日記どころか、まったく日記内で触れられてなかったのが腑に落ちなかったのだが…。込み入った事情は分からないから、スタッフさんに相談するようにと回答した。また、
「ソープスタイルはソープだけの情報サイト。濃い人たちが多いはずだから、ソープ嬢であるアナタは重要視した方が戦略上いいと思う」
とも答えた。どう反映されるか、興味のあるところだが。
会話ばかりでなく、ちょいちょいエチエチなちょっかいや絡みもありつつ※、脱衣も進行している。
※…こういうのが出来る事こそ、くだけた仲であり、過去にもそんなに居ない貴重な
えりなさんは汗で湿った私のTシャツを干しながら言う。
「えりな、エヴァも好きなんですよ」
「へぇ~、そうだったんだ。じゃ、Tシャツの図柄、ちょうどよかったね」
嬢の趣味嗜好の新たな発見があった。エヴァのアパレル製品は日常から着用するくらい豊富に所持しており、ネタに不自由しない事が判明した訳だ。もっとも、
「じゃ、これからミサトさんと加持さんみたいにしようか(笑)」
くらい返していれば話もより盛り上がったのに、機転のきかないヤツだ。
【戦隊プレイ】
ぼくは赤で彼女は桃色の担当…って、それは戦隊。ではなくて、洗体。
厚いアク〇ルの天板に腰掛けた私に、泡立てたボディソープを手だけでなく、塗りたくった体を使って塗布するえりなさん。密着して押し付けられているスライムが心地よい…って言うか、「うひょ~!これ、これ!」と内心では歓喜する私。
元々普通に手しか使わない『素人系によくある洗い方』だったが、初回登楼時に勧めたら、次からはこのやり方に変えていた。
「高級店や熟女では普通にしてるよ。まして豊かなバストを活用しないのは勿体無いじゃない?」
そう話したのだ。ただ、
「プロっぽくなるので、素人と遊びたい相手には過剰サービスだよ」
とも付け加えた。私は高級店や熟女と同じサービスはして欲しいが、スタンダードの格安店では皆がそうではない。
えりなさんは太ももを跨いで腰を前後にスリスリ…両手で私の肩を掴みながら。
そして抱きつく。必然性は、私の体にえりなさんの体全体を使って泡を塗りたくること。もちろん私に、押し付けられたスライムの柔らかい弾力を感じさせながら。
洗体は接近戦だけに、タマに目が合う。至近距離で美人と視線を交わす、必然性と共に!素晴らしい『プレイ』じゃないか。
【Mットでプレイ、その前半】
混浴を終えて、仕度にかかるえりなさん。普通サイズの浴槽だけに混浴はキツいが、さらにえりなさんも華奢(きゃしゃ)ではない(;-Д-) ま、そういう場面は体勢を潜望〇の対面から肩抱きのタンデムに切り換える時くらいで、支障はないが。
えりなさんからの呼び出しで湯舟を後にする。タンデムをした旧店舗よりも風呂場が狭いが、シングルなら吉原では普通程度だし、不便はないようだった。
概ねMットの標準は施してくれた。背筋から首筋へ吸い舐め感が遡り、密着した身体が連動して移動する際にも、スライムの感触を存分に堪能させてもらう。
踵、爪先を π 乙に押し付ける事はもちろん、ソコだけでなく土踏まず、膝、膝裏も舐め・吸い・しゃぶられた。足を攻められた箇所は高級店の範囲。技は練達のテクニシャンには及ばないものの、気持ちいいのに素人系は手を出さない箇所をカバーしてくれる事が重要。いや~、土踏まずなんて『高級店なら必ず』な箇所ですらない、テクニシャンの中にはしてくれる嬢に出会う事もある…程度の遭遇率の低いところだよ。素晴らしい!腕前を問わずとも、ただソコを舐められるだけで悶絶しそうな箇所だ。また課題のア〇ル舐めもしてくれたようだし。それに…
「あ~~~~~ぁあ!」
いま、『ぷす』という擬音が発したような気がする。えりなさんの細い指がア〇ルに立ち入った!前〇〇マッサージというほどの刺激動作はしてないが、立ち入られたのは間違いない!私の絶叫がまたしても響き渡らせられた。絶叫回数が素人系相手のレベルではない。基本的なところは熟女・高級店には及ばないが、効果的な…飛び道具ともいえる技、範囲を展開した事で、喘ぎ総量は匹敵するものがあった。敢えて言えば『私を熟知する故に効果的な事を多く実施したから体から反応を引き出した』訳だ。熟女や高級店の嬢は、経験則や腕前を以てして私を喘がせるのであって、技をかける上でこちらを探りながら技をかけている。えりなさんは腕前は修行中レベルだが、私を知っている事で出来る嬢たちに匹敵する成果を挙げているのだ。
【天を仰ぐ…Mット後半】
叫び疲れてグッタリする私を、えりなさんはアシスト反転で仰向けにする。
そして密着して滑る抱き心地良い肢体…特にスライム…の弾力を楽しませてもらう。今度はビジュアル付きで。
念のためだが、えりなさんはスレンダーではない。『W57』表記の巾がかなり広い事は、現代の風活常識として認識した方がよい。
仰向けはうつ伏せに比べ『吸い・舐め・しゃぶり』『押し付ける』は弱く、『滑る』『密着』が強化されている気がする。あ、もちろん、唇同士のキスの追加もあり、喘ぐ頻度は減る、彼女の掌に黒い棒が握られるまでは。
「あーっ、はうっ、あうっ、あうっ!」
えりなさんの、文字通り手の内に『喘ぎの根源』が握られる。舌が竿を這い、唇に粘膜質の先端がしゃぶられ、多摩の袋にまで唾液が垂れる。既に硬化した黒い棒に、えりなさんは容赦なく襲いかかる。
しばらく黒い棒を挟んで二人の顔は向かい合っていたが、お尻と私の対面になった。
「うぷっ」
私の顔に押し付けられたデカ尻!だが顔が塗れる事など意に介さず、両手、唇、舌、鼻の頭、頬骨で、尻の谷間とそこに連なる全ての『部位』…だって『肉』ですから(笑)…にむしゃぶりつく。分厚いレバーかタンのようなビラ肉に、押し込んだ私の口もハナヅラも包まれるように挟まれる。ア〇ルの*、直下の女穴には、頬骨以外の全部を動員して弄りまくる。舌は女穴にネジ込まれ、ク〇の潜む辺りを叩き撫で、*にも浅くめり込んだ。
「ああああ、ィクッ…あっ、イクっ」
受け身専門な私の滅多に聞かない台詞が聞こえた、尻の向こうから。こちらと平行して進行していた嬢の黒い棒しゃぶりも同時に止まった。
しばし経ち、不意に尻が遠ざかり、えりなさんがこちらを向いてM字に跨がる。腰を降ろしていく。いつの間にかS着済だ。
「……~っ、と…」
小さく女声が降る。
「あ、あ、あ、インするインする……あ」
ヌルリとした感触。腰はまたスローに下がり、反転して上がり、また下がる…往復運動が始まった。
「見え…ますか?んふふっ」
「あ、あ~…だ大丈夫、見える見える」
ユサユサと上下するえりなさんに足元はギュギュウと鳴り、私たちの接触に互いの体はパンパンと響く。えりなさんの体重が乗った騎〇〇…文字通り『肉弾戦』が繰り広げられる。
【音速の手〇キ師】
えりなさんは反応を楽しんでいる。私が喘ぎ、のたうち回ると、ノリノリになってさらに攻めるのだ。
そして私の不発な体質。
この二人が相まって、長い長い騎〇タイムとなった。
「うん、うん、うん」
ピタンっ ピタンっ ピタンっ
規則正しい喘ぎと運動。だが、
「うんっ…うん…あ、イクっ…」
私の上に伏せるえりなさん。ハンドボールのような π 乙は、二人の胸板の間(はざま)でひしゃげていた。ウホホっ。
しばし静止の後、起き上がったえりなさんは私の両脚間に陣取り、黒い棒を手にかける。一瞬、ニヤリと微笑を浮かべると、剥き出しのキノコに唾液を垂らし、掌で撫でる。
「ああっ、あっ!あっ!」
手〇キが始まり間もなく、下腹部に内圧が生まれる…男のシ〇吹きがスプラッシュする前兆。
(「えええ、も、もう?」)
黒い棒先端のキノコ(粘膜質)を、こねるように擦る掌。
プシューーっ プシューー
「ふふ、吹いたぁー」
「キャっ」
えりなさんの顔にかかったようだ。手はまだ離していない。
プシューーーーーーっ
「わー、いっぱい(吹いた)」
「はぁ~…はぁ~…」
1分どころか、アッという間にシ〇が吹いた。感覚的には、触るや一瞬で吹いたくらいに感じられた。もはや『秒殺』を通り越し『瞬殺』だ。タンデムの時の再現。あの時の『瞬殺』はマグレではなかったのだ。私は、風活史上最強の『カツラギキラー』に出会った事を自覚した。
【エピローグ】
Mット後はマッサージとL ーションを洗い流し、ひと風呂とフロアでの休憩…と、常識的な手順で時が進む。
退室時、今日は化粧直しは私の帰り仕度中に終えていたので、それでストップはなかった。
別れの挨拶も普通に、いつもの個別握手会だけで二人の時間を終える。階段が急で、真っ直ぐな為、他の店でよくやる事は出来なかった(笑)
えりなさんの手〇キは『某熟女高級店の看板で私から男のシ〇吹きを秒殺で仕上げるテクニシャンな嬢』よりも早くフィニッシュさせた事は大きな収穫だった。
【お店のよいところ】
合併前と後で、店舗の位置が近く、徒歩でも迷いにくい
※投稿多数のため統一コメントで失礼致します。
投稿ありがとうございます!
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
ぜひまたの投稿をお待ちしております!40ポイント進呈
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